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JP2000266680A - 基板検査装置および斜照明ユニット - Google Patents

基板検査装置および斜照明ユニット

Info

Publication number
JP2000266680A
JP2000266680A JP11071720A JP7172099A JP2000266680A JP 2000266680 A JP2000266680 A JP 2000266680A JP 11071720 A JP11071720 A JP 11071720A JP 7172099 A JP7172099 A JP 7172099A JP 2000266680 A JP2000266680 A JP 2000266680A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
inspected
line
illumination
respect
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP11071720A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoshi Kozu
尚士 神津
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Optical Co Ltd
Priority to JP11071720A priority Critical patent/JP2000266680A/ja
Publication of JP2000266680A publication Critical patent/JP2000266680A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】本発明は、精度の高い欠陥検査を実現できる基
板検査装置および斜照明ユニットを提供する。 【解決手段】被検査基板12と相対的に移動可能に設け
られる第1のライン照明14により被検査基板12の移
動方向と直交する方向のライン照明を被検査基板12の
移動方向に対して所定角度で入射させるとともに、第1
のライン照明部14とともに被検査基板12と相対的に
移動可能に設けられる第2のライン照明15により被検
査基板12の移動方向と直交する方向のライン照明を被
検査基板12の移動方向と直交する方向に対して所定角
度で入射させ、これら第1および第2のライン照明部1
4、15で照明された被検査基板12上のライン状領域
の反射光を一次元イメージセンサ16で取り込む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、液晶ディスプレイ
で代表されるフラットパネルディスプレイ(FPD)の
ガラス基板やプリント基板などの大型基板上の傷、ゴ
ミ、ムラなどの欠陥を検査する基板検査装置および斜照
明ユニットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、基板検査装置として、図5に示す
ように基板ホルダ1上の被検査基板2面に対して所定角
度傾けてメタルハライドランプのような高輝度を有する
照明光源3を配置し、この照明光源3からの光をコリメ
ートレンズ4で平行光束の均一照明として被検査基板2
面に照射し、被検査基板2上の傷、ゴミ、ムラなどの欠
陥から反射された光を、被検査基板2に対し垂直方向に
配置されたイメージセンサ5に集光レンズ6を介して取
り込むようにした照明ユニットを用いたものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような、照明ユニ
ットでは、大型の被検査基板2を均一に照明するため、
ワット数の高い高輝度ランプを必要としているが、この
ような高輝度ランプは、光のバラツキが大きく欠陥検査
には不向きであり、また、瞬時照明ができないなどの問
題があった。また、大型の被検査基板2全体を均一に照
明するために、直径の大きなコリメートレンズ4を配置
しなければならず、このようなコリメートレンズ4を含
む照明系が大型化し、それを支えるメカ構造も大型化す
るため装置全体が大きくなってしまうという問題があっ
た。
【0004】そこで、最近、ファイバ束の先端面を直線
状に並べるとともに、基端部側から白色光束または単色
光を入射させて、ファイバ束の先端面から一次元的な光
束を出射させるようにしたライン照明を構成し、このよ
うなライン照明の光束を出射するファイバ束先端面に沿
ってシリンドリカルレンズを配置することで、平行に近
い一次元的な光束を出射できるようにした照明ユニット
が考えられている。
【0005】このような照明ユニットを用いれば、被検
査基板を移動させながら、被検査基板の斜め上方から所
定の入射角度でライン照明を照射し、被検査基板からの
反射光を一次元イメージセンサに取り込むことにより、
被検査基板面について傷、回折欠陥またはムラ欠陥など
を検出することができる。
【0006】ところが、このような照明ユニットを用い
たものは、ライン照明を構成する全てのファイバの出射
方向が被検査基板の移動方向に対して同一方向に向いて
いるため、傷などの回折欠陥の方向または指向性を有す
るムラ欠陥などについては、検出できないものが存在
し、精度の高い欠陥検査ができないという問題があっ
た。
【0007】本発明は、上記事情に鑑みてなされたもの
で、精度の高い欠陥検査を実現できる基板検査装置およ
び斜照明ユニットを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
被検査基板と相対的に移動可能に設けられ、前記被検査
基板の相対移動方向と直交する方向のライン照明を、該
被検査基板面の相対移動方向に対して所定角度で入射さ
せる第1のライン照明手段と、前記第1のライン照明手
