JP2000118184A - ペーパースタンド - Google Patents
ペーパースタンドInfo
- Publication number
- JP2000118184A JP2000118184A JP10296337A JP29633798A JP2000118184A JP 2000118184 A JP2000118184 A JP 2000118184A JP 10296337 A JP10296337 A JP 10296337A JP 29633798 A JP29633798 A JP 29633798A JP 2000118184 A JP2000118184 A JP 2000118184A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- front surface
- base
- paper
- curved portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】所要の紙を簡単かつ確実に立設することがで
き、しかもコンパクトでスペースをあまりとらず、持ち
運びも容易なペーパースタンドを提供する。 【解決手段】ベース板4上に前面プレート2を立設し、
同前面プレートの後方におけるベース板上に、前面が横
幅亘りに凹む湾曲部3aを形成する背面プレート3を備
え、前記前面プレートの背面側に、後縁が背面プレート
の前記湾曲部内に臨むガイド片5、6を設け、また、前
記前面プレートの基部における左右側面を中心に回動で
きる支持脚7を設け、使用時においては支持脚の上面が
前記背面プレートの下部における左右側面に形成した切
欠段部8に当接して背面方向への回動が規制され、未使
用時には前面方向へ回動せしめることにより前記前面プ
レート2まわりに収納されるようにした。
き、しかもコンパクトでスペースをあまりとらず、持ち
運びも容易なペーパースタンドを提供する。 【解決手段】ベース板4上に前面プレート2を立設し、
同前面プレートの後方におけるベース板上に、前面が横
幅亘りに凹む湾曲部3aを形成する背面プレート3を備
え、前記前面プレートの背面側に、後縁が背面プレート
の前記湾曲部内に臨むガイド片5、6を設け、また、前
記前面プレートの基部における左右側面を中心に回動で
きる支持脚7を設け、使用時においては支持脚の上面が
前記背面プレートの下部における左右側面に形成した切
欠段部8に当接して背面方向への回動が規制され、未使
用時には前面方向へ回動せしめることにより前記前面プ
レート2まわりに収納されるようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はワープロ入力時の原
稿立てなどに好適なペーパースタンドに関する。
稿立てなどに好適なペーパースタンドに関する。
【0002】
【従来の技術とその問題点】ワープロ入力時の原稿など
の紙を立てて見易くするペーパースタンドは、その殆ど
が適宜の支持材により上方が後傾するように立設した平
板に原稿の紙を載せるようにしたものである。
の紙を立てて見易くするペーパースタンドは、その殆ど
が適宜の支持材により上方が後傾するように立設した平
板に原稿の紙を載せるようにしたものである。
【0003】前記平板は載せようとする紙のサイズより
も大であるのが普通で、スペースをとり、しかも持ち運
びに不便であるというデメリットがある。
も大であるのが普通で、スペースをとり、しかも持ち運
びに不便であるというデメリットがある。
【0004】
【目的】本発明の目的とするところは、所要の紙を簡単
かつ確実に立設することができ、しかもコンパクトでス
ペースをあまりとらず、持ち運びも容易なペーパースタ
ンドを提供することにある。
かつ確実に立設することができ、しかもコンパクトでス
ペースをあまりとらず、持ち運びも容易なペーパースタ
ンドを提供することにある。
【0005】
【本発明の構成】上記目的を達成するために、本発明に
係るペーパースタンドは、ベース板上に前面プレートを
立設し、同前面プレートの後方におけるベース板上に、
前面が横幅亘りに凹む湾曲部を形成する背面プレートを
備え、前記前面プレートの背面側に、後縁が背面プレー
トの前記湾曲部内に臨むガイド片を設け、また、前記前
面プレートの基部における左右側面を中心に回動できる
支持脚を設け、使用時においては支持脚の上面が前記背
面プレートの下部における左右側面に形成した切欠段部
