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JP2000239111A - 水田用除草剤混合組成物 - Google Patents

水田用除草剤混合組成物

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Publication number
JP2000239111A
JP2000239111A JP4159899A JP4159899A JP2000239111A JP 2000239111 A JP2000239111 A JP 2000239111A JP 4159899 A JP4159899 A JP 4159899A JP 4159899 A JP4159899 A JP 4159899A JP 2000239111 A JP2000239111 A JP 2000239111A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
composition
weight
paddy
herbicidal
rice
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4159899A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Goshima
敏男 五島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bayer CropScience KK
Original Assignee
Nihon Bayer Agrochem KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nihon Bayer Agrochem KK filed Critical Nihon Bayer Agrochem KK
Priority to JP4159899A priority Critical patent/JP2000239111A/ja
Priority to TW89101668A priority patent/TW548079B/zh
Publication of JP2000239111A publication Critical patent/JP2000239111A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 水田用除草剤混合組成物を提供すること。 【解決手段】 除草活性成分として、(a)1−(2−
クロロフェニル)−4−(N−シクロヘキシル−N−エ
チルカルバモイル)−5(4H)−テトラゾリノン 1
重量部と、(b)メチル α−(4,6−ジメトキシピ
リミジン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−o
−トルアート 0.125〜0.5重量部又はエチル
5−(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イルカルバ
モイルスルファモイル)−1−メチルピラゾール−4−
カルボキシラート 0.06〜0.2重量部を含有する
ことを特徴とする水田用除草剤混合組成物。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は水田用除草剤混合組
成物に関する。より詳しくは、本発明は、除草性テトラ
ゾリノン類と公知の除草性スルホニルウレア類とを有効
成分として含有する水田用除草剤混合組成物に関する。
【0002】
【従来の技術およびその課題】北東アジアにおける水稲
作は、移植水稲を中心に行なわれてきており、そして、
移植水稲作で使用される除草剤は、通常、有効成分とし
て2種以上を含む混合組成物の形で施用されている。し
かしながら、このような混合組成物であっても、施用時
期、対象雑草、有効成分量、作物に対する薬害、除草効
果の桔抗性等の複雑な要素を考慮すると、未だ決して満
足のいくものではない。
【0003】
【課題を解決するための手段】今回、本発明者等は、下
記に示す混合組成物が水田における雑草防除、特に水稲
移植直後ないし葉令の進んだ時期の雑草防除、並びに稲
の薬害の点で極めて優れたそして望ましい効果を現わす
ことを見い出した。
【0004】かくして、本発明は、除草活性成分とし
て、(a)1−(2−クロロフェニル)−4−(N−シ
クロヘキシル−N−エチルカルバモイル)−5(4H)
−テトラゾリノン 1重量部と、(b)メチル α−
(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イルカルバモイ
ルスルファモイル)−o−トルアート 0.125〜
0.5重量部又はエチル 5−(4,6−ジメトキシピ
リミジン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−1
−メチルピラゾール−4−カルボキシラート 0.06
〜0.2重量部を含有することを特徴とする水田用除草
剤混合組成物を提供するものである。
【0005】本発明の上記混合組成物によれば、驚くべ
きことに、各活性化合物をそれぞれ単独に使用した場合
と比較して、それらの単独での効果の和よりも、実質的
に高い除草効果を現わし、そしてその結果、本発明の混
合組成物は、雑草防除を行なうに際し、これまで用いて
きた個々の薬剤濃度を実質的に減じることが可能とな
り、同時に、幅広い除草スペクトルを獲得することがで
き、特に、処理適期幅が水稲苗移植直後から10日後ま
での長期にわたり、用いても優れた除草効果を現わし、
かつその効力の持続性が長期に及び、残効性に優れ、イ
ネに対する薬害もなく優れた除草効果を現わす。
【0006】上記の特徴から、本発明は、更に、本発明
の水田用除草剤混合組成物を水稲苗移植直後(通常2.
