JP2000224318A - インターホンシステム - Google Patents
インターホンシステムInfo
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- JP2000224318A JP2000224318A JP11020917A JP2091799A JP2000224318A JP 2000224318 A JP2000224318 A JP 2000224318A JP 11020917 A JP11020917 A JP 11020917A JP 2091799 A JP2091799 A JP 2091799A JP 2000224318 A JP2000224318 A JP 2000224318A
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- JP
- Japan
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- learning function
- emergency report
- remote controller
- operated
- handset
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- Pending
Links
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- 230000004913 activation Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 101100321669 Fagopyrum esculentum FA02 gene Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 高齢者や身体障害者が使用する生活異常を検
出し、自動的に通報することで高齢者や身体障害者の安
否を確認できる機能をもつことで安心できる環境を提供
する。 【解決手段】 学習機能付遠隔制御機器に呼出機能を備
えたインターホンシステムにおいて、遠隔制御機器内に
タイマー機能、緊急通報起動回路を設け、遠隔制御機器
の操作が一定時間以上行われないとき緊急通報装置を起
動し、拡声子機にて緊急通報先と拡声通話することを可
能とする。
出し、自動的に通報することで高齢者や身体障害者の安
否を確認できる機能をもつことで安心できる環境を提供
する。 【解決手段】 学習機能付遠隔制御機器に呼出機能を備
えたインターホンシステムにおいて、遠隔制御機器内に
タイマー機能、緊急通報起動回路を設け、遠隔制御機器
の操作が一定時間以上行われないとき緊急通報装置を起
動し、拡声子機にて緊急通報先と拡声通話することを可
能とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はインターホンシステ
ムに係わり、特に学習機能付遠隔制御機器を用いて緊急
通報を行うインターホンシステムに関する。
ムに係わり、特に学習機能付遠隔制御機器を用いて緊急
通報を行うインターホンシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、高齢者、身体障害者に使用さ
れるインターホンシステムとして図2に示すハンドセッ
ト親機1b、赤外線受光ユニット4b、拡声子機2b、
学習機能付遠隔制御装置3b及び緊急通報装置5bから
成るインターホンシステムが知られている。
れるインターホンシステムとして図2に示すハンドセッ
ト親機1b、赤外線受光ユニット4b、拡声子機2b、
学習機能付遠隔制御装置3b及び緊急通報装置5bから
成るインターホンシステムが知られている。
【0003】このインターホンシステムにおいて、拡声
子機2b内の呼出ボタン27bを押す、もしくは学習機
能付遠隔制御装置3b内の呼出ボタン31b押すと赤外
線発光部34bより呼出信号を送信し赤外線受光部41
bにて呼出信号を受信するとハンドセット親機1bにて
呼出音が鳴り、ハンドセット17bをオフフックすると
ハンドセット17b内のハンドセットマイク15bから
の音声信号は、ハンドセット親機1b内のマイクアンプ
16bにて増幅され、2線−4線変換回路13bを経て、
2線間で音声信号を伝送し、拡声子機2b内の2線−4線
変換回路23bを経て、スピーカアンプ22bによって
増幅された音声信号を拡声スピーカ21bより鳴らす。
子機2b内の呼出ボタン27bを押す、もしくは学習機
能付遠隔制御装置3b内の呼出ボタン31b押すと赤外
線発光部34bより呼出信号を送信し赤外線受光部41
bにて呼出信号を受信するとハンドセット親機1bにて
