JP2001063498A - 牽引フックの取り付け構造 - Google Patents
牽引フックの取り付け構造Info
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Abstract
て、十分な強度を有しかつ重量増となることを抑制し得
る牽引フックの取り付け構造を実現する。 【解決手段】 フロントサイドフレーム2をジョイント
部材3を介してねじ結合し得るようにフロントバンパー
ビーム1に設けた作業孔1bを閉塞するようにプレート
12を設け、そのプレートを取付ボルト15によりフロ
ントバンパービーム内に固定する。プレートに固着した
フック取付ナット17を作業孔から外方に臨ませ、その
フック取付ナットに牽引フック11をねじ込んで取り付
ける。 【効果】 フック取付ナット付きプレートをフロントパ
ンパービームにねじ結合にて取り付けたことから、フロ
ントバンパービームが溶接による熱影響を受けないため
設計値通りの衝突時変形特性が得られ、かつ軽量化かつ
低コスト化を向上し得ると共に、作業孔を金具により閉
塞して、その部分の剛性を高めることができる。
Description
前面に牽引フックを取り付けるようにした牽引フックの
取り付け構造に関するものである。
の前後端部に設けられている牽引フックにあっては、例
えば、フロントサイドフレームの前端部にブラケットを
介して下方に延出するプレートを設け、そのプレートに
フック孔を設けて牽引フックとしているものがある。そ
のような構造のものでは、ブラケット及びプレートが大
型化して重量が増大するという問題があった。
アルミニウム合金材によりフレームを組み立てるように
したものがある。そのような車体において、例えば特開
平5−8758号公報に開示されているように、パンパ
ービームもアルミニウム合金製押し出し材により形成し
たものがある。
ルミニウム合金製パンパービームに牽引フックを取り付
ける場合には、鋼材を溶接することはできず、アルミニ
ウム合金材であっても溶接は困難でありかつコスト高に
なるという問題がある。
た場合には、その牽引フックをバンパービームにねじ込
んで取り付けることができるが、上記したようにアルミ
ニウム合金製の場合にはねじ孔の強度が弱いため、牽引
フックを直接バンパービームにねじ込んで取り付けるこ
とはできないという問題がある。
て、アルミニウム合金製バンパービームを用いた場合に
おいても十分な強度を有しかつ重量増となることを抑制
し得る牽引フックの取り付け構造を実現するために、本
発明に於いては、バンパービーム(1)の前面に牽引フ
ック(11)を取り付けるようにした牽引フックの取り
付け構造であって、前記バンパービーム(1)の裏面に
フレーム構成部材(3)をねじ結合する際に前記バンパ
ービーム(1)の前面側から作業可能にするための作業
孔(1b)が前記バンパービーム(1)の前面に設けら
れ、前記牽引フック(11)を取り付ける金具(12)
が、前記作業孔(1b)を閉塞するように前記バンパー
ビーム(1)にねじ結合されているものとした。
くアルミニウム合金製押し出し材からなるフロントバン
パービームに牽引フックを取り付ける際に、牽引フック
を取り付ける金具を、フロントパンパービームに設けら
れたフレーム構成部材ねじ結合用作業孔を閉塞するよう
に設けかつねじ結合にて取り付けたことから、フロント
バンパービームが溶接による熱影響を受けることがない
と共に、金具に直接的に牽引フックを取り付けることか
ら、ブラケットなどを必要とせず、軽量化かつ低コスト
化を向上し得る。また、作業孔を金具により閉塞し得る
ことから、その部分の剛性を高めることができる。
(11a)が設けられていると共に、前記金具(12)
に、前記ボルト部(11a)をねじ込むためのフック取
付ナット(17)が設けられ、前記フック取付ナット
(17)が、前記作業孔(1b)から外方に臨むように
設けられていることによれば、フロンバンパービーム及
びフレーム構成部材をねじ結合する際の作業孔をフロン
トバンパービームに設けた場合に、その作業孔を牽引フ
ック取り付け部位として好適に利用することができる。
例に基づいて本発明の実施の形態について詳細に説明す
る。
パービーム1及びそのステイとしてのフロントサイドフ
レーム2の一部を示す平面図である。図に示されるよう
