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JP2000205701A - エアコンデショナ用サイレンサ― - Google Patents

エアコンデショナ用サイレンサ―

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Publication number
JP2000205701A
JP2000205701A JP11002471A JP247199A JP2000205701A JP 2000205701 A JP2000205701 A JP 2000205701A JP 11002471 A JP11002471 A JP 11002471A JP 247199 A JP247199 A JP 247199A JP 2000205701 A JP2000205701 A JP 2000205701A
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JP
Japan
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silencer
recess
pipe
air conditioner
small
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JP11002471A
Other languages
English (en)
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JP3112664B2 (ja
Inventor
Yoshishige Saito
欽栄 斉藤
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OOTSUKA KK
Original Assignee
OOTSUKA KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 エアコンデショナ用サイレンサーを切削工程
なくして製造すること。 【解決手段】 サイレンサー1は、母材2を鍛造して有
底円筒体3を成形する。有底円筒体3は、鍛造時にサイ
レンサー1の底部4に凹所4aを形成する。次に、凹所
4aの底部中央にプレス抜きにより小径孔4bを穿設
し、パイプ受口4cを形成する。次いで、有底円筒体3
は固定部材6で固定し、開口5側をネッキング加工によ
り絞り部7を形成し、絞り部7の内周部をプレス加工に
より凹所7cを設け、パイプ受口7aを形成する。こう
して、サイレンサー1は切削工程なしに完成品になり、
次工程でパイプ受口4c,7aがエアコンデショナ側の
パイプに接合される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばエアコンデ
ショナに配設され、外観の基本形状が鍛造で成形される
エアコンデショナ用サイレンサーに関する。
【0002】
【従来の技術】自動車のエアコンデショナとして、カー
エアコンが配設されるが、その冷凍サイクル内を冷却冷
媒が循環する。カーエアコンでは、エアコンの稼働中
に、その機種特有または固有に、冷媒の流動が起因とな
る異音が発生する場合がある。その対策としては種々の
方法があり、例えば冷媒の量の加減等を行い、冷凍サイ
クルの内圧や冷媒の流量を変えたりして異音の防止をし
ていたが、十分な効果があがらない場合は、サイレンサ
ーをエアコンの冷凍サイクルに取付ける方法が採られる
ことがある。
【0003】図6は、従来のサイレンサーの製造方法を
示す。サイレンサー21は図6中の左部に示すように、
アルミ合金材を鍛造して有底円筒体22を成形し、その
底部に肉厚部23を設けている。次いで、有底円筒体2
2の上部をネッキング加工して絞り部24を成形する。
その後、絞り部24の内周をドリル等で切削して、パイ
プ受口25を形成し、さらに肉厚部23を切削して段状
のパイプ受口26を形成する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、従来の
サイレンサーの製造工程では、鍛造後にサイレンサー底
部のパイプ受口から絞り部のパイプ受口までの長さ及び
全長を切削により決めている。サイレンサーの基本形状
を成形する鍛造加工と、パイプ受口の切削加工は全く分
かれた工程であるので、手間のかかる作業になり加工時
間とコストがかかる。また、サイレンサーのパイプ受口
を切削加工すると、サイレンサー内部に切りかすが残
り、サイレンサーが一般に圧縮機の前後に配設している
ホース金具に接続されるため、圧縮機やリキッドタンク
に切りかすが侵入することがある。
【0005】圧縮機に切りかすが侵入すると、冷却力の
不足や圧縮機破損の要因となり、リキッドタンクの詰ま
りは、冷媒の下流側への流れを阻害し、冷却力不足の要
因となり、完全に除去しなければならない。また、切削
により生じたバリがあると、冷媒が通るときにそれが流
動音の要因となることがある。さらに、切削加工時に
は、切削オイルを使用することから、その廃棄処理も必
要となる。本発明は、上記課題に鑑みてなされたもの
で、切削加工を完全に廃止し、切削時の切りかすやバリ
を無くすとともに、容易に製造できるエアコンデショナ
