JP2000328098A - 洗浄剤組成物 - Google Patents
洗浄剤組成物Info
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- JP2000328098A JP2000328098A JP13594599A JP13594599A JP2000328098A JP 2000328098 A JP2000328098 A JP 2000328098A JP 13594599 A JP13594599 A JP 13594599A JP 13594599 A JP13594599 A JP 13594599A JP 2000328098 A JP2000328098 A JP 2000328098A
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- JP
- Japan
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- microcapsules
- effect
- pressure
- detergent
- microcapsule
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 マイクロカプセルに内包される有効成分の効
果が十分に発揮されるような洗浄剤を提供すること。 【解決手段】 持続的な効果を持つ、徐放性の、例えば
ハーブオイルを芯物質として含有する、マイクロカプセ
ルと、瞬発的な効果を持つ、感圧性の、例えばl−メン
トールを芯物質として含有する、マイクロカプセルの2
種類を含有するようにしたマイクロカプセル配合洗浄剤
組成物。
果が十分に発揮されるような洗浄剤を提供すること。 【解決手段】 持続的な効果を持つ、徐放性の、例えば
ハーブオイルを芯物質として含有する、マイクロカプセ
ルと、瞬発的な効果を持つ、感圧性の、例えばl−メン
トールを芯物質として含有する、マイクロカプセルの2
種類を含有するようにしたマイクロカプセル配合洗浄剤
組成物。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、洗浄剤組成物に関
するもので、さらに詳しくは、徐放性マイクロカプセル
と感圧性マイクロカプセルを洗浄対象物に残存させ、抗
菌・防カビ・防虫等の持続的かつ瞬発的な効果を付加し
たマイクロカプセル配合洗浄剤組成物に関するものであ
る。
するもので、さらに詳しくは、徐放性マイクロカプセル
と感圧性マイクロカプセルを洗浄対象物に残存させ、抗
菌・防カビ・防虫等の持続的かつ瞬発的な効果を付加し
たマイクロカプセル配合洗浄剤組成物に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、マイクロカプセルは、一般に不安
定な有効成分を安定に保持することや揮発しやすい物質
の揮散を抑え、持続性を向上させることを目的として使
用されてきた。マイクロカプセルの種類及びその特徴と
しては、(1)徐放性マイクロカプセル、即ち芯物質が
膜壁を徐々に透過し芯物質を放出するもの(2)水溶解
性マイクロカプセル、即ち水に接触することにより膜壁
が溶解し芯物質を放出するもの(3)pH感応性マイク
ロカプセル、即ち溶解液のpHにより膜壁が溶解し芯物
質を放出するもの(4)感圧性マイクロカプセル、即ち
圧力により膜壁が崩壊し芯物質を放出するもの等が知ら
れている。
定な有効成分を安定に保持することや揮発しやすい物質
の揮散を抑え、持続性を向上させることを目的として使
用されてきた。マイクロカプセルの種類及びその特徴と
しては、(1)徐放性マイクロカプセル、即ち芯物質が
膜壁を徐々に透過し芯物質を放出するもの(2)水溶解
性マイクロカプセル、即ち水に接触することにより膜壁
が溶解し芯物質を放出するもの(3)pH感応性マイク
ロカプセル、即ち溶解液のpHにより膜壁が溶解し芯物
質を放出するもの(4)感圧性マイクロカプセル、即ち
圧力により膜壁が崩壊し芯物質を放出するもの等が知ら
れている。
【0003】そしてこれらの使用例としては、化粧品・
医薬品の原料、感圧複写紙の塗被剤等に幅広く用いられ
ている。また洗剤の分野においても、種々の有効成分を
マイクロカプセル化して洗剤組成物中に配合し用いられ
ている。例えば特開昭63−137996号公報には、
組成物を水に希釈した際に壁膜が崩壊し有効成分が放出
されるマイクロカプセルを界面活性剤に配合したものが
報告されている。
医薬品の原料、感圧複写紙の塗被剤等に幅広く用いられ
ている。また洗剤の分野においても、種々の有効成分を
マイクロカプセル化して洗剤組成物中に配合し用いられ
ている。例えば特開昭63−137996号公報には、
組成物を水に希釈した際に壁膜が崩壊し有効成分が放出
されるマイクロカプセルを界面活性剤に配合したものが
報告されている。
