JP2000325154A - アルミニウム製棚 - Google Patents
アルミニウム製棚Info
- Publication number
- JP2000325154A JP2000325154A JP11144349A JP14434999A JP2000325154A JP 2000325154 A JP2000325154 A JP 2000325154A JP 11144349 A JP11144349 A JP 11144349A JP 14434999 A JP14434999 A JP 14434999A JP 2000325154 A JP2000325154 A JP 2000325154A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aluminum
- shelf
- reinforcing frame
- column
- frame material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Assembled Shelves (AREA)
- Furniture Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 軽量で取り扱いが容易となり、現地組み立て
が簡単なアルミニウム製の棚を提供する。 【解決手段】 四隅に立設するアルミニウム製支柱(1)
と前後に位置する支柱(1)同士間に架着する連結枠材
(2)と、左右に位置する支柱(1a)(1a)同士を連結する補
強枠材(3)と、支柱(1)で形成される空間内に配置され
る棚板(4)とからなるアルミニウム製棚であって、支柱
(1)の周面に複数の縦溝(5)を長手方向に沿って刻設す
る。一対の挟持片(7)を隣り合って位置している縦溝
(5)(5)にそれぞれ係合させる。一対の挟持片(7)の内
の一方の挟持片(7)に補強枠材(3)を嵌合する。補強枠
材(3)を嵌合した一方の挟持片(7)と他方の挟持片(7)
とを共締め固定することにより、補強枠材(3)を支柱
(1)に連結する。
が簡単なアルミニウム製の棚を提供する。 【解決手段】 四隅に立設するアルミニウム製支柱(1)
と前後に位置する支柱(1)同士間に架着する連結枠材
(2)と、左右に位置する支柱(1a)(1a)同士を連結する補
強枠材(3)と、支柱(1)で形成される空間内に配置され
る棚板(4)とからなるアルミニウム製棚であって、支柱
(1)の周面に複数の縦溝(5)を長手方向に沿って刻設す
る。一対の挟持片(7)を隣り合って位置している縦溝
(5)(5)にそれぞれ係合させる。一対の挟持片(7)の内
の一方の挟持片(7)に補強枠材(3)を嵌合する。補強枠
材(3)を嵌合した一方の挟持片(7)と他方の挟持片(7)
とを共締め固定することにより、補強枠材(3)を支柱
(1)に連結する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、アルミニウム製の
棚に関する。
棚に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、商品等を載置保管あるいは陳列す
る棚として、スチール製の棚が多用されている。このス
チール製棚は、アングル材等の条材で形成した支柱に多
数の係合孔を多数透設し、選択した係合孔にスチール製
の棚板をボルト等で止め付けたり、棚板に突出形成した
係合爪を選択した係合孔に挿入係合させたりして、支柱
と棚板とを連結するようにしていた。
る棚として、スチール製の棚が多用されている。このス
チール製棚は、アングル材等の条材で形成した支柱に多
数の係合孔を多数透設し、選択した係合孔にスチール製
の棚板をボルト等で止め付けたり、棚板に突出形成した
係合爪を選択した係合孔に挿入係合させたりして、支柱
と棚板とを連結するようにしていた。
【0003】しかし、スチール製の棚は、重くて取り扱
いにくいという問題があるうえ、水分や湿気に弱く経年
使用により錆を発生させるという問題があった。そこ
で、軽量で錆にくいアルミニウム材を使用した棚が提供
されているが、アルミニウムはスチールに比べて柔らか
いことから、穴などの切り欠きを形成すると強度が低下
するため、スチールの場合よりも肉厚の部材を使用しな
ければならない。
いにくいという問題があるうえ、水分や湿気に弱く経年
使用により錆を発生させるという問題があった。そこ
で、軽量で錆にくいアルミニウム材を使用した棚が提供
されているが、アルミニウムはスチールに比べて柔らか
いことから、穴などの切り欠きを形成すると強度が低下
するため、スチールの場合よりも肉厚の部材を使用しな
ければならない。
【0004】このため、従来のアルミニウム製棚は、前
後支柱同士を連結する連結枠材と支柱の連結及び左右支
柱同士を連結する補強枠材と支柱との連結を溶接で行っ
ていた。
後支柱同士を連結する連結枠材と支柱の連結及び左右支
柱同士を連結する補強枠材と支柱との連結を溶接で行っ
ていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のアルミニウム製
棚では、支柱と連結枠材及び支柱と補強枠材との連結を
