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JP2001048159A - 表示片付ケース - Google Patents

表示片付ケース

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Publication number
JP2001048159A
JP2001048159A JP11226529A JP22652999A JP2001048159A JP 2001048159 A JP2001048159 A JP 2001048159A JP 11226529 A JP11226529 A JP 11226529A JP 22652999 A JP22652999 A JP 22652999A JP 2001048159 A JP2001048159 A JP 2001048159A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
side plate
case
display piece
piece
fold line
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11226529A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Oida
哲夫 老田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahi Printing & Packaging Co Ltd
Original Assignee
Asahi Printing & Packaging Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Printing & Packaging Co Ltd filed Critical Asahi Printing & Packaging Co Ltd
Priority to JP11226529A priority Critical patent/JP2001048159A/ja
Publication of JP2001048159A publication Critical patent/JP2001048159A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、収容する商品の記述的記載事項を
記載する表示片を内部に設けた表示片付ケースを提供す
ることである。 【解決手段】 表示片付ケース10は板紙で形成され、
薬壜等を収容するケース部12と、このケース部12内
に折り畳まれる表示片14とから構成されている。この
表示片14には前記ケース部12に収容される薬の成
分、薬効、服用方法等の記述的記載事項が印刷されるよ
うになっている。しかも、前記表示片14はケース部1
2内に折り畳まれた状態で位置するようになっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主に薬等の商品を
店頭販売する際に用いられる表示片付ケースに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】薬を詰めた薬壜は紙製の箱型の収容ケー
スに収容された状態で店頭に陳列されて販売されてい
る。ところで、薬を販売する場合は薬の成分、薬効、服
用方法等の記述的記載事項を詳細に紙に印刷した能書を
折り畳んで薬壜に巻き付けて薬壜と共に能書を前記収容
ケースに入れている。このため、製薬会社では前記能書
が薬壜と共に収容ケースに入っているか否かのチェック
を出荷前に行う必要がある。この結果、能書のチェック
作業が必要になると共に能書のチェックを行うチェック
装置が必要となる。そこで、前記能書を不要にすべく能
書の記載事項を収容ケースの外側面に記載することも可
能であるが収容ケースの一部ではスペース的に能書記載
事項を全て記載することが困難であると共に収容ケース
にデザイン等を施すことができなくなるという不具合が
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事実に鑑
みなされたものであり、収容する商品の記述的記載事項
を記載する表示片を内部に設けた表示片付ケースを提供
することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、商品
を収容するケース部と表示片とからからなる表示片付ケ
ースであって、前記ケース部の第1側面板と、この第1
側面板の一側に第1折り線を介して連設された第2側面
板と、この第2側面板の一側に第2折り線を介して連設
された第3側面板と、この第3側面板の一側に第3折り
線を介して連設された第4側面板と、この第4側面板の
一側に第4折り線を介して連設された商品取出用フラッ
プと、この商品取出用フラップの外側面に設けられた接
着部と、前記第1側面板と第2側面板と第3側面板と第
4側面板の一端に設けられた上蓋部と、前記第1側面板
と第2側面板と第3側面板と第4側面板の他端に設けら
