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JP2000356128A - 多気筒エンジン用二次空気供給装置 - Google Patents

多気筒エンジン用二次空気供給装置

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Publication number
JP2000356128A
JP2000356128A JP2000154780A JP2000154780A JP2000356128A JP 2000356128 A JP2000356128 A JP 2000356128A JP 2000154780 A JP2000154780 A JP 2000154780A JP 2000154780 A JP2000154780 A JP 2000154780A JP 2000356128 A JP2000356128 A JP 2000356128A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
secondary air
reed
air supply
cylinder
supply device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000154780A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Yokoo
明 横尾
Masaru Furuhashi
優 古橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Motor Co Ltd
Original Assignee
Yamaha Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamaha Motor Co Ltd filed Critical Yamaha Motor Co Ltd
Priority to JP2000154780A priority Critical patent/JP2000356128A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 コストダウンを図りながら、複数のリード弁
を支持することができる多気筒エンジン用二次空気供給
装置を提供する。 【解決手段】 二つのリード弁48,49を同一平面上
に位置するように並べて一つのアウトレットケース46
にそれぞれ装着する。このアウトレットケース46に、
気筒毎の二次空気用通路(前側気室50,後側気室5
1)をリード弁毎に画成される状態で複数形成する。ア
ウトレットケース46に二つのリード弁48,49を覆
う箱蓋状のインレットケース47を固定する。このイン
レットケース47の底部47であって前記リード弁4
8,49どうしの間の部位と対向する部位に二次空気入
口を形成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、リード弁を介して
各気筒の排気通路に二次空気を供給する多気筒エンジン
用二次空気供給装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、排ガスの浄化を図るための装置と
しては、排気通路中に二次空気を供給して排ガスを排気
通路中で再燃焼させる二次空気供給装置がある。従来の
この種の二次空気供給装置としては、例えば特公昭63
−61492号公報に開示されたものがある。
【0003】この公報に示された二次空気供給装置は、
排気通路と二次空気供給源との間にリード弁を介装し、
排気通路内の負圧によってリード弁を開き二次空気を排
気通路中に吸入させる構造を採っている。前記リード弁
は、略箱状の一つのバルブボディに複数取付けている。
前記バルブボディは、中空部をリード弁の上流側の気室
になるように構成しており、この中空部を二次空気供給
源に連通させ、複数の側壁に貫通孔をそれぞれ形成して
いる。前記各側壁に貫通孔を開閉するようにリード弁を
取付けるとともに、リード弁を覆ってリード弁下流側の
気室を形成するリード弁用カバーを取付けている。ま
た、前記下流側の気室を排気通路に接続している。
【0004】前記バルブボディにリード弁用カバーを取
付ける部分は、内部の気密を保つことができるように、
バルブボディの平坦な座面にカバーの平坦な端面を当接
させ、これら両面が密着し合うようにボルトによってカ
バーをバルブボディに締結させる構造を採っている。こ
のように構成した従来の二次空気供給装置によれば、排
気通路内に生じる排気の脈動によって排気通路内が負圧
になったときに、負圧が前記下流側の気室に伝播してリ
