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JP2000209000A - 電子部品装着装置 - Google Patents

電子部品装着装置

Info

Publication number
JP2000209000A
JP2000209000A JP11010693A JP1069399A JP2000209000A JP 2000209000 A JP2000209000 A JP 2000209000A JP 11010693 A JP11010693 A JP 11010693A JP 1069399 A JP1069399 A JP 1069399A JP 2000209000 A JP2000209000 A JP 2000209000A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
component
electronic component
lighting
mounting
state
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11010693A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Kawabata
由浩 川端
Manabu Okamoto
学 岡本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP11010693A priority Critical patent/JP2000209000A/ja
Publication of JP2000209000A publication Critical patent/JP2000209000A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 作業者に部品供給ユニットに関連したきめ細
かい情報を報知する。 【解決手段】 テープフィーダ8の部品5の残数が少な
くなったことがCPU25に判断されると、対応するL
EDランプ34が黄色に点灯し、部品切れ予告がなさ
れ、さらに部品5の取出しが行われ、吸着ミス検出装置
30が部品5の無しを検出すると、LEDランプ34は
赤色に点灯して、部品切れが報知される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、供給台上の所定の
搭載位置に搭載された複数の部品供給ユニットから電子
部品を部品取出具で取出しプリント基板に装着するもの
であり、各部品供給ユニットの状態に応じて消灯または
点灯する表示手段が各部品供給ユニット搭載位置に対応
して設けられた電子部品装着装置にに関する。
【0002】
【従来の技術】この種電子部品自動装着装置として、特
開平2−172632号公報に記載されたものが知られ
ている。この従来技術によれば、部品供給ユニットであ
る部品供給装置の部品切れが発生した場合等には対応す
る表示手段であるランプが点灯することにより、作業者
に報知され、どの部品供給装置を交換しなければ成らな
いか等が作業者に分かるようにされている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記従来技術
では、部品供給ユニットの異常な状態が複数ある場合に
対応できない。
【0004】そこで本発明は、作業者に部品供給ユニッ
トに関連したきめ細かい情報を報知することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、供給
台上の所定の搭載位置に搭載された複数の部品供給ユニ
ットから電子部品を部品取出具で取出しプリント基板に
装着するものであり、各部品供給ユニットの状態に応じ
て消灯または点灯する表示手段が各部品供給ユニット搭
載位置に対応して設けられた電子部品装着装置におい
て、前記表示手段の点灯時の点灯状態を部品供給ユニッ
トの状態に応じて変更するよう制御する制御手段を設け
たものである。
【0006】このようにすることで、多くの種類の部品
供給ユニットの状態を分かりやすく表示できる。
【0007】また本発明は、好ましくは前記表示手段の
点灯時の点灯状態を点灯時の表示色で示したものであ
る。
【0008】このようにすることで、作業者に表示が見
やすいものとなる。
【0009】また本発明は、好ましくは前記表示手段の
点灯時の点灯状態を点灯時の点滅の程度で示したもので
ある。