に、フロントバンパービーム1の車両前側(図の右側)
に本発明に基づく牽引フック11が設けられる。なお、
この牽引フック11は、着脱自在であって、使用時にフ
ロントバンパービーム1に一体的に取り付けられるよう
になっている。
ビーム1は略日字形断面形状をなすアルミニウム合金製
押し出し材からなり、フロントサイドフレーム2は6等
分された六角断面形状をなすアルミニウム合金押し出し
材からなる。図1に示されるように、フロントバンパー
ビーム1の側面(車両後方側)であってその車両におけ
る左右の側部近傍位置にフロントサイドフレーム2の一
方の軸線方向端部が付き合わせた状態に両者が設けられ
ている。それら両者間に設けられたフレーム構成部材と
してのジョイント部材3に各部材(1・2)がそれぞれ
ねじ結合されて、フロントバンパービーム1及びフロン
トサイドフレーム2が互いに一体的に結合されている。
なお、ジョイント部材3は、鉄板をプレス成形したもの
であって良く、薄板材で十分な強度を得ることができ
る。
は、フロントサイドフレーム2の六角形断面形状に合わ
せた略六角形状をなす端板部3aと、その端板部3aの
互いに対称位置の2辺にて直角に曲折されかつ延出され
た2対の結合片3b・3cとを有する形状をなしてい
る。なお、端板部3aの残りの2辺には結合片は設けら
れていない。
れていない2辺間をフロントバンパービーム1の高さ方
向に向けて、フロントバンパービーム1の側面に端板部
3aを当接させた状態に取り付けられる。その端板部3
aの裏面の上下所定位置にそれぞれナット4が例えば溶
接にて固着されていると共に、フロントバンパービーム
1の車両後方側面には対応する各位置に結合ボルト5を
挿通するためのボルト挿通孔1aが設けられ、フロント
バンパービーム1の車両前方側面には工具差込作業孔1
bがそれぞれ対応する位置に設けられている。
れない工具を差し込んで結合ボルト5をねじ込む作業を
行うことができ、図3に併せて示されるように結合ボル
ト5をナット4にねじ込んで、フロントバンパービーム
1にジョイント部材3の端板部3aが結合される。
ム2との結合にあっては、上記各結合片3b・3cの一
方の対をなす結合片3bを、フロントサイドフレーム2
の六角形状外壁の2外面に重ね合わせて行う。結合片3
bには結合ボルト6を挿通するためのボルト挿通孔7a
が設けられ、フロントサイドフレーム2の対応する外壁
にもボルト挿通孔2aが設けられている。そのボルト挿
通孔2aに対応する外壁にはナット付きU字状クリップ
8(一方のみ図示する)が弾発係合にて取り付けられ
る。そして、各ボルト挿通孔7a・2aに挿通した結合
ボルト6をクリップ8のナット8aにねじ込んで、フロ
ントサイドフレーム2とジョイント部材3の結合片3b
とが結合される。
をなす結合片3cは、上記フロントサイドフレーム2を
端板部3aに向けて変位させる際に、フロントサイドフ
レーム2の六角形状外壁の2内面に重なり合うように形
成されている。結合片3cには結合ボルト9を挿通する
ためのボルト挿通孔7bが設けられ、フロントサイドフ
レーム2の対応する外壁にもボルト挿通孔2bが設けら
れている。そして、結合片3cには上記クリップ8と同
じ形状であって良いクリップ8(一方のみ図示する)が
弾発係合により取り付けられる。これら結合片3cとフ
ロントサイドフレーム2にあっても、各ボルト挿通孔2
b・7bに挿通した結合ボルト9をクリップ8のナット
8aにねじ込んで、フロントサイドフレーム2とジョイ
ント部材3の結合片3cとが互いに結合される。
1の側面にフロントサイドフレーム2の端部がジョイン
ト部材3を介して接合され、その接合は締結手段として
のねじ結合により行われることから、修理などで両部材
を切り離す必要が生じても、何ら不都合なく容易に取り
外しを行うことができる。したがって、フロントバンパ
ービーム1とフロントサイドフレーム2とをアルミニウ
ム合金製押し出し材により形成することができ、車両の
フレームを極力アルミニウム合金製押し出し材により構
成することが可能になる。
基づく牽引フック11の取り付け要領について以下に示
す。本牽引フック11は、図3に良く示されるようにア
イボルト形状をなしており、図1の想像線に示されるよ
うに、使用時にフロントバンパービーム1に取り付けら
