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JP2000275081A - 流体供給管理装置 - Google Patents

流体供給管理装置

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Publication number
JP2000275081A
JP2000275081A JP11082389A JP8238999A JP2000275081A JP 2000275081 A JP2000275081 A JP 2000275081A JP 11082389 A JP11082389 A JP 11082389A JP 8238999 A JP8238999 A JP 8238999A JP 2000275081 A JP2000275081 A JP 2000275081A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fluid supply
unit
pipe
line
fixed
Prior art date
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Pending
Application number
JP11082389A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaharu Nishimura
正治 西村
Akira Fukuda
章 福田
Noboru Otsuji
昇 大辻
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Osaka Gas Co Ltd
Original Assignee
Osaka Gas Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Osaka Gas Co Ltd filed Critical Osaka Gas Co Ltd
Priority to JP11082389A priority Critical patent/JP2000275081A/ja
Publication of JP2000275081A publication Critical patent/JP2000275081A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 計量部の交換コストを安くできるようにす
る。 【解決手段】 流体供給配管Aの途中に接続されて流体
供給量を計量する計量部1と、その流体供給配管の管路
状態を管理する管理部4とを設けてある流体供給管理装
置であって、計量部を組み込んである計量ユニット3
と、管理部を流体供給配管に固定する固定部27とを設
け、計量ユニットを管理部に着脱自在に固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、流体供給配管の途
中に接続されて流体供給量を計量する計量部と、前記流
体供給配管の管路状態を管理する管理部とを設けてある
流体供給管理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の流体供給管理装置は、計量部と管
理部とを筐体に一体に組み込んでいる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、計量部の故
障や有効期限切れ等で、その計量部を交換する必要が生
じたとき、管理部の機能に何ら問題がない場合でも、管
理部を組み込んである筐体ごと交換しており、計量部の
交換コストが高くつく欠点がある。本発明は上記実情に
鑑みてなされたものであって、計量部の交換コストを安
くできるようにすることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明の特
徴構成は、流体供給配管の途中に接続されて流体供給量
を計量する計量部と、前記流体供給配管の管路状態を管
理する管理部とを設けてある流体供給管理装置であっ
て、前記計量部を組み込んである計量ユニットと、前記
管理部を前記流体供給配管に固定する固定部とを設け、
前記計量ユニットを前記管理部に着脱自在に固定してあ
る点にある。 〔作用〕 管理部を固定部で流体供給配管に固定して、
その管理部に対して計量ユニットを固定し、計量部を交
換する必要が生じたときは、その計量部を組み込んであ
る計量ユニットを管理部から外して交換することができ
る。 〔効果〕 管理部を継続して使用できるよう流体供給配
管に固定したまま、計量部を交換できるので、計量部の
交換コストを安くできる。
【0005】請求項2記載の発明の特徴構成は、上流側
流体供給配管に接続固定する供給管路と、下流側流体供
給配管に接続固定する排出管路とを前記管理部に設け
て、前記固定部を構成し、前記計量部の入側管路を前記
供給管路の下流側に着脱自在に接続固定し、前記計量部
の出側管路を前記排出管路の上流側に着脱自在に接続固