【0010】また本発明は、請求項1乃至3のいずれか
に記載の電子部品装着装置において、前記表示手段の点
灯時に表示する前記部品供給ユニットの状態は部品切れ
の予告及び部品切れを含むようにするものである。
【0011】また本発明は、請求項1乃至4のいずれか
に記載の電子部品装着装置において、前記表示手段の点
灯時に表示する前記部品供給ユニットの状態は部品供給
ユニットが当該対応する搭載位置に搭載されていない状
態を含むようにするものである。
【0012】
【発明の実施の形態】以下本発明の一実施形態を図に基
づき詳述する。
【0013】図2及び図3に於て、1はY軸モータ2の
回動によりY方向に移動するYテーブルであり、3はX
軸モータ4の回動によりYテーブル1上でX方向に移動
することにより結果的にXY方向に移動するXYテーブ
ルであり、チップ状電子部品5(以下、チップ部品ある
いは部品という。)が装着されるプリント基板6が図示
しない固定手段に固定されて載置される。
【0014】7は供給台であり、チップ部品5を供給す
る部品供給ユニットとしてのテープフィーダ8が多数台
配設されている。9は供給台駆動モータであり、ボール
ネジ軸10を回動させることにより、該ボールネジ軸1
0が螺合し供給台7に固定されたナット11を介して、
供給台7がリニアガイド12に案内されてX方向に移動
する。13は間欠回動するロータリテーブルであり、該
テーブル13の外縁部には吸着ノズル14を複数本有す
る装着ヘッド15が間欠ピッチに合わせて等間隔に配設
されている。
【0015】Iはロータリテーブル13の間欠回転によ
り吸着ノズル14が供給装置8より部品5を吸着し取出
す装着ヘッド15の停止位置である吸着ステーションで
あり、該吸着ステーションIにて吸着ノズル14が部品
5を吸着する。
【0016】16は吸着ノズル14が吸着する部品5の
位置ずれを部品5の下面をカメラにて所定の視野範囲で
撮像しその撮像画面を認識処理して認識する部品認識装
置であり、認識ステ−ションIIに設けられている。
【0017】認識ステーションIIの次の装着ヘッド1
5の停止する位置が角度補正ステーションIIIであ
り、認識装置16の認識結果によるチップ部品5の角度
位置ずれを補正する角度量を予め決められた角度量に加
味した角度量だけヘッド回動装置17が装着ヘッド15
をθ方向に回動させる。θ方向とは上下方向に伸びるノ
ズル14の軸の周りに回転する方向である。
【0018】角度補正ステーションIIIの次の次の停
止位置が、装着ステーションIVであり、前記基板6に
該ステーションIVの吸着ノズル14の吸着する部品5
が装着ヘッド15の下降により装着される。
【0019】20は上下動する昇降棒であり、テープフ
ィーダ8の揺動レバー21に係合して揺動させチップ部
品5を所定間隔に封入した図示しない部品収納テープを
該間隔に合わせて間欠送りさせ吸着ノズル14の部品吸
着位置にチップ部品5を供給する。22は該図示しない
部品収納テープを巻回するテープリールである。
【0020】次に、図1に基づき電子部品自動装着装置
の制御ブロックについて説明する。
【0021】25はCPUであり、RAM26に記憶さ
れたデータに基づき、ROM27に記憶されたプログラ
ムに従って電子部品自動装着装置の部品装着に係る動作
を統括制御する。CPU25にはインターフェース28
及び供給台駆動回路29を介して前記供給台駆動モータ
9等の制御対象が接続されている。また、インターフェ
ース28には前記部品認識装置16、吸着ミス検出装置
30及び後述する取付検出センサ32等が接続されてい
ると共に、LED駆動回路33を介して後述するLED
ランプ34が接続されている。
【0022】前記LEDランプ34は図4に示すよう
に、電子部品装着装置の本体部36に配設されており、
前記供給台7が左端の待機位置に停止した時に搭載する
各テープフィーダ8に対応する位置となるように取付け
られている。即ち、供給台7上にはテープフィーダ8の
取付孔が所定のピッチで供給台7の方向に穿設されてお
り、LEDランプ34は各取付孔に対向する位置になる
ように配設されるものである。尚、待機位置とはその停
止位置でテープフィーダ8の交換を行う位置である。ま
た、テープフィーダ8の取付孔に対向する一つのLED
ランプ34は一対の赤色及び緑色のLEDより構成され
ており、赤色のLEDのみ、緑色のLEDのみで点灯で
きると共に、両方を同時に点灯させることにより黄色に
点灯させることができる。
【0023】また、取付検出センサ32は近接センサで
