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JP2000111240A - 小物入れ - Google Patents

小物入れ

Info

Publication number
JP2000111240A
JP2000111240A JP10301649A JP30164998A JP2000111240A JP 2000111240 A JP2000111240 A JP 2000111240A JP 10301649 A JP10301649 A JP 10301649A JP 30164998 A JP30164998 A JP 30164998A JP 2000111240 A JP2000111240 A JP 2000111240A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
base
movable
storage capacity
accessory case
view
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10301649A
Other languages
English (en)
Inventor
Manabu Toyosawa
学 豊沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daiya Corp
Original Assignee
Daiya Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daiya Corp filed Critical Daiya Corp
Priority to JP10301649A priority Critical patent/JP2000111240A/ja
Publication of JP2000111240A publication Critical patent/JP2000111240A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D2331/00Details or arrangements of other cooling or freezing apparatus not provided for in other groups of this subclass
    • F25D2331/80Type of cooled receptacles
    • F25D2331/809Holders

Landscapes

  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 収納容量を変えることができるとともに、通
気性が良く、良好な冷却効果が得られるようにする。 【解決手段】 基部10とこの基部に対してスライド可
能に設けた左右一対の可動部20,30とに通気孔12
a,22aをそれぞれ形成するとともに、これら通気孔
同士が、可動部をスライドさせることにより、収納容量
を小さくした状態、あるいは収納容量を大きくした状態
のいずれの状態においても、連通するように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】本発明は小物入れに関する。より詳しく
は、冷蔵庫の内側のドアポケットに取り付けられ、わさ
びや辛子などのチューブ状容器等を収納することが可能
な小物入れに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の小物入れとしては図10に
示すようなものが知られている。
【0003】この小物入れは、背部1に設けられたフッ
ク2を用いて、図示しない冷蔵庫のドアポケットに引っ
掛けられて取り付けられる。小物入れの前部には通気孔
3が設けられている。
【0004】このような小物入れによれば、冷蔵庫のド
アポケットの底に倒れてしまいがちなチューブ状容器T
をそのキャップ部Cを下にして収納することができる。
【0005】一方、ドアポケットが設けられた冷蔵庫扉
として、実開平6−40787号公報に記載されたもの
がある。
【0006】図11はこの冷蔵庫扉の要部を示した斜視
図である。ドアポケットPは、前壁5と側壁6とレール
7とを有する固定ポケット8と、この固定ポケット8に
対してスライド可能に設けられた可動ポケット9とを備
えている。
【0007】このような冷蔵庫扉によれば、可動ポケッ
ト9をスライドさせることにより、ポケットの収納容量
を変えることができる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の図10
に示した小物入れは、通気孔3を有しているので、冷気
が通り易く、良好な冷却効果が得られるようになってい
たが、収納容量が一定であったため、チューブ状容器T
等の収納物が多くなったときには入りきらないことがあ
り、使い勝手が必ずしもよくはないという問題があっ
た。
【0009】これに対して、図11に示した冷蔵庫扉
は、可動ポケット9をスライドさせることにより、収納
容量を変えることが可能であるので、入れるべき収納物
の量が多くなったときでもそれに合わせて収納容量を変
えることができる。
【0010】しかしながら、このものは、固定ポケット
8、可動ポケット9のいずれにも通気孔が設けられては
いなかったので、通気性が悪く、冷却効果が低いという
問題を有していた。
【0011】本発明の目的は以上のような課題を解決
し、必要に応じて収納容量を変えることができるととも
に、通気性が良く、良好な冷却効果が得られる小物入れ
を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1記載の小物入れは、冷蔵庫の扉の内側への取
付手段が設けられた基部と、この基部に対してスライド
可能に構成された可動部とを備え、収納容量変更可能に
構成された小物入れであって、前記基部および可動部に
は通気孔がそれぞれ形成されているとともに、これら通
気孔同士は、可動部をスライドさせることにより、収納
容量を小さくした状態、あるいは収納容量を大きくした
状態のいずれの状態においても、連通するように構成さ
れていることを特徴とする。
【0013】請求項2記載の小物入れは、請求項1記載
の小物入れにおいて、前記基部と可動部とに設けられた
通気孔は、基部に対して可動部をいずれの位置にスライ
ドさせた状態においても、塞がれることのないように構
