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JP2000262415A - 電動調理器 - Google Patents

電動調理器

Info

Publication number
JP2000262415A
JP2000262415A JP11068162A JP6816299A JP2000262415A JP 2000262415 A JP2000262415 A JP 2000262415A JP 11068162 A JP11068162 A JP 11068162A JP 6816299 A JP6816299 A JP 6816299A JP 2000262415 A JP2000262415 A JP 2000262415A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cooking container
main body
container
lid
cutter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11068162A
Other languages
English (en)
Inventor
Morio Shibata
守雄 柴田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP11068162A priority Critical patent/JP2000262415A/ja
Publication of JP2000262415A publication Critical patent/JP2000262415A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Food-Manufacturing Devices (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 本体に適正に調理容器をセットし、蓋をした
状態でないと電動機が回転しない、安全で、使いやす
く、コンパクトな電動調理器を提供することを目的とす
る。 【解決手段】 本体の下部に伝達機構16を設け、調理
容器受け部21を低い位置とし、これに調理容器20を
載置し、蓋36の位置を本体上面と略同一高さとし、蓋
36を検知する蓋検知部40を本体に設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般家庭で便用さ
れる果物や野菜を切削し調理する電動調理器に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の電動調理器は図7に示す
ように電動機1を内蔵した本体2の上部に出力軸3が設
けられ、本体2の上に蓋4をした調理容器5を載置して
いる構成が取られていた。また調理容器5はカッター6
を組み込んだコップ台7にコップ8を着脱出来るように
装着する構成が取られていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の構成では次のような課題があった。本体の上部に調
理容器を載置するため全体の高さが高くなり、コンパク
ト性に欠け、また調理容器の位置が高くなるため安定性
に欠けるという課題を有していた。また調理容器の蓋と
連動した安全装置を設けることが困難で、調理容器の蓋
のない状態、あるいはコップを外したコップ台のみを本
体に載置した状態で、電動機が回転するという課題を有
していた。
【0004】本発明はこのような上記課題を解決するも
のであり、本体に調理容器をセットし、蓋をした状態で
ないと電動機が回転しない、より安全で、使いやすく、
コンパクトな電動調理器を提供することを目的としてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、電動機の駆動力を出力軸に伝達する伝達機構を内蔵
する本体と、前記本体に着脱自在に嵌合し内部にカッタ
ーを装備した調理容器と、前記調理容器に載置される蓋
とを備え、前記伝達機構を本体下部に配するとともに、
前記調理容器の配置及び前記蓋の載置の適正を同時に検
知するための蓋検知部を有してなるものである。
【0006】
【発明の実施の形態】請求項1記載の本発明は、電動機
の駆動力を出力軸に伝達する伝達機構を内蔵する本体
と、前記本体に着脱自在に嵌合し内部にカッターを装備
した調理容器と、前記調理容器に載置される蓋とを備
え、前記伝達機構を本体下部に配するとともに、前記調
理容器の配置及び前記蓋の載置の適正を同時に検知する
ための蓋検知部を有したことにより、調理容器及び蓋を
正しくセットしないと電動機の電気回路が閉路されず、
回転部が露出した状態では回転しない。また、伝達機構
を本体下部に配したことで、調理容器受け部を本体の低
位置に配することができ、調理容器を載置した全体の高
さを低くすることができる。
【0007】請求項2記載の本発明は、調理容器を載置
したことを検知する容器検知部を設けたものであり、調
理容器と蓋の検知を両方行うことにより、二重に電気回
路の遮断を行うことができる。
【0008】請求項3記載の本発明は、本体に調理容器
を位置決めするための調理容器受け部を設けるととも
に、容器検知部を前記調理容器受け部に設けてなること
により、調理容器が調理容器受け部に正しくセットされ
たことを直接検知出来るため、正しくセットされないと
起こるコネクターの嵌合不良や異常が防止でき、また調
理容器の質量を利用し正確に検知出来るという作用を有
するものである。
【0009】請求項4記載の本発明は、容器検知部を本
体側面に設けてなるものであり、調理容器の傾きを直接
検知でき、正しくセットされたかを正確に検知し、正し
くセットされないと起こる異常騒音やコネクターの摩耗
等の故障が防止でき、また各検知部、制御部を本体上部
に集中出来るという作用を有するものである。
【0010】請求項5記載の本発明は、カッター部ユニ
ットを固定具で着脱自在に調理容器に固定したことを特
徴とするものであり、ユニット化したカッター部と固定
具、一体化した容器部の簡単な構成であるため、コンパ
クトで着脱が容易にできる。
【0011】請求項6記載の本発明は、カッター部ユニ
ットに組み込まれた従動コネクターの外径を固定具の内
径より小さくしたものであり、カッター、従動コネクタ
ー等を組み込んだカッター部ユニットを固定具を外すだ
けで、一体化した容器部から簡単に着脱できる。
【0012】
【実施例】(実施例1)以下、本発明の第1の実施例に
付いて図面を用いて説明する。図1、図2及び図3にお
いて、11は本体で、内部にはシャーシ12に電動機1
3と、出力軸14を軸支する出力軸受15が取り付けら
れ、電動機13の回転を出力軸14に伝える伝達機構1
6が設けられており、これらをボデー上17とアシ18
を備えたボデー下19で被っている。本体11の出力側
は高さを低く形成しており、上面に調理容器20を載置
する調理容器受け部21が設けられ、その中央部に出力
軸14に固定された駆動コネクター22が位置する。