溶接で行っていることから、組み立てた状態で輸送する
ことになり、取り扱いが面倒であるという問題がある。
棚では、支柱と連結枠材及び支柱と補強枠材との連結を
溶接で行っていることから、組み立てた状態で輸送する
ことになり、取り扱いが面倒であるという問題がある。
【0006】本発明は、このような点に鑑み提案された
もので、軽量で取り扱いが容易となり、現地組み立てが
簡単なアルミニウム製の棚を提供することを目的とす
る。
もので、軽量で取り扱いが容易となり、現地組み立てが
簡単なアルミニウム製の棚を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明は、四隅に立設するアルミニウム製支柱
と、前後に位置する支柱同士間に架着する連結枠材と、
左右に位置する支柱同士を連結する補強枠材と、四本の
支柱で形成される空間内に配置される棚板とからなるア
ルミニウム製棚であって、支柱の周面に複数の縦溝を長
手方向に沿って刻設し、一対の挟持片を隣り合って位置
している縦溝にそれぞれ係合させ、一対の挟持片の内の
一方の挟持片に補強枠材を嵌合するとともに、この補強
枠材を嵌合した一方の挟持片と他方の挟持片とを共締め
固定することにより、補強枠材を支柱に連結するように
したことを特徴としている。
めに、本発明は、四隅に立設するアルミニウム製支柱
と、前後に位置する支柱同士間に架着する連結枠材と、
左右に位置する支柱同士を連結する補強枠材と、四本の
支柱で形成される空間内に配置される棚板とからなるア
ルミニウム製棚であって、支柱の周面に複数の縦溝を長
手方向に沿って刻設し、一対の挟持片を隣り合って位置
している縦溝にそれぞれ係合させ、一対の挟持片の内の
一方の挟持片に補強枠材を嵌合するとともに、この補強
枠材を嵌合した一方の挟持片と他方の挟持片とを共締め
固定することにより、補強枠材を支柱に連結するように
したことを特徴としている。
【0008】
【発明の作用】本発明では、支柱の周面に複数の縦溝を
長手方向にに沿って刻設し、隣合って位置する縦溝にそ
れぞれの一端部を係合させている一対の挟持片で支柱を
抱持するように構成し、一対の挟持片の内の一方の挟持
片に補強枠材を嵌着固定し、挟持具の両挟持片を共締め
固定するようにしていることから、支柱の強度を低下さ
せることなく補強枠や棚板を配置することができるう
え、補強枠を支柱の任意の位置で抱持することができ補
強枠を任意の高さに位置させることができることにな
る。
長手方向にに沿って刻設し、隣合って位置する縦溝にそ
れぞれの一端部を係合させている一対の挟持片で支柱を
抱持するように構成し、一対の挟持片の内の一方の挟持
片に補強枠材を嵌着固定し、挟持具の両挟持片を共締め
固定するようにしていることから、支柱の強度を低下さ
せることなく補強枠や棚板を配置することができるう
え、補強枠を支柱の任意の位置で抱持することができ補
強枠を任意の高さに位置させることができることにな
る。
【0009】
【発明の実施の形態】図は本発明の実施形態を示し、図
1は要部の取り出し斜視図、図2はアルミニウム製棚の
全体斜視図、図3は支柱部分での横断平面図である。こ
のアルミニウム製棚は、四隅に立設する支柱(1)と、前
後に位置する支柱(1a)(1b)同士を連結する連結枠材(2)
と、左右に位置する支柱(1a)(1a)同士を連結する補強枠
材(3)と、棚板(4)とを有している。
1は要部の取り出し斜視図、図2はアルミニウム製棚の
全体斜視図、図3は支柱部分での横断平面図である。こ
のアルミニウム製棚は、四隅に立設する支柱(1)と、前
後に位置する支柱(1a)(1b)同士を連結する連結枠材(2)
と、左右に位置する支柱(1a)(1a)同士を連結する補強枠
材(3)と、棚板(4)とを有している。
【0010】支柱(1)は、アルミニウム製円筒体で形成
してあり、その外周面にその軸芯に沿う状態で鳩尾溝
(あり溝)からなる縦溝(5)が周方向4等分位置に刻設さ
れると共に、隣り合っている一対の縦溝(5)間に位置す
る円筒体周壁面から棚板支持用のリブ(6)が突設してあ
る。このリブ(6)は一連に形成したリブ壁を所定のピッ
チで切除することにより形成してある。
してあり、その外周面にその軸芯に沿う状態で鳩尾溝
(あり溝)からなる縦溝(5)が周方向4等分位置に刻設さ
れると共に、隣り合っている一対の縦溝(5)間に位置す
る円筒体周壁面から棚板支持用のリブ(6)が突設してあ
る。このリブ(6)は一連に形成したリブ壁を所定のピッ
チで切除することにより形成してある。
【0011】支柱(1)に形成した縦溝(5)の内の隣合う
2本の縦溝(5)(5)に一対の挟持片(7)(7)を個々に嵌
着している。この各挟持片(7)は縦溝(5)に嵌まり込む
フック部分(8)と、このフック部分(8)の端部から連出
した支柱周面に沿う弧状部分(9)と、弧状部分(9)の端
部から連出した突出片部分(10)とで形成してあり、突出
片部分(10)とフック部分(8)とがなす角度は45度に形
成してある。
2本の縦溝(5)(5)に一対の挟持片(7)(7)を個々に嵌
着している。この各挟持片(7)は縦溝(5)に嵌まり込む
フック部分(8)と、このフック部分(8)の端部から連出
した支柱周面に沿う弧状部分(9)と、弧状部分(9)の端
