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JP2001069894A - 捕虫トラップ - Google Patents

捕虫トラップ

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Publication number
JP2001069894A
JP2001069894A JP24895299A JP24895299A JP2001069894A JP 2001069894 A JP2001069894 A JP 2001069894A JP 24895299 A JP24895299 A JP 24895299A JP 24895299 A JP24895299 A JP 24895299A JP 2001069894 A JP2001069894 A JP 2001069894A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
insects
adhesive layer
plastic
trap
captured
Prior art date
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Pending
Application number
JP24895299A
Other languages
English (en)
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JP2001069894A5 (ja
Inventor
Tomohiko Hashiba
智彦 羽柴
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bio Media Co Ltd
Original Assignee
Bio Media Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Bio Media Co Ltd filed Critical Bio Media Co Ltd
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Publication of JP2001069894A publication Critical patent/JP2001069894A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 クリーンルーム内に混入した、昆虫等の害虫
を粘着シートにより捕獲し、さらに該捕獲した虫の種
類、数を確認容易とする捕虫トラップの提供を目的とす
る。 【解決手段】 本発明に係る捕虫トラップは、プラスチ
ックベース基板上に捕虫用の粘着剤層を設け、該基板を
プラスチックハウジング内に保持するものであって、該
プラスチック基板上に捕獲虫の数を計測するための計測
用格子線が設けられていること、および、プラスチック
ベース基板の少なくとも一部および該粘着層の少なくと
も一部が透明であって、該計測用格子を用いて、該粘着
剤層上の捕獲虫を計測可能とすることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、クリーンルームで
使用する捕虫トラップに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、クリーンルーム内で用いられてい
る昆虫等の虫を捕獲する目的で粘着剤を用いた捕虫トラ
ップの基本的な構成は、基材上に粘着剤が塗設され、こ
の粘着剤層の表面に剥離紙が設けられ、使用の際にこの
剥離紙を剥離して粘着剤層を使用する構造にしたものな
どがある。また、これらの捕虫トラップは、製造が容
易、軽量、廃棄容易等の理由、また捕獲された害虫等が
外部から見えないことが好ましいことから、通常は紙
(さらには、表面印刷等された)で形成されている。
【0003】しかしながら、クリーンルーム内は極めて
清浄に保持する必要があり、不必要なダストや粒子性汚
染物(以下ダスト等という)の発生(発塵)、及びバイ
オクリーンルームではさらに微生物(細菌等)の繁殖を
極力避ける必要がある。ここで、クリーンルームとは、
室内のダスト等を特定の値になるように制御された空間
を意味し、具体的には、無菌室や半導体工場のクリーン
ルーム等を意味する。かかる空間は通常高度の調節系に
より空間内で発生したダスト等をフィルタで清浄化する
こととし、従って、該空間内でダスト等が発生、また細
菌等が繁殖する可能性のある材料からなる物(汚染物質
源)はできるかぎり避ける必要がある。かかる観点か
ら、通常クリーンルーム内には紙製品は持ち込めない場
合が多い。
【0004】一方、クリーンルーム内はかかる清浄化系
が設けられているにもかかわらず、小昆虫類等の虫が室
内に侵入、若しくは発生して室内を汚染することがあ
る。またその数は通常きわめて少ないけれども、クリー
ンルーム内の汚染をモニターする意味で、虫の発生・混
入(有無、数)は常時簡便容易にモニターする必要があ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の問題