定してある点にある。 〔作用〕 管理部に供給管路と排出管路とを設けて、供
給管路を上流側流体供給配管に接続固定するとともに、
排出管路を下流側流体供給配管に接続固定して、管理部
を流体供給配管に固定し、計量ユニットの入側管路を供
給管路の下流側に着脱自在に接続固定するとともに、計
量ユニットの出側管路を排出管路の上流側に着脱自在に
接続固定して、計量ユニットを管理部に着脱自在に固定
する。 〔効果〕 計量ユニットの入側管路と出側管路とを、流
体供給配管に固定してある管理部を介して、上流側流体
供給配管と下流側流体供給配管とに接続できるので、管
理部の流体供給配管に対する固定姿勢にかかわらず、計
量ユニットを管理部と流体供給配管とのいずれにも精度
良く組み付けることができる。
【0006】請求項3記載の発明の特徴構成は、前記供
給管路と前記入側管路との接続方向と、前記排出管路と
前記出側管路との接続方向とが互いに略平行になるよう
に、前記供給管路と前記入側管路と前記排出管路と前記
出側管路とを設け、前記供給管路と前記入側管路とを着
脱自在に接続固定する固定具と、前記排出管路と前記出
側管路とを着脱自在に接続固定する固定具との各々を、
一方の管路に固定した差し口を他方の管路に固定した受
け口に差し込んで着脱自在に接続固定するように構成し
てある点にある。 〔作用〕 計量ユニットを管理部に対して一方向から押
し付けることで、各固定具の差し口を対応する受け口に
差し込んで、計量ユニットを管理部に固定する。 〔効果〕 計量ユニットを管理部に対して簡便、かつ、
迅速に固定できる。
【0007】請求項4記載の発明の特徴構成は、前記供
給管路を開閉自在な供給管路開閉弁と、前記排出管路を
開閉自在な排出管路開閉弁とを前記管理部に設け、前記
計量ユニットを迂回して前記上流側流体供給配管と前記
下流側流体供給配管とを連通するバイパス管を装脱自在
に接続する接続部を、前記供給管路開閉弁よりも上流側
の供給管路と、前記排出管路開閉弁よりも下流側の排出
管路とに設けてある点にある。 〔作用〕 計量ユニットを交換する際に、供給管路と排
出管路とを供給管路開閉弁と排出管路開閉弁とで閉じて
おき、下流側流体供給配管への流体供給が停止されない
ように、バイパス管を供給管路と排出管路とに接続し
て、上流側流体供給配管と下流側流体供給配管とを連通
しておくことができる。 〔効果〕 管理部からの流体の流出を阻止しながら、下
流側流体供給配管への流体供給を停止せずに、計量ユニ
ットを交換することができる。
【0008】請求項5記載の発明の特徴構成は、前記管
路状態の異常を検出する異常検出部と、その異常検出部
の検出情報に基づいて、異常内容に応じた処理を実行す
る処理部とを前記管理部に設けてある点にある。
【0009】〔作用〕 管路状態に異常が生じると、不
測の事態が発生しないように、その異常内容に応じた処
理を行うことができる。
【0010】〔効果〕 不測の事態を防止することがで
きる。
【0011】請求項6記載の発明の特徴構成は、前記異
常検出部と前記処理部とを組み込んであるモジュールを
前記管理部に装脱自在に装着してある点にある。
【0012】〔作用〕 異常検出部や処理部が故障し
て、修理や交換の必要が生じると、管理部を流体供給配
管から外すことなく、異常検出部と処理部とを組み込ん
であるモジュールを管理部から外して、必要な処置を講
じることができる。
【0013】〔効果〕 計量ユニット内の計量部の交換
周期やその交換のタイミングとは別に、異常検出部や処
理部を簡便に修理したり交換したりすることができ、経
済性がより向上する。
【0014】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は本発明による流体供給管理
装置の一例としてのガス供給管理装置を示し、都市ガス
供給配管Aの途中に接続されて特定の需要家へのガス供
給量を計量する計量部としてのフルイディック式や膜式
のガスメータ1を筐体2に組み込んである計量ユニット
3と、そのガス供給配管Aの管路状態を、ガス供給圧や
ガス使用状況,地震発生等に応じてガスが適切に供給さ
れるように管理する管理部4とを設け、管理部4をガス
供給配管Aに固定し、計量ユニット3を管理部4に着脱
自在に固定してある。
【0015】前記管理部4は、図2に示すように、上流
側ガス供給配管A1に連通接続する供給管路5と、下流
側ガス供給配管A2に連通接続する排出管路6とを貫通
状態で組み付けてある筐体7に、異常検出部8とマイク
ロコンピュータ利用の処理部9と通信制御部10と温度
センサ11と感震センサ12と図外のバッテリーとを組
み込んだモジュール13を装脱自在に装着して構成して
ある。
【0016】前記供給管路5の途中に、その供給管路5
を開閉自在な電磁操作式の供給管路開閉弁14を設け、
その供給管路開閉弁14よりも上流側の供給管路5に、
後述する可撓性を備えたバイパス管15の一端を装脱自
在に接続するための接続部16を設けてある。また、前
記排出管路6の途中に、その排出管路6を開閉自在な電
磁操作式の排出管路開閉弁17を設け、その排出管路開