部から連出した突出片部分(10)とで形成してあり、突出
片部分(10)とフック部分(8)とがなす角度は45度に形
成してある。
【0012】そして、一対の挟持片(7)をそれぞれ縦溝
(5)(5)に係合させた状態では、対面する状態に位置す
る突出片部分(10)同士間に隙間が生じるようになってお
り、一方の突出片部分(10)に連結枠材(2)や補強枠材
(3)を挿嵌し、この連結枠材(2)や補強枠材(3)を挿嵌
した突出片部分(10)と、他方の突出片部分(10)とをボル
ト(11)で共締めすることより、一対の挟持片(7)で支柱
(1)の肉壁部分を挟持して固定することになる。
(5)(5)に係合させた状態では、対面する状態に位置す
る突出片部分(10)同士間に隙間が生じるようになってお
り、一方の突出片部分(10)に連結枠材(2)や補強枠材
(3)を挿嵌し、この連結枠材(2)や補強枠材(3)を挿嵌
した突出片部分(10)と、他方の突出片部分(10)とをボル
ト(11)で共締めすることより、一対の挟持片(7)で支柱
(1)の肉壁部分を挟持して固定することになる。
【0013】このように構成したアルミニウム製棚で
は、支柱(1)に一対の挟持片(7)を締結により係合固定
するようにしていることから、挟持片(7)の取り付け高
さ(位置)を任意に選択して決定することができる。図3
に示すように、前面側最下段の補強枠材(3)を高めに設
定することにより、荷物を床面においた状態で棚内に収
納することができることになる。
は、支柱(1)に一対の挟持片(7)を締結により係合固定
するようにしていることから、挟持片(7)の取り付け高
さ(位置)を任意に選択して決定することができる。図3
に示すように、前面側最下段の補強枠材(3)を高めに設
定することにより、荷物を床面においた状態で棚内に収
納することができることになる。
【0014】上述の説明では、支柱(1)と補強枠材(3)
との連結構造について説明しているが、支柱(1)と連結
枠材(2)との連結構造も同じ様になっている。また、支
柱(1)の下端にキャスター車輪を装着することもある。
との連結構造について説明しているが、支柱(1)と連結
枠材(2)との連結構造も同じ様になっている。また、支
柱(1)の下端にキャスター車輪を装着することもある。
【0015】以上の構成からなるアルミニウム製の棚
は、リブ(6)同士が対面する状態で配置した支柱(1)
(1)同士の上部と下部とを一対の挟持片(7)と連結枠材
(2)とを使用して連結して、側枠部分を組み立て形成
し、左右に位置する側枠部分同士を一対の挟持片(7)と
補強枠材(3)とを使用して連結する。この補強枠材(3)
は前面側・後面側ともに少なくとも上下2本配置する。
そして、各支柱(1)の周面から突出しているリブ(6)に
棚板(4)の係合爪を引っかけることにより、棚板(4)を
支柱(1)に支持させる。
は、リブ(6)同士が対面する状態で配置した支柱(1)
(1)同士の上部と下部とを一対の挟持片(7)と連結枠材
(2)とを使用して連結して、側枠部分を組み立て形成
し、左右に位置する側枠部分同士を一対の挟持片(7)と
補強枠材(3)とを使用して連結する。この補強枠材(3)
は前面側・後面側ともに少なくとも上下2本配置する。
そして、各支柱(1)の周面から突出しているリブ(6)に
棚板(4)の係合爪を引っかけることにより、棚板(4)を
支柱(1)に支持させる。
【0016】
【発明の効果】本発明では、支柱の周面に複数の縦溝を
長手方向にに沿って刻設し、隣合って位置する縦溝にそ
れぞれの一端部を係合させている一対の挟持片で支柱を
抱持するように構成し、一対の挟持片の内の一方の挟持
片に補強枠材を嵌着固定し、挟持具の両挟持片を共締め
固定するようにしていることから、支柱の強度を低下さ
せることなく補強枠や棚板を配置することができるう
え、補強枠を支柱の任意の位置で抱持することができ補
強枠を任意の高さに位置させることができることにな
る。
長手方向にに沿って刻設し、隣合って位置する縦溝にそ
れぞれの一端部を係合させている一対の挟持片で支柱を
抱持するように構成し、一対の挟持片の内の一方の挟持
片に補強枠材を嵌着固定し、挟持具の両挟持片を共締め
固定するようにしていることから、支柱の強度を低下さ
せることなく補強枠や棚板を配置することができるう
え、補強枠を支柱の任意の位置で抱持することができ補
強枠を任意の高さに位置させることができることにな
る。
【図1】要部の取り出し斜視図である。
【図2】アルミニウム製棚の全体斜視図である。
【図3】支柱部分での横断平面図である。
1…アルミニウム製支柱、2…連結枠材、3…補強枠
材、4…棚板、5…縦溝、7…挟持片。
材、4…棚板、5…縦溝、7…挟持片。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小栗 浩明 大阪府大阪市中央区本町3丁目4番8号 岩谷産業株式会社内 (72)発明者 ▲吉▼田 将人 大阪府大阪市中央区本町3丁目4番8号 岩谷産業株式会社内 (72)発明者 杉尾 栄治 大阪府堺市海山町6丁224番地 昭和アル ミニウム株式会社内 Fターム(参考) 3B054 AA01 BA04 BA09 BA14 BA15 BA17 BB03 BB08 BB13 BB14 BB16 FA01 3J024 AA04 AA15 AA24 BB04 BB06 CA06 CA18 3J039 AA08 BB02 CA02 GA06 GA07
