JP2000179030A - 水洗便器水封水の跳ね返り防止方法 - Google Patents
水洗便器水封水の跳ね返り防止方法Info
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- JP2000179030A JP2000179030A JP10377928A JP37792898A JP2000179030A JP 2000179030 A JP2000179030 A JP 2000179030A JP 10377928 A JP10377928 A JP 10377928A JP 37792898 A JP37792898 A JP 37792898A JP 2000179030 A JP2000179030 A JP 2000179030A
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Landscapes
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 水洗便所で用便をするとき、排泄した糞尿の
落下する勢いで水封水1が飛散し、その跳ね返った糞尿
の混ざった水封水が露出した身体や衣服に付着すること
を防止する。 【解決手段】 圧縮空気を作るための空気圧縮機4を設
けて、電源スイッチを手動またはセンサーによる自動作
用でON、OFFするようにする。トイレを使用すると
き、空気圧縮機4が動作して圧縮空気は圧縮空気通路を
経由して、噴気口3から噴出して気泡2を発生させ、泡
2の層を形成する。この泡2の層は、排泄されて落下し
てくる糞尿を包み込み、落下エネルギーを吸収すると伴
に、水封水1表層の造波抑制作用により、水封水1の飛
散を防止するので、トイレを使用中に糞尿の混ざった水
封水1が跳ね返り、露出した身体や衣服に付着すること
を防止する。
落下する勢いで水封水1が飛散し、その跳ね返った糞尿
の混ざった水封水が露出した身体や衣服に付着すること
を防止する。 【解決手段】 圧縮空気を作るための空気圧縮機4を設
けて、電源スイッチを手動またはセンサーによる自動作
用でON、OFFするようにする。トイレを使用すると
き、空気圧縮機4が動作して圧縮空気は圧縮空気通路を
経由して、噴気口3から噴出して気泡2を発生させ、泡
2の層を形成する。この泡2の層は、排泄されて落下し
てくる糞尿を包み込み、落下エネルギーを吸収すると伴
に、水封水1表層の造波抑制作用により、水封水1の飛
散を防止するので、トイレを使用中に糞尿の混ざった水
封水1が跳ね返り、露出した身体や衣服に付着すること
を防止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は水洗便器水封水(1)
の表層及び内部に形成した泡(2)の作用で、用便中に
排泄された落下糞尿により、水封水(1)の飛散を防止
することで、用便中に糞尿の混ざった水封水(1)が露
出した身体や衣類に付着することを防止する機能を、設
けた水洗便器に関するものである。
の表層及び内部に形成した泡(2)の作用で、用便中に
排泄された落下糞尿により、水封水(1)の飛散を防止
することで、用便中に糞尿の混ざった水封水(1)が露
出した身体や衣類に付着することを防止する機能を、設
けた水洗便器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の水洗便器は水封水(1)のみが便
鉢(8)の低部に溜まっている構造であり、水封水飛散
防止の対策が施されていないため、用便中に排泄した糞
尿の落下する勢で、糞尿の混ざった水封水(1)が跳ね
返り、露出した身体や衣類に付着、汚損したため不衛生
であるとともに、不快感を避けることができなかった。
鉢(8)の低部に溜まっている構造であり、水封水飛散
防止の対策が施されていないため、用便中に排泄した糞
尿の落下する勢で、糞尿の混ざった水封水(1)が跳ね
返り、露出した身体や衣類に付着、汚損したため不衛生
であるとともに、不快感を避けることができなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の便器に
おいては、用便中に自分が排泄した糞尿の落下する勢い
で、糞尿の混ざった水封水が跳ね返り、衣類や露出した
身体に付着、汚損したため、不衛生であるとともに不快
感を避けることができなかった。本発明は、上記の問題
点を解決する便器を提供することを目的とする。
おいては、用便中に自分が排泄した糞尿の落下する勢い
で、糞尿の混ざった水封水が跳ね返り、衣類や露出した
身体に付着、汚損したため、不衛生であるとともに不快
感を避けることができなかった。本発明は、上記の問題
点を解決する便器を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した欠点を
除くためになされたもので、これを図面について説明す
れば、便鉢(8)底部の水封水(1)内に無数の微細な
通気路を有する噴気口(3)を設け、圧縮空気を連続し
て噴出することで、水封水(1)の内部から上層に泡
(2)の層を形成する。また、便鉢(8)の水封水
(1)表面に、発泡液を入れたボンベ(14)から発泡
液通路(15)を経由して、注入口(13)から注入さ
れる発泡液により、泡(12)の層を形成する。
除くためになされたもので、これを図面について説明す
れば、便鉢(8)底部の水封水(1)内に無数の微細な
通気路を有する噴気口(3)を設け、圧縮空気を連続し
て噴出することで、水封水(1)の内部から上層に泡
