JP2000110007A - ブラジャーパットの製造方法 - Google Patents
ブラジャーパットの製造方法Info
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- JP2000110007A JP2000110007A JP10296042A JP29604298A JP2000110007A JP 2000110007 A JP2000110007 A JP 2000110007A JP 10296042 A JP10296042 A JP 10296042A JP 29604298 A JP29604298 A JP 29604298A JP 2000110007 A JP2000110007 A JP 2000110007A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 17
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- Corsets Or Brassieres (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ブラジャーパットの成型時にブラジャーパッ
トの周縁辺りに無理な圧縮を受けることがなく、全体に
柔らかで身体になじみ易く、軽くて通気性のよいブラジ
ャーパットの製造方法とする。 【解決手段】 柱状又はブロック状の発泡ポリウレタン
の素材1を外周面に弧状の膨らみを有し、内側がくり抜
かれた一定厚さの略円錐状体4に形成する。略円錐状体
4をパットの形状となる凹部5を有する一方の型板6
と、凹部5に合致する凸部7を対向部に有する他方の型
板8より成る一対の型板6、8で挾持して、略円錐状体
4を型板6、8に沿って変形する。一対の型板6、8間
で切断刃9により略円錐状体4を上下に分離し、略円錐
形状を有する上側を全体の密度が均一なブラジャーパッ
ト10とする。
トの周縁辺りに無理な圧縮を受けることがなく、全体に
柔らかで身体になじみ易く、軽くて通気性のよいブラジ
ャーパットの製造方法とする。 【解決手段】 柱状又はブロック状の発泡ポリウレタン
の素材1を外周面に弧状の膨らみを有し、内側がくり抜
かれた一定厚さの略円錐状体4に形成する。略円錐状体
4をパットの形状となる凹部5を有する一方の型板6
と、凹部5に合致する凸部7を対向部に有する他方の型
板8より成る一対の型板6、8で挾持して、略円錐状体
4を型板6、8に沿って変形する。一対の型板6、8間
で切断刃9により略円錐状体4を上下に分離し、略円錐
形状を有する上側を全体の密度が均一なブラジャーパッ
ト10とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ブラジャーパット
を熱作用を伴う成型金型を使用せずに成型するブラジャ
ーパットの製造方法に関するものである。
を熱作用を伴う成型金型を使用せずに成型するブラジャ
ーパットの製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の発泡ウレタン製ブラジャーパット
は、一定の厚さのシート状の発泡ポリウレタンを成型金
型を使用して圧力と熱の作用により成型している。この
方法は、パットの形状が良く、又製法も容易である利点
を有している。しかし、素材である発泡ポリウレタンの
シートが一定の厚さとなっているため、中央部を厚く、
周縁辺りを薄くすると、周縁辺りが圧縮を受け硬くな
り、着用すると違和感を覚え、身体になじみ難い問題点
を有している。又、熱成型の場合は、圧縮を受けるので
素材の通気性が失われ、蒸れの原因ともなり、着用して
いると不快感を覚えることになる。
は、一定の厚さのシート状の発泡ポリウレタンを成型金
型を使用して圧力と熱の作用により成型している。この
方法は、パットの形状が良く、又製法も容易である利点
を有している。しかし、素材である発泡ポリウレタンの
シートが一定の厚さとなっているため、中央部を厚く、
周縁辺りを薄くすると、周縁辺りが圧縮を受け硬くな
り、着用すると違和感を覚え、身体になじみ難い問題点
を有している。又、熱成型の場合は、圧縮を受けるので
素材の通気性が失われ、蒸れの原因ともなり、着用して
いると不快感を覚えることになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記点より本発明は、
ブラジャーパットの成型時にブラジャーパットの周縁辺
りに無理な圧縮を受けることがなく、全体に柔らかで身
体になじみ易く、軽くて通気性のよいブラジャーパット
の製造方法を提供しようとするものである。
ブラジャーパットの成型時にブラジャーパットの周縁辺
りに無理な圧縮を受けることがなく、全体に柔らかで身
体になじみ易く、軽くて通気性のよいブラジャーパット
の製造方法を提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明方法は、柱状又はブロック状の発泡ポリウレタン
の素材を外周面に弧状の膨らみを有し、内側がくり抜か
れた一定厚さの略円錐状体に形成し、この略円錐状体を
パットの形状となる凹部を有する一方の型板と、前記凹
部に合致する凸部を対向部に有する他方の型板より成る
一対の型板で挾持して、略円錐状体を型板に沿って変形
させ、この一対の型板間で切断刃により略円錐状体を上
下に分離し、略円錐形状を有する上側を全体の密度が均
一なブラジャーパットとすることを特徴とするものであ
る。
本発明方法は、柱状又はブロック状の発泡ポリウレタン
の素材を外周面に弧状の膨らみを有し、内側がくり抜か
れた一定厚さの略円錐状体に形成し、この略円錐状体を
パットの形状となる凹部を有する一方の型板と、前記凹
部に合致する凸部を対向部に有する他方の型板より成る