に当接して背面方向への回動が規制され、未使用時には
前面方向へ回動せしめることにより前記前面プレートま
わりに収納されるようにしたものとしてある。
係るペーパースタンドは、ベース板上に前面プレートを
立設し、同前面プレートの後方におけるベース板上に、
前面が横幅亘りに凹む湾曲部を形成する背面プレートを
備え、前記前面プレートの背面側に、後縁が背面プレー
トの前記湾曲部内に臨むガイド片を設け、また、前記前
面プレートの基部における左右側面を中心に回動できる
支持脚を設け、使用時においては支持脚の上面が前記背
面プレートの下部における左右側面に形成した切欠段部
に当接して背面方向への回動が規制され、未使用時には
前面方向へ回動せしめることにより前記前面プレートま
わりに収納されるようにしたものとしてある。
【0006】
【実施例】以下本発明に係るペーパースタンドの実施例
を添付図面に示す具体例に基づいて詳細に説明する。ペ
ーパースタンド本体1は例えば合成樹脂材製のものとし
てあって、前面プレート2と背面プレート3を備え、両
プレートの下部はベース板4にてつながっており、一体
ものに成型されている。
を添付図面に示す具体例に基づいて詳細に説明する。ペ
ーパースタンド本体1は例えば合成樹脂材製のものとし
てあって、前面プレート2と背面プレート3を備え、両
プレートの下部はベース板4にてつながっており、一体
ものに成型されている。
【0007】前面プレート2は上方に向かって所要の角
度(例えば水平面から60度程度)で後傾する縦長の半
截楕円形状に形成された平板状のものとしてある。
度(例えば水平面から60度程度)で後傾する縦長の半
截楕円形状に形成された平板状のものとしてある。
【0008】また、背面プレート3は前面が横幅亘りに
凹む曲面板よりなり、前面が前記押えプレート2を囲む
湾曲部3aを形成しており、この背面プレートも上方に
向かって所要の角度で後傾している。
凹む曲面板よりなり、前面が前記押えプレート2を囲む
湾曲部3aを形成しており、この背面プレートも上方に
向かって所要の角度で後傾している。
【0009】しかして前記前面プレート2の背面側中央
には、縦長の中央ガイド片5を突設してあり、また同中
央ガイド片の左右にも同様に縦長のガイド片6を突設し
てある。
には、縦長の中央ガイド片5を突設してあり、また同中
央ガイド片の左右にも同様に縦長のガイド片6を突設し
てある。
【0010】これらのガイド片5、6はいずれも上部に
アールを付して紙をスムーズに差し込むことができるよ
うになっており、また各ガイド片の後縁は前記背面プレ
ート3の湾曲部3a内に突出し、各ガイド片の後縁と背
面プレート間の間隔はほぼ同じにしてあって、少なくと
も前記中央ガイド片5の後縁は、図4に示すように背面
プレート3の縁3bよりも後方に突出せしめてある。
アールを付して紙をスムーズに差し込むことができるよ
うになっており、また各ガイド片の後縁は前記背面プレ
ート3の湾曲部3a内に突出し、各ガイド片の後縁と背
面プレート間の間隔はほぼ同じにしてあって、少なくと
も前記中央ガイド片5の後縁は、図4に示すように背面
プレート3の縁3bよりも後方に突出せしめてある。
【0011】上述したペーパースタンド本体1は半楕円
リング状に形成した支持脚7により後方へ倒れることな
く立設されるようになっていて、支持脚7はその左右前
端部の内側に形成した突軸7aをベース板4の前縁寄り
の左右側面にあけた軸孔4aに嵌めて取り付けてあり、
支持脚7は前記突軸まわりに回動できるようになってい
る。
リング状に形成した支持脚7により後方へ倒れることな
く立設されるようになっていて、支持脚7はその左右前
端部の内側に形成した突軸7aをベース板4の前縁寄り
の左右側面にあけた軸孔4aに嵌めて取り付けてあり、
支持脚7は前記突軸まわりに回動できるようになってい
る。
【0012】支持脚7はペーパースタンド本体の底面か
ら背面方向(図2では左回り方向)に回動する場合に
は、背面プレート3の左右側面下部に形成した切欠段部
8、8にて回動角度が規制され、また、底面から前面方
向(図2では右まわり方向)に回動する場合には、支持
脚7の底面が背面プレート3の前面にて回動角度が規制
される。
ら背面方向(図2では左回り方向)に回動する場合に
は、背面プレート3の左右側面下部に形成した切欠段部
8、8にて回動角度が規制され、また、底面から前面方
向(図2では右まわり方向)に回動する場合には、支持
脚7の底面が背面プレート3の前面にて回動角度が規制