あり、本体部36に各テープフィーダ8に対応して取付
けられている。即ち、取付検出センサ32は図4に示す
LEDランプ34の取付位置の下方に前記取付孔のピッ
チと同一ピッチで取付けられており、待機位置に停止し
供給台7上の対向する取付孔にテープフィーダ8が搭載
されているかどうかを検出する。
【0024】以下動作について説明する。
【0025】電子部品自動装着装置の自動運転について
LEDランプ34の点灯状態と共に以下に説明する。
【0026】先ず、装置電源がONされると供給台7は
原点復帰の動作を行い、原点位置である前記待機位置に
停止する。この時、図5のフローチャートに示す通り、
電源ON時は各LEDランプ34は点灯せず無色である
が、原点復帰して待機位置に停止すると生産すべき基板
6の図示しないテープフィーダの配置データに従って、
該配置データでテープフィーダ8が取付けられる予定が
ない取付位置を示すLEDランプ34は消灯しており、
テープフィーダ8がデータにより取付けられるべき取付
位置に取付けられていない場合は対応するLEDランプ
34は赤色に点灯する。取付けられるべき取付位置に予
めテープフィーダ8が既に取付けられている場合は対応
するLEDランプ34は緑色に点灯する。
【0027】次に、生産すべき基板6に合わせて作業者
は供給台7上の所望の取付孔に搭載すべき種類のテープ
フィーダ8を搭載するが、搭載されたテープフィーダ8
に対向する位置のLEDランプ34の点灯色が赤色から
緑色に変わる。従って、作業者は、全ての赤色のLED
ランプ34が緑色に変わるようにテープフィーダ8を搭
載してから生産運転開始のスイッチを入れることにな
る。
【0028】これにより、作業者は確実にテープフィー
ダ8が所望の番号の搭載位置に搭載されているかを確認
することができる。但し、一部に赤色のランプ34が残
っていても、生産運転開始をさせることは可能である。
【0029】次に生産運転が開始がされると、供給台7
は図示しない装着データで指示される搭載位置(搭載位
置番号で特定される。)のテープフィーダ8を吸着ステ
−ションIに存する装着ヘッド15の吸着ノズル14で
吸着可能な位置に位置決めすべく移動する。尚、運転中
も前述するように各LEDランプ34は消灯状態及び点
灯の表示色の状態を維持している。
【0030】次に、部品5を吸着ノズル14が取り出し
た後、ロータリテーブル13は間欠的に回転して次のス
テ−ションに装着ヘッド15が達する。この時に、吸着
ステ−ションIでは次の装着ヘッド15により部品5が
同様にして吸着される。
【0031】次に、装着ヘッド15が吸着ミス検出装置
30の置いてあるステ−ションに達すると、部品5が正
常に吸着されているかどうかの検出が行われる。
【0032】正常に吸着されていることが判断される
と、その後の認識ステ−ションIIにて部品認識装置1
6により部品5の位置ずれが認識され、その後角度位置
及びXY方向の位置が補正され、装着ステ−ションIV
にてプリント基板上の図示しない装着データの示す位置
に装着される。
【0033】このようにして、プリント基板6への部品
5の装着が行われ、1枚の基板への装着が終了すると、
基板6が排出され、新しい基板6への部品5の装着が続
行される。このようにして、あるテープフィーダ8の部
品5の残数が少なくなり、テープリール22に巻かれた
部品5を収納するテープの終端が図示しない検出センサ
に検出されると、CPU25は部品切れが近いことを判
断する。
【0034】次に、CPU25は図6のフローチャート
に従って部品切れ予告をするために、当該テープフィー
ダ8に対応するLEDランプ34を黄色に点灯させる。
作業者は適当な時期に供給台7を待機位置に停止させ、
部品切れ予告がされたテープフィーダ8を交換すること
ができる。この時点でテープフィーダ8の交換がされる
と、対応するLEDランプ34は緑色で点灯する。
【0035】次に部品切れ予告がされたテープフィーダ
8が新しいものに交換されずにそのまま、運転が続行さ
れ、当該テープフィーダ8から部品5が取出され、つい
には部品切れとなり、吸着ノズル14は部品5を吸着す
ることができず、吸着ミス検出装置30の設置してある
ステーションで吸着されていないことが検出される。
【0036】CPU25は部品切れ予告がなされた後に
部品5の無しが検出されたことから当該テープフィーダ
8が部品切れであることを判断して、当該テープフィー
ダ8に対応するLEDランプ34を赤色に点灯させ部品
切れであることを作業者に知らせ運転が続行できない場