一対の型板で挾持して、略円錐状体を型板に沿って変形
させ、この一対の型板間で切断刃により略円錐状体を上
下に分離し、略円錐形状を有する上側を全体の密度が均
一なブラジャーパットとすることを特徴とするものであ
る。
【0005】本発明は熱処理を加えずにカットのみであ
るから、全体に亘って密度が均一な略円錐状のブラジャ
ーパットを得ることができる。したがって、ブラジャー
パットの周縁辺りが固くなることはないので、周縁辺り
の厚さに不拘、全体に柔らかで身体になじみ易いもので
ある。そして型によりブラジャーパットの厚さや大きさ
を自由に変えることができる。又、熱成型でないので、
発泡ポリウレタンの素材の気泡の組織は固まらないので
軽くて通気性を失うことはない。
るから、全体に亘って密度が均一な略円錐状のブラジャ
ーパットを得ることができる。したがって、ブラジャー
パットの周縁辺りが固くなることはないので、周縁辺り
の厚さに不拘、全体に柔らかで身体になじみ易いもので
ある。そして型によりブラジャーパットの厚さや大きさ
を自由に変えることができる。又、熱成型でないので、
発泡ポリウレタンの素材の気泡の組織は固まらないので
軽くて通気性を失うことはない。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明ブラジャーパットの
製造方法を図面に基づき説明する。先ず、図1に示す発
泡ポリウレタンより成る柱状の素材1を弧状に湾曲した
切断刃2を回転させて切断する。図2に示すものはその
切断線3である。発泡ポリウレタンより成る素材1の形
状は柱状、ブロック状の何れでもよく、又断面形状は円
形、方形の何れでもよい。発泡ポリウレタンは全体に亘
って密度が均一であることを必要とする。
製造方法を図面に基づき説明する。先ず、図1に示す発
泡ポリウレタンより成る柱状の素材1を弧状に湾曲した
切断刃2を回転させて切断する。図2に示すものはその
切断線3である。発泡ポリウレタンより成る素材1の形
状は柱状、ブロック状の何れでもよく、又断面形状は円
形、方形の何れでもよい。発泡ポリウレタンは全体に亘
って密度が均一であることを必要とする。
【0007】切断は素材1を一定の厚さに順次切断刃2
により行うが、切断は刃先が長手方向に弧状に形成され
た切断刃2を回転させて行われるため、素材1はこの弧
状面と合致する弧状の膨らみを有し、内側がくり抜かれ
た一定厚さの図3に示すような略円錐状体4に形成され
る。
により行うが、切断は刃先が長手方向に弧状に形成され
た切断刃2を回転させて行われるため、素材1はこの弧
状面と合致する弧状の膨らみを有し、内側がくり抜かれ
た一定厚さの図3に示すような略円錐状体4に形成され
る。
【0008】次いで、図4に示すようにパットの形状と
なる凹部5を有する一方の型板6と、凹部5に合致する
凸部7を対向部に有する型板8より成る一対の型板6、
8を準備する。そして、図5に示すように略円錐状体4
の頂部が型板6の凹部5に入るようにセットした後、図
6に示すように型板6、8で挾持し、略円錐状体4を凹
部5と凸部7に適合した形状に変形する。
なる凹部5を有する一方の型板6と、凹部5に合致する
凸部7を対向部に有する型板8より成る一対の型板6、
8を準備する。そして、図5に示すように略円錐状体4
の頂部が型板6の凹部5に入るようにセットした後、図
6に示すように型板6、8で挾持し、略円錐状体4を凹
部5と凸部7に適合した形状に変形する。
【0009】次に、型板6、8間に切断刃9を水平に通
して略円錐状体4を上下に分離する。分離した略円錐形
状を有する上側は図7に示すように、外周面は元の状態
に戻り弧状の膨らみを有し、切断部である周縁と内側面
は型板6の型に適合した形状のブラジャーパット10に
形成される。
して略円錐状体4を上下に分離する。分離した略円錐形
状を有する上側は図7に示すように、外周面は元の状態
に戻り弧状の膨らみを有し、切断部である周縁と内側面
は型板6の型に適合した形状のブラジャーパット10に
形成される。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、ブラジャーパットは熱
処理を加えずにカットのみであるから周縁辺りに硬くな
る部分がなく、全体に亘って均一な密度となり、全体に
柔らかで身体になじみ易いものとなる。又、熱処理と圧
縮を加えないため、素材の組織は固まることがなく、通
気性を失わないので着用していても蒸れなく快適であ
る。又、型により厚さや大きさを自由に変更できるの
で、不要な箇所を薄く形成することで軽いブラジャーパ
ットの成型も可能である。
処理を加えずにカットのみであるから周縁辺りに硬くな
る部分がなく、全体に亘って均一な密度となり、全体に
柔らかで身体になじみ易いものとなる。又、熱処理と圧
縮を加えないため、素材の組織は固まることがなく、通
気性を失わないので着用していても蒸れなく快適であ
る。又、型により厚さや大きさを自由に変更できるの
で、不要な箇所を薄く形成することで軽いブラジャーパ
ットの成型も可能である。
【図1】本発明方法の工程を示し、素材の切断時の斜視
図である。
図である。
【図2】本発明方法の工程を示し、素材の切断線を示す
側面図である。
側面図である。
【図3】本発明方法の工程を示し、略円錐状体にカット
された素材の正面図である。
された素材の正面図である。
【図4】本発明方法の工程を示し、一対の型板の斜視図
である。
である。
【図5】本発明方法の工程を示し、一対の型板間に略円
錐状体をセットした断面図である。
錐状体をセットした断面図である。
【図6】本発明方法の工程を示し、型板間に略円錐状体
が挾持された状態の断面図である。
が挾持された状態の断面図である。
【図7】本発明方法の工程を示し、成型されたブラジャ
ーパットの断面図である。
ーパットの断面図である。