【0013】調理容器20の容器部23は把手24、本
体11の調理容器受け部21に嵌合する台座部25が一
体で形成され、台座部25に従動コネクター26を収め
るスペースを設けているため容器底面27は高めの位置
にある。上部にカッター28を固定した回転軸29は軸
受支え30に圧入された容器軸受31、オイルシール3
2に軸支され、下部に従動コネクター26を取り付けた
状態でカッター部ユニット33となる。
【0014】カッター部ユニット33は容器底面27の
中央部の孔にパッキン34を挟んで蝶ナット状で回しや
すい形状の固定具35によって取り付けられており、固
定具35を操作することにより着脱可能となっている。
【0015】36は蓋で調理容器20の上部を覆うと同
時に蓋36の突出部37に設けた凸部38で本体11に
設けた検知軸39を押し下げ蓋の蓋検知部40で検知す
る。図2は蓋36と本体11の蓋検知部40の部分拡大
図である。
【0016】41は調理容器受け部21に設けられた調
理容器の容器検知部で調理容器20が載置されると、調
理容器20のリブ42により検知軸43が押し下げられ
調理容器の着脱状態を検知する。
【0017】44は電動機を制御する制御部で、45は
操作ボタンである。
【0018】図3は調理容器20を外した状態の本体1
1を示した図で、蓋検知部40、容器検知部41に作用
する検知軸39,43が上がった状態を示す。図4、図
5は本実地例の電動機、制御部、蓋検知部、容器検知部
等の回路図例1及び回路図例2である。
【0019】以上のような構成において動作を説明する
と、本体11の調理容器受け部21に材料を入れた調理
容器20を載置すると調理容器のリブ42によって検知
軸43が押し下げられ、調理容器20が正しく載置され
たことを調理容器の容器検知部41が検知する。次に蓋
36を調理容器20の上部を覆うようにセットすれば蓋
36に設けた突出部37に設けた凸部38で本体11上
部にある検知軸39を押し下げ、蓋36が正しくセット
されたことを蓋の蓋検知部40で検知する。調理容器2
0が正しく載置され、蓋36が正しくセットされていれ
ば電動機13の電気回路がそれぞれ閉路され操作ボタン
45を操作することにより初めて電動機13を回転させ
ることが出来る。また使用後蓋36を外すと検知軸39
が上にあがり元の位置に戻る蓋の蓋検知部40の検知動
作により電気回路は開路となり電動機13は回転しな
い。さらに調理容器20を外すと検知軸43が元の位置
に戻り調理容器の容器検知部41の検知動作により電気
回路が開路となり電動機13は回転しない。
【0020】また調理容器20は容器部23が一体型で
カッター部ユニット33を容器底面27の孔に挟みこむ
ように蝶ナット状で回しやすい形状の固定具35によっ
て取り付けているので、お手入れやカッター交換の時は
固定具35を回すだけで簡単にカッター部ユニット33
外すことが出来る。さらに従動コネクター26の外径よ
り固定具35の内径が小さいため従動コネクター部26
分解することなくカッター部が外せるし、回転軸29な
ど回転部を分解しないため信頼性が保たれる。
【0021】(実施例2)以下、本発明の第2の実施例
に付いて図面を用いて説明する。図6において、調理容
器の容器検知部の設置位置以外の構成は実施例1同じた
めその説明は省略する。
【0022】46は本体11の側面47に設けられた調
理容器の容器検知部で調理容器20が調理容器受け部2
1に載置されると、調理容器20の容器部23により検
知軸48が押し込まれ着脱状態を検知する。
【0023】以上のような構成において動作を説明する
と、本体11の調理容器受け部21に材料を入れた調理
容器20を載置すると調理容器20の容器部23によっ
て検知軸48が押し込まれ、調理容器20が傾きなく載
置されたことを調理容器の容器検知部46が検知する。
調理容器20が傾きなく載置され、蓋36が正しくセッ
トされていれば電動機13の電気回路がそれぞれ閉路さ
れ操作ボタン45を操作することにより初めて電動機1
3を回転させることが出来る。
【0024】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明によ
れば、電動機の駆動力を出力軸に伝達する伝達機構を内
蔵する本体と、前記本体に着脱自在に嵌合し内部にカッ
ターを装備した調理容器と、前記調理容器に載置される
蓋とを備え、前記伝達機構を本体下部に配するととも
に、前記調理容器の配置及び前記蓋の載置の適正を同時
に検知するための蓋検知部を有したことにより、調理容
器を所定位置に嵌合させ、蓋を正しくセットしないと電
動機の電気回路が閉路されず、回転部が露出した状態で
は回転しないため安全性を向上させることができる。ま
た調理容器受け部を低い位置に設けるため、全体の高さ
が低くなり、安定性の良いコンパクトな、使い勝手の良
い電動調理器を提供できるという効果がある。
【0025】また、請求項2記載の発明によれば、調理
容器の検知と、蓋の検知とをそれぞれ行うため、二重に
電気回路の遮断を行うことができ、本体の駆動コネクタ
ー及び調理容器のカッター等の回転部が露出した状態で
は回転しない二重の安全機構で、より安全で、コンパク
トな電動調理器を提供することができる。
【0026】また、請求項3記載の発明によれば、調理
容器が調理容器受け部に正しくセットしたかを直接検知
出来、また調理容器の質量を利用し正確に検知出来るた
め正確で安全性の高い、コンパクトな電動調理器を提供
できるという効果がある。
【0027】また、請求項4記載の発明によれば、調理
容器の傾きを直接検知でき、正しくセットされたかを正
確に検知し、また回路図にも示される各検知部、制御部
を本体上部に集中出来るため、配線の長さも短くなる等
合理的な設計で組み立てやすい安価で、正確、安全なコ
ンパクトな電動調理器を提供できるという効果がある。
【0028】また、請求項5記載の発明によれば、ユニ
ット化したカッター部と固定具、一体化した容器部の簡
単な構成なため、コンパクトで着脱が容易にでき、お手
入れカッター交換など手軽にでき、使い勝手の良い、安
全性な電動調理器を提供できるという効果がある。
【0029】また、請求項6記載の発明によれば、カッ
ター、従動コネクター等を組み込んだカッター部ユニッ
トを固定具を外すだけで、一体型とした容器部から簡単
に着脱でき信頼性が高く、使い勝手の良い安全性な電動
調理器を提供できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1における電動調理器を示す断
面図
【図2】同、蓋が嵌合する部分の本体の部分拡大断面図
【図3】同、調理容器を外した状態の本体の断面図
【図4】同、電動調理器の回路図
【図5】同、電動調理器の別の回路図
【図6】本発明の実施例2における電動調理器を示す断
面図
【図7】従来例における電動調理器を示す断面図
【符号の説明】
11 本体 13 電動機 14 出力軸 16 伝達機構 20 調理容器 21 調理容器受け部 26 従動コネクター 28 カッター 33 カッター部ユニット 35 固定具 36 蓋 40 蓋検知部 41 容器検知部 44 制御部

