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JP2000116818A - トレーニングマシン - Google Patents

トレーニングマシン

Info

Publication number
JP2000116818A
JP2000116818A JP10316921A JP31692198A JP2000116818A JP 2000116818 A JP2000116818 A JP 2000116818A JP 10316921 A JP10316921 A JP 10316921A JP 31692198 A JP31692198 A JP 31692198A JP 2000116818 A JP2000116818 A JP 2000116818A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pedal
stroke
trajectory
rotation position
training machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10316921A
Other languages
English (en)
Inventor
Takehiro Tagawa
武弘 田川
Koichiro Nishimura
幸一郎 西村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asics Corp
Original Assignee
Asics Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asics Corp filed Critical Asics Corp
Priority to JP10316921A priority Critical patent/JP2000116818A/ja
Publication of JP2000116818A publication Critical patent/JP2000116818A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 エネルギー消費量の多い全身運動を行いつ
つ、引き締めたい臀部及び腹部の筋肉を鍛えることがで
きるトレーニングマシンを提供する。 【解決手段】 被トレーニング者が着座姿勢で前方へ投
げ出した両脚の足を載せる左右一対のペダル6を互いに
同位相で同時に回転させるときに負荷を与える負荷装置
9を備えていると共に、ペダル6が上端の回転位置から
下端の回転位置に下りる押し下げ行程の軌道を縦長の略
半円形ないしは略半楕円形の弧を有するように設定して
いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】本発明はトレーニングマシーンに関する。
詳しくは、着座姿勢でペタリングを行う際に負荷を与え
ることにより、筋肉を鍛えるようになされた自転車タイ
プで定置型のトレーニングマシーンに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】この種の従来から一般に用いられている
トレーニングマシーンは、左右一対のペダルが互いに異
なる位相(通常180°の位相差)で回転可能に設けら
れ、着座姿勢で前方へ投げ出した両脚の足を左右一対の
ペダルに載せて左右交互に押し動作させるように構成さ
れたものである(たとえば、特公昭62−11872号
公報など)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に、トレーニング
マシーンは、エネルギー消費量が多くなる全身運動であ
ることのほかに、引き締めたい部位へ直接的に働きかけ
てその部位の筋肉を鍛えることが望まれる。しかし、従
来のトレーニングマシンは、両脚を交互に押し動作して
屈伸運動を繰り返すものに過ぎず、エネルギー消費によ
る痩身が中心である。そのため、痩身等のためにトレー
ニングを行う者が最も引き締めたい部位、すなわち、臀
部及び腹部の筋肉を鍛えることには不向きであった。
【0004】本発明は前記の実情に鑑みてなされたもの
で、その目的は、エネルギー消費量の多い全身運動を行
いつつ、引き締めたい臀部及び腹部の筋肉を鍛えること
ができるトレーニングマシンを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本第1発明のトレーニングマシンは、トレーニング