ード弁を開き、バルブボディ内の二次空気がリード弁を
通って排気通路側へ流れる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したように構成し
た従来の二次空気供給装置は、製造コストが高くなると
いう問題があった。これは、一つのバルブボディに複数
のリード弁を取付けるために、箱状に形成したバルブボ
ディの側壁を使用しているからである。すなわち、バル
ブボディにリード弁用カバーを取付ける部分は、平坦な
合わせ面どうしを対接させる構造を採っており、この合
わせ面を形成するための機械加工を複数の側壁およびリ
ード弁毎の複数のリード弁用カバーに施さなければなら
ないから、コストが高くなってしまう。前記合わせ面
は、高い精度をもって形成しなければ二次空気が漏洩す
るおそれがあるから、機械加工の時間を短縮するにも限
界がある。
【0006】本発明は、このような問題点を解消するた
めになされたもので、コストダウンを図りながら、複数
のリード弁を支持することができる多気筒エンジン用二
次空気供給装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明に係る多気筒エンジン用二次空気供給装置
は、複数のリード弁を同一平面上に位置するように並べ
て一つの下流側通路形成用部材にそれぞれ装着し、この
下流側通路形成用部材に、気筒毎の二次空気用通路をリ
ード弁毎に画成される状態で複数形成するとともに、全
てのリード弁を覆う箱蓋状の上流側通路形成用カバーを
固定し、このカバーの底部であって前記リード弁どうし
の間の部位と対向する部位に二次空気入口を形成したも
のである。本発明によれば、気密を保つために形成する
合わせ面は、下流側通路形成用部材の端面と、上流側通
路形成用カバーの端面の二箇所になる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る多気筒エンジ
ン用二次空気供給装置の一実施の形態を図1ないし図5
によって詳細に説明する。図1は本発明に係る二次空気
供給装置を装備した自動二輪車の側面図、図2は二次空
気供給装置をエンジンに接続した状態を示す側面図、図
3は排気装置および二次空気供給装置の平面図、図4は
排気管の触媒取付け部分を示す断面図で、同図(a)は
縦断面図、同図(b)は同図(a)におけるB−B線断
面図である。図5は二次空気供給装置本体を示す図で、
同図(a)は正面図、同図(b)は(a)図におけるB
−B線断面図である。
【0009】これらの図において、符号1で示すもの
は、この実施の形態による自動二輪車である。符号2は
この自動二輪車1の車体フレームを示し、3は前輪、4
は後輪、5はエンジン、6はこの自動二輪車1の車体前
部を覆うカウリングを示す。
【0010】前記車体フレーム2は、ヘッドパイプ7か
ら後下がりに延びるタンクレール8およびダウンチュー
ブ9と、タンクレール8の後端部に溶接したリヤアーム
ブラケット10などによって構成している。前記タンク
レール8およびダウンチューブ9は、図3に示すよう
に、車幅方向に対をなすように設けている。この車体フ
レーム2におけるタンクレール8の下方に前記エンジン
5を搭載している。このエンジン5は、V型2気筒式の
もので、図1および図2に示すように、二つの気筒1
1,12を側面視においてV字状に配設し、クランクケ
ース13の前端部を前記ダウンチューブ9に支持させ、
後端部を前記リヤアームブラケット10に支持させてい
る。
【0011】前記前輪3は、前記ヘッドパイプ7にフロ
ントフォーク14を介して操舵自在に支持させている。
前記フロントフォーク14の上端部に操向ハンドル15
を取付けている。前記後輪4は、前記リヤアームブラケ
ット10にピボット軸16を介して上下方向に揺動自在
に支持させたリヤアーム17に回転自在に取付けてい
る。リヤアーム17の前端部と車体フレーム2との間に
は、図2中に符号18で示すリヤクッションユニットを
介装している。
【0012】前記エンジン5の吸気装置は、車体前側の
気筒(以下、この気筒を前側気筒11という)と、車体
後側の気筒(以下、この気筒を後側気筒12という)と
の間に配設した気化器21(図2参照)から混合気が各
気筒に供給される構造を採っている。前記気化器21の
空気入口(図示せず)には、エアクリーナ22を取付け
ている。気化器21とエアクリーナ22は、図3に示す
ように、車体フレーム2の二つのタンクレール8,8ど
うしの間に位置するように配設している。前記エアクリ
ーナ22と、気化器21に燃料を供給する燃料タンク2
3(図1参照)は、前記タンクレール8に支持させてい
る。エアクリーナ22は、上部に設けた吸入ダクト22
a(図2参照)から外気を導入し、内部に設けたエレメ
