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JP2000190775A - 車両用ランプの取付構造 - Google Patents

車両用ランプの取付構造

Info

Publication number
JP2000190775A
JP2000190775A JP37100898A JP37100898A JP2000190775A JP 2000190775 A JP2000190775 A JP 2000190775A JP 37100898 A JP37100898 A JP 37100898A JP 37100898 A JP37100898 A JP 37100898A JP 2000190775 A JP2000190775 A JP 2000190775A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lamp
vehicle body
body panel
mounting structure
sealing surface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP37100898A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Shiraki
崇裕 白木
Koichi Yamamoto
幸一 山本
Mamoru Hozumi
衛 穂積
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP37100898A priority Critical patent/JP2000190775A/ja
Publication of JP2000190775A publication Critical patent/JP2000190775A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Body Structure For Vehicles (AREA)
  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 パネル板厚を厚くすることなく、車体パネル
の変形を抑えることができるとともに、部品点数の削減
が可能な車両用ランプの取付構造を提供する。 【解決手段】 車体パネル1と、該車体パネル1に取り
付けられるリヤコンビネーションランプ11のシール部
13とのシール面4がループ状に形成される車両用ラン
プの取付構造において、シール面4にて囲まれる車体パ
ネル面には、シール面4を起点にしてランプ側に膨出す
る略ドーム型の湾曲部5を設ける。そして、その湾曲部
5の頂点である略中央部にリヤコンビネーションランプ
11を埋込ボルト15と取付ナット16にて締結した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車の車体パネ
ルにランプを取り付けるための車両用ランプの取付構造
に係り、特に車体パネルに設けられたバルブ貫通用の開
口部のシール性を確保する上で有効な取付構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】コンビネーションランプを車体パネルに
取り付ける場合において、車体パネルにバルブ貫通用の
開口部を有する構造のものでは、雨水等が開口部を通し
てラゲッジルーム内へ浸入することを防止するためのシ
ールが施されている。図8〜図12は従来のリヤコンビ
ネーションランプの取付構造を示したものである。図示
のように、車体パネル101に平面からなるランプ取付
面102が設定され、そのランプ取付面102の領域内
にバルブ貫通用の開口部103及びボルト貫通用の取付
孔104が貫設されている。これに対応して、リヤコン
ビネーションランプ105には、ランプボデー(リフレ
クタ)106の裏面側に端面が大略平坦なループ状(筒
状)のシール部107と、取付用の埋込ボルト108を
有している。そして、リヤコンビネーションランプ10
5は、シール部107の端面をランプ取付面102のシ
ール面に対してシール材109を介して当接した状態
で、取付孔104に埋め込みボルト108を挿入し、ラ
ゲッジルーム側から取付ナット110を締め付けること
によって取り付けられている。図8及び図9に示す従来
構造では、ループ状のシール面に沿って略均等な間隔の
4箇所で締結している。また、図10〜図12に示す従
来構造では、ループ状のシール面にて囲まれる領域の略
中心部一箇所で締結している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図8及び図
9に示す4点締結による取付構造の場合は、シール面の
全体に亙って略均一にして良好なシール性を得ることが
できるが、締結箇所が多数に及ぶことから、部品点数及
び締結工数が増加し、コストが高く付くという点に問題
がある。他方、図10〜図12に示す1点締結による取
付構造の場合は、締結部にネジ締めによる荷重が集中す
る関係で、車体パネル101がランプボデー106のシ
ール部107との当接部位を支点にして締結部がリヤコ
ンビネーションランプ105側へ凹むような形態で変形
し、その結果、シール面側にてシール部107が浮き上
がり気味となってシール性が低下する虞がある。そこ
で、このような変形はパネル板厚を厚く設定することで
抑えることができるが、そのときは、材料費が高くなる
とともに、重量が増大してしまう。
【0004】本発明は、上述した従来の問題点に鑑みて
なされたものであり、その目的とするところは、パネル
板厚を厚くすることなく、車体パネルの変形を抑えるこ
とができるとともに、部品点数の削減が可能な車両用ラ
ンプの取付構造を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を達成するた
め、本発明に係る車両用ランプの取付構造は、特許請求
の範囲の各請求項に記載の通りの構成を備えた。従っ
て、請求項1記載の発明によれば、車体パネルのループ