5葉期)からその10日後までの間に施用することを特
徴とする水田雑草の防除方法を提供するものである。
【0007】上記の除草活性成分(a)は既知の除草性
化合物であり、例えば特開平6−306061号公報に
記載されている。除草活性成分(b)もまた既知のもの
であり、例えば「農薬ハンドブック」1998年版(平
成10年12月15日 社団法人 日本植物防疫協会発
行)に記載されている。
【0008】本発明の混合組成物は水田雑草に対して強
力な除草効果を現わす。従って、該組成物は、水田用除
草剤混合組成物、特に、水稲用選択性除草剤組成物とし
て有利に使用することができる。
【0009】本発明の組成物は、水田に発生する各種の
雑草に対して使用することができる。その例としては以
下に述べるものが挙げられる:次の属の双子葉植物 :タデ属(Polygonum)、イヌガラ
シ属(Rorippa)、キカシグサ属(Rotala)、アゼナ属
(Lindernia)、タウコギ属(Bidens)、アブノメ属(D
opatrium)、タカサブロウ属(Eclipta)、ミゾハコベ
属(Elatine)、オオアブノメ属(Gratiola)、アゼト
ウガラシ属(Lindernia)、ミズキンバイ属(Ludwigi
a)、セリ属(Oenanthe)、キンポウゲ属(Ranunculu
s)、サワトウガラシ属(Deinostema)など。
【0010】次の属の単子葉植物:ヒエ属(Echinochlo
a)、キビ属(Panicum)、スズメノカタビラ属(Po
a)、カヤツリグサ属(Cyperus)、ミズアオイ属(Mono
choria)、テンツキ属(Fimbristylis)、クワイ属(Sa
gittaria)、ハリイ属(Eleocharis)、ホタルイ属(Sc
irpus)、ヘラオモダカ属(Alisma)、イボクサ属(Ane
ilema)、スブタ属(Blyxa)、ホシクサ属(Eriocaulo
n)、ヒルムシロ属(Potamogeton)など。
【0011】本発明の組成物は、具体的に、例えば次の
代表的な水田雑草に関して使用することができる。
【0012】 植物名 ラテン名 双子葉植物 キカシグサ Rotala indica Koehne アゼナ Lindernia procumbens Philcox チヨウジタデ Ludwigia prostrata Roxburgh ヒルムシロ Potamogeton distinctus A. Benn ミゾハコベ Elatine triandra Schk セリ Oenanthe javanica 単子葉植物 タイヌビエ Echinochloa oryzicola Vasing コナギ Monochoria vaginalis Presl マツバイ Eleocharis acicularis L. クログワイ Eleocharis Kuroguwai Ohwi タマガヤツリ Cyperus difformis L. ミズガヤツリ Cyperus serotinus Rottboel ウリカワ Sagittaria pygmaea Miq ヘラオモダカ Alisma canaliculatum A. Br. et Bouche ホタルイ Scirpus juncoides Roxburgh しかしながら、本発明の組成物の使用はこれら雑草に何
ら限定されるものではなく、他の雑草に対しても同様に
適用することができる。
【0013】本発明の組成物において、除草活性成分
(b)であるメチル α−(4,6−ジメトキシピリミ
ジン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−o−ト
ルアートは除草活性成分(a)1重量部あたり0.12
5〜0.5重量部、そしてエチル 5−(4,6−ジメ
トキシピリミジン−2−イルカルバモイルスルファモイ
ル−1−メチルピラゾール−4−カルボキシラートは除
草活性成分(a)1重量部あたり0.06〜0.2重量
部の割合で、除草活性成分(a)と混合することができ
る。
【0014】本発明の組成物は、水田雑草の防除のため
に使用するに際して、通常の製剤形態にすることができ
る。その製剤形態としては、例えば、液剤、エマルジョ
ン、水和剤、懸濁剤、粉剤、可溶性粉剤、粒剤、懸濁エ
マルジョン濃厚物、固型剤(ジャンボ剤)、浮遊性粒
剤、重合体物質中のマイクロカプセル等を挙げることが
できる。
【0015】これらの製剤はそれ自体既知の方法によっ
て調製することができる。例えば、前記の成分(a)及
び成分(b)を、拡展剤、即ち、液体希釈剤及び/又は
固体希釈剤、必要な場合には、界面活性剤、即ち、乳化
剤及び/又は分散剤及び/又は泡沫形成剤を用いて、混
合することによって本発明に従う製剤を調製することが
できる。
【0016】拡展剤として水を用いる場合には、例えば
有機溶媒を補助溶媒として使用することができる。液体