段とともに前記被検査基板と相対的に移動可能に設けら
れ、前記被検査基板の相対移動方向と直交する方向のラ
イン照明を、該被検査基板面の相対移動方向と直交する
方向に対して所定角度で入射させる第2のライン照明手
段と、これら第1および第2のライン照明手段で照明さ
れた被検査基板上のライン状領域を撮像する撮像手段と
により構成している。
【0009】請求項2記載の発明は、ファイバ束を整列
させ各ファイバ束先端面を直線状に並べるとともに、該
先端部を前記ファイバ束の整列方向に所定角度傾けて形
成したことを特徴としている。
【0010】請求項3記載の発明は、請求項2記載の発
明において、前記ファイバ束の先端部の前記整列方向に
対する出射角を変更可能にしたことを特徴としている。
【0011】この結果、本発明によれば、被検査基板に
対して異なる方向からライン照明を当てることができる
ので、方向性を有する傷などの回折欠陥や指向性を有す
るムラ欠陥などについても、確実に検出を行なうことが
できる。
【0012】また、本発明によれば、ライン照明のライ
ン方向に対して所定角度で光束を入射させることができ
る斜照明ユニットを実現できる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に従い説明する。
【0014】(第1の実施の形態)図1は、本発明をF
PDの欠陥検査装置に適用した例を示している。図にお
いて、11は基板ホルダーで、この基板ホルダー11に
は、FPDのガラス基板などの被検査基板12を吸着固
定している。
【0015】また、基板ホルダー11は、ベース13の
ガイドレールに載置され、直線往復移動可能な一軸移動
ステージを構成している。
【0016】基板ホルダー11上に保持された被検査基
板12面に対向した上方位置には、被検査基板12の移
動方向と直交する方向に沿って第1のライン照明部14
を配置している。この第1のライン照明部14は、ファ
イバまたはロッド照明からなるもので、平行に近い光束
からなるライン照明を被検査基板12と同一方向に所定
の入射角度で入射するようにしている。
【0017】第1のライン照明部14と平行に、斜照明
ユニットとしての第2のライン照明部15を配置してい
る。この第2のライン照明部15は、図2に示すように
被検査基板12の移動方向に対して所定の入射角度に設
けられるファイバ束15aの各出射端面を被検査基板1
2の移動方向と直交する方向に直線状に整列させるとと
もに、先端部をファイバ束15aの整列方向に所定角度
傾けてマウントし傾斜部15bを形成し、この傾斜部1
5bによりファイバ束15a先端面から出射される光束
からなるライン照明を被検査基板12の移動方向と直交
する方向に対して所定の入射角度で入射するようにして
いる。また、第2のライン照明部15は、各ファイバ束
15aの基端部側を大きく束ねて干渉フィルタ18を備
えた光源15cに接続し、この光源15cより白色光束
または単色光束を入射させるようにしている。
【0018】基板ホルダー11上の被検査基板12面に
対向した上方位置には、撮像部として一次元イメージセ
ンサ16を配置している。この一次元イメージセンサ1
6は、第1のライン照明部14および第2のライン照明
部15で照明された被検査基板12上のライン状領域か
らの反射光を取り込み撮像するようになっている。
【0019】なお、一次元イメージセンサ16で取り込
まれる1ラインごとの反射光は、電気的な画像データに
変換され、被検査基板12全面の走査が完了すると、図
示しない画像処理装置に転送され、各種の欠陥検出が行
なわれる。
【0020】次に、このように構成した実施の形態の動
作を説明する。
【0021】いま、基板ホルダー11上に被検査基板1
2が載置され、被検査基板12面に対して第1のライン
照明部14および第2のライン照明部15によりライン
照明が照射される。
【0022】この状態で、基板ホルダ11を一定速度で
一次元イメージセンサ16と直交する方向に移動する
と、基板ホルダ11の移動と同期して1ラインごとの被
検査基板12上での反射光が一次元イメージセンサ16
に取り込まれ、ここで、電気的な画像データに変換さ
れ、被検査基板12の全面走査を完了すると、図示しな
い画像処理装置に転送され欠陥検出が行なわれる。
【0023】この場合、第1のライン照明部14から
は、平行に近い光束からなるライン照明が被検査基板1
2の移動方向と同一方向に向けて所定の入射角で入射さ
れるが、この時のライン照明の入射角と一次元イメージ
センサ16への出射角を等しく設定してあれば、一次元
イメージセンサ16により干渉画像が取り込まれ、被検
査基板12面の膜厚ムラなどの干渉ムラが検出され、ま
た、一次元イメージセンサ16への出射角をわずかにず
らして設定すると、回折画像が取り込まれ、傷などの回
折欠陥が検出される。
【0024】また、第2のライン照明部15からも、傾
斜部15bを介して出射される光束が被検査基板12の
移動方向に直交する方向に対して所定入射角で入射され
るが、この第2のライン照明部15の入射角を、一次元
イメージセンサ16への出射角とほぼ等しく設定してあ
れば、一次元イメージセンサ16により、第1のライン
照明部14では、検出の難しい方向の異なる回折欠陥
や、指向性の異なるムラ欠陥などを良好に検出すること
ができる。
【0025】従って、このようにすれば、第1および第
2のライン照明部14、15により被検査基板12に対
して2方向からライン照明を当てることができるので、
検出に方向性を有する傷などの回折欠陥や指向性を有す
るムラ欠陥などについても、確実に検出を行なうことが
でき、精度の高い欠陥検査を実現できる。
【0026】また、斜照明ユニットである第2のライン
照明部15は、第1のライン照明部14に平行に並べた
配置でありながら、被検査基板12面の移動方向と直交
する方向に対して所定角度でライン照明を入射させるこ
とができるので、取付けスペースを最小限にでき、装置
全体の小型化に寄与できる。
