JP2001048189A - 把手付き合成樹脂製容器 - Google Patents
把手付き合成樹脂製容器Info
- Publication number
- JP2001048189A JP2001048189A JP11217141A JP21714199A JP2001048189A JP 2001048189 A JP2001048189 A JP 2001048189A JP 11217141 A JP11217141 A JP 11217141A JP 21714199 A JP21714199 A JP 21714199A JP 2001048189 A JP2001048189 A JP 2001048189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- container
- recess
- synthetic resin
- resin container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 title claims abstract description 12
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims abstract description 12
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 14
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 abstract 1
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 11
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 5
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 インサート成形により把手を一体に付設した
把手付き合成樹脂製容器において、把手を持って容器を
持ち上げ、かつ容器を傾けて行う液体注出が容易である
よう設けた。 【解決手段】 胴部2の上方後部に設けた後面および左
右側面開放の凹部5内へ、把手12の上下両端から前方突
設した上下脚板13,14 前端部を、凹部奥壁の上下両端部
へインサート成形により埋設固定し、それ等凹部5およ
び把手上方の容器本体胴部の後方上部部分へ、指当て用
の窪み21を付形した。
把手付き合成樹脂製容器において、把手を持って容器を
持ち上げ、かつ容器を傾けて行う液体注出が容易である
よう設けた。 【解決手段】 胴部2の上方後部に設けた後面および左
右側面開放の凹部5内へ、把手12の上下両端から前方突
設した上下脚板13,14 前端部を、凹部奥壁の上下両端部
へインサート成形により埋設固定し、それ等凹部5およ
び把手上方の容器本体胴部の後方上部部分へ、指当て用
の窪み21を付形した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は把手付きの合成樹脂
製容器に関する。
製容器に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば実開平6-81936 号が示す把手付き
の合成樹脂製容器が知られている。該容器はインサート
成形により一体成形した把手上端部の外面へ指当て用の
窪みを設けたもので、把手を持って容器を持ち上げ、収
納液注出のために容器を傾ける際、把手を持つ手の拇指
を上記窪みへ当てて傾けることで液体注出が容易である
よう設けたものである。
の合成樹脂製容器が知られている。該容器はインサート
成形により一体成形した把手上端部の外面へ指当て用の
窪みを設けたもので、把手を持って容器を持ち上げ、収
納液注出のために容器を傾ける際、把手を持つ手の拇指
を上記窪みへ当てて傾けることで液体注出が容易である
よう設けたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】近時上記のような把手
付き合成樹脂製容器として、例えば4リットル入りの容
器も用いられるようになった。このような大型容器は液
体充填状態で相当の重量となるため、上記把手の形状お
よび該把手に対する指当て用窪みの位置が重要となり、
容器の使い易さに影響を及ぼす。
付き合成樹脂製容器として、例えば4リットル入りの容
器も用いられるようになった。このような大型容器は液
体充填状態で相当の重量となるため、上記把手の形状お
よび該把手に対する指当て用窪みの位置が重要となり、
容器の使い易さに影響を及ぼす。
【0004】本発明は把手上方の容器本体胴部の後方上
部部分に指当て用の窪みを設けて液体注出のための容器