(2)の層を形成する。また、便鉢(8)の水封水
(1)表面に、発泡液を入れたボンベ(14)から発泡
液通路(15)を経由して、注入口(13)から注入さ
れる発泡液により、泡(12)の層を形成する。
【0005】
【作用】トイレを使用するとき、手動扱いあるいはセン
サー(7)により自動的に、空気圧縮機(4)のスイッ
チ(5)がONとなり、電源が入り空気圧縮機(4)が
作動し圧縮空気を作る。圧縮空気は圧縮空気通路(6)
を通り、噴気口(3)から噴出する。水封水(1)内に
噴出された空気は無数の気泡(2)を形成する。用便中
に排泄され落下した糞尿は、水封水(1)に形成された
気泡(2)による緩衝作用及び水封水表面の造波作用を
抑制することで水封水(1)の飛散を防止する。また、
手動扱いあるいはセンサー(17)により自動的に、発
泡液がボンベ(14)から発泡液通路(15)または、
水封水通路(9)を経由して、注入口(13)から注入
される。発泡液により、水封水(1)の上層に形成され
た泡(12)の緩衝作用及び造波抑制作用により水封水
(1)の飛散を防止する。
サー(7)により自動的に、空気圧縮機(4)のスイッ
チ(5)がONとなり、電源が入り空気圧縮機(4)が
作動し圧縮空気を作る。圧縮空気は圧縮空気通路(6)
を通り、噴気口(3)から噴出する。水封水(1)内に
噴出された空気は無数の気泡(2)を形成する。用便中
に排泄され落下した糞尿は、水封水(1)に形成された
気泡(2)による緩衝作用及び水封水表面の造波作用を
抑制することで水封水(1)の飛散を防止する。また、
手動扱いあるいはセンサー(17)により自動的に、発
泡液がボンベ(14)から発泡液通路(15)または、
水封水通路(9)を経由して、注入口(13)から注入
される。発泡液により、水封水(1)の上層に形成され
た泡(12)の緩衝作用及び造波抑制作用により水封水
(1)の飛散を防止する。
【0006】
【実施例】トイレを使用するときにスイッチ(5)の操
作または、センサー(7)により空気圧縮機(4)が作
動し供給される圧縮空気は、空気通路(パイプ)(6)
を通り、便鉢底部に設置された無数の微細な通路を有す
る噴気孔(3)を通り、水封水(1)の内部に噴出して
気泡(2)となり、内部から上層にかけて泡(2)の層
を形成する。排泄され落下してきた糞尿は、この層にな
った泡(2)に包まれることで、落下エネルギーは吸収
され、落下糞尿は水封水(1)を飛散させることなく水
封水(1)内に沈下する。また、手動扱いあるいはセン
サー(17)により自動的に、発泡液がボンベ(14)
から発泡液通路(15)を経由して、注入口(13)か
ら注入される。発泡液が水封(1)内で発泡し、水封水
(1)の上層に形成された泡(12)の緩衝作用及び造
波抑制作用により水封水(1)の飛散を防止する。ま
た、発泡液の入ったボンベ(14)を小型、軽量化する
ことで、トイレ使用前に、手に持って、発泡液を水封水
(1)の表面に散布し、水封水(1)の表面に泡(2)
の層を構成することで、同様の効果がある。また、発泡
剤(16)をトイレ使用前に、水封水(1)に投入し、
水封水(1)内で泡を発生させる方法でも同様の効果を
得ることができる。また、管またはバイプ(6)に微細
な通路を有する噴気口(3)を取り付け、水封水(1)
内に差し入れて水封水内に泡(2)を発生させる方法で
も同様の効果がある。
作または、センサー(7)により空気圧縮機(4)が作
動し供給される圧縮空気は、空気通路(パイプ)(6)
を通り、便鉢底部に設置された無数の微細な通路を有す
る噴気孔(3)を通り、水封水(1)の内部に噴出して
気泡(2)となり、内部から上層にかけて泡(2)の層
を形成する。排泄され落下してきた糞尿は、この層にな
った泡(2)に包まれることで、落下エネルギーは吸収
され、落下糞尿は水封水(1)を飛散させることなく水
封水(1)内に沈下する。また、手動扱いあるいはセン
サー(17)により自動的に、発泡液がボンベ(14)
から発泡液通路(15)を経由して、注入口(13)か
ら注入される。発泡液が水封(1)内で発泡し、水封水
(1)の上層に形成された泡(12)の緩衝作用及び造
波抑制作用により水封水(1)の飛散を防止する。ま
た、発泡液の入ったボンベ(14)を小型、軽量化する
ことで、トイレ使用前に、手に持って、発泡液を水封水
(1)の表面に散布し、水封水(1)の表面に泡(2)
の層を構成することで、同様の効果がある。また、発泡
剤(16)をトイレ使用前に、水封水(1)に投入し、
水封水(1)内で泡を発生させる方法でも同様の効果を
得ることができる。また、管またはバイプ(6)に微細
な通路を有する噴気口(3)を取り付け、水封水(1)
内に差し入れて水封水内に泡(2)を発生させる方法で
も同様の効果がある。
【0007】
【発明の効果】糞尿水付着に起因する病気の感染防止、
衣類及び身体の汚損防止、露出したお尻等に糞尿の混ざ
った水封水(1)が付着することの不快感を排除し、ト
イレ使用者は衛生的、且つ快適な気分で用便をすること
ができる。また、放尿時、尿が水封水(1)に落下して
発生する音は泡(2)の消音作用により、非常に小さく
なるため、その音をかき消す目的で、洗浄水を流す必要
がなくなり、節水の効果がある。また、水封水(1)内
で泡がはじける衝撃波で、便鉢の洗浄効果がある。ま
た、水封水(1)が飛散しないので、便器及びその周辺
の汚損が少なくなる。
衣類及び身体の汚損防止、露出したお尻等に糞尿の混ざ
った水封水(1)が付着することの不快感を排除し、ト
イレ使用者は衛生的、且つ快適な気分で用便をすること