【0004】しかし、従来の洗浄剤では、各用途に応じ
て、各1種類の機能を持つマイクロカプセルのみを配合
し、有効成分を放出させるものであったため、必ずしも
有効成分の機能が十分に発揮されない場合があった。
て、各1種類の機能を持つマイクロカプセルのみを配合
し、有効成分を放出させるものであったため、必ずしも
有効成分の機能が十分に発揮されない場合があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従来のマイ
クロカプセル配合洗浄剤組成物の問題点に鑑み、内包す
る有効成分の効果を十分に発揮するように設計された洗
浄剤を提供することを目的とする。
クロカプセル配合洗浄剤組成物の問題点に鑑み、内包す
る有効成分の効果を十分に発揮するように設計された洗
浄剤を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、徐放性マイクロカプセルと感圧性マイク
ロカプセルとが含有されてなる洗浄剤組成物を提供す
る。
成するために、徐放性マイクロカプセルと感圧性マイク
ロカプセルとが含有されてなる洗浄剤組成物を提供す
る。
【0007】本発明に使用される、マイクロカプセル壁
膜の素材は特に限定されず、徐放性マイクロカプセルの
壁膜の素材は、通常ウレタン樹脂等が好適に用いられ、
また、感圧性マイクロカプセルの壁膜の素材は、架橋ア
クリル樹脂及びホルマリン縮重合樹脂等が好適に用いら
れる。
膜の素材は特に限定されず、徐放性マイクロカプセルの
壁膜の素材は、通常ウレタン樹脂等が好適に用いられ、
また、感圧性マイクロカプセルの壁膜の素材は、架橋ア
クリル樹脂及びホルマリン縮重合樹脂等が好適に用いら
れる。
【0008】マイクロカプセルの粒径は、特に限定され
ず、通常0.5〜500μmのものが好適に用いられ
る。
ず、通常0.5〜500μmのものが好適に用いられ
る。
【0009】また、マイクロカプセルの芯物質として
は、防菌、防カビ、防虫、洗浄剤、芳香剤等の効果を持
つものならば特に限定されず、例えばDEET(蚊の忌
避用)、シトロネラール(芳香・蚊やダニの忌避用)、
リモネン(芳香・蚊やダニの忌避用)、ヒノキ精油(芳
香・抗菌・消臭・蚊やダニの忌避用)等、L−メントー
ル(芳香・抗菌・消臭・ゴキブリやダニの忌避用)等が
使用される。
は、防菌、防カビ、防虫、洗浄剤、芳香剤等の効果を持
つものならば特に限定されず、例えばDEET(蚊の忌
避用)、シトロネラール(芳香・蚊やダニの忌避用)、
リモネン(芳香・蚊やダニの忌避用)、ヒノキ精油(芳
香・抗菌・消臭・蚊やダニの忌避用)等、L−メントー
ル(芳香・抗菌・消臭・ゴキブリやダニの忌避用)等が
使用される。
【0010】本発明においては、上記徐放性マイクロカ
プセルと感圧性マイクロカプセルの少なくとも2種類の
マイクロカプセルが、洗浄剤中に分散、配合されて洗浄
剤組成物が構成される。
プセルと感圧性マイクロカプセルの少なくとも2種類の
マイクロカプセルが、洗浄剤中に分散、配合されて洗浄
剤組成物が構成される。
【0011】このような洗浄剤の成分としては、通常用
いられる界面活性剤であれば特に限定されず、例えば、
アニオン性界面活性剤としては、メタキシレンスルホン
酸ナトリウム等が挙げられ、ノニオン性界面活性剤とし
ては、モノオレイン酸ソルビタン、モノオレイン酸エチ
レングリコール等が挙げられる。
いられる界面活性剤であれば特に限定されず、例えば、
アニオン性界面活性剤としては、メタキシレンスルホン
酸ナトリウム等が挙げられ、ノニオン性界面活性剤とし
ては、モノオレイン酸ソルビタン、モノオレイン酸エチ
レングリコール等が挙げられる。
【0012】本発明の洗浄剤組成物中における徐放性マ
イクロカプセルと感圧性マイクロカプセルとの配合割合
は、その用途、カプセルの粒径、壁膜の厚さ、種類、芯
物質の種類等により異なり、特に限定されない。洗剤用
としては、徐放性マイクロカプセルと感圧性マイクロカ
プセルの重量比は、2:8〜8:2程度とされると共
に、両者の合計量は本発明の洗浄剤組成物中において
0.05〜1重量%程度が好ましい。
イクロカプセルと感圧性マイクロカプセルとの配合割合
は、その用途、カプセルの粒径、壁膜の厚さ、種類、芯
物質の種類等により異なり、特に限定されない。洗剤用
としては、徐放性マイクロカプセルと感圧性マイクロカ
プセルの重量比は、2:8〜8:2程度とされると共
に、両者の合計量は本発明の洗浄剤組成物中において
0.05〜1重量%程度が好ましい。
【0013】(作用)本発明のマイクロカプセル配合洗
浄剤組成物は、洗浄剤に徐放性マイクロカプセルと感圧
性マイクロカプセルとが含有されてなることにより、持
続的な効果と瞬発的な効果を併せもち、芯物質の有効成
分の効果を十分に発揮することができる。より詳細に説
明すると、洗浄剤に配合された徐放性マイクロカプセル
