JP2000277168A - 2次電池のリフレッシュ放電方法 - Google Patents
2次電池のリフレッシュ放電方法Info
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Abstract
フレッシュ放電を一定の短時間で行うことができる2次
電池のリフレッシュ放電方法を提供すること。 【構成】 リフレッシュ放電中の2次電池の残容量を検
出し、検出された残容量に応じて放電電流値を自動的に
切り替えるようにする。そして、放電電流値を自動的に
切り替える手段として、例えば機械的な複数の接点を利
用したものを用いる。本発明によれば、リフレッシュ放
電中の2次電池の残容量(電池電圧Vb )に応じて放電
電流値IをI1 →I2 →I3 →I4 と自動的に切り替え
るようにしたため、残容量(充電状況)に関係なく2次
電池のリフレッシュ放電を従来の定電流放電に比べて一
定の短時間で行うことができ、しかも、十分なリフレッ
シュ効果を得ることができる。
Description
池を短時間でリフレッシュ放電させる方法に関する。
動車両には駆動電源としてNi−Cd、Ni−MH電池
等の充電可能な2次電池が用いられている。
電を繰り返すと、メモリー効果によって2次電池の見掛
け上の容量が低下する現象が発生する。
セル程度までリフレッシュ放電させる必要がある。
次電池のリフレッシュ放電時の電流値は小さい(一般的
には0.1C程度:Cは定格容量)ために放電が終了す
るまでに長時間を要するという問題があった。特に、2
次電池の残容量が大きい場合(例えば満充電状態の場
合)には放電に長時間を要していた。
で、その目的とする処は、残容量(充電状況)に関係な
く2次電池のリフレッシュ放電を一定の短時間で行うこ
とができる2次電池のリフレッシュ放電方法を提供する
ことにある。
め、請求項1記載の発明は、リフレッシュ放電中の2次
電池の残容量を検出し、検出された残容量に応じて放電
電流値を自動的に切り替えるようにしたことを特徴とす
る。
明において、電池電圧によって前記2次電池の残容量を
検出することを特徴とする。
点を利用して放電電流値を自動的に切り替えるようにし
たことを特徴とする。
明において、半導体を利用して放電電流値を自動的に切
り替えるようにしたことを特徴とする。
明において、デューティ制御を利用して放電電流値を自
動的に切り替えるようにしたことを特徴とする。
電中の2次電池の残容量に応じて放電電流値を自動的に
切り替えるようにしたため、残容量(充電状況)に関係
なく2次電池のリフレッシュ放電を従来の定電流放電に
比べて一定の短時間で行うことができ、しかも、十分な
リフレッシュ効果を得ることができる。
図面に基づいて説明する。
ュ放電方法を実施するためのシステム構成を示すブロッ
ク図、図2は図1に示す電流制御手段の具体的構成を示
す回路図、図3は本発明に係る2次電池のリフレッシュ
放電方法における電流制御手順を示すフローチャート、
図4は本発明に係る2次電池のリフレッシュ放電方法に
おける電池電圧と放電電流との関係を示す図である。
ュ放電方法を実施するためのシステム構成を図1に基づ
いて説明すると、図中、1は2次電池(バッテリ)、2
はリリフレッシュ放電中の2次電池1の電圧(電池電
圧)を検出するための電圧検出部(残容量検出部)、3
は放電電流を制御するための電流制御手段、4はリフレ
ッシュ放電中に前記電圧検出部2によって検出された2
次電池1の電圧(残容量)に応じて放電電流値を自動的
に切り替えるための制御信号を前記電流制御手段3に対
して出力する放電コントロール部である。尚、本実施の
形態では、電圧検出部2によって検出される電池電圧に
よって2次電池1の残容量を検知するようにしている。
を図2に基づいて説明する。
ー方式を採用するものであって、これは直列に接続され
た4つの抵抗R1,R2,R3,R4に対して並列に接
続された4つのリレーCR1,CR2,CR3,CR4
によって構成されており、これらのリレーCR1,CR
2,CR3,CR4は前記放電コントロール部4によっ
てON(作動)/OFF(停止)が制御される。
法は、リフレッシュ放電中の2次電池1の残容量を前記
電圧検出部2によって検出し、検出された残容量に応じ
て放電電流値を自動的に切り替えることを特徴とする。
に基づいて説明する。
電中の2次電池1の電圧(残容量)Vb の減少に応じて
放電電流Iを4段階に切り替えてこれを段階的に下げる
ようにしており、電池電圧Vb が所定の放電終止電圧に
達した時点でリフレッシュ放電を終了するようにしてい
る。
ッシュ放電が開始されると(図3のステップS1)、前
記電圧検出部2によって検出される2次電池1の電圧V
b が前記放電コントロール部4に読み込まれ(ステップ
S2)、その電池電圧Vb が所定の放電終止電圧以下で
あるか否か(放電終止電圧≧Vb )が判定される(ステ
ップS3)。リフレッシュ放電初期においては電池電圧
Vb は放電終止電圧よりも高いためにステップS3での
判定はNoとなって処理はステップS4に進む。そし
て、ステップS4においては電池電圧Vb が第1の設定
値である26.0V以上であるか否か(26.0≦Vb
)が判定される。
電池電圧Vb は図4に示すように徐々に低下するが、こ
の電池電圧Vb が26.0Vに達する時間t1 までの間
(時間t0 〜t1 )はステップS4での判定はYesと
なり、前記放電コントロール部4はリレーCR1のみを
ONさせ、他のレリーCR2,CR3,CR4はOFF
状態を維持する(ステップS5)。すると、2次電池1
からの放電電流Iは図2に示す抵抗R1のみを通過する
ため、この放電電流Iは図4に示すように高い値I1 を
示し、2次電池1のリフレッシュ放電は大きな放電電流
I1 によって行われる。
電圧Vb が第1の設定値である26.0Vに達すると、
放電コントロール部4はリレーCR2のみをONさせ、
他のレリーCR1,CR3,CR4をOFF状態に維持
し、この状態を電池電圧Vbが第2の設定値である2