用サイレンサーを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のエアコンデショナ用のサイレンサーは、エ
アコンデショナの冷媒を導入するパイプが嵌合する凹所
及び該凹所の底部に設けられ冷媒が流通する小径孔を有
するパイプ受口と、上記冷媒を排出するパイプが嵌合す
る凹所及び該凹所の底部に設けられ冷媒が流通する小径
孔を有するパイプ受口とを備え、加工前の基本形状が鍛
造により有底円筒体形状に成形されたエアコンデショナ
用サイレンサーにおいて、上記鍛造の際に、上記有底円
筒体の底部に凹所を形成し、該凹所の底部に上記小径孔
をプレス抜きして上記パイプ受口の一方を設け、上記有
底円筒体の開口側にネッキング加工により小径孔を形成
し、該小径孔の内周部をプレスにより凹所を形成して上
記パイプ受口の他方を設けている。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態による
エアコンデショナ用サイレンサーについて、図面を参照
しながら説明する。図1及び図2は、本発明に係るカー
エアコン用のサイレンサー1を示し、エアコン側のホー
ス若しくはパイプ類に接続される前の外観形状を示す。
このサイレンサー1は鍛造で基本的な外観形状である有
底円筒体に成形され、その後各部の加工が行われる。
【0008】図3にその製造工程を示す。出発材料は鍛
造可能な材質、例えば円柱状のアルミニウム(A606
3:JIS材料)を母材2として用いる。母材2は、径
Dと高さHを厳密に決めておく。本実施の形態では切削
加工を省略しているので、材料投入量を正確に行って全
長の公差を押さえ、もし公差が発生しても、その値が問
題とならないようにするためである。
【0009】図3中の左部に示すように、まず母材2を
鍛造により有底円筒体3に成形する。有底円筒体3は、
コーナ部以外は全体がなるべく一定の肉厚となるように
成形し、その際底部4の中央部に円形の凹所4aを鍛造
により形成する。この凹所4aの径は後の工程で接合さ
れるパイプの外径とほぼ一致させる。次に、凹所4aの
底部中央にプレス抜きにより小径孔4bを穿設し、段部
を有するパイプ受口4cを形成する。プレス抜き作業
は、平坦な底部4にあてた当て金(ダイス)と円筒体3
に挿入した切削刃(ポンチ)によって行われる。
【0010】次いで、有底円筒体3は固定部材6で固定
し、例えば図3で示すような絞り型10を順次用いて、
開口側にネッキング加工による絞り部7を形成し、絞り
部7の内周部をポンチ9によってプレス加工により成形
し、段部を有するパイプ受口7aを形成する。すなわ
ち、絞り部7は、その内径を後の工程で接続されるパイ
プの端部外径よりも少し小さくなるまで絞って小径孔7
bを形成し、次いでポンチ9によるプレス加工によって
凹所7cを形成する。該凹所7cは、パイプ受口7aに
接続されるパイプの外径にほぼ一致させる。図2の矢視
Aの拡大図に示すように、絞り部7の内周側はテーパ状
に傾斜面7dを設け、加工しやすくしている。こうし
て、サイレンサー1は完成品になり、次工程でパイプに
接合される。
【0011】以上説明したように、本実施の形態のサイ
レンサー1は、鍛造時にその基本形状を成形する際、底
部4に凹所4aを成形し、次工程のプレス抜きによりパ
イプ受口4cを成形している。また、サイレンサー1の
絞り部7側も絞り加工の後、プレス加工によりパイプ受
口7aを成形している。こうして、切削工程を一切省
き、鍛造加工とプレス加工によって、パイプ受口4c,
7aを成形できるので、加工時間の短縮とコストの低減
が可能になる。
【0012】このサイレンサー1の使用例を簡単に説明
する。上記したように、サイレンサー1は、自動車のエ
アコンデショナに使用される。図4は、自動車のエンジ
ンルームにおけるエアコンデショナの部品の一部を示
し、冷媒は圧縮機11で圧縮されてから高圧ホース1
2、コンデンサー13、リキッドタンク15へ流れ、図
示しない室内側のクーリングユニットに入り、再びエン
ジンルーム側の低圧ホース14へ流れる。サイレンサー
1は、本実施の形態では、低圧ホース14に配設され、
圧縮機による冷媒脈動音を防止している。
【0013】本実施の形態では、切削工程がないことか
ら、有底円筒体の切削時に生じる切りかすが冷媒ととも
に、冷凍サイクル内を循環する恐れがなく、リキッドタ
ンク15等の詰まりを防止できる。したがって、切りか
すを取り除く手間を軽減し、切削油を使用しないので、
除去する手間も必要としない。また、切削時のバリを無
くしているので、冷媒がバリを通過する際に生じる流動
音の発生を防止できる。
【0014】以上、本発明の実施の形態について説明し
たが、勿論、本発明はこれに限定されることなく、構成
部品の寸法、材質、形状その相対的配置、製造工程は本
発明範囲をそれに限定する趣旨ではない。以下変形例の
一例を示す。上記の図1〜図4に示すサイレンサー1
は、底部4に他方のパイプ受口4cを設けたが、図5に
示すサイレンサー1aは、パイプ受口を周部8に設けて
いることが異なっている。
【0015】サイレンサー1aの製造工程は、図3に示
すサイレンサー1の製造工程と基本的に同じであるが、
プレス抜きの段階のみ異なっている。すなわち、鍛造段
階の後、サイレンサー1aの周部8をプレス抜きして小
径孔8bを穿設する。この際、絞り加工の前である切削
工具の当て金等は筒内に支障なく挿入できる。プレス抜