は、洗浄後洗浄部位に残存させることにより徐々に芯物
質を揮散させる一方、洗浄剤に配合された感圧性マイク
ロカプセルは、洗浄後洗浄部位に残存させることにより
足で踏むなど物理的な圧力がかかった場合に瞬発的に芯
物質を放出させることが可能である。このため上記徐放
性と感圧性の機能を持つマイクロカプセルを洗浄剤の中
に混合して配合することにより、各マイクロカプセルを
機能別に使い分け、芯物質の有効成分の効果を十分に発
揮せしめることが可能となったのである。
浄剤組成物は、洗浄剤に徐放性マイクロカプセルと感圧
性マイクロカプセルとが含有されてなることにより、持
続的な効果と瞬発的な効果を併せもち、芯物質の有効成
分の効果を十分に発揮することができる。より詳細に説
明すると、洗浄剤に配合された徐放性マイクロカプセル
は、洗浄後洗浄部位に残存させることにより徐々に芯物
質を揮散させる一方、洗浄剤に配合された感圧性マイク
ロカプセルは、洗浄後洗浄部位に残存させることにより
足で踏むなど物理的な圧力がかかった場合に瞬発的に芯
物質を放出させることが可能である。このため上記徐放
性と感圧性の機能を持つマイクロカプセルを洗浄剤の中
に混合して配合することにより、各マイクロカプセルを
機能別に使い分け、芯物質の有効成分の効果を十分に発
揮せしめることが可能となったのである。
【0014】具体的には、例えば、カーペット用の洗浄
剤として、防ダニ効果を有する成分を2種のマイクロカ
プセルの芯物質として使用すると、持続的な防ダニ効果
と足で踏むこと等による圧力がかかった際の瞬発的な防
ダニ効果とを発揮することが可能となる。
剤として、防ダニ効果を有する成分を2種のマイクロカ
プセルの芯物質として使用すると、持続的な防ダニ効果
と足で踏むこと等による圧力がかかった際の瞬発的な防
ダニ効果とを発揮することが可能となる。
【0015】
【実施例】次に実施例により本発明を詳細に説明する
が、本発明はこれらの例により限定されるものではな
い。
が、本発明はこれらの例により限定されるものではな
い。
【0016】(実施例1)下記の配合表に従って畳用洗
浄剤を作成し、い草製の上敷き((株)トクラ社製)を
200mm×200mmにカットしたものを試験片と
し、この試験片に洗浄剤を50g/m2 の割合で塗布し
た。24時間後に0.5kg/cm2 の割合で試験片に
圧力をかけ、感圧性カプセルの破壊を実施した。その
後、防ダニ効果を「侵入阻止法」により測定した結果、
十分な防ダニ効果が得られた。 配合表 徐放性マイクロカプセルエマルジョン: 1重量% DKカプセルC−02(ハーブオイル含有;第一工業製薬(株)製) 感圧性マイクロカプセルエマルジョン: 1重量% マイクロスフェア−LM(l−メントール含有;松本油脂製薬(株)製) 洗浄剤: エマルミンCO−30 (三洋化成工業(株)製) 1重量% レボン105 (三洋化成工業(株)製) 1重量% メッキンスMNA (上野製薬(株)製 ) 0.3重量% 水: 残量 合計 100重量%
浄剤を作成し、い草製の上敷き((株)トクラ社製)を
200mm×200mmにカットしたものを試験片と
し、この試験片に洗浄剤を50g/m2 の割合で塗布し
た。24時間後に0.5kg/cm2 の割合で試験片に
圧力をかけ、感圧性カプセルの破壊を実施した。その
後、防ダニ効果を「侵入阻止法」により測定した結果、
十分な防ダニ効果が得られた。 配合表 徐放性マイクロカプセルエマルジョン: 1重量% DKカプセルC−02(ハーブオイル含有;第一工業製薬(株)製) 感圧性マイクロカプセルエマルジョン: 1重量% マイクロスフェア−LM(l−メントール含有;松本油脂製薬(株)製) 洗浄剤: エマルミンCO−30 (三洋化成工業(株)製) 1重量% レボン105 (三洋化成工業(株)製) 1重量% メッキンスMNA (上野製薬(株)製 ) 0.3重量% 水: 残量 合計 100重量%
【0017】(比較例1)下記の配合表に従って畳用洗
浄剤を作成した以外は、実施例1と同様にして試験片を
作成し、感圧性カプセルの破壊を実施した。その後、防
ダニ効果を「侵入阻止法」により測定したが、十分な防
ダニ効果が得られなかった。 配合表 感圧性マイクロカプセルエマルジョン: 1重量% マイクロスフェア−LM(l−メントール含有;松本油脂製薬(株)製) 洗浄剤: エマルミンCO−30 (三洋化成工業(株)製) 1重量% レボン105 (三洋化成工業(株)製) 1重量% メッキンスMNA (上野製薬(株)製 ) 0.3重量% 水: 残量 合計 100重量%
浄剤を作成した以外は、実施例1と同様にして試験片を
作成し、感圧性カプセルの破壊を実施した。その後、防
ダニ効果を「侵入阻止法」により測定したが、十分な防