の傾斜が容易に行えるにしたものであり、又上記窪みを
有する容器本体胴部の後方部分の剛性を高めて、その窪
みに指を当てて行う液体注出操作時にその窪みを有する
胴部分が弾性変形することを阻止し、もってその液体注
出操作が容易であるよう設けたものである。
部部分に指当て用の窪みを設けて液体注出のための容器
の傾斜が容易に行えるにしたものであり、又上記窪みを
有する容器本体胴部の後方部分の剛性を高めて、その窪
みに指を当てて行う液体注出操作時にその窪みを有する
胴部分が弾性変形することを阻止し、もってその液体注
出操作が容易であるよう設けたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の手段として円筒状
の胴部2上端から上内方へ起立する肩部3を介して口頸
部4を起立し、かつ胴部の後方上部には、後面および左
右両側面を開放する、把手付き部材取付け用の凹部5を
設けた容器本体1と、把手12の上下両端部から上下脚板
13,14 を前方突出する把手付き部材11とからなり、上記
両脚板のうち、上方脚板13上面は凹部5の上面へ、又下
方脚板14下面は凹部5の下面へ、それぞれ接し、かつそ
れ等両脚板の前端部は凹部奥壁の上下両端部へインサー
ト成形により埋設固定させ、凹部5および把手12上方の
容器本体胴部の後方上部部分には、指当て用の窪み21を
付形した。
の胴部2上端から上内方へ起立する肩部3を介して口頸
部4を起立し、かつ胴部の後方上部には、後面および左
右両側面を開放する、把手付き部材取付け用の凹部5を
設けた容器本体1と、把手12の上下両端部から上下脚板
13,14 を前方突出する把手付き部材11とからなり、上記
両脚板のうち、上方脚板13上面は凹部5の上面へ、又下
方脚板14下面は凹部5の下面へ、それぞれ接し、かつそ
れ等両脚板の前端部は凹部奥壁の上下両端部へインサー
ト成形により埋設固定させ、凹部5および把手12上方の
容器本体胴部の後方上部部分には、指当て用の窪み21を
付形した。
【0006】第2の手段として、上記第1の手段を有す
ると共に上記窪み21の左右両側面および上面を、後外方
へ拡開傾斜する第1リブ兼用壁22で形成した。
ると共に上記窪み21の左右両側面および上面を、後外方
へ拡開傾斜する第1リブ兼用壁22で形成した。
【0007】第3の手段として、上記第1の手段を有す
ると共に上記窪み21の全周面を、後外方へ拡開する第2
リブ兼用壁24で形成した。
ると共に上記窪み21の全周面を、後外方へ拡開する第2
リブ兼用壁24で形成した。
【0008】第4の手段として、上記第1の手段を有す
ると共に上記窪み21外縁の左右側部の一方から、上外縁
を通って他方側縁まで、断面半円状に後方突出する第1
突条リブ25を付設した。
ると共に上記窪み21外縁の左右側部の一方から、上外縁
を通って他方側縁まで、断面半円状に後方突出する第1
突条リブ25を付設した。
【0009】第5の手段として、上記第1の手段を有す
ると共に上記窪み21上方の容器本体胴部の後方上端部
に、断面半円状に後方へ突出する第2突条リブ26を複数
平行に縦設した。
ると共に上記窪み21上方の容器本体胴部の後方上端部
に、断面半円状に後方へ突出する第2突条リブ26を複数
平行に縦設した。
【0010】
【発明の実施の形態】まず図1と図2とが示す第1実施
形態について説明すると、1は円筒状の胴部2上端から
上内方へ起立する肩部3を介してキャップ螺合用口頸部
4を起立する合成樹脂製の容器本体である。該容器本体
は胴部2の後方上部に後述の把手付き部材取付け用の、
後面および左右両側面を開放する凹部5を有する。又図
示例にあっては、胴部2前半にレッテル貼付用の浅い凹
状部6を大きく形成し、又胴部2の下部外周に凹溝7を
周設し、更に凹部5下方の胴部分の後壁部分を該部分の
半径が短かく、かつ曲率半径を大とした壁部としてい
る。但しこれ等はデザイン上のもので必ずしも必要とし
ない。又肩部3の外周部は六角錐状部8としているが、
これについても同様である。
形態について説明すると、1は円筒状の胴部2上端から
上内方へ起立する肩部3を介してキャップ螺合用口頸部
4を起立する合成樹脂製の容器本体である。該容器本体
は胴部2の後方上部に後述の把手付き部材取付け用の、
後面および左右両側面を開放する凹部5を有する。又図
示例にあっては、胴部2前半にレッテル貼付用の浅い凹
状部6を大きく形成し、又胴部2の下部外周に凹溝7を
周設し、更に凹部5下方の胴部分の後壁部分を該部分の
半径が短かく、かつ曲率半径を大とした壁部としてい
る。但しこれ等はデザイン上のもので必ずしも必要とし
ない。又肩部3の外周部は六角錐状部8としているが、
これについても同様である。
【0011】上記凹部5へは別に設けた合成樹脂製の把
手付き部材11をインサート成形により取付けている。該