閉弁17よりも下流側の排出管路6に、バイパス管15
の他端を装脱自在に接続するための接続部16と、その
排出管路6内のガス圧を検出する圧力センサ19とを設
け、排出管路開閉弁17よりも上流側の排出管路6に、
ガスメータ1の交換時にその内部の空気を放散する空気
放散装置20を設けてある。
【0017】前記接続部16の各々は、対応する供給管
路5または排出管路6に連通する分岐管23に電磁操作
式の分岐開閉弁21と、バイパス管15を接続するため
のユニオン継手22とを設けて構成してある。前記空気
放散装置20は、筐体7の外部に連通する導管24を排
出管路6に連通接続するとともに、その導管24に電磁
操作式のコック25を設けて構成してある。そして、供
給管路5をユニオン継手26で上流側ガス供給配管A1
に接続固定するとともに、排出管路6をユニオン継手2
6で下流側ガス供給配管A2に接続固定するように構成
して、管理部4をガス供給配管Aに着脱自在に固定する
固定部27を構成してある。
【0018】前記異常検出部8は、ガスメータ1から入
力される計量データ及び圧力センサ19や温度センサ1
1,感震センサ12から入力される検出データに基づい
て、例えば、ガス供給圧の異常上昇や異常低下,ガス使
用量の異常増大,温度の異常上昇,地震発生等の管路状
態の異常を検出して、その検出情報を処理部9に入力す
るように構成してある。
【0019】前記処理部9は、通信制御部10を介して
無線や有線の電話回線で外部から入力される命令に基づ
いて、計量データを管轄の管理センタに送信したり、各
開閉弁14,17,21やコック25を操作し、また、
異常検出部8から入力される検出情報に基づいて異常内
容に応じた処理、例えば、警報ランプ28を点灯したり
ガス供給を停止するように供給管路開閉弁14を閉操作
し、或いは、異常内容を通信制御部10を介して電話回
線で管轄の管理センタへ送信するように構成してある。
尚、処理部9は、ホームセキュリティやホームオートメ
ーションの機能を備えていても良い。
【0020】前記モジュール13は、筐体7に形成した
差込スロット29に差し込むに伴って、異常検出部8を
圧力センサ19の出力端子や計量データの出力端子に接
続し、かつ、処理部9を各開閉弁14,17,21やコ
ック25,警報ランプ28の入力端子に接続できるよう
に設けて、筐体7の前面にビス30で固定してある。
【0021】前記計量ユニット3は、ガスメータ1の入
側管路31を供給管路5の下流側に固定具32で着脱自
在に接続固定し、ガスメータ1の出側管路33を排出管
路6の上流側に固定具32で着脱自在に接続固定して、
管理部4に着脱自在に固定してあり、ガスメータ1で計
量した計量データを表示する表示部18を備え、計量デ
ータの出力ケーブル34を管理部4に着脱自在に接続し
て、計量データを処理部9や異常検出部8に入力できる
ようにしてある。前記固定具32の各々は、図3に示す
ように、ガスメータ1側の管路31,33に固定した筒
状の差し口35と、管理部4側の管路5,6に固定した
筒状の受け口36とを備え、差し口35を抜け止め方向
に係合する複数のボール37と、ボール37を差し口3
5側に押し込み移動させて係合位置に保持する筒部材3
8とを受け口36に設け、筒部材38を受け口36の外
周部に筒軸方向にスライド移動自在に装着して、スプリ
ング39でボール37の押し込み位置に移動付勢してあ
る。そして、供給管路5と入側管路31との接続方向
と、排出管路6と出側管路33との接続方向とが互いに
略平行になるように、供給管路5と入側管路31と排出
管路6と出側管路33とを設けて、筒部材38を付勢力
に抗して管理部4側に移動させた状態で、各差し口35
を対応する受け口36に一方向から差し込んだ後、着脱
自在なロックバンド40でその筒部材38を押し込み位
置に固定して、計量ユニット3を管理部4に対して着脱
自在に接続固定してある。
【0022】前記ガスメータ1の交換作業について説明
する。バイパス管15を供給管路5と排出管路6とに接
続して、計量ユニット3を迂回して上流側ガス供給配管
A1と下流側ガス供給配管A2とを連通する。その後、
供給管路5側の分岐開閉弁21を開操作する命令を携帯
電話機で処理部9に入力し、バイパス管15に設けてあ
る手動コックを開いてバイパス管15内の空気をパージ
する。そして、手動コックを閉じた後、排出管路6側の
分岐開閉弁21を開操作する命令と、供給管路開閉弁1
4及び排出管路開閉弁17を閉操作する命令とを携帯電
話機で処理部9に入力すると、処理部9は、各分岐開閉
弁21を開操作した後、供給管路開閉弁14及び排出管
路開閉弁17を閉操作し、操作完了信号を携帯電話機に
送信する。操作完了信号を携帯電話機で受信すると、ロ
ックバンド40を外して筒部材38をスプリング39の
付勢力に抗して移動させ、ボール37と差し口35との
係合を解除して計量ユニット3を管理部4から外し、交
換用の計量ユニット3を管理部3に接続固定する。次
に、各分岐開閉弁21を閉操作する命令と、供給管路開
閉弁14及び排出管路開閉弁17を開操作する命令とを