ができる。また、放尿時、尿が水封水(1)に落下して
発生する音は泡(2)の消音作用により、非常に小さく
なるため、その音をかき消す目的で、洗浄水を流す必要
がなくなり、節水の効果がある。また、水封水(1)内
で泡がはじける衝撃波で、便鉢の洗浄効果がある。ま
た、水封水(1)が飛散しないので、便器及びその周辺
の汚損が少なくなる。
【図1】 〜
【図5】 本考案の断面図である。
(1) 水封水 (2) 泡 (3)
噴気口 (4) 空気圧縮機(5) 空気圧縮機スイッチ(6)
圧縮空気通路(パイプ) (7) センサー (8) 便鉢 (9)
水封水通路 (12)泡 (13)注入口 (1
4)発泡液ボンベ (15)発泡液通路(16)発泡剤 (1
7)センサー
噴気口 (4) 空気圧縮機(5) 空気圧縮機スイッチ(6)
圧縮空気通路(パイプ) (7) センサー (8) 便鉢 (9)
水封水通路 (12)泡 (13)注入口 (1
4)発泡液ボンベ (15)発泡液通路(16)発泡剤 (1
7)センサー
Claims (3)
- 【請求項1】 水洗便器水封水(1)の表層及び内部に
泡(2)を形成することで、用便中に排泄されて落下す
る糞尿により水封水(1)が飛散することを防止する方
法。 - 【請求項2】 水洗便器水封水(1)内の噴気口(3)
から噴出した気体で発生する泡(2)で、用便中に排泄
された落下糞尿による水封水(1)の飛散を防止する方
法。 - 【請求項3】 水洗便器水封水の水面付近の注入口(1
3)から注入した泡(12)が水洗便器水封水(1)の
表面に浮かび、その泡(12)の層によって、用便中に
排泄された落下糞尿による水封水(1)の飛散を防止す
る方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10377928A JP2000179030A (ja) | 1998-12-14 | 1998-12-14 | 水洗便器水封水の跳ね返り防止方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10377928A JP2000179030A (ja) | 1998-12-14 | 1998-12-14 | 水洗便器水封水の跳ね返り防止方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000179030A true JP2000179030A (ja) | 2000-06-27 |
Family
ID=18509258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10377928A Pending JP2000179030A (ja) | 1998-12-14 | 1998-12-14 | 水洗便器水封水の跳ね返り防止方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000179030A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004060215A (ja) * | 2002-07-26 | 2004-02-26 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 洋式便器 |
| CN100400758C (zh) * | 2005-11-02 | 2008-07-09 | 赵亦军 | 泡沫式节水厕所 |
| CN103510606A (zh) * | 2012-06-27 | 2014-01-15 | 常利勇 | 一种冲水泡沫便器 |
| CN104196101A (zh) * | 2014-09-17 | 2014-12-10 | 北京康之维科技有限公司 | 一种易通蹲便器 |
| JP2017048568A (ja) * | 2015-08-31 | 2017-03-09 | 株式会社Lixil | 水洗式便器および泡発生ユニット |
| CN108661146A (zh) * | 2018-05-21 | 2018-10-16 | 阮鑫 | 一种防溅水马桶 |
| WO2020065278A1 (en) * | 2018-09-24 | 2020-04-02 | Bubblebog Limited | Lavatory with gas injection device |
-
1998
- 1998-12-14 JP JP10377928A patent/JP2000179030A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004060215A (ja) * | 2002-07-26 | 2004-02-26 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 洋式便器 |
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| GB2592523A (en) * | 2018-09-24 | 2021-09-01 | Bubblebog Ltd | Lavatory with gas injection device |
| GB2592523B (en) * | 2018-09-24 | 2022-05-11 | Bubblebog Ltd | Lavatory with gas injection device |
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