JP2000203341A - 自動車にバックミラーを固定するためのクランプサポート - Google Patents
自動車にバックミラーを固定するためのクランプサポートInfo
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- JP2000203341A JP2000203341A JP4745A JP2000004745A JP2000203341A JP 2000203341 A JP2000203341 A JP 2000203341A JP 4745 A JP4745 A JP 4745A JP 2000004745 A JP2000004745 A JP 2000004745A JP 2000203341 A JP2000203341 A JP 2000203341A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 22
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- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 3
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 3
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R1/00—Optical viewing arrangements; Real-time viewing arrangements for drivers or passengers using optical image capturing systems, e.g. cameras or video systems specially adapted for use in or on vehicles
- B60R1/02—Rear-view mirror arrangements
- B60R1/06—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior
- B60R1/0605—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior specially adapted for mounting on trucks, e.g. by C-shaped support means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
バックミラー(1)を車両に固定するためのクランプサ
ポートであって、前記車両に取り付けられたクランプ受
け(38)と、ミラー端および車両端を有し、該ミラー
端は前記バックミラー(1)に連結可能であり、前記車
両端は前記クランプ受け(38)に挿入可能である挿入
部材(26)と、前記挿入部材(26)上に摺動可能に
配置されたクランプウェッジ(36)であって、クラン
プ方向に移動することによって、該クランプウェッジ
(36)、前記挿入部材(26)、および前記クランプ
受け(38)を固定可能なクランプウェッジ(36)と
を備えるクランプサポート。
ポートであって、前記車両に取り付けられたクランプ受
け(38)と、ミラー端および車両端を有し、該ミラー
端は前記バックミラー(1)に連結可能であり、前記車
両端は前記クランプ受け(38)に挿入可能である挿入
部材(26)と、前記挿入部材(26)上に摺動可能に
配置されたクランプウェッジ(36)であって、クラン
プ方向に移動することによって、該クランプウェッジ
(36)、前記挿入部材(26)、および前記クランプ
受け(38)を固定可能なクランプウェッジ(36)と
を備えるクランプサポート。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車にバックミ
ラーを固定するためのクランプサポートに関する。
ラーを固定するためのクランプサポートに関する。
【0002】
【従来の技術】EP−A−O 865 967に示され
ているいわゆる「ホーンミラー」などのバックミラーア
センブリは、非常に複雑なシステムになってきており、
今ではその体積はかなり大きい。
ているいわゆる「ホーンミラー」などのバックミラーア
センブリは、非常に複雑なシステムになってきており、
今ではその体積はかなり大きい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これらのミラーシステ
ムは通例、ねじでボデーフレームに取り付けられてい
た。これらのミラーシステムは、盗難の危険が大きくな
ったため、バスの場合には、ミラーをねじで取り付けず
に、車両の内側から固定するようにした。これは、簡単
な取り付けおよび取り外しの問題を残している。
ムは通例、ねじでボデーフレームに取り付けられてい
た。これらのミラーシステムは、盗難の危険が大きくな
ったため、バスの場合には、ミラーをねじで取り付けず
に、車両の内側から固定するようにした。これは、簡単
な取り付けおよび取り外しの問題を残している。
【0004】従って、本発明の目的は、第1に機能面で
確実であり、第2に簡単な取り付けおよび取り外しが可
能なバックミラーを支持するための保持手段を実現する
ことにある。
確実であり、第2に簡単な取り付けおよび取り外しが可
能なバックミラーを支持するための保持手段を実現する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段およびその作用・効果】上