部材は把手12の上下両端から前方へそれぞれ脚板13,14
を前方突出している。それ等脚板前部間には補強板15を
架設してもよい。脚板の前端部からは、上方脚板13上端
から上方へ、又下方脚板14下端からは下方へ、それぞれ
抜出し防止突部16,16 を突出している。
手付き部材11をインサート成形により取付けている。該
部材は把手12の上下両端から前方へそれぞれ脚板13,14
を前方突出している。それ等脚板前部間には補強板15を
架設してもよい。脚板の前端部からは、上方脚板13上端
から上方へ、又下方脚板14下端からは下方へ、それぞれ
抜出し防止突部16,16 を突出している。
【0012】上記把手付き部材11は上半と下半とを対称
に形成するとよく、上方脚板13上面は凹部5の上面に、
又下方脚板14の下面は凹部5の下面に、それぞれ当接さ
せて、それ等脚板の前端部を凹部奥壁の上端部と下端部
へインサート成形により埋設して固定させる。既述補強
板15を付設した場合は該補強板の前面および左右側面を
凹部奥壁内へ埋設すればよい。
に形成するとよく、上方脚板13上面は凹部5の上面に、
又下方脚板14の下面は凹部5の下面に、それぞれ当接さ
せて、それ等脚板の前端部を凹部奥壁の上端部と下端部
へインサート成形により埋設して固定させる。既述補強
板15を付設した場合は該補強板の前面および左右側面を
凹部奥壁内へ埋設すればよい。
【0013】既述凹部5および把手12上方の容器本体胴
部の後方上部部分には、指当て用の窪み21を付設してい
る。該窪みは左右両側面および上面を、後外方へ拡開し
て傾斜する第1リブ兼用壁22として形成するとよい。又
その窪み21の左右側方の胴部分には断面半円状に、外面
を凹溝とし、かつ内面を突条としたリブ23,23 を横設し
ている。
部の後方上部部分には、指当て用の窪み21を付設してい
る。該窪みは左右両側面および上面を、後外方へ拡開し
て傾斜する第1リブ兼用壁22として形成するとよい。又
その窪み21の左右側方の胴部分には断面半円状に、外面
を凹溝とし、かつ内面を突条としたリブ23,23 を横設し
ている。
【0014】上記リブ兼用壁22は第2実施形態として図
3が示すように窪み21の全周面を、後外方へ拡開傾斜す
る第2リブ兼用壁24に形成してもよい。
3が示すように窪み21の全周面を、後外方へ拡開傾斜す
る第2リブ兼用壁24に形成してもよい。
【0015】又図4と図5とが示す実施形態のように、
上記リブ兼用壁に代えて窪み21外縁の左右側部の一方か
ら上外縁を通って他方側縁まで、断面半円状に後方突出
する第1突条リブ25を付設して形成してもよい。
上記リブ兼用壁に代えて窪み21外縁の左右側部の一方か
ら上外縁を通って他方側縁まで、断面半円状に後方突出
する第1突条リブ25を付設して形成してもよい。
【0016】更に図6と図7とが示す実施形態のよう
に、窪み21上方の容器本体胴部の後方上端部に、断面半
円状に後方突出する第2突条リブ26を複数平行に縦設さ
せてもよい。
に、窪み21上方の容器本体胴部の後方上端部に、断面半
円状に後方突出する第2突条リブ26を複数平行に縦設さ
せてもよい。
【0017】上記構成において、容器本体内液体を注出
する際は、把手12を持ち、その把手を持つ手の人差し指
上面を上方脚板13下面へ当てて容器本体を持ち上げると
共に、その把手を持つ手の拇指を窪み21に当ててそのま
ま窪みを押下げることで容器本体を傾け、収納液を注出
する。液体注出後は容器本体を正立状態に戻せばよい。
する際は、把手12を持ち、その把手を持つ手の人差し指
上面を上方脚板13下面へ当てて容器本体を持ち上げると
共に、その把手を持つ手の拇指を窪み21に当ててそのま
ま窪みを押下げることで容器本体を傾け、収納液を注出
する。液体注出後は容器本体を正立状態に戻せばよい。
【0018】
【発明の効果】本発明は既述構成とするもので、把手12
および凹部5上方の容器本体胴部の後方上部部分へ指当
て用の窪み21を付形したから、人差し指上面を上方脚板
13下面へ当てて把手を持ち、該把手を持つ手の拇指を上
記窪み21に当てて容器を傾け液体注出できることとな
り、よって人差し指上面を上方脚板下面へ当てること
で、把手12を滑ることなく確実に把握することが容易で
あり、又拇指は人差し指上方で窪み21へ当てることが出
来るから、容器を傾けての液体注出が容易となる。
および凹部5上方の容器本体胴部の後方上部部分へ指当
て用の窪み21を付形したから、人差し指上面を上方脚板
13下面へ当てて把手を持ち、該把手を持つ手の拇指を上
記窪み21に当てて容器を傾け液体注出できることとな
り、よって人差し指上面を上方脚板下面へ当てること
で、把手12を滑ることなく確実に把握することが容易で
あり、又拇指は人差し指上方で窪み21へ当てることが出
来るから、容器を傾けての液体注出が容易となる。