れた下蓋部と、前記第1側面板の他側に第5折り線を介
して連設されると共に前記ケース部に収容される商品の
記述的記載が印刷される表示片と、を有してなることを
特徴としている。請求項2の発明は、商品を収容するケ
ース部と表示片とからからなる表示片付ケースであっ
て、前記ケース部の第1側面板と、この第1側面板の一
側に第1折り線を介して連設された第2側面板と、この
第2側面板の一側に第2折り線を介して連設された第3
側面板と、この第3側面板の一側に第3折り線を介して
連設された第4側面板と、この第4側面板の一側に第4
折り線を介して連設された切取片と、この切取片の一側
には第8折り線を介して連設されて第1糊代片と、前記
第4折り線及び第8折り線に沿ってそれぞれ形成された
第1ジッパースリットと、前記第1側面板の他側に第5
折り線を介して連設された表示片と、この第5折り線に
沿って形成された第2ジッパースリットと、前記表示片
の第1表示片部に略コ字形状のスリットを形成すること
により設けられた第2糊代と、を有してなることを特徴
としている。
【0005】
【発明の実施の形態】図1乃至図7には本発明に係る表
示片付ケースの第1実施例が示されている。実施例では
薬を詰めた薬壜を表示片付ケースに収容する場合を例に
して説明する。なお、図2乃至図6には前記表示片付ケ
ース10の内側面を図面手前側にした状態で表示片付ケ
ース10が展開図で示されている。図1に示されるよう
に、前記表示片付ケース10は板紙で形成され、薬壜を
収容するケース部12と、このケース部12内に折り畳
まれる表示片14とから構成されている。この表示片1
4には前記ケース部12に収容される薬の成分、薬効、
服用方法等の記述的記載事項が印刷されるようになって
いる。図2に示されるようにケース部12を構成する第
1側面板16の一側には第1折り線18を介して第2側
面板20が連設されている。この第2側面板20の一側
には第2折り線22を介して第3側面板24が連設され
ている。この第3側面板24の一側には第3折り線26
を介して第4側面板28が連設されている。また、この
第4側面板28の一側には第4折り線30を介して商品
取出用フラップ32が連設されている。この商品取出用
フラップ32には指掛部32Aが円弧状に切り欠き形成
されている。また、前記商品取出用フラップ32の外側
面には接着部34が複数箇所形成されている。前記第1
側面板16の上部には折り線36Aを介して第1上蓋片
38が、第2側面板20の上部には折り線40Aを介し
て第2上蓋片42が、第3側面板24の上部には折り線
44Aを介して第3上蓋片46が、第4側面板28の上
部には折り線48Aを介して第4上蓋片50が、それぞ
れ連設されている。また、前記第1側面板16の下部に
は折り線36Bを介して第1下蓋片52が、第2側面板
20の下部には折り線40Bを介して第2下蓋片54
が、第3側面板24の下部には折り線44Bを介して第
3下蓋片56が、第4側面板28の下部には折り線48
Bを介して第4下蓋片58が、それぞれ連設されてい
る。前記第1側面板16の他側には第5折り線60を介
して前記表示片14が連設され、この表示片14に薬の
成分、薬効、服用方法等を印刷できるようになってい
る。また、前記表示片14には第6折り線62,第7折
り線64が形成され、第6折り線62の上にはスリット
62Aが形成され、第7折り線64の上にはスリット6
4Aが形成されている。前記第6折り線62,第7折り
線64を形成することにより前記表紙片14は第1表示
片部14A,第2表示片部14B,第3表示片部14C
に区画されている。
【0006】本発明に係る表示片付ケース10を製造す
る場合は、板紙をプレス抜きしてブランクシートを形成
し、前記ブランクシートを反転させ図2に示されるよう
に内側面が図面手前側に位置するようにする。この時、
既に表示片14の内側面又は外側面には薬の成分、薬
効、服用方法等の記述的記載事項が印刷されている。そ
して、図3に示されるように前記第6折り線62を正折
りし、図4に示されるように第7折り線64及び第5折
り線60を正折りする。次に、図5に示されるように第
3折り線26を正折りして商品取出用フラップ32の外
側面の接着部34に糊を塗布し、第1折り線18を正折
りする。これにより、図6に示されるように前記商品取
出用フラップ32の表面の接着部34は表示片14の第
1表示片部14Aの外側面に接着される。従って、図7
に示されるように前記表示片14はケース部12内に折
り畳まれた状態で位置する。そして、前記第1上蓋片3
8、第2上蓋片42、第3上蓋片46及び第4上蓋片5
0を折り畳むことによりケース部12の上を閉じ、第1
下蓋片52、第2下蓋片54、第3下蓋片56及び第4
下蓋片58を折り畳むことによりケース部12の下を閉
じることにより組み立てが完了し、箱型の表示片付きケ
ース10が製造される。
【0007】次に、第1実施例の表示片付ケース10の
作用について説明する。表示片付ケース10を開封した
い場合は第1側面板16を引っ張って第1表示片部14
Aと商品取出用フラップ32の接着を剥がす。すると、