される。
【0013】支持脚7の内周縁は前面プレート2の外周
縁に倣い、しかも同外周縁よりも若干大径な半楕円状に
形成してあるとともに、外周縁は背面プレート3の縁3
bとほぼ同形の半楕円状に形成してあって、支持脚を背
面プレート3に当接した状態すなわち支持脚を収納した
状態においては支持脚7が前面プレート2と背面プレー
ト3との間の隙間を塞ぐようになっている。
縁に倣い、しかも同外周縁よりも若干大径な半楕円状に
形成してあるとともに、外周縁は背面プレート3の縁3
bとほぼ同形の半楕円状に形成してあって、支持脚を背
面プレート3に当接した状態すなわち支持脚を収納した
状態においては支持脚7が前面プレート2と背面プレー
ト3との間の隙間を塞ぐようになっている。
【0014】したがって、支持脚7はペーパースタンド
本体1を立設した状態においてはペーパースタンド本体
を後方から支持し、ペーパースタンドの未使用時には前
面プレート2と背面プレート3間に収納できるようにな
っている。
本体1を立設した状態においてはペーパースタンド本体
を後方から支持し、ペーパースタンドの未使用時には前
面プレート2と背面プレート3間に収納できるようにな
っている。
【0015】次ぎに上述のように構成したペーパースタ
ンドの作用を説明する。ペーパースタンドの未使用状態
においては、図2中、仮想線で示すように支持脚7が前
面プレート2と背面プレート3との間の隙間を塞ぐよう
にして収納されており、洋服のポケットなどに入れて持
ち運べるコンパクトなものとなっている。
ンドの作用を説明する。ペーパースタンドの未使用状態
においては、図2中、仮想線で示すように支持脚7が前
面プレート2と背面プレート3との間の隙間を塞ぐよう
にして収納されており、洋服のポケットなどに入れて持
ち運べるコンパクトなものとなっている。
【0016】ペーパースタンドを使用する際には、支持
脚7を突軸7aまわりに前面から底面方向へ、背面プレ
ート下部の切欠段部8に当接するまで回動せしめ、ペー
パースタンド本体1を立設させる。
脚7を突軸7aまわりに前面から底面方向へ、背面プレ
ート下部の切欠段部8に当接するまで回動せしめ、ペー
パースタンド本体1を立設させる。
【0017】立てようとする紙9例えばワープロ入力用
の原稿などをその下端から前面プレート2と背面プレー
ト3間に差し込むと、紙9はガイド片5、6の上部に付
されたアールに案内され、ガイド片と背面プレート3と
の間に入り込む。
の原稿などをその下端から前面プレート2と背面プレー
ト3間に差し込むと、紙9はガイド片5、6の上部に付
されたアールに案内され、ガイド片と背面プレート3と
の間に入り込む。
【0018】中央のガイド片5は背面プレート3の湾曲
部3a内に突出しているので、紙の下部中央はガイド片
5によって後方へ押され、紙は中央部分が前面が凹とな
るよう横幅亘りに若干湾曲して前後方向へ撓みにくくな
る。
部3a内に突出しているので、紙の下部中央はガイド片
5によって後方へ押され、紙は中央部分が前面が凹とな
るよう横幅亘りに若干湾曲して前後方向へ撓みにくくな
る。
【0019】上述した実施例においては中央のガイド片
5と左右のガイド片6、6を備えているが、左右のガイ
ド片6、6を設けない場合もあるし、また、左右のガイ
ド片6、6の後縁が背面プレート3の湾曲部3a内に突
出していれば、中央のガイド片5を設けない場合もあ
る。また、前面プレートおよび背面プレートを半截楕円
形状のものとしてあるが、半円形や矩形状に形成しても
よい。
5と左右のガイド片6、6を備えているが、左右のガイ
ド片6、6を設けない場合もあるし、また、左右のガイ
ド片6、6の後縁が背面プレート3の湾曲部3a内に突
出していれば、中央のガイド片5を設けない場合もあ
る。また、前面プレートおよび背面プレートを半截楕円
形状のものとしてあるが、半円形や矩形状に形成しても
よい。
【0020】
【発明の効果】本発明に係るペーパースタンドは上述し
た構成のものとしてあるので、ワープロ入力用の原稿等
の紙を、その下端から前後のプレート間に差し込むだけ
で容易に立てることができる。
た構成のものとしてあるので、ワープロ入力用の原稿等
の紙を、その下端から前後のプレート間に差し込むだけ
で容易に立てることができる。
【0021】また、本発明に係るペーパースタンドは紙
の背面全体を支持するものではなく、紙の下端部を挟み
込むことで紙を撓むことなく立てることができるので、
紙の大きさに比して格段に小サイズのものとすることが