1 素材 2 切断刃 3 切断線 4 略円錐状体 5 凹部 6 型板 7 凸部 8 型板 9 切断刃 10 ブラジャーパット
Claims (1)
- 【請求項1】 柱状又はブロック状の発泡ポリウレタン
の素材を外周面に弧状の膨らみを有し、内側がくり抜か
れた一定厚さの略円錐状体に形成し、この略円錐状体を
パットの形状となる凹部を有する一方の型板と、前記凹
部に合致する凸部を対向部に有する他方の型板より成る
一対の型板で挾持して、略円錐状体を型板に沿って変形
させ、この一対の型板間で切断刃により略円錐状体を上
下に分離し、略円錐形状を有する上側を全体の密度が均
一なブラジャーパットとすることを特徴とするブラジャ
ーパットの製造方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10296042A JP2000110007A (ja) | 1998-10-02 | 1998-10-02 | ブラジャーパットの製造方法 |
| CN 99121006 CN1249990A (zh) | 1998-10-02 | 1999-09-29 | 乳罩扁块的制造方法 |
| TW88117022A TW410146B (en) | 1998-10-02 | 1999-10-02 | Production of brassiere pad |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10296042A JP2000110007A (ja) | 1998-10-02 | 1998-10-02 | ブラジャーパットの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000110007A true JP2000110007A (ja) | 2000-04-18 |
Family
ID=17828359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10296042A Pending JP2000110007A (ja) | 1998-10-02 | 1998-10-02 | ブラジャーパットの製造方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000110007A (ja) |
| CN (1) | CN1249990A (ja) |
| TW (1) | TW410146B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007529644A (ja) * | 2004-03-19 | 2007-10-25 | ヴィクトリア’ズ シークレット ストアーズ ブランド マネージメント, インコーポレーテッド | ブラジャー用パッドの製造方法並びにこの製造方法を用いて製造したブラジャー用パッド並びに成形胸部カップとその製造方法並びに胸部カップを用いたブラジャー |
| JP2010083093A (ja) * | 2008-10-02 | 2010-04-15 | Hokuriku Kasei Kk | 発泡樹脂製パッド成形装置 |
| KR101298903B1 (ko) * | 2012-05-24 | 2013-08-22 | 주식회사 금상첨화 | 브래지어용 몰드컵 및 그 제조방법 |
-
1998
- 1998-10-02 JP JP10296042A patent/JP2000110007A/ja active Pending
-
1999
- 1999-09-29 CN CN 99121006 patent/CN1249990A/zh active Pending
- 1999-10-02 TW TW88117022A patent/TW410146B/zh not_active IP Right Cessation
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007529644A (ja) * | 2004-03-19 | 2007-10-25 | ヴィクトリア’ズ シークレット ストアーズ ブランド マネージメント, インコーポレーテッド | ブラジャー用パッドの製造方法並びにこの製造方法を用いて製造したブラジャー用パッド並びに成形胸部カップとその製造方法並びに胸部カップを用いたブラジャー |
| JP4806397B2 (ja) * | 2004-03-19 | 2011-11-02 | ヴィクトリア’ズ シークレット ストアーズ ブランド マネージメント, インコーポレーテッド | ブラジャー用パッドの製造方法並びにこの製造方法を用いて製造したブラジャー用パッド並びに成形胸部カップとその製造方法並びに胸部カップを用いたブラジャー |
| JP2010083093A (ja) * | 2008-10-02 | 2010-04-15 | Hokuriku Kasei Kk | 発泡樹脂製パッド成形装置 |
| KR101298903B1 (ko) * | 2012-05-24 | 2013-08-22 | 주식회사 금상첨화 | 브래지어용 몰드컵 및 그 제조방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| TW410146B (en) | 2000-11-01 |
| CN1249990A (zh) | 2000-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050921 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080826 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20090512 |