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JP2000111202A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

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Publication number
JP2000111202A
JP2000111202A JP10284384A JP28438498A JP2000111202A JP 2000111202 A JP2000111202 A JP 2000111202A JP 10284384 A JP10284384 A JP 10284384A JP 28438498 A JP28438498 A JP 28438498A JP 2000111202 A JP2000111202 A JP 2000111202A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air conditioner
compressors
compressor
vibration
pipe
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10284384A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazu Takashima
和 高島
Tsukasa Chiyotani
司 千代谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP10284384A priority Critical patent/JP2000111202A/ja
Publication of JP2000111202A publication Critical patent/JP2000111202A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】複数の圧縮機を備えた空気調和機において、圧
縮機からの振動が圧縮機に接続された配管へ伝播するこ
とに起因する配管からの騒音および配管の損傷を防止す
る。 【解決手段】圧縮機13、14を圧縮機底部13a、1
4aにおいて、上記複数の圧縮機13、14を剛体的に
連結する固定板16および圧縮機固定用ボルト17を備
え、固定板16は、圧縮機支持部19を介して空気調和
機筐体18に弾性支持する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、圧縮機振動の配管
への伝播に起因する配管騒音の低減および配管の損傷の
防止を図った空気調和機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気調和機を図1に示す。この空
気調和機1では、冷暖房等の空気調和用の冷凍サイクル
2を例示し、この冷凍サイクルには例えば2台の圧縮機
3、4を冷媒配管5を介して備えた構成となっている。
【0003】各圧縮機底部3a、4aと空気調和機筐体
6との間には、防振ゴムなどの弾性部材で形成された圧
縮機支持脚7により弾性支持され、空気調和機1の運転
時に、圧縮機3、4の運転振動が空気調和機筐体6に直
接伝達するのを防いでいる。
【0004】圧縮機3、4の運転時に、圧縮機3、4に
運転振動が生じると、この運転振動が配管5に伝播さ
れ、配管騒音が発生する。また、圧縮機3、4の振動が
配管5に伝播することにより配管5の構成部材に繰り返
し応力が反復断続的に作用し、応力疲労による亀裂発
生、さらには配管破損に至る虞がある。このような圧縮
機3、4の運転振動の伝播に起因する配管5の騒音や亀
裂発生といった問題は、特に配管5と圧縮機3との接続
部近傍において顕著である。
【0005】従来、このような圧縮機3、4の振動に起
因する配管5への悪影響防止対策として、配管5への防
振部材の取り付け等を実施している。
【0006】圧縮機3の運転時に発生する振動には、圧
縮機3内に収容された回転体の重量バランスに起因する
ものと、冷媒を吸い込み、圧縮して吐出する過程で生じ
るトルク変動に起因するものとがある。
【0007】トルク変動は圧縮機3の回転軸廻りに回転
方向の振動を発生させ、この回転振動は、圧縮機3の排
除容積にほぼ比例し、圧縮機3の重量、つまり慣性力、
および回転体の回転数の2乗に反比例する。
【0008】
【数1】
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、例えば
商用電源周波数で運転する機種の場合には、圧縮機3、
4の排除容積を低減させたり、回転体の回転数を増大さ
せたりすることにより回転振動を低減させることは実用
的ではない。
【0010】また、圧縮機3、4内に収容された回転体
の回転による振動は、圧縮機3、4の排除容積にほぼ比
例して増大するので、能力の大きい圧縮機3、4では回
転振動が大きく、圧縮機3、4に接続された配管5に振
動が伝播して例えば騒音が顕著であったり、配管5に亀
裂が生じたりする。そして、この振動を防止するために
配管5に防振部材を付加することは空気調和機1のコス
トアップにつながる。
【0011】本発明は、上述した事情を考慮して成され
たもので、圧縮機からの振動が圧縮機に接続された配管
へ伝播することに起因する配管からの騒音および配管の
損傷を防止した空気調和機を提供することを目的とす
る。
【0012】本発明の別の目的は、圧縮機の振動を低減
させることにより、圧縮機に接続された配管への振動の
伝播に起因する配管からの騒音および配管の損傷を防止