Claims (3)
- 【請求項1】 四隅に立設するアルミニウム製支柱(1)
と前後に位置する支柱(1)同士間に架着する連結枠材
(2)と、左右に位置する支柱(1a)(1a)同士を連結する補
強枠材(3)と、支柱(1)で形成される空間内に配置され
る棚板(4)とからなるアルミニウム製棚であって、 支柱(1)の周面に複数の縦溝(5)を長手方向に沿って刻
設し、一対の挟持片(7)を隣り合って位置している縦溝
(5)(5)にそれぞれ係合させ、一対の挟持片(7)の内の
一方の挟持片(7)に補強枠材(3)を嵌合するとともに、
この補強枠材(3)を嵌合した一方の挟持片(7)と他方の
挟持片(7)とを共締め固定することにより、補強枠材
(3)を支柱(1)に連結するように構成したアルミニウム
製棚。 - 【請求項2】 支柱(1)に形成した縦溝(5)が鳩尾溝で
ある請求項1に記載のアルミニウム製棚。 - 【請求項3】 支柱(1)の下端に車輪を装着した請求項
1または請求項2に記載のアルミニウム製棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11144349A JP2000325154A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | アルミニウム製棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11144349A JP2000325154A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | アルミニウム製棚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000325154A true JP2000325154A (ja) | 2000-11-28 |
Family
ID=15360047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11144349A Pending JP2000325154A (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | アルミニウム製棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000325154A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100677911B1 (ko) | 2006-07-11 | 2007-02-06 | 원욱성 | 조립식 장식장의 프레임 구조 |
| JP2009156285A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Daifuku Co Ltd | 棒状部材と被取付け板部との連結構造 |
| KR101282232B1 (ko) | 2011-09-27 | 2013-07-09 | (주) 일경테크 | 프레임용 조인트 |
| JP7176049B1 (ja) | 2021-05-13 | 2022-11-21 | 盈太企業股▲ふん▼有限公司 | 組み立て式ストレージラック |
| JP7538576B1 (ja) | 2024-05-21 | 2024-08-22 | ヒロホー株式会社 | 収容ラック等に受け面を取付けるプリフォーム |
-
1999
- 1999-05-25 JP JP11144349A patent/JP2000325154A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100677911B1 (ko) | 2006-07-11 | 2007-02-06 | 원욱성 | 조립식 장식장의 프레임 구조 |
| JP2009156285A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Daifuku Co Ltd | 棒状部材と被取付け板部との連結構造 |
| KR101282232B1 (ko) | 2011-09-27 | 2013-07-09 | (주) 일경테크 | 프레임용 조인트 |
| JP7176049B1 (ja) | 2021-05-13 | 2022-11-21 | 盈太企業股▲ふん▼有限公司 | 組み立て式ストレージラック |
| JP2022176860A (ja) * | 2021-05-13 | 2022-11-30 | 盈太企業股▲ふん▼有限公司 | 組み立て式ストレージラック |
| JP7538576B1 (ja) | 2024-05-21 | 2024-08-22 | ヒロホー株式会社 | 収容ラック等に受け面を取付けるプリフォーム |
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