ント(図示せず)を通して吸気を気化器21に導く構造
を採っている。
【0013】エンジン5の排気装置は、図2および図3
に示すように、各気筒11,12から延びる気筒毎の排
気管(前側排気管24、後側排気管25)の後端部を二
股状の集合管26を介して1本の主排気管27に接続
し、この主排気管27の後端部にマフラー28を接続し
た構造を採っている。前記集合管26と主排気管27と
の接続部分に、図4に示すように主触媒29を介装し、
前側排気管24と後側排気管25の内部に、図2に示す
ように副触媒30,31を介装している。これらの触媒
29〜31は、ハニカム式の酸化触媒である。前記前側
排気管24は、前記副触媒30を取付けた内管24a
と、この内管24aを覆う外管24bとによって二重管
構造を採っている。
【0014】前記集合管26と主排気管27との接続部
分は、図4に示すように、集合管26の後端部に第1お
よび第2の連結管32,33を介して主触媒29の前端
部を接続し、主触媒29の後端部に第3の連結管34を
介して主排気管27を接続した構造を採っている。前記
第1および第2の連結管32,33の内部には、集合管
26における気筒毎の排気通路を画成する仕切壁35を
延設している。
【0015】前記エンジン5の吸気装置と排気装置との
間に本発明に係る二次空気供給装置41(図2参照)を
介装している。この二次空気供給装置41は、前記気化
器21の側方に配設したリード弁装置42と、このリー
ド弁装置42と前記エアクリーナ22との間を接続する
1本の連結管43と、リード弁装置42と前側排気管2
4と後側排気管25との間を接続する気筒毎の二次空気
導入管44,45などによって構成している。
【0016】前記リード弁装置42は、図5(a),
(b)に示すように、箱状に形成したアウトレットケー
ス46と、このアウトレットケース46の開口部を閉塞
する箱蓋状のインレットケース47と、これら両ケース
46,47の内側に配設した気筒毎のリード弁48,4
9などによって構成している。前記アウトレットケース
46が本発明に係る下流側通路形成用部材を構成し、前
記インレットケース47が本発明に係る上流側通路形成
用カバーを構成している。
【0017】前記アウトレットケース46は、図5
(a)において左右方向の中央部にアウトレットケース
46内が前側気室50と後側気室51とに画成されるよ
うに仕切壁52を一体に形成するとともに、同図におい
て下側の端部に二次空気導入管44,45を接続するた
めの接続管53,54を前記二つの気室50,51毎に
取付けている。また、このアウトレットケース46の開
口側端部には、図5(b)に示すように段部46aを形
成し、この段部46aに後述するリード弁用支持板55
を嵌合させている。前側気室50を前記二次空気導入管
44によって前側排気管24の上流側端部内の排気通路
に連通させ、後側気室51を前記二次空気導入管45に
よって後側排気管25の上流側端部内の排気通路に連通
させている。すなわち、前側気室50と後側気室51を
気筒毎(リード弁毎)の二次空気用通路の一部を構成す
るように形成している。なお、前記二次空気導入管4
4,45と前後の排気管24,25との間には、ジョイ
ント56(図2参照)を介装している。
【0018】前記リード弁用支持板55は、後述するリ
ード弁48,49を支持するためのもので、前記アウト
レットケース46内の二つの気室(前側気室50と後側
気室51)に対応する部位に通気孔57,58をそれぞ
れ形成するとともに、リード弁48,49をそれぞれ取
付けている。前記両リード弁48,49は、図5(b)
に示すように、前記通気孔57,58を閉塞できる大き
さをもって形成した柔軟性を有する材料からなる一方向
バルブ板59と、このバルブ板59が過度に変形するの
を阻止するストッパー60とによってそれぞれ構成して
いる。これら二つのリード弁48,49をリード弁用支
持板55を介してアウトレットケース46に装着するこ
とによって、二つのリード弁48,49が同一平面上に
位置する状態で並設されるようになり、前記通気孔5
7,58に接続した気筒毎の前側気室50と後側気室5
1とがリード弁毎に画成されるようになる。
【0019】前記インレットケース47は、前記二つの
リード弁48,49を覆う箱蓋状に形成しており、開口
側の端面を前記アウトレットケース46の開口側端面に
対接させた状態で固定用ボルト61によってアウトレッ
トケース46に固定している。インレットケース47と
アウトレットケース46を固定用ボルト61で互いに締
結させることによって、ケース内の気室が気密になるよ
うにしている。また、前記固定用ボルト61は、図5中
に符号62で示すブラケットもアウトレットケース46
に固定している。このブラケット62をタンクレール8
のブラケット(図示せず)に取付けることによって、タ