した空気調和機を提供することにある。
【0013】本発明のさらに別の目的は、例えば複数の
圧縮機を備えた空気調和機において、比較的簡単な手段
で、それぞれの圧縮機の振動を効果的に低減させること
により、それぞれの圧縮機に接続された配管への振動の
伝播に起因する配管からの騒音および配管の損傷を防止
した空気調和機を提供することにある。
【0014】本発明のまたさらに別の目的は、例えば複
数の圧縮機を備えた空気調和機において、圧縮機の振動
による配管への悪影響の防止を低コストにて図った空気
調和機を提供することにある。
【0015】
【課題を解決するための手段】上述した課題を解決する
ために、請求請1の発明は、複数の圧縮機を備えた空気
調和機において、上記複数の圧縮機同士を所要の剛性を
有する固定手段により剛体的に相互連結したことを特徴
とする空気調和機を提供する。
【0016】上述した課題を解決するために、請求項2
の発明は、上記固定手段は、上記複数の圧縮機底部にお
いて、上記複数の圧縮機を剛体的に据え付ける固定板を
備え、上記固定板は、圧縮機支持脚を介して空気調和機
筐体に弾性支持されたことを特徴とする請求請1記載の
空気調和機を提供する。
【0017】上述した課題を解決するために、請求項3
の発明は、上記固定手段は、上記複数の圧縮機の胴体部
同士を剛体的に連結する固定部材を備え、上記複数の圧
縮機底部は、弾性支持脚を介して空気調和機筐体に弾性
支持されたことを特徴とする請求請1記載の空気調和機
を提供する。
【0018】上述した課題を解決するために、請求項4
の発明は、上記複数の圧縮機は、所要の間隔をおいて配
設されたことを特徴とする請求請1から3までのいずれ
かに記載の空気調和機を提供する。
【0019】上述した課題を解決するために、請求項5
の発明は、上記複数の圧縮機は、対向する圧縮機内に収
容された回転体の回転を相互に反対方向に回転する構成
としたことを特徴とする請求請1から4までのいずれか
に記載の空気調和機を提供する。
【0020】上述した課題を解決するために、請求項6
の発明は、少なくとも1つの圧縮機と、上記圧縮機に加
重する加重物と、上記圧縮機と上記加重物とを所要の剛
性を有する固定手段にて剛体的に連結したことを特徴と
する空気調和機を提供する。
【0021】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る空気調和機の
実施の形態について図面に基づき説明する。 第1実施形態(図2) 図2は、第1実施形態による空気調和機を説明する概略
構成図である。
【0022】本実施形態による空気調和機11は、冷暖
房用の冷凍サイクル12を例示し、この冷凍サイクル1
2には例えば2台の圧縮機13、14を配管15を介し
て組み込んだ構成となっている。
【0023】2台の圧縮機13、14はそれぞれの圧縮
機底部13a,14aにおいて、大きな剛性を有する固
定板16上に圧縮機固定用ボルト17等の締着手段によ
り締め付けられ、剛体的に据え付けられている。
【0024】固定板16は、防振ゴムなどの弾性部材か
ら形成された複数の圧縮機支持脚19により空気調和機
筐体18上に弾性支持される。圧縮機支持脚19は固定
板16と空気調和機筐体18との間に介装され、空気調
和機11の運転時に、圧縮機13、14からの振動が空
気調和機筐体18に直接伝達するのを防いでいる。
【0025】この空気調和機11では、圧縮機13、1
4で冷媒ガスを圧縮し、圧縮された冷媒ガスを圧縮機1
3、14から配管15を介して吐出して冷凍サイクル1
2に導入し、この冷凍サイクル12で室内冷暖房等の空
気調和を行なうようになっている。
【0026】本実施形態によれば、2台の圧縮機13、
14同士を剛体的に相互に連結して固定板16上に据え
付けられるため、例えば1台の圧縮機13を駆動させた
場合には、全体の重量は増加しているので慣性力が増大
し、圧縮機13の回転振動を低減させる。
【0027】また、2台の圧縮機13、14を剛体的に
結合すると、圧縮機13、14全体の慣性モーメントは
飛躍的に増大して4倍以上にとなり、慣性量を増大させ
ることができる。さらに、各圧縮機13、14の重心位
置の間の距離の2乗に比例して慣性モーメントは増大す
る。したがって、2台の圧縮機13、14を同時に運転
させても全体的な慣性量や慣性モーメントの増大を図る
ことができ、その分、圧縮機13、14の回転振動を低
減させることがてき、回転振動は剛体的に結合しない場
合に比べて半分以下になる。
【0028】
【数2】
【0029】またさらに、圧縮機底部13a、14aと
空気調和機筐体18との間には、防振ゴムなどの弾性部
材からなる圧縮機支持脚19により弾性支持されている
ので、空気調和機11の運転時に、圧縮機13、14か
らの振動が空気調和機筐体18に直接伝達するのを防ぐ
ことができる。
【0030】したがって、本実施形態によれば、圧縮機
13、14の振動を低減させ、圧縮機13、14に接続
された配管15への振動の伝播を低減し、配管15から
の騒音や、配管15の破損を有効的に防止することがで
きる。
【0031】第2実施形態(図3) 図3は、第2実施形態による空気調和機を示す概略構成
図である。
【0032】本実施形態の空気調和機11Aでは、2台
の圧縮機13、14同士がそれぞれ密閉ケースの胴体部
分において、大きな剛性を有する固定部材20により剛
体的に相互連結されている。また、各圧縮機底部13
a、14aは、それぞれ空気調和機筐体18と弾性支持
脚19を介して弾性支持されている。そのほかは第1実
施形態と同様なので説明を省略する。
【0033】本実施形態によれば、第1実施形態と同様