でき、スペースをあまり取らず、しかも簡単に持ち運ぶ
ことができるというメリットがある。
の背面全体を支持するものではなく、紙の下端部を挟み
込むことで紙を撓むことなく立てることができるので、
紙の大きさに比して格段に小サイズのものとすることが
でき、スペースをあまり取らず、しかも簡単に持ち運ぶ
ことができるというメリットがある。
【0022】さらに、ペーパースタンドを使用しない場
合には支持脚を前面と背面のプレート間に収納すること
ができてコンパクトなものとすることができる。
合には支持脚を前面と背面のプレート間に収納すること
ができてコンパクトなものとすることができる。
【図1】本発明に係るペーパースタンドの実施例を示す
正面図。
正面図。
【図2】同ペーパースタンドの右側面図。
【図3】図1のIII-III 線縦断面図。
【図4】図1のIV-IV 線水平断面図。
【図5】本発明に係るペーパースタンドの使用状態を示
す斜視図。
す斜視図。
1 ペーパースタンド本体 2 前面プレート 3 背面プレート 4 ベース板 5 中央のガイド片 6 左右のガイド片 7 支持脚 8 切欠段部 9 紙
Claims (4)
- 【請求項1】ベース板上に前面プレートを立設し、同前
面プレートの後方におけるベース板上に、前面が横幅亘
りに凹む湾曲部を形成する背面プレートを備え、前記前
面プレートの背面側にガイド片を設けてなるペーパース
タンド。 - 【請求項2】ベース板上に前面プレートを立設し、同前
面プレートの後方におけるベース板上に、前面が横幅亘
りに凹む湾曲部を形成する背面プレートを備え、前記前
面プレートの背面側に、後縁が背面プレートの前記湾曲
部内に臨むガイド片を設けてなるペーパースタンド。 - 【請求項3】ベース板上に前面プレートを立設し、同前
面プレートの後方におけるベース板上に、前面が横幅亘
りに凹む湾曲部を形成する背面プレートを備え、前記前
面プレートの背面側にガイド片を設け、また、前記前面
プレートの基部における左右側面を中心に回動できる支
持脚を設け、使用時においては支持脚の上面が前記背面
プレートの下部における左右側面に形成した切欠段部に
当接して背面方向への回動が規制され、未使用時には前
面方向へ回動せしめることにより前記前面プレートまわ
りに収納されるペーパースタンド。 - 【請求項4】ベース板上に前面プレートを立設し、同前
面プレートの後方におけるベース板上に、前面が横幅亘
りに凹む湾曲部を形成する背面プレートを備え、前記前
面プレートの背面側に、後縁が背面プレートの前記湾曲
部内に臨む縦長のガイド片を設け、また、前記前面プレ
ートの基部における左右側面を中心に回動できる支持脚
を設け、使用時においては支持脚の上面が前記背面プレ
ートの下部における左右側面に形成した切欠段部に当接
して背面方向への回動が規制され、未使用時には前面方
向へ回動せしめることにより前記前面プレートまわりに
収納されるペーパースタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10296337A JP2000118184A (ja) | 1998-10-19 | 1998-10-19 | ペーパースタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10296337A JP2000118184A (ja) | 1998-10-19 | 1998-10-19 | ペーパースタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000118184A true JP2000118184A (ja) | 2000-04-25 |
Family
ID=17832246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10296337A Pending JP2000118184A (ja) | 1998-10-19 | 1998-10-19 | ペーパースタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000118184A (ja) |
-
1998
- 1998-10-19 JP JP10296337A patent/JP2000118184A/ja active Pending
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