を行うものが着座する座部と、足を載せる左右一対のペ
ダルと、各ペダルに取り付けられ、足の甲に係合する係
合部と、前記ペダルの回転時に負荷を与える負荷部とを
備え、前記左右一対のペダルを互いに同位相で同時に回
転可能としたトレーニングマシンにおいて、前記ペダル
が第1の回転位置から第2の回転位置に移動する第1行
程の軌道が、縦長の略半円形ないしは略半楕円形の弧を
有するように設定され、前記ペダルが前記第2の回転位
置から第1の回転位置に移動する第2行程の軌道が、略
半円形の弧を有するように設定されている。本第2発明
のトレーニングマシンは、トレーニングを行うものが着
座する座部と、足を載せる左右一対のペダルと、各ペダ
ルに取り付けられ、足の甲に係合する係合部と、前記ペ
ダルの回転時に負荷を与える負荷部とを備え、前記左右
一対のペダルを互いに同位相で同時に回転可能としたト
レーニングマシンにおいて、前記ペダルが上部の回転位
置から下部の回転位置に下りる押し下げ行程の軌道が、
縦長の略半円形ないしは略半楕円形の弧を有するように
設定されたことを特徴とする。
【0006】本発明によれば、両脚の足を載せ、左右一
対のペダルを同時に同位相でペダリングすることによ
り、押し運動と引き運動が交互に行われる。そして、同
時ペダリング行程のうち、押し下げ行程の軌道を縦長の
略半円形ないしは略半楕円形の弧に設定することで、太
股の筋肉で膝を伸ばす運動ではなく、臀部の筋肉で脚を
地面方向に降り降ろす運動をさせるから、押し下げ行程
時には主として臀部の筋肉に負荷がかかり、臀部の筋肉
が鍛えられる。また、引き上げ行程時には腹部の筋肉に
負荷がかかり、腹部の筋肉が鍛えられる。
【0007】本発明において、同時ペダリング行程のう
ち、押し下げ行程の軌道は、略半円形の弧あるいは略楕
円形の弧を有するものであって、引き上げ行程の軌道よ
りも曲率半径が大きな値に設定されていればよい。特
に、引き上げ行程の軌道を略半円形の弧を有するように
設定することで、引き上げ動作に要する力を小さくする
ことができる。したがって、腹筋への負荷が比較的小さ
くなって、臀部と腹部の筋肉をバランス良く鍛えること
ができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
したがって説明する。図1〜図5は第1の実施形態を示
す。図1において、本トレーニングマシーンAは、フレ
ーム1の長手方向の両端に接地脚2,2が固定されて、
定置型に構成されている。前記フレーム1のうち、一方
の接地脚2に近い位置には、垂直支持部材3を介して被
トレーニング者が着座する背凭れ4a付きの座席(座
部)4が固定支持されている。この座席4の両脇には、
被トレーニング者が手で握る把持杆5,5が設けられて
いる。
【0009】図2に示すように、前記フレーム1の他方
の接地脚2に近い位置には、つまり、座席4の前方に
は、両脚の足を載せる左右一対のペダル6,6と、積算
回転数や回転速度あるいは各種の設定値を表示する表示
窓7aを持った設定表示器7とが設けられている。前記
左右一対のペダル6,6には、図2および図3に明示す
るように、該ペダル6に載せた足の甲に係合して足離れ
を防ぐバンド形式の係合部8,8が取り付けられてい
る。また、左右一対のペダル6,6のクランク6b,6
bは伸縮自在に構成されている。
【0010】前記左右一対のペダル6,6のクランク6
b,6bは軸10を介して互いに連結されており、左右
一対のペダル6,6が互いに同位相で同時に回転可能に
構成されている。この左右一対のペダル6,6間のフレ
ーム1部分の上方には、該左右一対のペダル6,6を同
時回転させる時に負荷を与える負荷装置(負荷部)9が
設けられている。この負荷装置9としては、たとえば左
右一対のクランク6b,6bを直結する軸10と、それ
より離れた位置に回転自在に支承されたフライホイール
11とをプーリ(図示せず)などで磁気ブレーキなどに
連結させて、回転負荷を与えるようにしたものなどが考
えられる。なお、負荷は前記設定表示器7を操作して変
えることができる。
【0011】また、前記左右一対のペダル6,6の内側
部には偏平なカム板12,12がフレーム1に固定して
配置されている。これらカム板12,12には、図3に
明示されているように、前記両ペダル6,6の回転運動
を案内するカム溝13,13が形成されている。これら