のない捕虫トラップ、すなわち高度なクリーンルーム内
で使用可能であり、かつ、捕獲された虫の有無と種類、
数を簡便に容易に測定することが可能な捕虫トラップを
提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明者は、上記課題を
以下の特徴を有する粘着剤層を設けたトラップとするこ
とで達成できることを見出し本発明を完成した。
【0007】すなわち、本発明にかかる捕虫トラップ
は、プラスチックベース基板上に捕虫用の粘着剤層を設
け、前記基板をプラスチックハウジング内に保持するも
のであって、前記粘着剤層に捕獲された虫の数を計測す
るための計測用格子線が設けられていることと、前記プ
ラスチックベース基板の少なくとも一部および前記粘着
剤層の少なくとも一部が透明であって、前記計測用格子
を用いて前記粘着剤層上に捕獲された虫を計測すること
を特徴とするものである。
【0008】また、本発明にかかる捕虫トラップは、前
記記載の捕虫トラップであって、さらにプラスチック剥
離ライナーを前記粘着剤層上に設けたことを特徴とする
ものである。
【0009】さらに、本発明にかかる捕虫トラップは、
前記記載の捕虫トラップであって、さらに前記ハウジン
グの少なくとも一部が透明であり、前記プラスチック基
板とともに略三角形の屋根を形成し、かつ虫が進入可能
な窓が設けられていることを特徴とするものである。以
下、本発明を実施の形態に即して詳細に説明する。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明にかかる捕虫トラップを図
1に示す。トラップはクリーンルームの床等に置かれる
プラスチック製ベース基板1からなり、さらにその少な
くとも一面側に適当な間隔の格子状の模様4を設ける。
さらに、前記基板1の上面上には捕虫用の粘着剤層2が
設けられている。また、必ずしも必要ではないが前記粘
着剤層を設けたベース基板をプラスチックハウジング3
を設けることで保護することも可能である。
【0011】ここで、前記ベース基板1、または前記ハ
ウジング3を形成するプラスチックについては特に限定
されないが、実質的にダストフリーの材料として公知の
透明なプラスチックであればよい。静電気を帯びにくい
プラスチック材料を選択することによりダスト等の発生
がさらに抑制可能となる。また軽くて焼却時に有害物質
が発生しにくいプラスチック材料を選択することも可能
である。さらには、水ぬれにも強いものを選択すること
が好ましい。具体的には、ポリエチレン、ポリプロピレ
ン、ポリスチレン、ポリエステル、ポリアミドが挙げら
れる。本発明においてはポリエステルの使用が好まし
く、特にポリエチレンテレフタレート(PET)または
その類似の誘導体の使用が好ましい。前記ベースの大き
さ、厚さについても特に制限はなく、使用の目的、すな
わち、捕獲虫の種類、数、使用期間、使用場所等に応じ
て適宜選択することは容易である。クリーンルームにお
いては通常、小昆虫である場合が多く、またその数も極
めて少ないのが普通であり、従って長期間使用されるこ
とから、前記基板のサイズは、一片が約5〜20cm程
度の方形であることが好ましい。また、前記ベースの厚
さも約0.5〜2mm程度であることが好ましい。前記
ベース基板1およびハウジング3はそれぞれ別に成形し
て組み立ててもよいし、1枚のプラスチック板から一体
成形してもよい。かかる成形方法には特に制限はなく、
通常公知の成形方法および成形装置が使用可能である。
【0012】さらに、本発明で使用可能な粘着剤につい
ても特に制限はなく、通常公知の小昆虫等(カブトムシ
程度の大きさの虫を含む)の粘着剤トラップで用いられ
る粘着剤であって透明であれば使用が可能である。ま
た、水にぬれたり、紫外線照射に対しても粘着性を維持
することが好ましい。さらに、溶剤の揮発しにくいもの
の使用が好ましい。具体的には、天然ゴム、ブタジエン
−スチレンコポリマーなどのゴムにロジン等の粘着付与
物質を添加したゴム系粘着剤、あるいはアクリル酸ブチ
ルなどのアクリル単量体の単独、または共重合体を主成
分とするアクリル系粘着剤などが挙げられる。粘着剤層
の厚さも特に制限はなく、捕獲虫の種類、数、使用期
間、使用場所等に応じて適宜選択することは容易であ
る。また、粘着剤層2を前記ベース基板1上に設ける方
法、装置についても特に制限はなく、かかる分野で通常
使用される方法、装置を使用することが可能である。
【0013】また、前記ベース基板1には前記粘着剤層
2で捕獲された虫の数を容易簡便に計測するための計測
用格子線4が設けられているが、この格子線の線幅、
色、模様についても特に制限はない。捕獲虫の種類、大
きさ、数に応じて最も簡便に計測できるように格子間隔
を決めることは容易である。クリーンルームでは通常小
昆虫がごく少量捕獲されることが多く、かかる場合、格
子は0.5cm〜2cm程度であることが好ましい。ま
た他の形状の模様であってもよい。格子線4の形成方法
についても特に制限はなく、前記ベース基板の上に、印
刷等の手段で設けることは容易である。
【0014】前記ベース基板1および粘着剤層2を保護