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電動機の駆動力を出力軸に伝達する伝達
    機構を内蔵する本体と、前記本体に着脱自在に嵌合し内
    部にカッターを装備した調理容器と、前記調理容器に載
    置される蓋とを備え、前記伝達機構を本体下部に配する
    とともに、前記調理容器の配置及び前記蓋の載置の適正
    を同時に検知するための蓋検知部を有してなる電動調理
    器。
  2. 【請求項2】 本体に調理容器を載置したことを検知す
    る容器検知部を設けてなる請求項1記載の電動調理器。
  3. 【請求項3】 本体に調理容器を位置決めするための調
    理容器受け部を設けるとともに、容器検知部を前記調理
    容器受け部に設けてなる請求項2記載の電動調理器。
  4. 【請求項4】 容器検知部を本体側面に設けてなる請求
    項2記載の電動調理器。
  5. 【請求項5】 電動機の駆動力を出力軸に伝達する伝達
    機構と前記電動機を制御する制御部を内蔵する本体と、
    前記本体に着脱自在に嵌合し内部にカッターを装備した
    調理容器と、前記調理容器に載置される蓋とを備え、前
    記調理容器は内底部に、軸受支えに固定された容器軸
    受、回転軸、カッター、従動コネクター等を組み付けた
    カッター部ユニットを固定具で着脱自在に固定してなる
    電動調理器。
  6. 【請求項6】 カッター部ユニットに組み込まれた従動
    コネクターの外径を固定具の内径より小さくしてなる請
    求項5記載の電動調理器。
JP11068162A 1999-03-15 1999-03-15 電動調理器 Pending JP2000262415A (ja)

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WO2022211034A1 (ja) * 2021-04-01 2022-10-06 タイガー魔法瓶株式会社 調理器

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