JP2000170458A - ユニットバスにおけるドア構造 - Google Patents
ユニットバスにおけるドア構造Info
- Publication number
- JP2000170458A JP2000170458A JP10344499A JP34449998A JP2000170458A JP 2000170458 A JP2000170458 A JP 2000170458A JP 10344499 A JP10344499 A JP 10344499A JP 34449998 A JP34449998 A JP 34449998A JP 2000170458 A JP2000170458 A JP 2000170458A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- water stop
- stop plate
- bathroom
- drain ditch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ゴミや髪の毛等が詰まることがなく、清掃が
不要で、見栄えの点でも優れたものを提供する。 【解決手段】 ユニットバスのドア1開閉部に設けた下
枠フレーム2側から上方に昇降可能な止水板3と、止水
板3とドア1との間に設けられドアの閉鎖動作に伴って
止水板3を下枠フレーム2より上方に上昇させる昇降手
段4とを備えた。
不要で、見栄えの点でも優れたものを提供する。 【解決手段】 ユニットバスのドア1開閉部に設けた下
枠フレーム2側から上方に昇降可能な止水板3と、止水
板3とドア1との間に設けられドアの閉鎖動作に伴って
止水板3を下枠フレーム2より上方に上昇させる昇降手
段4とを備えた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ユニットバスに
おけるドア構造に関するものである。
おけるドア構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】最近、住宅設備分野では、高齢者あるい
は身障者さらには子供等への配慮から、床面の一部が飛
出していたり一部が下がっていたりすることのない、換
言すれば段差をなくした、所謂バリアフリーのものが普
及し始めている。また浴室部分においても、入口の段
差、手摺り、またぎ高さなどについて段差の少ないも
の、或いは段差のないものの開発が望まれている。
は身障者さらには子供等への配慮から、床面の一部が飛
出していたり一部が下がっていたりすることのない、換
言すれば段差をなくした、所謂バリアフリーのものが普
及し始めている。また浴室部分においても、入口の段
差、手摺り、またぎ高さなどについて段差の少ないも
の、或いは段差のないものの開発が望まれている。
【0003】例えば従来のユニットバスにあっては、図
11に示すような止水構造を用い、洗い場100面より
もドア乗面101を一段高くとることで脱衣室102へ
の止水を行うようにしていたので、段差があり問題にな
っていた。
11に示すような止水構造を用い、洗い場100面より
もドア乗面101を一段高くとることで脱衣室102へ
の止水を行うようにしていたので、段差があり問題にな
っていた。
【0004】そこで、この段差を解消するために、例え
ば浴室の洗い場に簀の子(すのこ)を敷いて、入口段差
をできるだけ小さくするといった措置等が講じられてい
る。しかしながら、このような簀の子を使用する場合に
あっては、洗い場床面の汚れやデザイン性等の点で問題
があり、また完全に段差を解消するのが難しい。
ば浴室の洗い場に簀の子(すのこ)を敷いて、入口段差
をできるだけ小さくするといった措置等が講じられてい
る。しかしながら、このような簀の子を使用する場合に
あっては、洗い場床面の汚れやデザイン性等の点で問題
があり、また完全に段差を解消するのが難しい。
【0005】このため図12に示すように、ドア103
近くの洗い場100側に排水溝104を設けるとともに
この溝104の上に格子状の孔を縦横に形成したグレー
チング(蓋)105等を被せるようにしたものが開発さ
れており、段差を僅か3mm以下に抑えることが実現で
きるようになっている。
近くの洗い場100側に排水溝104を設けるとともに
この溝104の上に格子状の孔を縦横に形成したグレー
チング(蓋)105等を被せるようにしたものが開発さ
れており、段差を僅か3mm以下に抑えることが実現で
きるようになっている。
【0006】しかしながら、このような構成のものにあ
っては、洗い場面積が狭まることや排水溝を塞ぐグレー
チングが必要になるので、製造コストの増大或いは溝清
掃等の必要性があり、問題となっている。
っては、洗い場面積が狭まることや排水溝を塞ぐグレー