【0027】なお、上述した第1の実施の形態では、斜
照明ユニットである第2のライン照明部15として、フ
ァイバ束15a先端の傾斜部15bを一方向に揃えて形
成したものを用いたが、例えば、図3に示すようにファ
イバ束15aの傾斜部15bの傾斜方向の異なるものを
2個用いて、被検査基板12の移動方向に直交する方向
に対して2方向からライン照明を照射できるようにして
もよい。こうすれば、さらに被検査基板12の移動方向
に直交する方向の欠陥を精度よく検出できる。
【0028】勿論、この場合、第2のライン照明部15
として、ファイバ束15aの傾斜部15bの傾斜方向が
ファイバ束単位で交互に異なるものまたはランダムに異
なるものを用い、1個のライン照明部15のみで、2方
向のライン照明を得られるようにしてもよい。
【0029】また、第2のライン照明部15は、図4に
示すようにファイバ束15aの傾斜部15bの傾斜角度
を可変できるようにすることもできる。この場合、傾斜
部15bの先端を共通に固定する作動桿17を設け、こ
の作動桿17をファイバ束15aの整列方向、つまり図
示矢印方向にスライド動作させることで、傾斜角度を所
望するものに設定できるようにすればよい。こうすれ
ば、傾斜角度の変更により回折欠陥や指向性を有するム
ラ欠陥を見やすい状態で検出することが可能になる。こ
の第2のライン照明部15は、被検査基板の相対移動方
向と直交する方向に対する傾斜部15aの傾斜角度を0
度に設定することにより、第1のライン照明部14を兼
ねることもできる。
【0030】さらに、上述した実施の形態では、被検査
基板12が移動する例を述べたが、第1および第2のラ
イン照明部14、15および一次元イメージセンサ16
が被検査基板12に対して移動するようにしてもよい。
【0031】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、被
検査基板に対して異なる方向からライン照明を当てるこ
とができるので、方向性を有する傷などの回折欠陥や指
向性を有するムラ欠陥などについても、確実に検出を行
なうことができ、精度の高い欠陥検査を実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態の概略構成を示す
図。
【図2】第1の実施の形態に用いられる第2のライン照
明部の概略構成を示す図。
【図3】第1の実施の形態に用いられる第2のライン照
明部の他例の概略構成を示す図。
【図4】第1の実施の形態に用いられる第2のライン照
明部の他例の概略構成を示す図。
【図5】従来の基板検査装置の概略構成を示す図。
【符号の説明】
1…基板ホルダ 2…被検査基板 3…照明光源 4…コリメートレンズ 5…イメージセンサ 6…集光レンズ 11…基板ホルダー 12…被検査基板 13…移動ステージ 14…第1のライン照明部 15…第2のライン照明部 15a…ファイバ束 15b…傾斜部 15c…光源 16…一次元イメージセンサ 17…作動桿 18…干渉フィルタ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被検査基板と相対的に移動可能に設けら
    れ、前記被検査基板の相対移動方向と直交する方向のラ
    イン照明を、該被検査基板面の相対移動方向に対して所
    定角度で入射させる第1のライン照明手段と、 前記第1のライン照明手段とともに前記被検査基板と相
    対的に移動可能に設けられ、前記被検査基板の相対移動
    方向と直交する方向のライン照明を、該被検査基板面の
    相対移動方向と直交する方向に対して所定角度で入射さ
    せる第2のライン照明手段と、 これら第1および第2のライン照明手段で照明された被
    検査基板上のライン状領域を撮像する撮像手段とを具備
    したことを特徴とする基板検査装置。
  2. 【請求項2】 ファイバ束を整列させ各ファイバ束先端
    面を直線状に並べるとともに、該先端部を前記ファイバ
    束の整列方向に所定角度傾けて形成したことを特徴とす
    る斜照明ユニット。
  3. 【請求項3】 前記ファイバ束の先端部の前記整列方向
    に対する出射角を変更可能にしたことを特徴とする請求
    項2記載の斜照明ユニット。
JP11071720A 1999-03-17 1999-03-17 基板検査装置および斜照明ユニット Withdrawn JP2000266680A (ja)

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JP11071720A JP2000266680A (ja) 1999-03-17 1999-03-17 基板検査装置および斜照明ユニット

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JP2000266680A true JP2000266680A (ja) 2000-09-29

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006138728A (ja) * 2004-11-11 2006-06-01 Nissei Electric Co Ltd 光学検出装置
JP2009008645A (ja) * 2007-06-28 2009-01-15 Ncb Networks Co Ltd 多段階方式の偏光フィルム検査装置
CN101776569B (zh) * 2009-12-30 2012-02-29 中国科学院上海光学精密机械研究所 米级尺寸光学玻璃应力检测仪的机械系统
JP2014085264A (ja) * 2012-10-25 2014-05-12 Dainippon Printing Co Ltd Led照明装置

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Effective date: 20060606