の効果に加え、圧縮機13、14同士が胴体部において
固定部材20により剛体的に連結されて一体化する一
方、圧縮機底部13a、14aは従来と同様に弾性支持
脚19により弾性支持されるので、既存の圧縮機設備に
も簡単に設置できるという効果が得られる。
【0034】第3実施形態(図4) 図4は、第3実施形態による空気調和機を示す概略構成
図である。
【0035】本実施形態の空気調和機11Bでは、冷凍
サイクル12をほぼ中心位置とし、この冷凍サイクル1
2の左右両側に等間隔に圧縮機13、14が設けられ、
各圧縮機13、14の重心位置の距離を増大させてい
る。そのほかは第1実施形態と同様なので説明を省略す
る。
【0036】本実施形態によれば、第1実施形態と同様
の効果に加え、各圧縮機13、14の重心位置の距離を
増大させるので、圧縮機13、14全体の慣性モーメン
トが増大し、圧縮機13、14の回転振動をより低減す
ることができるという効果が得られる。
【0037】第4実施形態(図5) 図5は、第4実施形態による空気調和機を示す概略構成
図である。
【0038】本実施形態の空気調和機11Cでは、圧縮
機13と重量物23とを固定板16および圧縮機支持用
ボルト17により剛体的に連結し、圧縮機13の重量を
増大させている。そのほかの構成は第1実施形態と同様
なので説明を省略する。
【0039】本実施形態によれば、圧縮機13の重量を
増大させて、圧縮機13の慣性力を増大させているの
で、圧縮機13の振動を低減でき、圧縮機13に接続さ
れた配管15への振動の伝播を低減でき、配管振動によ
る騒音の低減および配管15の損傷の防止を図ることが
できる。
【0040】第5実施形態(図6) 図6は、第5実施形態による空気調和機の要部を拡大し
て示す平面図である。
【0041】本実施形態による空気調和機11Dでは、
対向する圧縮機13、14内に収容される回転体の回転
方向を相互に逆回転させている。そのほかは第1実施形
態と同様なので説明を省略する。
【0042】本実施形態によれば、第1実施形態と同様
の効果に加え、各圧縮機13、14内部の回転体の回転
方向を相互に逆回転させることにより相互の回転振動を
打ち消しあうので、圧縮機13、14の振動をさらに低
減することができる。
【0043】なお、前述した実施形態では、圧縮機が2
台設置した例を示したが、圧縮機は2台に限定されず、
3台以上であってもよい。
【0044】
【発明の効果】以上、詳述したように、本発明に係る空
気調和機では、圧縮機を剛体的に連結させることによ
り、慣性力または慣性モーメントが増大させ、圧縮機の
回転振動を低減することができ、圧縮機に接続された配
管への振動の伝播を低減させ、配管の振動による騒音の
低減や配管の振動による破損を防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の空気調和機の概略構成図。
【図2】本発明に係る空気調和機の第1実施形態を示す
概略構成図。
【図3】本発明に係る空気調和機の第2実施形態を示す
概略構成図。
【図4】本発明に係る空気調和機の第3実施形態を示す
概略構成図。
【図5】本発明に係る空気調和機の第4実施形態を示す
概略構成図。
【図6】本発明に係る空気調和機の第5実施形態の要部
を拡大して示す概略平面図。
【符号の説明】
11、11A、11B、11C、11D 空気調和機 12 冷凍サイクル 13 圧縮機 13a 圧縮機底部 14 圧縮機 14a 圧縮機底部 15 配管 16 固定板 17 圧縮機固定用ボルト 18 空気調和機筐体 19 圧縮機支持部 20 固定部材 23 加重物

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の圧縮機を備えた空気調和機におい
    て、上記複数の圧縮機同士を所要の剛性を有する固定手
    段により剛体的に相互連結したことを特徴とする空気調
    和機。
  2. 【請求項2】 上記固定手段は、上記複数の圧縮機底部
    において、上記複数の圧縮機を剛体的に据え付ける固定
    板を備え、上記固定板は、圧縮機支持脚を介して空気調
    和機筐体に弾性支持されたことを特徴とする請求請1記
    載の空気調和機。
  3. 【請求項3】 上記固定手段は、上記複数の圧縮機の胴
    体部同士を剛体的に連結する固定部材を備え、上記複数
    の圧縮機底部は、弾性支持脚を介して空気調和機筐体に
    弾性支持されたことを特徴とする請求請1記載の空気調
    和機。
  4. 【請求項4】 上記複数の圧縮機は、所要の間隔をおい
    て配設されたことを特徴とする請求請1から3までのい
    ずれかに記載の空気調和機。
  5. 【請求項5】 上記複数の圧縮機は、対向する圧縮機内
    に収容された回転体の回転を相互に反対方向に回転する
    構成としたことを特徴とする請求請1から4までのいず
    れかに記載の空気調和機。
  6. 【請求項6】 少なくとも1つの圧縮機と、上記圧縮機
    に加重する加重物と、上記圧縮機と上記加重物とを所要
    の剛性を有する固定手段にて剛体的に連結したことを特
    徴とする空気調和機。
JP10284384A 1998-10-06 1998-10-06 空気調和機 Pending JP2000111202A (ja)

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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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