図1に示されるように折り畳まれていた表示片14が表
れるので表示片14に記載されている薬の成分等の記述
的記載事項を読むことができる。また、商品取出用フラ
ップ32の指掛部32Aに指を掛けて商品取出用フラッ
プ32を引けばケース部12内の薬壜を取り出すことが
できる。従って、本発明の表示片付ケース10において
は従来のように薬の成分、薬効、服用方法等の記述的記
載事項を印刷した能書を薬壜に巻いてケース部12に収
容する必要がない。このため、能書をケース部12に入
れたか否かをチェックする必要がなくなると共にチェッ
ク装置を不要にすることができる。しかも、前記表示片
14は内側面だけでなく外側面にも印刷することができ
る。また、前記ケース部12の商品取出用フラップ32
と表示片14の第1表示片部14Aは接着されるため、
悪戯等で表示片付ケース10が一度開封されると再封性
がないため、改ざん防止や悪戯防止になる。また、前記
表示片14に薬の成分、薬効、服用方法等の記述的記載
事項を印刷できるので表示片付ケース10の外側は全て
パッケージデザイン等の意匠を施すことができる。さら
に、本発明の表示片付ケース10は自動包装機による大
量生産を可能にするので、製品コストを抑えることがで
きる。
【0008】図8乃至図15には本発明に係る表示片付
ケースの第2実施例が示されている。なお、第1実施例
の表示片付ケース10と同一の構造は同一の符号を用い
てその説明を省略する。図8に示されるように、表示片
付ケース70も第1実施例の表示片付ケース10と同様
にケース部12と表示片14とから構成されている。図
9に示されるように、第4側面板28の一側には第4折
り線30を介して切取片72が連設され、この切取片7
2の一側には第8折り線73を介して第1糊代片74が
連設されている。また、前記第4折り線30及び第8折
り線73には第4折り線30、第8折り線73に沿って
それぞれ第1ジッパースリット76が形成されている。
前記第1側面板16の他側には第5折り線60を介して
前記表示片14が連設されている。この第5折り線60
には第5折り線60に沿って第2ジッパースリット78
が形成されている。また、前記表示片14の第1表示片
部14Aには略コ字形状のスリット80が形成され、こ
れにより第2糊代82が形成されている。
【0009】本発明に係る表示片付ケース70を製造す
る場合は、板紙をプレス抜きしてブランクシートを形成
し、前記ブランクシートを反転させ図9に示されるよう
に内側面が図面手前側に位置するようにする。そして、
図10に示されるように前記第8折り線73を正折りし
て第1糊代片74の外側面に糊75を塗布してから、図
11に示されるように第3折り線26を正折りする。こ
れにより、第1糊代片74は第2側面板20と接着され
る。次に、図12に示されるように第6折り線62を正
折りしてから図13に示されるように第7折り線64、
第5折り線60を一緒に正折りする。そして、第2糊代
片82の内側面に糊を塗布して、図14に示されるよう
に第1折り線18を正折りする。これにより第2糊代片
82は第4側面板28の外側面と接着される。従って、
図15に示されるように、表示片14はケース部12内
に折り畳まれた状態で位置するようになっている。そし
て、前記第1上蓋片38、第2上蓋片42、第3上蓋片
46及び第4上蓋片50を折り畳むことによりケース部
12の上を閉じ、第1下蓋片52、第2下蓋片54、第
3下蓋片56及び第4下蓋片58を折り畳むことにより
ケース部12の下を閉じることにより表示片付ケース7
0の組み立てが完了する。
【0010】次に、前記表示片付ケース70の作用につ
いて説明する。表示片付ケース70を開封したい場合は
第2ジッパースリット78を切る。すると、図8に示さ
れるように折り畳まれていた表示片14が表れるので表
示片14に記載されている薬の成分等の記述的記載事項
を読むことができる。一方、第1糊代片74は第2側面
板20と接着されているので、この状態ではケース部1
2の薬壜は確実にケース部12に収容されているので第
1実施例の表示片付ケース10と異なり直ぐに薬壜を取
り出すことはできない。このため、ケース部12から薬
壜を取り出したい場合は切取片72を引っ張る。する
と、第1ジッパースリット76,76が切れるため切取
片72を取り去ることができ、ケース部12から薬壜を
取り出すことができる。従って、ケース部12内の薬壜
を取り出す場合は第1ジッパースリット76及び第2ジ
ッパースリット78を切る必要があるので、悪戯等で表
示片付ケース70が一度開封されると再封性がないた
め、改ざん防止や悪戯防止になる。なお、他の作用は第
1実施例と同一であるので、その説明は省略する。
【0011】なお、実施例では薬壜を収容する例に基づ
いて本発明を説明したが、表示片付ケース10,70に
収容される商品は薬壜に限定されるものではないことは
勿論である。また、実施例では表示片14を第1表示片
部14A,第2表示片部14B,第3表示片部14Cの
3片から構成したが、表示片14は第1表示片部14A
だけでも、あるいは4片以上で構成してもよいことは勿
論である。