する目的のハウジング3についても特に制限はなく、通
常公知の小昆虫等の粘着剤トラップで用いられるサイ
ズ、形状のハウジングが適用可能である。具体的には、
三角形状の屋根型で覆うようにして保護する形状のもの
や、四角箱形状で覆うような形状等が挙げられる。捕獲
虫の性質、使用期間等を考慮して好ましい形状のものを
適宜選択することは容易である。本発明のハウジングで
は特に三角形であることが好ましい。材料の節約、強度
の点、無視の入りやすさからである。また、外部から該
粘着剤層上の捕獲虫と、粘着剤層の下のベース基板の格
子を視認できるように、ハウジング3の一部が透明であ
る。かかる透明部分についても特に制限はなく、捕獲虫
の大きさ、数等により、適当なサイズの透明部分を設け
ることは容易である。
【0015】図1にはまた、本発明にかかる捕虫トラッ
プの粘着剤層上に設け、使用時に取り除くべくプラスチ
ック剥離ライナー5も示されている。かかる目的で使用
される剥離ライナーについては特に制限はなく、通常公
知の粘着剤用の剥離ライナーであればよい。ダスト等の
発生のない、静電気を帯びにくいものであり、焼却時に
は有害物質が出にくいものが好ましい。具体的にはシリ
コン系ライナーが特に好ましい。該剥離ライナーをはが
すことなく、ハウジングを展開した状態で重ねて保存す
ることが(図示せず)可能となる。
【0016】図2には、粘着剤層2で捕獲された虫6を
計測する例を示す。すなわち、本発明に係る捕虫トラッ
プのベース基板1および粘着剤層2はその少なくとも一
部が透明であるため、捕獲された虫6の有無、またはそ
の数を容易に認識し計測することができる。すなわち、
該基板の裏側から観測した場合(図2(a))、容易に
該基板の格子4と、粘着剤2を通じて捕獲された虫6を
同時に視認可能であり、容易に計測できる。また、場合
により測定機械、顕微鏡等によりさらに詳細な観測も可
能となる。また、虫が捕獲された側(ハウジングの側)
から観測した場合(図2(b))においても、該粘着剤層
2が透明であるため容易に格子4を視認することができ
る。
【0017】図3には、本発明にかかるトラップの好ま
しい一実施態様を示す。前記ハウジング3が三角形状の
屋根形であり、穴7がある形状を有する。なお、図には
示していないが、前記ハウジングは使用前には展開して
平板状とすることができ、この場合、重ねて保存するこ
とができ好ましい。また使用時には容易に折り曲げるこ
とも可能である。さらに、三角形状にする際にハウジン
グのそれぞれの端を固定し屋根形状を保持するために
は、ハウジング端を適用な形状にして相互に保持するこ
とが可能である。また、ハウジング上には必要に応じて
種々の情報(社名、「調査中」等の文字)を印刷するこ
とも可能である。
【0018】
【発明の効果】本発明にかかる捕虫トラップは、実質的
にダストフリーのプラスチックで形成され、また実質的
にダストフリーの粘着剤を用いることにより、高度なク
リーンルーム内でもダストの発生を心配することなく長
期間の使用が可能となり、さらに、該プラスチックの一
部を透明とし、透明な粘着剤を使用し、粘着剤を設けた
ベース基板に格子を設けることにより、粘着剤層上に捕
獲された虫の種類、数を容易に計測可能とする。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかる捕虫トラップを示す図である。
【図2】本発明にかかる捕虫トラップを用いて捕獲した
虫を計測する方法を示す図である。
【図3】本発明にかかる捕虫トラップの一例を示す図で
ある。
【手続補正書】
【提出日】平成11年9月3日(1999.9.3)
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プラスチックベース基板上に捕虫用の粘
    着剤層を設け、前記基板をプラスチックハウジング内に
    保持するものであって、前記粘着剤層上に捕獲された虫
    の数を計測するための計測用格子線が設けられているこ
    とと、前記プラスチックベース基板の少なくとも一部お
    よび前記粘着剤層の少なくとも一部が透明であって、前
    記計測用格子を用いて前記粘着剤層上に捕獲された虫を
    計測することを特徴とする捕虫トラップ。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の捕虫トラップであっ
    て、さらにプラスチック剥離ライナーを前記粘着剤層上
    に設けたことを特徴とする捕虫トラップ。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2のいずれか1項に記載の
    捕虫トラップであって、さらに前記ハウジングの少なく
    とも一部が透明であり、前記プラスチック基板とともに
    略三角形の屋根を形成し、かつ虫が進入可能な窓が設け
    られていることを特徴とする捕虫トラップ。
JP24895299A 1999-09-02 1999-09-02 捕虫トラップ Pending JP2001069894A (ja)

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