【0019】又窪み21の左右側面および上面を、又はそ
の全周面を、後外方へ拡開傾斜する第1、第2リブ兼用
壁22,24 とすることで、その窪みを有する胴部分の剛性
を高めることが出来、よってその窪みに指を当てて容器
を傾けて行う液体注出操作が容易である。
の全周面を、後外方へ拡開傾斜する第1、第2リブ兼用
壁22,24 とすることで、その窪みを有する胴部分の剛性
を高めることが出来、よってその窪みに指を当てて容器
を傾けて行う液体注出操作が容易である。
【0020】更に窪み21外縁の左右側部の一方から上外
縁を通って他方側縁まで第1突条リブ25を付設し、又窪
み上方の胴部分に複数の第2突条リブ26を平行に縦設す
ることでもその窪み部分の弾性変形を防止して剛性を高
めることが出来、よって液体注出操作を容易とすること
が出来る。
縁を通って他方側縁まで第1突条リブ25を付設し、又窪
み上方の胴部分に複数の第2突条リブ26を平行に縦設す
ることでもその窪み部分の弾性変形を防止して剛性を高
めることが出来、よって液体注出操作を容易とすること
が出来る。
【図1】 第1実施形態で示す、本発明容器の側面図で
ある。
ある。
【図2】 図1容器の背面図である。
【図3】 第2実施形態で示す容器の背面図である。
【図4】 第3実施形態で示す容器の側面図である。
【図5】 図4容器の背面図である。
【図6】 第4実施形態で示す容器の側面図である。
【図7】 図6容器の背面図である。
5…凹部 11…把手付き部材 12…把手 13…上方脚板 14…下方脚板 21…窪み 22…第1リブ兼用壁 24…第2リブ兼用壁 25…第1突条リブ 26…第2突条リブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 岸 隆生 東京都江東区大島3の2の6 株式会社吉 野工業所内 Fターム(参考) 3E062 AA09 AB01 AC02 DA02 DA06 HA03 HB02 HC10 KA04 KB17
Claims (5)
- 【請求項1】 円筒状の胴部2上端から上内方へ起立す
る肩部3を介して口頸部4を起立し、かつ胴部の後方上
部には、後面および左右両側面を開放する、把手付き部
材取付け用の凹部5を設けた容器本体1と、 把手12の上下両端部から上下脚板13,14 を前方突出する
把手付き部材11とからなり、 上記両脚板のうち、上方脚板13上面は凹部5の上面へ、
又下方脚板14下面は凹部5の下面へ、それぞれ接し、か
つそれ等両脚板の前端部は凹部奥壁の上下両端部へイン
サート成形により埋設固定させ、 凹部5および把手12上方の容器本体胴部の後方上部部分
には、指当て用の窪み21を付形したことを特徴とする把
手付き合成樹脂製容器。 - 【請求項2】 上記窪み21の左右両側面および上面を、
後外方へ拡開傾斜する第1リブ兼用壁22で形成したこと
を特徴とする請求項1記載の把手付き合成樹脂製容器。 - 【請求項3】 上記窪み21の全周面を、後外方へ拡開す
る第2リブ兼用壁24で形成したことを特徴とする、請求
項1記載の把手付き合成樹脂製容器。 - 【請求項4】 上記窪み21外縁の左右側部の一方から、
上外縁を通って他方側縁まで、断面半円状に後方突出す
る第1突条リブ25を付設したことを特徴とする請求項1
記載の把手付き合成樹脂製容器。 - 【請求項5】 上記窪み21上方の容器本体胴部の後方上
端部に、断面半円状に後方へ突出する第2突条リブ26を
複数平行に縦設したことを特徴とする、請求項1記載の
把手付き合成樹脂製容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11217141A JP2001048189A (ja) | 1999-07-30 | 1999-07-30 | 把手付き合成樹脂製容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11217141A JP2001048189A (ja) | 1999-07-30 | 1999-07-30 | 把手付き合成樹脂製容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001048189A true JP2001048189A (ja) | 2001-02-20 |
Family
ID=16699508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11217141A Pending JP2001048189A (ja) | 1999-07-30 | 1999-07-30 | 把手付き合成樹脂製容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001048189A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009286436A (ja) * | 2008-05-29 | 2009-12-10 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | ピンチグリップ式ボトル型容器 |