ンクレール8にリード弁装置42が支持されるようにし
ている。
【0020】さらに、前記インレットケース47は、底
部47aにおけるリード弁48,49どうしの間と対向
する部位に、インレットケース47内の上流側気室63
への空気入口(図示せず)を形成し、この空気入口に前
記連結管43の下流側端部を接続している。この連結管
43の上流側端部は、図2に示すように、前記エアクリ
ーナ22の前側下部であって図示していないエアクリー
ナエレメントの下流側の気室に接続している。
【0021】次に、上述したように構成した二次空気供
給装置41の動作について説明する。エンジン運転中
は、排気の脈動によって排気通路中の圧力が負圧になる
ときがある。排気通路の圧力が負圧になると、この負圧
が二次空気導入管44,45を介してリード弁装置42
内の前側気室50と後側気室51に伝播され、二次空気
導入管44,45から前側排気管24内および後側排気
管25内に二次空気が吸い込まれるとともに、リード弁
48,49が開いてリード弁装置42内の上流側気室6
3から前記前側気室50と後側気室51に二次空気が流
入する。これとともに、前記上流側気室63には、エア
クリーナ22内の吸気が連結管43に二次空気として吸
い込まれる。この上流側気室63は、リード弁48,4
9の下流側とは異なり、排気通路毎に仕切る仕切壁は形
成されておらずリード弁下流側の二つの気室(前側気室
50、後側気室51)に対して共通の気室になっている
から、リード弁48が開いたときとリード弁49が開い
たときの両方において一つの広い気室(上流側気室6
3)から二次空気が供給されるようになる。
【0022】このように二次空気供給装置41により排
気通路内に新気が供給されることによって、排ガス中の
未燃焼成分が燃焼し、排ガスの浄化を促進することがで
きるとともに、前側排気管24と後側排気管25に介装
した副触媒30,31の温度を活性温度に保つことがで
きる。この実施の形態による二次空気供給装置41は、
二つのリード弁48,49を同一平面上に位置するよう
に並べて一つのアウトレットケース46にそれぞれ装着
し、このアウトレットケース46に、気筒毎の二次空気
用通路をリード弁48,49毎に画成される状態で複数
形成するとともに、二つのリード弁48,49を覆う箱
蓋状のインレットケース47を固定し、このインレット
ケース47の底部47aであって前記リード弁48,4
9どうしの間の部位と対向する部位に二次空気入口を形
成しているから、アウトレットケース46とインレット
ケース47に気密を保つために形成する合わせ面は、ア
ウトレットケース46の開口側端面と、インレットケー
ス47の開口側端面の二箇所になる。このため、従来の
ものに較べて合わせ面を形成する機械加工の工数を低減
することができる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、気
密を保つために形成する合わせ面は、下流側通路形成用
部材の端面と、上流側通路形成用カバーの端面の二箇所
になるから、従来に較べて機械加工の工数が低減され、
コストダウンを図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る二次空気供給装置を装備した自
動二輪車の側面図である。
【図2】 二次空気供給装置をエンジンに接続した状態
を示す側面図である。
【図3】 排気装置および二次空気供給装置の平面図で
ある。
【図4】 排気管の触媒取付け部分を示す断面図であ
る。
【図5】 二次空気供給装置本体を示す図である。
【符号の説明】
41…二次空気供給装置、42…リード弁装置、43…
連結管、44,45…二次空気導入管、46…アウトレ
ットケース、47…インレットケース、48,49…リ
ード弁、50…前側気室、51…後側気室、63…上流
側気室。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リード弁を介して各気筒の排気通路に二
    次空気を供給する多気筒エンジン用二次空気供給装置に
    おいて、複数のリード弁を同一平面上に位置するように
    並べて一つの下流側通路形成用部材にそれぞれ装着し、
    この下流側通路形成用部材に、気筒毎の二次空気用通路
    をリード弁毎に画成される状態で複数形成するととも
    に、全てのリード弁を覆う箱蓋状の上流側通路形成用カ
    バーを固定し、このカバーの底部であって前記リード弁
    どうしの間の部位と対向する部位に二次空気入口を形成
    したことを特徴とする多気筒エンジン用二次空気供給装
    置。
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