【0012】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明の表示片付ケ
ースは、表示片に商品の記述的記載を印刷することがで
きるので従来のように商品の記述的記載事項を印刷した
能書を収容する必要がなく、能書存在のチェックやチェ
ック装置を不要にできるという優れた効果を有する。ま
た、本発明の表示片付ケースは、表示片付ケースが一度
開封されると再封性がないため、改ざん防止や悪戯防止
を行うことができるという優れた効果を有する。また、
本発明の表示片付ケースは、表示片に商品の記述的記載
事項を印刷するため表示片付ケースの外側面全てにパッ
ケージデザイン等の意匠を施すことができるという優れ
た効果を有する。さらに、本発明の表示片付ケースは自
動包装機による大量生産を可能にするので、製品コスト
を抑えることができるという優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の表示片を展開した表示片付ケース
の斜視図である。
【図2】第1実施例の表示片付ケースの展開図である。
【図3】第1実施例の表示片付ケースの折り畳み途中の
展開図である。
【図4】第1実施例の表示片付ケースの折り畳み途中の
展開図である。
【図5】第1実施例の表示片付ケースの折り畳み途中の
展開図である。
【図6】第1実施例の表示片付ケースの折り畳み途中の
展開図である。
【図7】第1実施例の表示片付ケースの折り畳み途中の
概略平面図である。
【図8】第2実施例の表示片を展開した表示片付ケース
の斜視図である。
【図9】第2実施例の表示片付ケースの展開図である。
【図10】第2実施例の表示片付ケースの折り畳み途中
の展開図である。
【図11】第2実施例の表示片付ケースの折り畳み途中
の展開図である。
【図12】第2実施例の表示片付ケースの折り畳み途中
の展開図である。
【図13】第2実施例の表示片付ケースの折り畳み途中
の展開図である。
【図14】第2実施例の表示片付ケースの折り畳み途中
の展開図である。
【図15】第2実施例の表示片付ケースの折り畳み途中
の概略平面図である。
【符号の説明】
10 表示片付ケース 12 ケース部 14 表示片 16 第1側面板 20 第2側面板 24 第3側面板 28 第4側面板 32 商品取出用フラップ 70 表示片付ケース 72 切取片 74 第1糊代片 76 第1ジッパースリット 78 第2ジッパースリット 80 スリット

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 商品を収容するケース部と表示片とから
    からなる表示片付ケースであって、前記ケース部の第1
    側面板と、この第1側面板の一側に第1折り線を介して
    連設された第2側面板と、この第2側面板の一側に第2
    折り線を介して連設された第3側面板と、この第3側面
    板の一側に第3折り線を介して連設された第4側面板
    と、この第4側面板の一側に第4折り線を介して連設さ
    れた商品取出用フラップと、この商品取出用フラップの
    外側面に設けられた接着部と、前記第1側面板と第2側
    面板と第3側面板と第4側面板の一端に設けられた上蓋
    部と、前記第1側面板と第2側面板と第3側面板と第4
    側面板の他端に設けられた下蓋部と、前記第1側面板の
    他側に第5折り線を介して連設されると共に前記ケース
    部に収容される商品の記述的記載が印刷される表示片
    と、を有してなることを特徴とする表示片付ケース。
  2. 【請求項2】 商品を収容するケース部と表示片とから
    からなる表示片付ケースであって、前記ケース部の第1
    側面板と、この第1側面板の一側に第1折り線を介して
    連設された第2側面板と、この第2側面板の一側に第2
    折り線を介して連設された第3側面板と、この第3側面
    板の一側に第3折り線を介して連設された第4側面板
    と、この第4側面板の一側に第4折り線を介して連設さ
    れた切取片と、この切取片の一側には第8折り線を介し
    て連設されて第1糊代片と、前記第4折り線及び第8折
    り線に沿ってそれぞれ形成された第1ジッパースリット
    と、前記第1側面板の他側に第5折り線を介して連設さ
    れた表示片と、この第5折り線に沿って形成された第2
    ジッパースリットと、前記表示片の第1表示片部に略コ
    字形状のスリットを形成することにより設けられた第2
    糊代と、を有してなることを特徴とする表示片付ケー
    ス。
JP11226529A 1999-08-10 1999-08-10 表示片付ケース Pending JP2001048159A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2007119028A (ja) * 2005-10-31 2007-05-17 Toppan Printing Co Ltd 試供品収納紙製容器
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