呼出音が鳴り、ハンドセット17bをオフフックすると
ハンドセット17b内のハンドセットマイク15bから
の音声信号は、ハンドセット親機1b内のマイクアンプ
16bにて増幅され、2線−4線変換回路13bを経て、
2線間で音声信号を伝送し、拡声子機2b内の2線−4線
変換回路23bを経て、スピーカアンプ22bによって
増幅された音声信号を拡声スピーカ21bより鳴らす。
【0004】また子機マイク25bからの音声信号は、
拡声子機2b内のマイクアンプ26bにて増幅され、2
線−4線変換回路23bを経て、2線間で音声信号を伝送
し、ハンドセット親機1b内の2線−4線変換回路13b
を経て、スピーカアンプ12bによって増幅された音声
信号をハンドセット17b内のハンドセットスピーカ1
1bより鳴らす。これによりハンドセット親機1bと拡
声子機2bとで通話可能となる。
拡声子機2b内のマイクアンプ26bにて増幅され、2
線−4線変換回路23bを経て、2線間で音声信号を伝送
し、ハンドセット親機1b内の2線−4線変換回路13b
を経て、スピーカアンプ12bによって増幅された音声
信号をハンドセット17b内のハンドセットスピーカ1
1bより鳴らす。これによりハンドセット親機1bと拡
声子機2bとで通話可能となる。
【0005】また、ハンドセット親機1bと拡声子機2
b間の電圧は待受、呼出、通話の各状態で変化し、この
電圧を検出することでハンドセット親機1bが呼出状態
であることを検出したとき、ある一定時間ハンドセット
親機1bのハンドセット17bをオフフックして通話状
態に変化しないと緊急通報回路51bが電話回線7bを
利用して緊急通報を行い、緊急通報先にて応答を行うと
拡声子機2bは緊急通報先と拡声通話を可能とする。
b間の電圧は待受、呼出、通話の各状態で変化し、この
電圧を検出することでハンドセット親機1bが呼出状態
であることを検出したとき、ある一定時間ハンドセット
親機1bのハンドセット17bをオフフックして通話状
態に変化しないと緊急通報回路51bが電話回線7bを
利用して緊急通報を行い、緊急通報先にて応答を行うと
拡声子機2bは緊急通報先と拡声通話を可能とする。
【0006】また、学習機能付遠隔制御装置3bは赤外
線を学習する機能を備えており、赤外線対応電気機器6
bを操作するための赤外線データを記憶することを可能
とし、操作ボタン32bを操作することで赤外線対応電
気機器6bを操作可能とする。
線を学習する機能を備えており、赤外線対応電気機器6
bを操作するための赤外線データを記憶することを可能
とし、操作ボタン32bを操作することで赤外線対応電
気機器6bを操作可能とする。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】近年家庭内における電
気機器の赤外線を利用した遠隔制御機器はテレビ、ビデ
オ、エアコン、照明等と身辺のあらゆる機器に搭載さ
れ、それぞれの機器を操作するためには専用の赤外線コ
ントローラ(以下赤外線リモコンと称する。)を使わな
ければならず一つの部屋に赤外線リモコンが数台置かれ
ることが普通になってきた。反面その煩雑さを解消する
為に学習機能付赤外線リモコンも実用化され、部屋に数
台の赤外線リモコンが置かれるといった従来の煩雑さを
解消する学習機能付赤外線リモコンが販売されてきてい
る。また、高齢者や身体障害者には、この学習機能付赤
外線リモコンに呼出機能を備えることで安心できる環境
を提供している。しかし、これらを使用する高齢者や身
体障害者が身体の異常等により呼出機能の操作不可能な
事態が生じた時の不安が生じてしまう。
気機器の赤外線を利用した遠隔制御機器はテレビ、ビデ
オ、エアコン、照明等と身辺のあらゆる機器に搭載さ
れ、それぞれの機器を操作するためには専用の赤外線コ
ントローラ(以下赤外線リモコンと称する。)を使わな
ければならず一つの部屋に赤外線リモコンが数台置かれ
ることが普通になってきた。反面その煩雑さを解消する
為に学習機能付赤外線リモコンも実用化され、部屋に数
台の赤外線リモコンが置かれるといった従来の煩雑さを
解消する学習機能付赤外線リモコンが販売されてきてい
る。また、高齢者や身体障害者には、この学習機能付赤
外線リモコンに呼出機能を備えることで安心できる環境
を提供している。しかし、これらを使用する高齢者や身
体障害者が身体の異常等により呼出機能の操作不可能な
事態が生じた時の不安が生じてしまう。
【0008】本発明はこのような不安点を取り除く為の
もので、使用者が呼出機能を備えた学習機能付リモコン
の操作不可能な事態が生じた時でも緊急通報することを
目的とする。
もので、使用者が呼出機能を備えた学習機能付リモコン
の操作不可能な事態が生じた時でも緊急通報することを