希釈剤としては、例えば、芳香族炭化水素類(例えば、
キシレン、トルエン、アルキルナフタレン等)、クロル
化芳香族又はクロル化脂肪族炭化水素類(例えば、クロ
ロベンゼン類、塩化エチレン類、塩化メチレン等)、脂
肪族炭化水素類[例えば、シクロヘキサン等又はパラフ
ィン類(例えば鉱油留分、鉱物、植物油等)]、アルコ
ール類(例えば、ブタノール、グリコール及びそれらの
エーテル又はエステル等)、ケトン類(例えば、アセト
ン、メチルエチルケトン、メチルイソブチルケトン、シ
クロヘキサノン等)、強極性溶媒(例えば、ジメチルホ
ルムアミド、ジメチルスルホキシド等)などの有機溶媒
及び水を挙げることができる。
【0017】固体希釈剤としては、例えば、アンモニウ
ム塩及び土壌天然鉱物(例えば、カオリン、クレー、タ
ルク、チョーク、石英、アタパルガイト、モンモリロナ
イト、珪藻土等)、土壌合成鉱物(例えば、高分散ケイ
酸、アルミナ、ケイ酸塩等)などを挙げることができ
る。また、粒剤のための固体担体としては、例えば、粉
砕且つ分別された岩石(例えば、方解石、大理石、軽
石、海泡石、白雲石等)、無機及び有機物粉の合成粒、
有機物質細粒体(例えば、おがくず、ココやしの実のか
ら、とうもろこしの穂軸、タバコの茎等)などを使用す
ることができる。
【0018】乳化剤及び/又は泡沫剤としては、非イオ
ン及び陰イオン乳化剤[例えば、ポリオキシエチレン脂
肪酸エステル類、ポリオキシエチレン脂肪アルコールエ
ーテル類(例えば、アルキルアリールポリグリコールエ
ーテル類、アルキルスルホン酸塩類、アルキル硫酸塩
類、アリールスルホン酸塩類等)]、アルブミン加水分
解生成物等を挙げることができる。
【0019】分散剤としては、例えば、リグニンサルフ
アイト廃液及びメチルセルロースが適当である。
【0020】固着剤も、製剤(粉剤、粒剤、乳剤)に使
用することができ、該固着剤としては、例えば、カルボ
キシメチルセルロース、天然及び合成ポリマー(例え
ば、アラビアゴム、ポリビニルアルコール、ポリビニル
アセテート類等)、天然燐脂質類(例えば、セファリン
類、レシチン類等)、合成燐脂質類等を挙げることがで
きる。更に、添加剤として鉱物油及び植物油類も使用す
ることができる。
【0021】着色剤を使用することもでき、該着色剤と
しては、無機顔料類(例えば、酸化鉄、酸化チタン、プ
ルシアンブルー等)、アリザリン染料、アゾ染料又は金
属フタロシアニン染料のような有機染料類、そして更
に、鉄、マンガン、ボロン、銅、コバルト、モリブデ
ン、亜鉛等の塩のような微量要素を挙げることができ
る。
【0022】製剤は一般に成分(a)と成分(b)を合
計で0.1乃至95重量%、好ましくは0.5乃至90
重量%の濃度で含有することができる。
【0023】本発明の組成物は、雑草を防除するため
に、そのままあるいはその製剤の形態で使用することが
でき、また、使用時にタンク混合することも可能であ
り、更に他の公知の活性化合物、特に通常水田に使用さ
れる活性化合物、例えば、殺菌剤、殺虫剤、植物生長調
整剤、植物栄養剤、土壌改良剤、薬害軽減剤及び/又は
他の除草剤を配合することも可能である。その好適例と
して、本発明の組成物に、除草性スルホンアミド類
(a)1重量部あたり、薬害軽減剤として、例えば、1
−(α,α−ジメチルベンジル)−3−p−トリルウレ
アを1〜200重量部、好ましくは、2〜100重量部
加えることができる。
【0024】本発明の組成物は、そのまま、あるいはそ
れら製剤の形態で、又は該製剤から更に希釈して調製し
た施用形態、例えば、散布用調製液(ready-to-use sol
ution)、乳剤、懸濁剤、粉剤、水和剤又は粒剤の形態
で使用することができる。これらの形態のものは、通常
の方法、例えば、液剤散布(watering)、噴霧(sprayi
ng, atomizing)、散粉、散粒等の方法で水田に施用す
ることができる。
【0025】本発明の組成物は、田植前、田植と同時又
は田植後の水田に施用することができるが、特に、田植
直後から田植10日後までの間の水田に施用するのが好
ましい。施用しうる該組成物の量は実質的な範囲で変え
ることができる。その施用量は、例えば、成分(a)と
成分(b)の合計量として0.1〜0.5kg/ha、
好ましくは0.15〜0.3kg/haの範囲内とする
ことができる。
【0026】本発明の組成物の優れた効果を以下の実施
例によりさらに具体的に説明する。しかし、本発明はこ
れのみに限定されるべきものではない。
【0027】
【実施例】生物試験例及び製剤例:活性化合物(成分) (a): 1−(2−クロロフェニル)−4−(N−シ
クロヘキシル−N−エチルカルバモイル)−5(4H)
−テトラゾリノン、 (b−1): メチル α−(4,6−ジメトキシピリ