きした後は、小径孔8bの周部をプレス加工して、凹所
8cを設け段部を有するパイプ受口8aを形成する。そ
の後、絞り加工して絞り部7を形成し、プレス加工して
パイプ受口7aを形成する。このような成形方法であっ
ても上記実施の形態と同様な効果を奏する。なお、製造
工程については凹所8cを成形した後、小径孔8bをプ
レス抜きしてもよい。
【0016】
【発明の効果】本発明のエアコンデショナ用サイレンサ
ーは、鍛造で成形した有底円筒体からサイレンサーの完
成品に至るまで、一切切削加工がなくプレス加工にした
ことから、手間がかからず作業時間を短縮するととも
に、生産コストを安価にすることができる。切削加工が
ないことから、切削時に生じる切りかすやバリを取り除
く手間がなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態によるエアコンデショナ用
サイレンサーの完成品の斜視図である。
【図2】同エアコンデショナ用サイレンサーの完成品の
断面図である
【図3】同エアコンデショナ用サイレンサーを母材から
完成品までの製造工程の流れを示す図である。
【図4】同エアコンデショナ用サイレンサーの自動車に
おける使用形態を示す斜視図である。
【図5】変形例によるエアコンデショナ用サイレンサー
の製造工程の流れを示す図である。
【図6】従来のエアコンデショナ用サイレンサーを鍛造
品から完成品までの製造工程の流れを示す図である。
【符号の説明】
1,1a サイレンサー 2 母材 3 有底円筒体 4 底部 4a,7c,8c 凹所 4b,7b,8b 小径孔 4c,7a,8a パイプ受口 5 開口 7 絞り部 8 周部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成12年2月14日(2000.2.1
4)
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】上記目的を達成するために、本発明のエア
コンデショナ用のサイレンサーは、エアコンデショナの
冷媒を導入するパイプが嵌合する凹所及び該凹所の底部
に設けられ冷媒が流通する小径孔を有するパイプ受口
と、上記冷媒を排出するパイプが嵌合する凹所及び該凹
所の底部に設けられ冷媒が流通する小径孔を有するパイ
プ受口とを備え、これらパイプ受口の加工前の基本形状
が鍛造により有底円筒体形状に成形されたエアコンデシ
ョナ用サイレンサーにおいて、上記鍛造の際に上記有底
円筒体の底部にパイプの外径にほぼ等しい凹所を形成
し、該凹所の底部に該凹所の外径よりも小さい小径孔を
プレス抜きして、段部を有する上記パイプ受口の一方を
設け、上記有底円筒体の開口側にネッキング加工により
絞ってパイプの外径よりも小さい小径孔を形成し、該小
径孔の内周部をプレスによりパイプの外径にほぼ等しい
凹所を形成して、段部を有する上記パイプ受口の他方を
設けている。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0014
【補正方法】変更
【補正内容】
【0014】以上、本発明の実施の形態について説明し
たが、勿論、本発明はこれに限定されることなく、構成
部品の寸法、材質、形状その相対的配置、製造工程は本
発明範囲をそれに限定する趣旨ではない。以下変形例の
一例を示す。上記の図1〜図4に示すサイレンサー1
は、底部4に一方のパイプ受口4cを設けたが、図5に
示すサイレンサー1aは、パイプ受口を周部8に設けて
いることが異なっている。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エアコンデショナの冷媒を導入するパイ
    プが嵌合する凹所及び該凹所の底部に設けられ冷媒が流
    通する小径孔を有するパイプ受口と、上記冷媒を排出す
    るパイプが嵌合する凹所及び該凹所の底部に設けられ冷
    媒が流通する小径孔を有するパイプ受口とを備え、加工
    前の基本形状が鍛造により有底円筒体形状に成形された
    エアコンデショナ用サイレンサーにおいて、 上記鍛造の際に、上記有底円筒体の底部に凹所を形成
    し、該凹所の底部に上記小径孔をプレス抜きして上記パ
    イプ受口の一方を設け、上記有底円筒体の開口側にネッ
    キング加工により小径孔を形成し、該小径孔の内周部を
    プレスにより凹所を形成して上記パイプ受口の他方を設
    けたことを特徴とするエアコンデショナ用サイレンサ
    ー。
  2. 【請求項2】 上記凹所をプレスにより上記有底円筒体
    の周部に設けるとともに、該凹所の底部にプレス抜きに
    より穿設した小径孔を設けてなる請求項1に記載のエア
    コンデショナ用サイレンサー。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100467784B1 (ko) * 2002-10-29 2005-01-24 주식회사 태성 냉매분배기의 제조방법
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WO2023199546A1 (ja) 2022-04-11 2023-10-19 横浜ゴム株式会社 樹脂製のサイレンサの製造方法および樹脂製のサイレンサ

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