目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明によるインターホンシステムは、ハンドセッ
ト親機、拡声子機、赤外線対応電気機器の遠隔制御を行
うための学習機能付遠隔制御機器、赤外線受光ユニッ
ト、緊急通報装置からなるインターホンシステムにおい
て、学習機能付遠隔制御機器内にタイマー回路と緊急通
報起動回路を内蔵したことを特徴とするものである。
め、本発明によるインターホンシステムは、ハンドセッ
ト親機、拡声子機、赤外線対応電気機器の遠隔制御を行
うための学習機能付遠隔制御機器、赤外線受光ユニッ
ト、緊急通報装置からなるインターホンシステムにおい
て、学習機能付遠隔制御機器内にタイマー回路と緊急通
報起動回路を内蔵したことを特徴とするものである。
【0010】このようなインターホンシステムによれ
ば、ある一定時間内に学習機能付遠隔制御装置の操作が
一切されないと緊急通報先に自動で緊急通報を行うこと
ができる。
ば、ある一定時間内に学習機能付遠隔制御装置の操作が
一切されないと緊急通報先に自動で緊急通報を行うこと
ができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に、本発明による生活異常セ
ンサー付遠隔制御装置の実施例を図面を参照して詳述す
る。
ンサー付遠隔制御装置の実施例を図面を参照して詳述す
る。
【0012】本発明によるインターホンシステムは、ハ
ンドセット親機1aと拡声子機2a、これらと赤外線対
応電気機器の遠隔制御を行うための学習機能付遠隔制御
機器3aと赤外線受光ユニット4a、緊急通報装置5a
から構成されており、呼出機能を備えた学習機能付遠隔
制御装置3a内にタイマー回路36aと緊急通報起動回
路37aを設けた。
ンドセット親機1aと拡声子機2a、これらと赤外線対
応電気機器の遠隔制御を行うための学習機能付遠隔制御
機器3aと赤外線受光ユニット4a、緊急通報装置5a
から構成されており、呼出機能を備えた学習機能付遠隔
制御装置3a内にタイマー回路36aと緊急通報起動回
路37aを設けた。
【0013】赤外線対応電気機器6aは家庭内に多数あ
り、学習機能付遠隔制御装置3aはこれら赤外線対応電
気機器6a全てを制御可能である為、日常生活では学習
機能付遠隔制御装置3aの操作が必然となる。また、高
齢者や身体障害者にとっては、ハンドセット親機1aを
呼び出すための呼出ボタン32aの操作も日常の生活に
おいては不可欠な操作である。
り、学習機能付遠隔制御装置3aはこれら赤外線対応電
気機器6a全てを制御可能である為、日常生活では学習
機能付遠隔制御装置3aの操作が必然となる。また、高
齢者や身体障害者にとっては、ハンドセット親機1aを
呼び出すための呼出ボタン32aの操作も日常の生活に
おいては不可欠な操作である。
【0014】これにより、学習機能付遠隔制御装置5a
の操作がされないとタイマー回路36aが動作し、ある
一定時間以上操作のないままであると使用者に体調不良
もしくは生活になんらかの異変が生じた時と認識し、緊
急通報起動回路37aが動作する。これにより緊急通報
信号を赤外線発光部34aから赤外線データを送出し、
赤外線受光部41aにてこのデータを受信すると、拡声
子機スピーカ21aから緊急通報することを使用者に知
らせる。
の操作がされないとタイマー回路36aが動作し、ある
一定時間以上操作のないままであると使用者に体調不良
もしくは生活になんらかの異変が生じた時と認識し、緊
急通報起動回路37aが動作する。これにより緊急通報
信号を赤外線発光部34aから赤外線データを送出し、
赤外線受光部41aにてこのデータを受信すると、拡声
子機スピーカ21aから緊急通報することを使用者に知
らせる。
【0015】この時、ある一定時間内に取消ボタン38
aの操作がされないままであるとハンドセット親機1a
に緊急通報を行い、ハンドセット17aをオフフックす
るとハンドセット親機1aと拡声子機4aとで拡声通話
可能となる。また、このときハンドセット親機1aにて
ハンドセット21aを一定時間オフフックしないとハン
ドセット親機1aと拡声子機2a間の電圧を検出するこ
とでハンドセット親機1aが呼出状態であることを検出
し、緊急通報装置5aが電話回線7aを利用して緊急通
報を行い、緊急通報先にて応答をすると拡声子機2aと
で拡声通話を可能とする。
aの操作がされないままであるとハンドセット親機1a
に緊急通報を行い、ハンドセット17aをオフフックす
るとハンドセット親機1aと拡声子機4aとで拡声通話
可能となる。また、このときハンドセット親機1aにて
ハンドセット21aを一定時間オフフックしないとハン
ドセット親機1aと拡声子機2a間の電圧を検出するこ
とでハンドセット親機1aが呼出状態であることを検出
し、緊急通報装置5aが電話回線7aを利用して緊急通