記目的の実現は、請求項1に包括的概念で示されたクラ
ンプサポートにより達成される。本発明のクランプサポ
ートは、車両に取り付けられるクランプ受け、バックミ
ラーに連結可能なミラー端およびクランプ受けに挿入可
能な車両端を有する挿入部材、および挿入部材上に摺動
可能に配置され、クランプ方向に動かされると、挿入部
材、およびクランプ受けと固定されるクランプウェッジ
とを有する。
記目的の実現は、請求項1に包括的概念で示されたクラ
ンプサポートにより達成される。本発明のクランプサポ
ートは、車両に取り付けられるクランプ受け、バックミ
ラーに連結可能なミラー端およびクランプ受けに挿入可
能な車両端を有する挿入部材、および挿入部材上に摺動
可能に配置され、クランプ方向に動かされると、挿入部
材、およびクランプ受けと固定されるクランプウェッジ
とを有する。
【0006】取り付け時は、挿入部材を、スナップ式戻
り止めが設けられたクランプ受け内に滑り込ませる。そ
の後、クランプウェッジがねじで押し込まれ、その結
果、挿入部材のクランプウェッジから離れた側と、クラ
ンプウェッジとの反作用により、挿入片とクランプウェ
ッジとが、クランプ受けに楔固定される。
り止めが設けられたクランプ受け内に滑り込ませる。そ
の後、クランプウェッジがねじで押し込まれ、その結
果、挿入部材のクランプウェッジから離れた側と、クラ
ンプウェッジとの反作用により、挿入片とクランプウェ
ッジとが、クランプ受けに楔固定される。
【0007】本発明の有利な実施形態によれば、挿入部
材上のクランプウェッジは、挿入部材がクランプ受けに
入る方向と直角に摺動可能である。クランプウェッジ
は、クランプねじにより、側面からアクセス可能にされ
る。
材上のクランプウェッジは、挿入部材がクランプ受けに
入る方向と直角に摺動可能である。クランプウェッジ
は、クランプねじにより、側面からアクセス可能にされ
る。
【0008】本発明の別の有利な実施形態によれば、ク
ランプ受けは、矩形断面を有する管として設計され、挿
入部材は、クランプ受けの2つの対向する側でクランプ
受け内に保持される。矩形形状にすることで、クランプ
受け内と挿入部材の形状が適合し、保持力が強化され
る。
ランプ受けは、矩形断面を有する管として設計され、挿
入部材は、クランプ受けの2つの対向する側でクランプ
受け内に保持される。矩形形状にすることで、クランプ
受け内と挿入部材の形状が適合し、保持力が強化され
る。
【0009】本発明のクランプサポートは、ホーン型ミ
ラーアセンブリに特に有用である。ホーン型ミラーアセ
ンブリは、「Horn shaped rearview mirror arrangemen
t for commercial vehicles, in particular for omnib
uses(商用車、特に、乗合自動車のためのホーン型バッ
クミラー構成)」と題された出願に記載されている。上
記出願は、本願と同日に出願された。「Horn shaped
…」と題された上記特許出願の弁護士ファイル番号は、
P/11ML0305/DEである。本明細書におい
て、上記出願の内容全体を参考として援用する。残りの
従属請求項は、本発明のさらなる有利な実施形態を記載
している。
ラーアセンブリに特に有用である。ホーン型ミラーアセ
ンブリは、「Horn shaped rearview mirror arrangemen
t for commercial vehicles, in particular for omnib
uses(商用車、特に、乗合自動車のためのホーン型バッ
クミラー構成)」と題された出願に記載されている。上
記出願は、本願と同日に出願された。「Horn shaped
…」と題された上記特許出願の弁護士ファイル番号は、
P/11ML0305/DEである。本明細書におい
て、上記出願の内容全体を参考として援用する。残りの
従属請求項は、本発明のさらなる有利な実施形態を記載
している。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明のさらなる詳細、特徴およ
び利点は、図面を用いて以下に示す好適な実施形態の説
明に示される。
び利点は、図面を用いて以下に示す好適な実施形態の説
明に示される。
【0011】図1は本発明に係るクランプサポートの好
適な実施形態を示しており、ミラーヘッド6が取り付け
られるサポートアーム4を有するホーン型バックミラー
構成1の一部を分解斜視図で示している。このホーン型
バックミラー構成は、「Hornshaped rearview mirror a
rrangement for commercial vehicles, in particular
for omnibuses」と題された上記出願に記載されてい
る。上記出願は、本願と同日に出願された。「Horn sha
ped…」と題された上記特許出願の弁護士ファイル番号
は、P/11ML0305/DEである。バックミラー
構成1とは、本発明の一部であるクランプサポートの車
両側までをさす。図1に従う本発明のクランプサポート
の実施例の詳細は、図2および図3にも示される。
適な実施形態を示しており、ミラーヘッド6が取り付け
られるサポートアーム4を有するホーン型バックミラー
構成1の一部を分解斜視図で示している。このホーン型
バックミラー構成は、「Hornshaped rearview mirror a
rrangement for commercial vehicles, in particular
for omnibuses」と題された上記出願に記載されてい