ダニ効果が得られなかった。 配合表 感圧性マイクロカプセルエマルジョン: 1重量% マイクロスフェア−LM(l−メントール含有;松本油脂製薬(株)製) 洗浄剤: エマルミンCO−30 (三洋化成工業(株)製) 1重量% レボン105 (三洋化成工業(株)製) 1重量% メッキンスMNA (上野製薬(株)製 ) 0.3重量% 水: 残量 合計 100重量%
【0018】(比較例2)下記の配合表に従って畳用洗
浄剤を作成し、防ダニ効果を「侵入阻止法」により測定
したが、十分な防ダニ効果が得られなかった。 配合表 徐放性マイクロカプセルエマルジョン: 1重量% DKカプセルC−02(ハーブオイル含有;第一工業製薬(株)製) 洗浄剤: エマルミンCO−30 (三洋化成工業(株)製) 1重量% レボン105 (三洋化成工業(株)製) 1重量% メッキンスMNA (上野製薬(株)製 ) 0.3重量% 水: 残量 合計 100重量%
浄剤を作成し、防ダニ効果を「侵入阻止法」により測定
したが、十分な防ダニ効果が得られなかった。 配合表 徐放性マイクロカプセルエマルジョン: 1重量% DKカプセルC−02(ハーブオイル含有;第一工業製薬(株)製) 洗浄剤: エマルミンCO−30 (三洋化成工業(株)製) 1重量% レボン105 (三洋化成工業(株)製) 1重量% メッキンスMNA (上野製薬(株)製 ) 0.3重量% 水: 残量 合計 100重量%
【0019】
【発明の効果】本発明の洗浄剤組成物は、マイクロカプ
セルの特徴を十分に発揮させるために、持続的な効果を
持つ徐放性マイクロカプセルと瞬発的な効果を持つ感圧
性マイクロカプセルという、機能の異なる少なくとも2
種類のマイクロカプセルが含有されてなるので、カプセ
ルごとの特徴が生され持続的な効果と圧力がかかった際
の瞬発的な効果とを奏し、実用的有用性の高いものであ
る。
セルの特徴を十分に発揮させるために、持続的な効果を
持つ徐放性マイクロカプセルと瞬発的な効果を持つ感圧
性マイクロカプセルという、機能の異なる少なくとも2
種類のマイクロカプセルが含有されてなるので、カプセ
ルごとの特徴が生され持続的な効果と圧力がかかった際
の瞬発的な効果とを奏し、実用的有用性の高いものであ
る。
Claims (1)
- 【請求項1】徐放性マイクロカプセルと感圧性マイクロ
カプセルとが含有されてなることを特徴とする洗浄剤組
成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13594599A JP2000328098A (ja) | 1999-05-17 | 1999-05-17 | 洗浄剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13594599A JP2000328098A (ja) | 1999-05-17 | 1999-05-17 | 洗浄剤組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000328098A true JP2000328098A (ja) | 2000-11-28 |
Family
ID=15163527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13594599A Pending JP2000328098A (ja) | 1999-05-17 | 1999-05-17 | 洗浄剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000328098A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014017514A (ja) * | 2002-01-25 | 2014-01-30 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 表示装置 |
| JP2019182905A (ja) * | 2018-04-02 | 2019-10-24 | ライオン株式会社 | 食器洗い機用洗浄剤組成物 |
-
1999
- 1999-05-17 JP JP13594599A patent/JP2000328098A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014017514A (ja) * | 2002-01-25 | 2014-01-30 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 表示装置 |
| JP2019182905A (ja) * | 2018-04-02 | 2019-10-24 | ライオン株式会社 | 食器洗い機用洗浄剤組成物 |
| JP7068895B2 (ja) | 2018-04-02 | 2022-05-17 | ライオン株式会社 | 食器洗い機用洗浄剤組成物 |
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