れて使用されるようになっている。
4に示されるようにフロントバンパービーム1の下側の
作業孔1bを設けられた壁の裏面側(フロントバンパー
ビーム1内)に、金具としてのフック支持プレート12
が設けられている。そのフック支持プレート12は、フ
ロントバンパービーム1の軸線方向端部の開口13から
挿入され、フロントバンパービーム1における下側作業
孔1bの左右両側部に設けられた各ねじ挿通孔14に挿
通された取付ボルト15によりフロントバンパービーム
1内に固定される。
パービーム1内側)には、上記各取付ボルト15をねじ
込み可能なナット部材16が対応する位置に例えば溶接
されて設けられている。また、プレート12の表面に
は、プレート13を取り付けた際に作業孔1bから外方
に臨み、車両前方側に突出するようにされたフック取付
ナット17が例えば溶接にて固着されている。そのフッ
ク取付ナット17に牽引フック11のボルト部11aが
ねじ込まれるようになっている。
なU字状にプレス成形したものであって良く、プレート
12に鉄材を用いることにより、鉄材に溶接可能なナッ
ト部材16及びフック取付ナット17を用いることがで
き、それらを容易にかつ安価に入手することができる。
4に示されるように、プレート12のみがフロントバン
パービーム1にねじ結合されている。上記したように作
業孔1bにはフック取付ナット17が外方に臨むように
なるが、作業孔1bはプレート12により閉塞されるよ
うになっている。したがって、フロントバンパービーム
1がプレート12により補強された状態になり、フロン
トバンパービーム1の剛性を好適に高めることができ
る。
アルミニウム合金製押し出し材からなるフロントバンパ
ービーム1に牽引フック取付プレート12をねじ結合に
て取り付けたことから、フロントバンパービーム1が溶
接による熱影響を受けることがないため、設計値通りの
衝突時変形特性を得ることができると共に、フロントバ
ンパービーム1にプレート12を直接的に固定したこと
から、ブラケットなどを必要とせず、軽量化かつ低コス
ト化を向上し得る。また、フロントバンパービーム1を
フロントサイドフレーム2にねじ結合するための作業孔
1bをプレート12により閉塞し得ることから、その部
分の剛性を高めることができる。
ーム1について示したが、本発明は、リアバンパービー
ムにも適用し得るものである。
化を向上するべくアルミニウム合金製押し出し材からな
るフロントバンパービームに牽引フックを取り付ける際
に、牽引フックを取り付ける金具を、フロントパンパー
ビームに設けられた作業孔を閉塞するように設けかつね
じ結合にて取り付けたことから、フロントバンパービー
ムが溶接による熱影響を受けることがないため設計値通
りの衝突時変形特性が得られると共に、金具に直接的に
牽引フックを取り付けることから、余分なブラケットな
どを必要とせず、軽量化かつ低コスト化を向上し得る。
また、作業孔を金具により閉塞し得ることから、その部
分の剛性を高めることができる。また、フロンバンパー
ビーム及びフレーム構成部材をねじ結合する際の作業孔
をフロントバンパービームに設けた場合に、金具に設け
たフック取付ナットを作業孔に臨ませることができ、作
業孔を牽引フック取り付け部位として好適に利用するこ
とができる。
びフロントサイドフレームの一部を示す平面図。
レームの要部分解組立斜視図。
要部拡大断面図。
Claims (2)
- 【請求項1】 バンパービームの前面に牽引フックを取
り付けるようにした牽引フックの取り付け構造であっ
て、 前記バンパービームの裏面にフレーム構成部材をねじ結
合する際に前記バンパービームの前面側から作業可能に
するための作業孔が前記バンパービームの前面に設けら
れ、 前記牽引フックを取り付ける金具が、前記作業孔を閉塞
するように前記バンパービームにねじ結合されているこ
とを特徴とする牽引フックの取り付け構造。 - 【請求項2】 前記牽引フックにボルト部が設けられて
いると共に、前記金具に、前記ボルト部をねじ込むため
のフック取付ナットが設けられ、 前記フック取付ナットが、前記作業孔から外方に臨むよ
うに設けられていることを特徴とする請求項1に記載の
牽引フックの取り付け構造。
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