4.0Vまで低下する時間t2 まで(時間t1 〜t2 )
維持する(ステップS6,S7)。すると、2次電池1
からの放電電流Iは図2に示す抵抗R1とR2を通過す
るため、その値は図4に示すようにI1 からI2へと自
動的に切り替えられ、2次電池1のリフレッシュ放電は
I1 よりも小さな放電電流I2 (<I1 )によって行わ
れる。
フレッシュ放電によって電池電圧Vb が図4に示すよう
に次第に低下し、図4に示す時間t2 において電池電圧
Vbが第2の設定値である24.0Vに達すると、放電
コントロール部4はリレーCR3のみをONさせ、他の
レリーCR1,CR2,CR4をOFF状態に維持し、
この状態を電池電圧Vb が第3の設定値である22.0
Vまで低下する時間t 3 まで(時間t2 〜t3 )維持す
る(ステップS8,S9)。すると、2次電池1からの
放電電流Iは図2に示す抵抗R1,R2及びR3を通過
するため、その値は図4に示すようにI2 からI3 へと
自動的に切り替えられ、2次電池1のリフレッシュ放電
はI2 よりも小さな放電電流I3 (<I2 )によって行
われる。
ュ放電によって電池電圧Vb が図4に示すように次第に
低下し、図4に示す時間t3 において電池電圧Vb が第
3の設定値である22.0Vに達すると、放電コントロ
ール部4はリレーCR4のみをONさせ、他のレリーC
R1,CR2,CR3をOFF状態に維持し、この状態
を電池電圧Vb が放電終止電圧まで低下する時間t4 ま
で(時間t3 〜t4 )維持する(ステップS10)。す
ると、2次電池1からの放電電流Iは図2に示す全ての
抵抗R1,R2,R3,R4を通過するため、その値は
図4に示すようにI3 からI4 へと自動的に切り替えら
れ、2次電池1のリフレッシュ放電はI 3 よりも小さな
放電電流I4 (<I3 )によって行われる。
ュ放電によって電池電圧Vb が図4に示すように急激に
低下し、図4に示す時間t4 において電池電圧Vb が所
定の放電終止電圧に達すると達すると、放電コントロー
ル部4は全てのリレーCR1,CR2,CR3,CR4
をOFFし(ステップS11)、リフレッシュ放電を終
了する(ステップS12)。
ッシュ放電中の2次電池1の電圧(残容量)Vb の減少
に応じて放電電流Iを4段階I1 ,I2 ,I3 ,I4 に
切り替えてこれを段階的に下げるようにしたため(I1
>I2 >I3 >I4 )、残容量(充電状況)に関係なく
2次電池1のリフレッシュ放電を従来の定電流放電に比
べて一定の短時間で行うことができ、しかも、十分なリ
フレッシュ効果を得ることができる。
電中の2次電池1の電圧(残容量)Vb の減少に応じて
放電電流Iを4段階に切り替えるようにしたが、切り替
える回数は任意である。
Iを自動的に切り替える手段である電流制御手段3を機
械式のリレー方式を採用するもので構成した例について
述べたが、この電流制御手段3としてはダイオード等の
半導体を利用して放電電流値を自動的に切り替えるよう
にしたもの、トランジスタやFET、スイッチ等を用い
たデューティ制御を利用して放電電流値を自動的に切り
替えるようにしたもの等、他の任意のものを採用するこ
とができる。
よれば、リフレッシュ放電中の2次電池の残容量を検出
し、検出された残容量に応じて放電電流値を自動的に切
り替えるようにしたため、残容量(充電状況)に関係な
く2次電池のリフレッシュ放電を一定の短時間で行うこ
とができるという効果が得られる。
を実施するためのシステム構成を示すブロック図であ
る。
路図である。
における電流制御手順を示すフローチャートである。
における電池電圧と放電電流との関係を示す図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 リフレッシュ放電中の2次電池の残容量
を検出し、検出された残容量に応じて放電電流値を自動
的に切り替えるようにしたことを特徴とする2次電池の
リフレッシュ放電方法。 - 【請求項2】 電池電圧によって前記2次電池の残容量
を検出することを特徴とする請求項1記載の2次電池の
リフレッシュ放電方法。 - 【請求項3】 機械的な複数の接点を利用して放電電流
値を自動的に切り替えるようにしたことを特徴とする請
求項1記載の2次電池のリフレッシュ放電方法。 - 【請求項4】 半導体を利用して放電電流値を自動的に
切り替えるようにしたことを特徴とする請求項1記載の
2次電池のリフレッシュ放電方法。 - 【請求項5】 デューティ制御を利用して放電電流値を
自動的に切り替えるようにしたことを特徴とする請求項
1記載の2次電池のリフレッシュ放電方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11081741A JP2000277168A (ja) | 1999-03-25 | 1999-03-25 | 2次電池のリフレッシュ放電方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11081741A JP2000277168A (ja) | 1999-03-25 | 1999-03-25 | 2次電池のリフレッシュ放電方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000277168A true JP2000277168A (ja) | 2000-10-06 |
Family
ID=13754872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11081741A Pending JP2000277168A (ja) | 1999-03-25 | 1999-03-25 | 2次電池のリフレッシュ放電方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000277168A (ja) |
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