る。上記出願は、本願と同日に出願された。「Horn sha
ped…」と題された上記特許出願の弁護士ファイル番号
は、P/11ML0305/DEである。バックミラー
構成1とは、本発明の一部であるクランプサポートの車
両側までをさす。図1に従う本発明のクランプサポート
の実施例の詳細は、図2および図3にも示される。
【0012】サポートアーム4の車両端は、調節および
折り畳み機構22に連結される。調節および折り畳み機
構22により、ミラー構成1の基本的な角度調節を行う
ことが可能になるとともに、ミラー構成1を前方、即
ち、フロントガラスの方向か、または、後方、即ち、サ
イドウィンドウの方向に折り畳むことができる。調節お
よび折り畳み機構22は、2つのピボットアームを有す
るヒンジ状ピボット24からなる。一方のピボットアー
ムは、サポートアーム4の車両端であり、他方のピボッ
トアームは、本発明によるクランプサポートの一部であ
る。クランプサポートは、挿入部材26からなる。挿入
部材26には、クランプウェッジ36が摺動可能に取り
付けられる。クランプサポートは、矩形のクランプ受け
38をさらに含む。
折り畳み機構22に連結される。調節および折り畳み機
構22により、ミラー構成1の基本的な角度調節を行う
ことが可能になるとともに、ミラー構成1を前方、即
ち、フロントガラスの方向か、または、後方、即ち、サ
イドウィンドウの方向に折り畳むことができる。調節お
よび折り畳み機構22は、2つのピボットアームを有す
るヒンジ状ピボット24からなる。一方のピボットアー
ムは、サポートアーム4の車両端であり、他方のピボッ
トアームは、本発明によるクランプサポートの一部であ
る。クランプサポートは、挿入部材26からなる。挿入
部材26には、クランプウェッジ36が摺動可能に取り
付けられる。クランプサポートは、矩形のクランプ受け
38をさらに含む。
【0013】クランプ受け38は、ねじで車体に取り付
けられる。ミラーアセンブリの取り付けが行われると
き、挿入部材26がクランプ受け38に押し込まれ、そ
して、クランプねじ40によるクランプウェッジ36の
摺動により、挿入部材がしっかりと固定される。クラン
プウェッジ36は、挿入部材26がクランプ受け38に
入る方向と直角に摺動可能である。クランプウェッジ3
6の摺動により、挿入部材26が押し上げられるととも
に、クランプウェッジ36が押し下げられ、それぞれク
ランプ受けの上側/下側に押しつけられる。
けられる。ミラーアセンブリの取り付けが行われると
き、挿入部材26がクランプ受け38に押し込まれ、そ
して、クランプねじ40によるクランプウェッジ36の
摺動により、挿入部材がしっかりと固定される。クラン
プウェッジ36は、挿入部材26がクランプ受け38に
入る方向と直角に摺動可能である。クランプウェッジ3
6の摺動により、挿入部材26が押し上げられるととも
に、クランプウェッジ36が押し下げられ、それぞれク
ランプ受けの上側/下側に押しつけられる。
【0014】安全性のために、スナップ式保持装置がさ
らに設けられる。スナップ式保持装置は、クランプ受け
38に固定されたスナップ式戻り止め42からなる。こ
のスナップ式戻り止め42は、クランプ受け38の貫通
開口部44を通って突出する。挿入部材26がクランプ
受け38に入るとき、スナップ式戻り止め42が引っ込
み、即ち、押し戻され、そしてその後、跳ね返って挿入
部材26の対応する窪みに入る。
らに設けられる。スナップ式保持装置は、クランプ受け
38に固定されたスナップ式戻り止め42からなる。こ
のスナップ式戻り止め42は、クランプ受け38の貫通
開口部44を通って突出する。挿入部材26がクランプ
受け38に入るとき、スナップ式戻り止め42が引っ込
み、即ち、押し戻され、そしてその後、跳ね返って挿入
部材26の対応する窪みに入る。
【0015】クランプサポートは、上側カバー48およ
び下側カバー49と、取り付けカバー50とにより保護
される。取り付けカバー50は、クランプねじ40とス
ナップ式戻り止め42とを保護する。ミラーアセンブリ
を分解するため、もっと厳密に言うと、サポートアーム
4を有するミラーヘッド6を取り外すためには、第1
に、取り付けカバー50を取り外して、クランプねじを
ゆるめなければならない。
び下側カバー49と、取り付けカバー50とにより保護
される。取り付けカバー50は、クランプねじ40とス
ナップ式戻り止め42とを保護する。ミラーアセンブリ
を分解するため、もっと厳密に言うと、サポートアーム
4を有するミラーヘッド6を取り外すためには、第1
に、取り付けカバー50を取り外して、クランプねじを
ゆるめなければならない。
【0016】図2には、ロック装置52が示される。ロ
ック装置52は、操作するためにキーが必要であり、ク
ランプ受け38上に配置される。ロック装置52によ
り、挿入部材26を、不正に操作できないようにクラン
プ受け38に固定することができる。ロック装置52
は、キーを用いて回すことができ、フックが取り付けら
れたロックシリンダ54を備える。適合したキーを用い
てロックシリンダ54を回すことにより、フック56
が、挿入部材26内にロックされる。また、同様にし
て、フック56を挿入部材26から解放することができ
る。このロック装置52は、盗難に対する保証となる。
ック装置52は、操作するためにキーが必要であり、ク
ランプ受け38上に配置される。ロック装置52によ
り、挿入部材26を、不正に操作できないようにクラン
プ受け38に固定することができる。ロック装置52
は、キーを用いて回すことができ、フックが取り付けら