成されていることを特徴とする。
【0014】請求項3記載の小物入れによれば、請求項
1または2記載の小物入れにおいて、前記可動部は基部
の左右に一対設けられており、基部の幅方向にそれぞれ
スライド可能に設けられていることを特徴とする。
【0015】
【作用効果】請求項1記載の小物入れは、取付手段によ
り冷蔵庫の扉の内側に取り付けられる。小物入れは、基
部と、この基部に対してスライド可能に設けられた可動
部とを備えており、収納容量変更可能に構成されている
ので、基部に対して可動部をスライドさせることによ
り、収納容量を小さくしたり大きくしたりすることがで
きる。
【0016】すなわち、この小物入れによれば、収納物
の量に合わせて収納容量を変えることができる。
【0017】基部および可動部には通気孔がそれぞれ形
成されているとともに、これら通気孔同士は、可動部を
スライドさせることにより、収納容量を小さくした状
態、あるいは収納容量を大きくした状態のいずれの状態
においても、連通するように構成されているので、収納
容量を小さくした状態、あるいは収納容量を大きくした
状態のいずれの状態においても通気性が損なわれること
がなくなり、その結果、良好な冷却効果が得られる。
【0018】請求項2記載の小物入れによれば、請求項
1記載の小物入れにおいて、基部と可動部とに設けられ
た通気孔は、基部に対して可動部をいずれの位置にスラ
イドさせた状態においても、塞がれることのないように
構成されているので、可動部をいずれの位置にスライド
させた状態においても、通気性が確保されることとな
り、良好な冷却効果が得られる。
【0019】請求項3記載の小物入れによれば、請求項
1または2記載の小物入れにおいて、可動部は基部の左
右に一対設けられており、基部の幅方向にそれぞれスラ
イド可能に設けられているので、左右一対の可動部を適
宜の位置にスライドさせることにより、種々の使用態様
をとることができる。
【0020】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して説明する。
【0021】図1は本発明に係る小物入れの一実施の形
態を示す図で、(a)は正面図、(b)は平面図、
(c)は右側面図である。図2は小物入れの基部を示す
図で、(a)は正面図、(b)は平面図、(c)は
(a)におけるc−c線断面図である。図3は小物入れ
の可動部の一方を示す図で、(a)は正面図、(b)は
平面図、(c)は右側面図、(d)は(a)におけるd
−d線断面図である。
【0022】図1〜図3に示すように、本実施の形態の
小物入れは、図示しない冷蔵庫の扉の内側への取付手段
が設けられた基部10と、この基部10の幅方向にスラ
イド可能に設けられた左右一対の可動部20,30とか
ら構成される収納容量変更可能な収納体を備えている。
【0023】基部10は、合成樹脂製の一体成形品であ
り、図2に示すように、背部11と、前部12と、背部
11と前部12とを連結する底部13とからなる側面視
略J字形状となっている。
【0024】基部10は、背部11の左右上部に取付手
段としての2つのフック11a,11aが設けられてお
り、このフック11a,11aを用いて図示しない冷蔵
庫の扉の内側に設けられたポケット等に取り付けること
ができるようになっている。
【0025】背部11には、図2(b)(c)に示すよ
うに、その上部に水平部11bが設けられており、この
水平部11bには、後に説明する可動部20,30の第
1の突起がスライド可能に係合する第1の案内溝11
c、11cが左右に一対形成されている。
【0026】前部12は、図2(c)に示すように、背
部11よりも低く構成してある。これにより、前面側か
らの収納物の出し入れが行ないやすくなっている。
【0027】前部12の左右上端部には、図2(a)
(b)に示すように、フック12d,12dが設けられ
ている。このフック12d,12dは、後に説明する可
動部20,30の前部の上縁部にスライド可能に係合し
て、可動部20,30の抜け落ちを防止するようになっ
ている。
【0028】前部12には、図2(a)に示すように、
横長四角の通気孔12aが左右方向に所定の間隔を置い
て上下2列で計12個形成されている。
【0029】前部12の下部12bには、後に説明する
可動部20,30の第2の突起がスライド可能に係合す
る第2の案内溝12cが左右に一対形成されている。
【0030】底部13には、図2(b)(c)に示すよ
うに、その中央部に、可動部20,30のスライドを規
制するストッパ13aが立設されている。
【0031】本実施の形態ではこのような基部10に取
り付けられる可動部20,30を左右対称の形状として
あるので、ここでは一方の可動部20について図3を参
照して説明する。
【0032】可動部20は、合成樹脂製の一体成形品で
あり、背部21と、前部22と、底部23と、側部2
4,25とを有し、上述した基部10の内側、すなわ
ち、背部11、前部12、底部13で囲まれた部分に入
る大きさの、上面が開放された箱形状となっている。
【0033】背部21の上部には、上述した基部10の
背部11の水平部11bに摺接する水平部21bが設け
られている。この水平部21bの底部には、基部10の
水平部11bに形成された第1の案内溝11cにスライ
ド可能に係合する第1の突起21cが形成されている。
【0034】前部22には、上述した基部10の前部1
2に形成された通気孔12aと同一形状の横長四角の通
気孔22aが、左右方向に同一の間隔を置いて上下2
列、計6個形成されている。
【0035】前部22の下部には、上述した基部10の
前部12に形成された第2の案内溝12cにスライド可
能に係合する突起22cが設けられている。
【0036】このような可動部20内には、図3(d)
に示すように、凹状の切欠27を有する側面視U字形の
仕切板26が設けられている。仕切板26の両端部26
a,26aは、可動部20の開口部20aの近くまで比
較的高く形成されている。
【0037】このような構成よりなる小物入れは、次の
ようにして組み立てられる。
【0038】まず、基部10の右側の内側部分に可動部
20を入れて、可動部20の背部21の第1の突起21
cを基部10の第1の案内溝11cに係合させるととも
に、可動部20の前部22の第2の突起22cを基部1
0の前部12の第2の案内溝12cに係合させる。次
に、基部10のフック12dを可動部20の前部22の
上縁に、その弾性を利用して、引っ掛ける。これによ