携帯電話機で処理部9に入力すると、処理部9は、各分
岐開閉弁21を閉操作した後、供給管路開閉弁14及び
排出管路開閉弁17を開操作して、操作完了信号を携帯
電話機に送信する。そして、 操作完了信号を携帯電話
機で受信すると、コック25を開操作する命令を携帯電
話機で処理部9に入力して、ガスメータ1内の空気を放
散させた後、コック25を閉操作する命令を携帯電話機
で処理部9に入力して、その操作完了信号を携帯電話機
で受信すると、交換作業が完了する。上述のように、ガ
ス供給を停止せずにガスメータ1を交換できる他、ガス
供給先のユーザが不在の場合でも交換作業を行うことが
できる。また、電話線を介して処理部9に入力した命令
に基づいて、各開閉弁14,17,21やコック25を
操作するので、関係者が勝手に各開閉弁14,17,2
1やコック25を操作するような事態を防止することが
できる。
【0023】〔その他の実施形態〕 1.本発明による流体供給管理装置は、管理部を流体供
給配管に接続せずにその外周部に固定し、その管理部に
着脱自在に固定した計量ユニットを流体供給配管に直に
接続するように構成してあっても良い。 2.本発明による流体供給管理装置は、都市ガス以外の
各種ガスや水道水などの流体供給量を計量する計量部
と、その流体供給配管の管路状態を管理する管理部とを
設けてあるものであっても良い。 3.上記実施形態で示した14,17,21やコック2
5は手動操作式のもので構成しても良い。
【図面の簡単な説明】
【図1】流体供給管理装置の斜視図
【図2】流体供給管理装置のブロック図
【図3】要部の断面図
【符号の説明】
1 計量部 3 計量ユニット 4 管理部 5 供給管路 6 排出管路 8 異常検出部 9 処理部 13 モジュール 14 供給管路開閉弁 15 バイパス管 16 接続部 17 排出管路開閉弁 27 固定部 31 入側管路 32 固定具 33 出側管路 35 差し口 36 受け口 A 流体供給配管 A1 上流側流体供給配管 A2 下流側流体供給配管
フロントページの続き (72)発明者 大辻 昇 大阪府大阪市中央区平野町四丁目1番2号 大阪瓦斯株式会社内 Fターム(参考) 2F030 CA04 CC02 CC13 CF05

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 流体供給配管の途中に接続されて流体供
    給量を計量する計量部と、前記流体供給配管の管路状態
    を管理する管理部とを設けてある流体供給管理装置であ
    って、 前記計量部を組み込んである計量ユニットと、前記管理
    部を前記流体供給配管に固定する固定部とを設け、 前記計量ユニットを前記管理部に着脱自在に固定してあ
    る流体供給管理装置。
  2. 【請求項2】 上流側流体供給配管に接続固定する供給
    管路と、下流側流体供給配管に接続固定する排出管路と
    を前記管理部に設けて、前記固定部を構成し、 前記計量部の入側管路を前記供給管路の下流側に着脱自
    在に接続固定し、前記計量部の出側管路を前記排出管路
    の上流側に着脱自在に接続固定してある請求項1記載の
    流体供給管理装置。
  3. 【請求項3】 前記供給管路と前記入側管路との接続方
    向と、前記排出管路と前記出側管路との接続方向とが互
    いに略平行になるように、前記供給管路と前記入側管路
    と前記排出管路と前記出側管路とを設け、 前記供給管路と前記入側管路とを着脱自在に接続固定す
    る固定具と、前記排出管路と前記出側管路とを着脱自在
    に接続固定する固定具との各々を、一方の管路に固定し
    た差し口を他方の管路に固定した受け口に差し込んで着
    脱自在に接続固定するように構成してある請求項2記載
    の流体供給管理装置。
  4. 【請求項4】 前記供給管路を開閉自在な供給管路開閉
    弁と、前記排出管路を開閉自在な排出管路開閉弁とを前
    記管理部に設け、 前記計量ユニットを迂回して前記上流側流体供給配管と
    前記下流側流体供給配管とを連通するバイパス管を装脱
    自在に接続する接続部を、前記供給管路開閉弁よりも上
    流側の供給管路と、前記排出管路開閉弁よりも下流側の
    排出管路とに設けてある請求項2又は3記載の流体供給
    管理装置。
  5. 【請求項5】 前記管路状態の異常を検出する異常検出
    部と、その異常検出部の検出情報に基づいて、異常内容
    に応じた処理を実行する処理部とを前記管理部に設けて
    ある請求項1〜4のいずれか1項記載の流体供給管理装
    置。
  6. 【請求項6】 前記異常検出部と前記処理部とを組み込
    んであるモジュールを前記管理部に装脱自在に装着して
    ある請求項5記載の流体供給管理装置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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