ミジン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−o−
トルアート、 (b−2): エチル 5−(4,6−ジメトキシピリ
ミジン−2−イルカルバモイルスルファモイル)−1−
メチルピラゾール−4−カルボキシラート 実施例1(生物試験): 水田雑草に対する除草剤組成
物の効果試験I 1/2,000アールのポット(25×20×9cm)
に水田土壌を充填し、2.5葉期(草丈15cm)の水
稲苗(品種:日本晴)を1ポット当り1株3本植えとし
2ケ所移植した。
【0028】次いで、タイヌビエ、タマガヤツリ、コナ
ギ、広葉雑草(アゼナ、キカシグサ、ミゾハコベ、ヒメ
ミソハギ、アブノメ等)、ミズガヤツリ、ホタルイの各
種子とウリカワの塊茎を接種し、約2〜3cm湛水し
た。水稲移植7日後、後記製剤例1に準じて調製した粒
剤形態の活性化合物混合物又は活性化合物を水面処理し
た。処理後3cmの湛水状態を保ち、薬剤処理3週間後
に除草効果及び薬害の程度を観察し、%表示で評価し
た。
【0029】 100%:完全枯死 0%:効果なし又は薬害なし その結果を第1表に示す。
【0030】
【表1】 実施例2(生物試験): 水田雑草に対する除草剤組成
物の効果試験II 実施例1と同じ条件の下、移植水稲及び各種雑草を準備
し、約2〜3cmに湛水した直後に、後記製剤例2に準
じて調製した試験薬剤を水面処理し、実施例1と同じ条
件の下で除草効果及び薬害の程度を評価した。その結果
を第2表に示す。
【0031】
【表2】 製剤例1 活性化合物(a)2重量部、活性化合物(b−1)0.
5重量部、ベントナイト(モンモリロナイト)36.5
重量部、タルク(滑石)58重量部及びリグニンスルホ
ン酸塩3重量部の混合物に、水25重量部を加えて良く
捏化し、押し出し式造粒機により10〜40メッシュの
粒状とし、40〜50℃で乾燥して粒剤とする。
【0032】製剤例2 0.2〜2mmの粒径分布を有する粘土鉱物粒99.2
重量部を回転混合機に入れ、回転下に液体希釈剤ととも
に活性化合物(a)0.7重量部及び活性化合物(b−
1)0.1重量部を噴霧し均等にしめらせた後、40〜
50℃で乾燥して粒剤とする。
【0033】製剤例3 活性化合物(a)4重量部、活性化合物(b−1)2重
量部、エチレングリコール10重量部、ポリオキシアル
キレントリスチリルフェニルエーテル5重量部、キサン
タンガム0.5重量部、14%シリコーンオイルエマル
ジョン0.1重量部及び水78.4重量部の混合物をよ
く撹拌した後、粉砕機(ダイノーミルKDL型)で粉砕
し、水性懸濁製剤とする。
【0034】製剤例4 活性化合物(a)5重量部、活性化合物(b−2)1重
量部、リグニンスルホン酸ナトリウム塩40重量部、ベ
ントナイト17重量部及び焼成ケイソウ土粉末37重量
部を充分に混合し、これに水を加えてよく混練した後、
0.3mmのスクリーンで押し出し乾燥して、顆粒状水
和剤とする。
【0035】
【発明の効果】本発明の水田用除草剤混合組成物は、前
記生物試験例に示したとおり、各種の水田雑草に対して
的確な防除効果を現わすと共に、優れた残効性を現わ
す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 除草活性成分として、 (a)1−(2−クロロフェニル)−4−(N−シクロ
    ヘキシル−N−エチルカルバモイル)−5(4H)−テ
    トラゾリノン 1重量部と、 (b)メチル α−(4,6−ジメトキシピリミジン−
    2−イルカルバモイルスルファモイル)−o−トルアー
    ト 0.125〜0.5重量部又はエチル 5−(4,
    6−ジメトキシピリミジン−2−イルカルバモイルスル
    ファモイル)−1−メチルピラゾール−4−カルボキシ
    ラート 0.06〜0.2重量部を含有することを特徴
    とする水田用除草剤混合組成物。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の水田用除草剤混合組成物
    を水稲苗移植直後からその10日後までの間に施用する
    ことを特徴とする水田雑草の防除方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7202196B2 (en) 2001-08-30 2007-04-10 Bayer Cropscience Ag Selective herbicide comprising a tetrazolinone derivative
CN103039489A (zh) * 2012-12-26 2013-04-17 山东滨农科技有限公司 一种含有四唑酰草胺和氯氟吡氧乙酸的除草组合物

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