カム溝13,13内には各ペダル6,6から突出させた
図2のピン状突起14,14が係合され、これらカム溝
13,13とピン状突起14,14によりペダル6,6
の回転運動用の軌道が定まる。
【0012】前記ペダル6,6の回転運動用軌道は、図
4に示すように、ペダル6が上部の回転位置P1から下
部の回転位置P2に下りる押し下げ行程の軌道Gdが、
半楕円形の弧を有するように設定され、かつ、ペダル6
が下部の回転位置から上部の回転位置へ上る引き上げ行
程の軌道Guが、半円形の弧を有するように設定されて
いる。これら押し下げ行程の半楕円形軌道Gdと引き上
げ行程の半円形軌道Guとは、概ね、押し下げ行程の半
楕円形軌道Gdの方が引き上げ行程の半円形軌道Guよ
りも曲率半径が大きな値に(クランク6bの長さが短く
なるように)設定されている。
【0013】上記のような構成のトレーニングマシンA
は、図5に示すようにして用いられる。すなわち、被ト
レーニング者Mは座席4への着座姿勢で前方へ投げ出し
た両脚Lの足Fを左右一対のペダル6に載せるととも
に、その足Fの甲にバンド状の係合部8を係合させる。
【0014】この状態で、被トレーニング者Mが同位相
の左右一対のペダル6を同時にペダリングすることによ
り、押し下げと引き上げの交互の動作による全身運動を
行う。ここで、ペダル6を上部の回転位置P1から半楕
円形軌道Gdに沿って下部の回転位置P2に押し下げる
時には、図5の矢印f1で示すように、足を下方に向っ
て下げる力が必要となり、その力f1が着座姿勢の被ト
レーニング者Mの臀部Mhの筋肉に負荷としてかかるた
めに、臀部Mhの筋肉が鍛えられる。
【0015】また、ペダル6を下部の回転位置P2から
半円形軌道Guに沿って上部の回転位置P1へ引き上げ
る時には、膝を曲げて引き戻すように回転させることが
できるから、図5の矢印f2で示すように、ペダル6の
クランク6bの長さが長くなるので、小さな力ですむも
のの、その力f2は着座姿勢の被トレーニング者Mの腹
部Mbの筋肉に負荷としてかかり、腹部Mbの筋肉が鍛
えられる。
【0016】このように、第1の実施形態によるトレー
ニングマシンAでは、最も引き締めたい臀部Mh及び腹
部Mbの筋肉に直接、負荷をかける局所運動をメインに
しながら、押し下げと引き上げの運動を連続的に行うこ
とによってエネルギー消費量が多い全身運動を実現させ
ることができる。
【0017】ところで、上記第1の実施形態では、引き
上げ行程の軌道Guを半円形の弧を有するように設定し
たが、図6に示すように、半楕円形の弧を有するように
設定してもよい。つまり、軌道自体を楕円形にしてもよ
い。この場合は、引き上げ行程時にクランク6bの長さ
が短くなって、かなり大きな負荷が腹部Mbの筋肉にか
かるが、腹部Mbの筋肉を強く鍛えたい場合には、好適
に採用することができる。
【0018】また、上記第1の実施形態では、押し下げ
行程の軌道Gdを半楕円形の弧を有するように設定した
が、図7に示すように、円弧Rと直線L1とを組み合わ
せた縦長の略半長円形の軌跡を有するように設定しても
よい。
【0019】なお、本発明では、左右一対のペダル6が
互いに同位相に設けられて同時に回転する状態と、左右
一対のペダル6が互いに180°の位相差に設けられて
左右交互に回転する状態とに切替可能に構成されたもの
であってもよい。また、本発明はペダルの軌道を発明の
要部としており、トレーニングマシンの機械的な構造を
限定するものではない。
【0020】また、上部の回転位置P1および下部の回
転位置P2は、図4および図5の位置に設定してもよい
が、図3の位置に設定してもよい。さらに、本発明にお
いて、図8(a)に示す上部の回転位置P1は、ペダル
6の回転中心Oの真上からα=45°の範囲であればよ
い。一方、下部の回転位置P2は、ペダル6の回転中心
Oの真下からβ=45°の範囲であればよい。また、縦長
の略半円形ないしは略半楕円形の弧の部分Rxは、図8
(b)に示すように、回転角でθ=90°以上存在すれば
よく、一般に、θ=120 °以上が好ましい。さらに、前
記弧の部分Rxは、トレーニングを行う者の姿勢により
適切な位置が変わるので、前記軌道を点Oのまわりに回
転させてもよく、たとえば真下に設定されてもよい。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
押し下げ行程の軌道が縦長の略半円形ないしは略半楕円
形の弧を有するように設定されているので、左右一対の