れたロックシリンダ54を備える。適合したキーを用い
てロックシリンダ54を回すことにより、フック56
が、挿入部材26内にロックされる。また、同様にし
て、フック56を挿入部材26から解放することができ
る。このロック装置52は、盗難に対する保証となる。
【0017】本発明によるこのクランプサポートによ
り、様々なタイプのバックミラーアセンブリを車両に固
定することが可能になる。
り、様々なタイプのバックミラーアセンブリを車両に固
定することが可能になる。
【図1】本発明によるクランプサポートの分解斜視図で
ある。
ある。
【図2】本発明によるクランプサポートの側面図であ
る。
る。
【図3】図2に従う部分の、紙面に平行な断面図であ
る。
る。
1…バックミラー構成 4…サポートアーム 6…ミラーヘッド 22…機構 24…ヒンジ状ピボット 26…挿入部材 36…クランプウェッジ 44…貫通開口部 48…上側カバー 49…下側カバー 50…カバー 52…ロック装置 54…ロックシリンダ 56…フック
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 アルブレヒト・ポップ ドイツ連邦共和国 91629 ヴァイヘンツ ェル,ミュールライテ,22 (72)発明者 ユルゲン・プファンツ ドイツ連邦共和国 91583 シリングスフ ュースト,ヘッシングヴェーク,3
Claims (9)
- 【請求項1】 バックミラー(1)を車両に固定するた
めのクランプサポートであって、 前記車両に取り付けられたクランプ受け(38)と、 ミラー端および車両端を有し、該ミラー端は前記バック
ミラー(1)に連結可能であり、前記車両端は前記クラ
ンプ受け(38)に挿入可能である挿入部材(26)
と、 前記挿入部材(26)上に摺動可能に配置されたクラン
プウェッジ(36)であって、クランプ方向に移動する
ことによって、該クランプウェッジ(36)、前記挿入
部材(26)、および前記クランプ受け(38)を固定
可能なクランプウェッジ(36)とを備えるクランプサ
ポート。 - 【請求項2】 前記挿入部材(26)上に設けられた前
記クランプウェッジ(36)が、前記挿入部材(26)
と直交する方向に摺動可能であることを特徴とする請求
項1に記載のクランプサポート。 - 【請求項3】 前記クランプ受け(38)が矩形の管状
部材であることを特徴とする、請求項1または2に記載
のクランプサポート。 - 【請求項4】 スナップ式戻り止め(42,44)を特
徴とする請求項1から3のいずれかに記載のクランプサ
ポート。 - 【請求項5】 前記スナップ式戻り止め(42,44)
が、前記クランプ受け(38)に固定され、前記挿入部
材(26)の対応する窪みに解放可能にかみ合うスナッ
プ式戻り止め(42)を含むことを特徴とする請求項4
に記載のクランプサポート。 - 【請求項6】 前記クランプウェッジ(36)が、クラ
ンプねじ(40)によりクランプ方向に摺動可能である
ことを特徴とする請求項1から5のいずれかに記載のク
ランプサポート。 - 【請求項7】 前記クランプねじ(40)が、前記クラ
ンプ受け(38)のねじ孔にねじ込まれることを特徴と
する請求項6に記載のクランプサポート。 - 【請求項8】 キーで操作でき、盗難防止の役割を果た
すロック装置(52)を特徴とする請求項1から7のい
ずれかに記載のクランプサポート。 - 【請求項9】 前記ロック装置(52)が、戻り止めフ
ック(56)を有するロックシリンダ(54)を含み、
適合したキーを用いて前記ロックシリンダ(54)を回
すことにより、前記戻り止めフック(56)が、前記挿
入部材(26)とかみ合うことができることを特徴とす
る、請求項8に記載のクランプサポート。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19900988.0 | 1999-01-13 | ||
| DE19900988A DE19900988A1 (de) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | Klemmhalterung zur Befestigung von Rückblickspiegeln |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000203341A true JP2000203341A (ja) | 2000-07-25 |
Family
ID=7894111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4745A Pending JP2000203341A (ja) | 1999-01-13 | 2000-01-13 | 自動車にバックミラーを固定するためのクランプサポート |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP1020326B1 (ja) |
| JP (1) | JP2000203341A (ja) |
| KR (1) | KR100608301B1 (ja) |
| AT (1) | ATE263043T1 (ja) |
| BR (1) | BR0000058A (ja) |
| DE (2) | DE19900988A1 (ja) |
| ES (1) | ES2216740T3 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10144283B4 (de) * | 2001-09-08 | 2005-10-13 | Metallwarenfabrik Wilke Gmbh & Co Kg | Außenspiegel für Kraftfahrzeuge |