状のシール面にて囲まれる領域の車体パネル面に膨出部
を設定したことによってパネル板厚を厚くすることな
く、ランプ取付面に関する剛性を高めることができる。
従って、膨出部の略中央部に締結による荷重が集中して
も、ランプ取付面の変形が抑制され、シール面の全体に
亙ってシール圧が均等化されるため、良好なシール性を
確保できる。また、中央一点での最少の締結構造である
ため、部品点数及び組付け工数が削減されてコスト低減
が達成される。
【0006】この場合において、前記膨出部は、請求項
2に記載のように、ループ状のシール面を起点にして車
体パネル面の全域に亙って設定されるドーム型の湾曲部
であったり、請求項3に記載のように、ループ状のシー
ル面を起点にして放射状に設定された少なくとも3本の
アーチ型の湾曲部であったりすることが望ましい。そし
て、いずれの場合においても、請求項1の発明の場合と
同様に、ランプ取付部に関するパネル面の剛性をアップ
して、変形のない良好なシール性を確保することができ
る。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は車体後部の車体パネルに設
定されるランプ取付部位の正面図であり、図2は図1の
A−A線に沿うランプ取付状態を示す断面図であり、図
3は図1のB−B線に沿うランプ取付状態を示す断面図
である。図示のように、車体後部の金属製の車体パネル
1は、リヤコンビネーションランプを取り付けるための
ランプ取付面2を有する。ランプ取付面2はバルブ貫通
用の適数個(図では3個の場合を示す)の開口部3を有
し、それら開口部3の全体を取り囲むようにループ状の
平面からなるシール面4が形成されている。ループ状の
シール面4にて取り囲まれる領域の車体パネル面は、そ
の領域の略中央部を頂点とする略ドーム型の湾曲部5か
らなる膨出部を有している。即ち、車体パネル1は、ル
ープ状のシール面4を起点にしてランプ取付面2におけ
るシール面4の内周領域の全域に亙ってランプ側に向か
って膨出する湾曲面とされ、その頂点にはランプ取付孔
5aを有する平坦な取付座5bが設けられている。
【0008】図2及び図3に示すように、リヤコンビネ
ーションランプ11は、ランプボデー(リフレクタ)1
2の裏面側に前記シール面4に対応する端面がループ状
(筒状)のシール部13を有する。シール部13は端面
が大略平面に形成されており、その端面を車体パネル1
のシール面4にシール材14を介在して当接した状態
で、その略中央部が車体パネル1の湾曲部5の頂部に締
結される。この実施の形態におけるランプ締結構造は、
ランプボデー12の略中央裏面部に設けた埋込ボルト1
5を湾曲部5の取付孔5aに差し込み、そしてその埋込
ボルト15に車体パネル1の内面側、即ちラゲッジルー
ム側から取付ナット16を締め付けることによって、リ
ヤコンビネーションランプ11を車体パネル1に取り付
けるネジ締め方式となっている。なお、埋込ボルト15
は、樹脂成形品であるランプボデー12の成形時におい
て、該ランプボデー12に対してインサート成形によっ
て一体化される。
【0009】また、図では示されていないが、ランプボ
デー12には、ターンシグナルランプバルブ、ストップ
ランプ、バックアップランプ等の3個のランプバルブが
設けられ、それらが当該開口部3にそれぞれ配置される
ように取り付けられる。また、ランプボデー12の表面
には、ランプバルブを覆うランプレンズ17が取り付け
られている。
【0010】上記のように構成された本実施の形態によ
れば、車体パネル1のランプ取付面2にループ状のシー
ル面4で囲まれるドーム型の湾曲部5を設定したことに
よって、車体パネル1の板厚を厚くすることなく、ラン
プ取付面2の剛性(面剛性)を高めることができる。従
って、リヤコンビネーションランプ11の取付時におい
て、取付ナット16のネジ締めによる荷重が湾曲部5の
中央一点に集中的に作用しても、ランプ取付面2の変形
を抑えることが可能となり、シール材14の浮き上がり
を防止してシール性を向上することができる。この場合
において、湾曲部5の膨出起点は、シール材14の浮き
上がりを防止する上ではシール面4に接近しているほど
望ましい。また、湾曲部5の略中央部、即ちループ状の
シール面4にて囲まれる領域の略中央部の一点で締結す
る構造であるため、シール材14に付加されるシール圧
が全体に亙って略均等化されてシール性が向上し、しか
も締結のための部品点数が最少となり、同様に組付け工
数も少なくなってコストの低減が可能となる。また、ド
ーム型の湾曲部5は、締結力が全体に分散されることに
なり、変形に対して大きな抗力を得ることができる。
【0011】次に、本発明の他の実施の形態を説明す
る。図4に示す実施の形態は、ランプ締結部に関する変
更例であって、前述のネジ締め方式からクリップ方式に
変更したものである。樹脂製又は金属製のクリップ18
は、ランプボデー12の成形時において、該ランプボデ
ー12の背面略中央部にインサート成形によって一体化
される。そして、そのクリップ18をランプ取付面2の
ランプ取付孔5aに圧入嵌合することによって、リヤコ
ンビネーションランプ11を車体パネル11に取り付け
ることができる。なお、その他については前述の実施の
形態と同様に構成される。従って、このクリップ18を
用いた締結構造のときは、ネジ締め方式に比べて部品点
数がさらに減少されるとともに、嵌合による組付けのた
め、組付け時間をより減少することができる。
【0012】図5及び図6に示す実施の形態は、ランプ
取付面2に設定される湾曲部5の形状に関する変更例で
ある。この変更例では、図示のように、ランプ取付面2
におけるループ状のシール面4に囲まれる領域には、膨
出部として、シール面4を起点としかつ領域の略中央部
を頂点とする放射状に延びる3本のアーチ型の湾曲部1
9が設定されている。即ち、開口部3を回避するよう
に、三叉状の湾曲部19が設定され、その湾曲部19
は、開口部3を取り囲む平面部分に対しては略直交する
縦向きの壁面によって連続し、その頂点にはランプ取付
孔5aが形成された平坦な取付座5bを有している。な