ペダルを上部の回転位置から下部の回転位置に互いに同
位相で同時に押し下げる時に、膝を伸ばす運動ではな
く、脚を地面方向に振り下ろす運動が必要になるから、
臀部に負荷が加わる。一方、同位相で同時に引き上げる
時の力が腹部に負荷として加わる。したがって、臀部及
び腹部の筋肉を十分に鍛える運動をメインにしつつ、ペ
ダルの押し引きの連続動作によりエネルギー消費量が多
い全身運動を実現することができる。
【0022】特に、ペダルの引き上げ行程時の軌道を略
半円形の弧を有するように設定すれば、引き上げ動作の
力を小さくすることができるから、腹筋への負荷が小さ
くなって、臀部への負荷とのバランスが良くなり、スマ
ートで美しい体作りに好適である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のトレーニングマシンの第1の実施形態
を示す全体斜視図である。
【図2】同トレーニングマシンの要部を斜後方から見た
斜視図である。
【図3】同トレーニングマシンの要部を側方から見た斜
視図である。
【図4】同トレーニングマシンにおけるペダルの回転運
動用軌道の説明図である。
【図5】同トレーニングマシンの動作状態を示す概略説
明図である。
【図6】本発明の第2の実施形態によるトレーニングマ
シンの動作状態を示す概略説明図である。
【図7】本発明の第3の実施形態によるトレーニングマ
シンにおけるペダルの回転運動用軌道の説明図である。
【図8】他の軌道の例を示す模式図である。
【符号の説明】
4:座席(座部) 6:ペダル 8:バンド状の係合部 9:負荷装置(負荷部) A:トレーニングマシン M:被トレーニング者 Gd:押し下げ行程の軌道 Gu:引き上げ行程の軌道

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トレーニングを行うものが着座する座部
    と、 足を載せる左右一対のペダルと、 各ペダルに取り付けられ、足の甲に係合する係合部と、 前記ペダルの回転時に負荷を与える負荷部とを備え、 前記左右一対のペダルを互いに同位相で同時に回転可能
    としたトレーニングマシンにおいて、 前記ペダルが第1の回転位置から第2の回転位置に移動
    する第1行程の軌道が、縦長の略半円形ないしは略半楕
    円形の弧を有するように設定され、前記ペダルが前記第
    2の回転位置から第1の回転位置に移動する第2行程の
    軌道が、略半円形の弧を有するように設定されたトレー
    ニングマシン。
  2. 【請求項2】 トレーニングを行うものが着座する座部
    と、 足を載せる左右一対のペダルと、 各ペダルに取り付けられ、足の甲に係合する係合部と、 前記ペダルの回転時に負荷を与える負荷部とを備え、 前記左右一対のペダルを互いに同位相で同時に回転可能
    としたトレーニングマシンにおいて、 前記ペダルが上部の回転位置から下部の回転位置に下り
    る押し下げ行程の軌道が、縦長の略半円形ないしは略半
    楕円形の弧を有するように設定されたトレーニングマシ
    ン。
  3. 【請求項3】 請求項2において、 前記ペダルが下部の回転位置から上部の回転位置へ上る
    引き上げ行程の軌道が、略半円形の弧を有するように設
    定されたトレーニングマシン。
  4. 【請求項4】 請求項3において、 前記押し下げ行程の軌道の方が、前記引き上げ行程の軌
    道よりも曲率半径が大きな値に設定されているトレーニ
    ングマシーン。
  5. 【請求項5】 請求項1において、 前記ペダルのクランクの長さが、前記第1行程では前記
    第2行程よりも短くなるように設定されているトレーニ
    ングマシーン。
  6. 【請求項6】 請求項2において、 前記ペダルのクランクの長さが、前記押し下げ行程では
    前記引き上げ行程よりも短くなるように設定されている
    トレーニングマシーン。
JP10316921A 1998-10-19 1998-10-19 トレーニングマシン Pending JP2000116818A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2008062976A3 (en) * 2006-11-21 2008-08-21 Kyunghi Park Cycling apparatus
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