| JP2023079442A (ja) * | 2021-11-29 | 2023-06-08 | 株式会社吉野工業所 | 把手付きボトル |
| FR3133055A1 (fr) * | 2022-02-25 | 2023-09-01 | yannick pentangelo | repose pouce pour bonbonne 3 et5 gallon à poignée latérale rapportée. |
-
1999
- 1999-07-30 JP JP11217141A patent/JP2001048189A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009286436A (ja) * | 2008-05-29 | 2009-12-10 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | ピンチグリップ式ボトル型容器 |
| JP2023079442A (ja) * | 2021-11-29 | 2023-06-08 | 株式会社吉野工業所 | 把手付きボトル |
| JP7692808B2 (ja) | 2021-11-29 | 2025-06-16 | 株式会社吉野工業所 | 把手付きボトル |
| FR3133055A1 (fr) * | 2022-02-25 | 2023-09-01 | yannick pentangelo | repose pouce pour bonbonne 3 et5 gallon à poignée latérale rapportée. |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61501021A (ja) | 再利用可能プラスチック壜の取っ手 | |
| ITMI970239U1 (it) | Dispositivo di supporto e sollevamento per bottiglie di plastica | |
| JP2000203666A (ja) | 分配容器 | |
| JP2001048189A (ja) | 把手付き合成樹脂製容器 | |
| CN212382332U (zh) | 瓶架及附架瓶 | |
| JPH11193080A (ja) | テーパクロージャーとその製造方法 | |
| JP2001048184A (ja) | 把手付き合成樹脂製容器 | |
| JP2018039543A (ja) | ボトル容器 | |
| JPH0723418Y2 (ja) | クリ−ム状物注出容器 | |
| JPH10139028A (ja) | プラスチックボトル | |
| JP2565598Y2 (ja) | 袋容器保持用スタンド | |
| JP2604807Y2 (ja) | ボトル | |
| JP3936103B2 (ja) | 把手付き合成樹脂製容器 | |
| JP2001010683A (ja) | ポンプ付液注出容器 | |
| KR20170028326A (ko) | 액체 세척제를 위한 컨테이너 및 컨테이너로부터 세척제의 계측된 분배를 위한 방법 | |
| CN219361695U (zh) | 手拉盖、化妆瓶内胆和化妆瓶 | |
| JP2518999Y2 (ja) | 注出キャップ | |
| JP2601757Y2 (ja) | 注出キャップ | |
| JPH0327972Y2 (ja) | ||
| JPH02111680U (ja) | ||
| JP3732325B2 (ja) | 目薬容器 | |
| JPS631934Y2 (ja) | ||
| JP2600484Y2 (ja) | 注出キャップ | |
| JP3003130U (ja) | チューブ容器 | |
| JPH0726963Y2 (ja) | コンパクトケース |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060615 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060704 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060904 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070313 |