り、基部10に可動部20が装着される。
【0039】その後、可動部20と同様の手順で、可動
部30を基部10の左側の内側部分に装着する。これに
より、小物入れが組み立てられる。
【0040】このようにして組み立てられた小物入れ
は、基部10の第1の案内溝11c,11c内を可動部
20,30の第1の突起21c,21cが移動できる範
囲内において、可動部20,30を基部10に対してス
ライドさせることができる。基部10に対して可動部2
0,30を一番縮めた状態では、図4に示すように、計
4本のチューブ状容器Tを収納することが可能であり、
また、可動部20,30を一番伸ばした状態では、図5
に示すように、計6本のチューブ状容器Tを収納するこ
とが可能である。
【0041】本実施の形態では、図1(a),図4に示
すように、可動部20,30を一番縮めた状態で、基部
10と可動部20とに形成されたすべての通気孔12
a,22a同士が連通するように構成されており、ま
た、図5に示すように、可動部20,30を一番伸ばし
た状態でも、基部10と可動部20,30とが重なる部
分の通気孔12a1,22a1同士が連通するように構
成されている。
【0042】また、これらの通気孔12a,22aは、
基部10に対して可動部20をいずれの位置にスライド
させた状態においても、完全に塞がれることのないよう
に構成されている。すなわち、図6に示すように、通気
孔12a,22aの開口量が最も小さくなるように、可
動部20を図中矢印A2方向に少しスライドさせたとき
でも、通気孔12aと通気孔22aとは図中斜線で示し
た部分で連通した状態となる。
【0043】仕切板26には、上述した凹状の切欠27
が設けられているので、図7に示すように、幅の広いパ
ック食品S等も、この切欠27を利用して、仕切板26
を跨ぐようにして収納することができる。
【0044】そして、幅の広いパック食品S等を収納す
ることができるにもかかわらず、図3(d)に示すよう
に、仕切板26の凹状の切欠27以外の部分である両端
部26a,26aは、可動部20,30内にチューブ状
容器Tを収納する際のガイドとしての役割をなすので、
チューブ状容器Tの収納も行ない易くなっている。
【0045】なお、図8,図9(a)(b)に示すよう
に、仕切板26で仕切られる収納部分Bを比較的コンパ
クトに形成した場合には、仕切板26の切欠27にチュ
ーブ状容器Tの胴部T1を逃がすようにして収納するこ
とができ、結果として、収納体のコンパクト化を図るこ
とができる。
【0046】また、この場合、仕切板26で仕切られる
収納部分Bが比較的コンパクトに形成されているにもか
かわらず、チューブ状容器Tを出し入れする際に、チュ
ーブ状容器Tの胴部T1が仕切板26に対して引っ掛か
らなくなり、チューブ状容器Tの出し入れ操作をスムー
ズに行なうことができる。
【0047】上述した本実施の形態の小物入れによれ
ば、基部10に対して可動部20,30がスライド可能
に設けられており、収納容量変更可能に構成されている
ので、可動部20,30を基部10に対してスライドさ
せることにより、収納容量を小さくしたり大きくしたり
することができる。
【0048】すなわち、この小物入れによれば、収納物
の量に合わせて収納容量を変えることができる。
【0049】基部10および可動部20,30には通気
孔12a,22aがそれぞれ形成されているとともに、
これら通気孔12a,22a同士は、可動部20,30
をスライドさせることにより、図4に示すように収納容
量を小さくした状態、あるいは、図5に示すように収納
容量を大きくした状態のいずれの状態においても、連通
するように構成されているので、収納容量を小さくした
状態、あるいは収納容量を大きくした状態のいずれの状
態においても通気性が損なわれることがなくなり、その
結果、良好な冷却効果が得られる。
【0050】基部10と可動部20,30とに設けられ
た通気孔12a,22aは、図4に示すように、可動部
20,30を一番縮めた状態で、基部10と可動部20
とに形成されたすべての通気孔12a,22a同士が連
通するように構成されており、また、図5に示すよう
に、可動部20,30を一番伸ばした状態でも、基部1
0と可動部20,30とが重なる部分の通気孔12a
1,22a1同士が連通するように構成されているの
で、これらいずれの状態においても通気性が損なわれる
ということがなくなる。
【0051】したがって、本実施の形態の小物入れによ
れば、収納容量を一番小さくした状態、あるいは収納容
量を一番大きくした状態のいずれの状態においても冷気
の通りが良くなり、良好な冷却効果が得られる。
【0052】また、これらの通気孔12a,22aは、
基部10に対して可動部20をいずれの位置にスライド
させた状態においても、完全に塞がれることのないよう
に構成されているので、可動部20,30をいずれの位
置にスライドさせた状態においても、通気性が確保され
ることとなり、良好な冷却効果が得られる。
【0053】可動部20,30は基部10の左右に一対
設けられており、基部10の幅方向にそれぞれスライド
可能に設けられているので、左右一対の可動部20,3
0を適宜の位置にスライドさせることにより、種々の使
用態様をとることができる。
【0054】以上、本発明の実施の形態について説明し
たが、本発明は上記の実施の形態に限定されるものでは
なく、本発明の要旨の範囲内において適宜変形実施可能
である。
【0055】例えば、通気孔12a,22aの形成位置
や形状は、種々のものを採用し得る。
【0056】また、基部10の底部13と可動部20,
30の底部23とに通気孔を設けても良い。
【0057】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る小物入れの一実施の形態を示す図
で、(a)は正面図、(b)は平面図、(c)は右側面
図。
【図2】小物入れの基部を示す図で、(a)は正面図、
(b)は平面図、(c)は(a)におけるc−c線断面
図。
【図3】小物入れの可動部の一方を示す図で、(a)は
正面図、(b)は平面図、(c)は右側面図、(d)は
(a)におけるd−d線断面図。
【図4】使用態様説明図。
【図5】使用態様説明図。
【図6】作用説明図。
【図7】作用説明図。
【図8】作用説明図。
【図9】(a)(b)は作用説明図。
【図10】従来技術の説明図。
【図11】従来技術の説明図。
【符号の説明】
10 基部 20,30 可動部 12a、22a 通気孔