合には中断される。
【0037】次に、作業者が当該テープフィーダ8を交
換すると対応するLEDランプ34の点灯色は赤色から
緑色になり交換されたことが作業者にわかり、生産運転
を続行するスイッチを入れることで生産運転が再開され
る。
【0038】また、部品切れ予告及び部品切れの情報は
その取付位置番号と共に図示しないモニタに表示され
る。
【0039】尚、本実施形態では、LEDランプ34が
部品供給ユニットであるテープフィーダ8の状態を示す
のに、点灯時の色の表示を変更することで行ったが、点
灯と点滅の違いにより表示したり、点滅でもその点滅の
周期を変更することにより行ってもよい。または、点灯
時の明度の相違で行ってもよい。
【0040】また、部品供給ユニットとして、テープフ
ィーダ8について説明したが、これに限らずチップ状電
子部品5を収納室にバラのまま収納してこの収納室に連
通するシュート上に整列させて吸着ノズル14の吸着位
置に供給するいわゆるバルクカセットの場合でも本発明
を適用でき、またその他の場合でも同様に本発明を適用
することができる。
【0041】また、本実施形態の供給台7は吸着ノズル
14の吸着位置にテープフィーダ8を位置決めするため
に移動するものであったが、テープフィーダが移動せ
ず、吸着ノズル14を有する装着ヘッドが各テープフィ
ーダの吸着位置に移動する構造の電子部品自動装着装置
である場合でも、各テープフィーダの搭載位置にLED
ランプ34等の表示手段を配設して、色の表示を変える
等して、部品切れ又は予告等の種々の状態を表示するこ
とができる。
【0042】
【発明の効果】以上のように本発明は、表示手段の点灯
時に部品供給ユニットに関して種々の状態を表示できる
ので、作業者がきめ細かく部品供給ユニットの状態を把
握できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】電子部品自動装着装置の制御ブロック図であ
る。
【図2】電子部品自動装着装置の平面図である。
【図3】電子部品自動装着装置の側面図である。
【図4】電子部品自動装着装置内でのLEDランプの取
付位置を示す斜視図である。
【図5】電源ONから生産運転開始までのLEDランプ
の点灯状態を示すフローチャートである。
【図6】部品切れ予告から生産運転開始までのLEDラ
ンプの点灯状態を示すフローチャートである。
【符号の説明】
5 チップ状電子部品 6 プリント基板 7 供給台 8 テープフィーダ(部品供給ユニット) 14 吸着ノズル(部品取出具) 25 CPU(制御手段) 33 LED駆動回路(表示手段) 34 LEDランプ(表示手段)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 供給台上の所定の搭載位置に搭載された
    複数の部品供給ユニットから電子部品を部品取出具で取
    出しプリント基板に装着するものであり、各部品供給ユ
    ニットの状態に応じて消灯または点灯する表示手段が各
    部品供給ユニット搭載位置に対応して設けられた電子部
    品装着装置において、 前記表示手段の点灯時の点灯状態を部品供給ユニットの
    状態に応じて変更するよう制御する制御手段を設けたこ
    とを特徴とする電子部品装着装置。
  2. 【請求項2】 前記表示手段の点灯時の点灯状態は点灯
    時の表示色であることを特徴とする請求項1に記載の電
    子部品装着装置。
  3. 【請求項3】 前記表示手段の点灯時の点灯状態は点灯
    時の点滅の程度であることを特徴とする請求項1に記載
    の電子部品装着装置。
  4. 【請求項4】 前記表示手段の点灯時に表示する前記部
    品供給ユニットの状態は部品切れの予告及び部品切れを
    含むことを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載
    の電子部品装着装置。
  5. 【請求項5】 前記表示手段の点灯時に表示する前記部
    品供給ユニットの状態は部品供給ユニットが当該対応す
    る搭載位置に搭載されていない状態を含むことを特徴と
    する請求項1乃至4のいずれかに記載の電子部品装着装
    置。
JP11010693A 1999-01-19 1999-01-19 電子部品装着装置 Pending JP2000209000A (ja)

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