報を行い、緊急通報先にて応答をすると拡声子機2aと
で拡声通話を可能とする。
【0016】また、タイマー回路36aは切替スイッチ
35aにより緊急通報起動回路37aが起動するまでの
時間を可変させたり、停止することを可能とする。
35aにより緊急通報起動回路37aが起動するまでの
時間を可変させたり、停止することを可能とする。
【0017】なお緊急信号の通信に付いては赤外線だけ
に限定せず、電波を使った通信方式にも同様の効果があ
る。
に限定せず、電波を使った通信方式にも同様の効果があ
る。
【0018】
【発明の効果】以上のように、本発明によるインターホ
ンシステムでは、使用者に体調不良もしくは生活に異変
が生じ、呼出ボタンの操作等が一切不可能な事態となっ
ても自動的に通報することで、高齢者や身体障害者の安
否を確認できることで安心できる環境を提供することを
可能とする。
ンシステムでは、使用者に体調不良もしくは生活に異変
が生じ、呼出ボタンの操作等が一切不可能な事態となっ
ても自動的に通報することで、高齢者や身体障害者の安
否を確認できることで安心できる環境を提供することを
可能とする。
【図1】本発明によるインターホンシステムの一実施例
を示すブロック図。
を示すブロック図。
【図2】従来のインターホンシステムのブロック図。
1a …ハンドセット親機 2a …拡声子機 3a …学習機能付き遠隔制御装置 36a…タイマー回路 37a…緊急通報起動回路 4a …赤外線受光ユニット 5a …緊急通報装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) H04Q 9/00 311 H04Q 9/00 311Q Fターム(参考) 5C086 AA22 BA03 CA12 CB15 DA02 EA13 FA02 5C087 AA02 AA37 AA44 BB18 DD03 DD37 DD49 EE06 EE18 FF24 GG35 GG66 GG70 5K038 AA05 BB02 CC00 DD07 DD22 GG02 GG05 5K048 BA13 DB04 FA07 GC06
Claims (1)
- 【請求項1】ハンドセット親機(1a)、拡声子機(2
a)、赤外線対応電気機器の遠隔制御を行うための学習
機能付遠隔制御機器(3a)、赤外線受光ユニット(4
a)、緊急通報装置(5a)からなるインターホンシス
テムにおいて、前記学習機能付遠隔制御機器内にタイマ
ー回路(36a)と緊急通報起動回路(37a)を内蔵
したことを特徴とするインターホンシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11020917A JP2000224318A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | インターホンシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11020917A JP2000224318A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | インターホンシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000224318A true JP2000224318A (ja) | 2000-08-11 |
Family
ID=12040589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11020917A Pending JP2000224318A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | インターホンシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000224318A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012027787A (ja) * | 2010-07-26 | 2012-02-09 | Aiphone Co Ltd | 安否確認システム |
-
1999
- 1999-01-29 JP JP11020917A patent/JP2000224318A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012027787A (ja) * | 2010-07-26 | 2012-02-09 | Aiphone Co Ltd | 安否確認システム |
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