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 冷蔵庫の扉の内側への取付手段が設けら
    れた基部と、この基部に対してスライド可能に構成され
    た可動部とを備え、収納容量変更可能に構成された小物
    入れであって、前記基部および可動部には通気孔がそれ
    ぞれ形成されているとともに、これら通気孔同士は、可
    動部をスライドさせることにより、収納容量を小さくし
    た状態、あるいは収納容量を大きくした状態のいずれの
    状態においても、連通するように構成されていることを
    特徴とする小物入れ。
  2. 【請求項2】 前記基部と可動部とに設けられた通気孔
    は、基部に対して可動部をいずれの位置にスライドさせ
    た状態においても、塞がれることのないように構成され
    ていることを特徴とする請求項1記載の小物入れ。
  3. 【請求項3】 前記可動部は基部の左右に一対設けられ
    ており、基部の幅方向にそれぞれスライド可能に設けら
    れていることを特徴とする請求項1または2記載の小物
    入れ。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002090849A1 (de) * 2001-05-04 2002-11-14 BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH Fachteiler
CN102818427A (zh) * 2012-09-10 2012-12-12 合肥华凌股份有限公司 用于冰箱的双层门托盘及具有其的冰箱
WO2015021866A1 (zh) * 2013-08-12 2015-02-19 海尔集团公司 一种用于冰箱的瓶座组件

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