| DE202006019380U1 (de) | 2006-12-22 | 2008-04-30 | Mekra Lang Gmbh & Co. Kg | Spiegelhalterung für einen Fahrzeugaußenspiegel sowie Fahrzeugaußenspiegel mit einer solchen Spiegelhalterung |
| US10329808B2 (en) | 2017-02-03 | 2019-06-25 | Ford Global Technologies, Llc | Magnetic anti-theft lock system and method |
| TWM659194U (zh) * | 2024-03-21 | 2024-08-11 | 健生實業股份有限公司 | 拖曳鏡及其鏡框組合 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2239853C3 (de) * | 1972-08-12 | 1978-06-22 | Reitter & Schefenacker Kg, 7300 Esslingen | Haltevorrichtung für Außenrückblickspiegel von Kraftfahrzeugen o.dgl |
| DE8906260U1 (de) * | 1989-05-20 | 1989-07-06 | Iveco Magirus AG, 7900 Ulm | Halterung für einen Außenrückspiegel eines Kraftfahrzeuges, insbesondere Omnibusses |
| DE9108483U1 (de) * | 1991-07-10 | 1991-11-21 | Hohe Kg, 6981 Collenberg | Außenspiegel für ein Nutzfahrzeug, insbesondere Omnibus |
| JP2602226Y2 (ja) * | 1992-12-10 | 2000-01-11 | アラコ株式会社 | 車両用ミラーステーの取付構造 |
| US5889624A (en) * | 1996-05-01 | 1999-03-30 | Paccar Inc | Plug-in mirror |
| KR200146409Y1 (ko) * | 1996-12-18 | 1999-06-15 | 정몽규 | 버스용 백미러 조절 장치 |
| DE19711547A1 (de) | 1997-03-20 | 1998-09-24 | Mekra Lang Gmbh & Co Kg | Rückblickspiegel-Anordnung für Nutzfahrzeuge, insbesondere für Omnibusse |
-
1999
- 1999-01-13 DE DE19900988A patent/DE19900988A1/de not_active Withdrawn
-
2000
- 2000-01-11 DE DE50005831T patent/DE50005831D1/de not_active Expired - Lifetime
- 2000-01-11 ES ES00100501T patent/ES2216740T3/es not_active Expired - Lifetime
- 2000-01-11 AT AT00100501T patent/ATE263043T1/de not_active IP Right Cessation
- 2000-01-11 EP EP00100501A patent/EP1020326B1/de not_active Expired - Lifetime
- 2000-01-12 KR KR1020000001349A patent/KR100608301B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 2000-01-13 BR BR0000058-2A patent/BR0000058A/pt not_active IP Right Cessation
- 2000-01-13 JP JP4745A patent/JP2000203341A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP1020326B1 (de) | 2004-03-31 |
| KR20000053462A (ko) | 2000-08-25 |
| EP1020326A2 (de) | 2000-07-19 |
| KR100608301B1 (ko) | 2006-08-02 |
| ES2216740T3 (es) | 2004-11-01 |
| EP1020326A3 (de) | 2002-04-10 |
| ATE263043T1 (de) | 2004-04-15 |
| DE50005831D1 (de) | 2004-05-06 |
| DE19900988A1 (de) | 2000-07-20 |
| BR0000058A (pt) | 2000-09-26 |
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