お、その他については図1〜図3に示した実施の形態と
同様に構成される。
【0013】従って、このようなアーチ型の湾曲部19
を備えた構成の場合も、車体パネル1のランプ取付面2
の剛性を高めて変形を抑えることが可能なため、ドーム
型の湾曲部5の場合と同様の作用効果を得ることができ
る。
【0014】なお、本発明は図示の実施の形態に限定さ
れるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲内で適宜
変更することが可能である。例えば、前述の実施の形態
ではランプボデー12に対するボルト15及びクリップ
18の固定方法としてインサート成形による一体化とし
て説明したが、これに変えて、図7(A)〜(C)に示
すように、ランプボデー12に取付座12aを設定し、
その取付座12aにボルト15又はクリップ18を挿入
して固定する形式を採用することも可能である。
【0015】また、膨出部の形状は必ずしも図示の湾曲
形状に限るものではなく、要するにランプ側に膨出して
いればよく、その場合、極力シール面4に接近した位置
を起点にして膨出していることが望ましい。また、複数
のアーチ型の湾曲部19を設定する場合において、必ず
しも放射状である必要はなく、例えば2本のアーチ型の
湾曲部19が並行に設けられていてもよく、その場合、
締結部は2箇所に設定される。また、ランプ取付面2の
領域の全域に亙って湾曲部5を設ける場合においても締
結部は2箇所以上に設けても何ら差し支えない。また、
シール部13の端面の形状は、必ずしも平面に限るもの
ではなく、例えば断面にて半円や弧を描くように形成し
てもよい。また、リヤコンビネーションランプ11の場
合で説明したが、例えばハイマウントストップランプの
ようにシールを必要とする部位に取り付けられるランプ
であれば適用できる。
【0016】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
車体パネルに対するランプの取付構造において、パネル
板厚を厚くすることなく、ランプ取付面に関する剛性を
高めて良好なシール性を確保できるとともに、部品点数
及び組付け工数を削減してコストを低減することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】車体後部の車体パネルに設定されるランプ取付
部位の正面図である。
【図2】図1のA−A線に沿うランプ取付状態を示す断
面図である。
【図3】図1のB−B線に沿うランプ取付状態を示す断
面図である。
【図4】ランプ締結部に関する変更例を示す断面図であ
る。
【図5】ランプ取付面に設定される湾曲部の形状に関す
る変更例を示す正面図である。
【図6】図5のC−C線に沿うランプ取付状態を示す断
面図である。
【図7】ランプボデーに対する締結具の固定方法の変更
例を示す説明図であり、(A)及び(B)はボルトの場
合を、(C)はクリップの場合を示す。
【図8】従来例の車体パネルに設定されるランプ取付部
位の正面図である。
【図9】図8のD−D線に沿うランプ取付状態を示す断
面図である。
【図10】他の従来例の車体パネルに設定されるランプ
取付部位の正面図である。
【図11】図10のE−E線に沿うランプ取付状態を示
す断面図である。
【図12】図10のF−F線に沿うランプ取付状態を示
す断面図である。
【符号の説明】
1…車体パネル 2…ランプ取付面 3…開口部 4…シール面 5…湾曲部 11…リヤコンビネーションランプ 12…ランプボデー 13…シール部 14…シール材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 穂積 衛 愛知県刈谷市豊田町2丁目1番地 株式会 社豊田自動織機製作所内 Fターム(参考) 3D003 AA01 AA04 AA07 AA11 BB01 CA45 DA15 3K039 AA01 LB05 LF03 LF12 LF28

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体パネルと、該車体パネルに取り付け
    られるランプとのシール面がループ状に形成され、前記
    シール面にて囲まれる車体パネル面には、ランプ側に膨
    出する膨出部が設定され、その膨出部の略中央部に前記
    ランプが締結されている車両用ランプの取付構造。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の車両用ランプの取付構造
    であって、膨出部が、ループ状のシール面を起点にして
    車体パネル面の全体に亙って設定された略ドーム型の湾
    曲部である車両用ランプの取付構造。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の車両用ランプの取付構造
    であって、膨出部が、ループ状のシール面を起点にして
    放射状に設定された少なくとも3本のアーチ型の湾曲部
    である車両用ランプの取付構造。
JP37100898A 1998-12-25 1998-12-25 車両用ランプの取付構造 Pending JP2000190775A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004331066A (ja) * 2003-05-09 2004-11-25 Valeo Vision 自動車部品の位置合わせと固定のための構造
EP2108569A4 (en) * 2007-06-15 2010-03-03 Honda Motor Co Ltd STRUCTURE OF THE REAR PANEL OF A VEHICLE

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CN101626942B (zh) * 2007-06-15 2012-04-04 本田技研工业株式会社 汽车的后面板结构

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