チングが必要になるので、製造コストの増大或いは溝清
掃等の必要性があり、問題となっている。
【0007】そこで、また、例えば図13或いは図14
に示すような、段差なしでしかもグレーチングの必要の
ない、ノングレーチング構造のものが提案されている。
即ち、前者のものは、先のような溝を廃止するととも
に、ドア103下面に孔(図略)を開け、かつ、ドア1
03用の下枠部分の直下に溝106を設けたものであ
り、浴室から水が溢れる場合には水を溝に排水させるこ
とができる構成となっている。また、後者のものは、ド
ア103を閉じた時に起き上がる止水板107を設けた
ものである。
に示すような、段差なしでしかもグレーチングの必要の
ない、ノングレーチング構造のものが提案されている。
即ち、前者のものは、先のような溝を廃止するととも
に、ドア103下面に孔(図略)を開け、かつ、ドア1
03用の下枠部分の直下に溝106を設けたものであ
り、浴室から水が溢れる場合には水を溝に排水させるこ
とができる構成となっている。また、後者のものは、ド
ア103を閉じた時に起き上がる止水板107を設けた
ものである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前者の
タイプでは、ドア直下の溝内に髪の毛やゴミ等が入り込
んでもその清掃ができない。また、後者のタイプでは、
止水板が外部に常時剥き出し状態になっているから、見
栄えの点でいま一つ問題があり、またその止水板に足等
が接触して怪我を負う等の問題も生じている。
タイプでは、ドア直下の溝内に髪の毛やゴミ等が入り込
んでもその清掃ができない。また、後者のタイプでは、
止水板が外部に常時剥き出し状態になっているから、見
栄えの点でいま一つ問題があり、またその止水板に足等
が接触して怪我を負う等の問題も生じている。
【0009】そこで、この発明は、上記した事情に鑑
み、ゴミや髪の毛等が詰まることがなく、清掃が不要
で、見栄えの点でも優れたユニットバスにおけるドア構
造を提供することを目的とするものである。
み、ゴミや髪の毛等が詰まることがなく、清掃が不要
で、見栄えの点でも優れたユニットバスにおけるドア構
造を提供することを目的とするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】即ち、この請求項1に係
る発明は、ユニットバスのドア開閉部に設けた下枠フレ
ーム側から上方に向けて昇降可能な止水板と、止水板と
ドアとの間に設けられドアの閉鎖動作に伴って止水板を
下枠フレームより上方に上昇させる昇降手段とを備えた
ものである。
る発明は、ユニットバスのドア開閉部に設けた下枠フレ
ーム側から上方に向けて昇降可能な止水板と、止水板と
ドアとの間に設けられドアの閉鎖動作に伴って止水板を
下枠フレームより上方に上昇させる昇降手段とを備えた
ものである。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、この発明の好適な実施例に
ついて添付図面を参照しながら説明する。図1及び図2
は、この発明に係るユニットバスにおけるドア構造を示
すものであり、このドア構造は、ユニットバスのドア1
の開閉部に設けた下枠フレーム2から上方に昇降可能な
止水板3と、止水板3とドア1との間に設けられドア1
の閉鎖動作に伴って止水板3を下枠フレーム2から上方
に上昇させる昇降手段4とを備えている。なお、図中符
号5はユニットバス壁面を示す。
ついて添付図面を参照しながら説明する。図1及び図2
は、この発明に係るユニットバスにおけるドア構造を示
すものであり、このドア構造は、ユニットバスのドア1
の開閉部に設けた下枠フレーム2から上方に昇降可能な
止水板3と、止水板3とドア1との間に設けられドア1
の閉鎖動作に伴って止水板3を下枠フレーム2から上方
に上昇させる昇降手段4とを備えている。なお、図中符
号5はユニットバス壁面を示す。
【0012】ドア1には、図3に示すように、下部の基
端部側(図3において右下隅部)に駆動片11を固着さ
せており、この駆動片11が後述するレバー41に係止
・押動してこのレバー41を起立させるように構成され
ている。
端部側(図3において右下隅部)に駆動片11を固着さ
せており、この駆動片11が後述するレバー41に係止
・押動してこのレバー41を起立させるように構成され
ている。
【0013】下部フレーム2には、止水板3及び(昇降
手段4の一部である)レバー41等が設置されている。
手段4の一部である)レバー41等が設置されている。
【0014】止水板3は、下枠フレーム2側から上方に
昇降可能に構成されており、上昇時にドア1との間に隙
間なく移動して脱衣室側に水が洩れぬようにするため、
上部にはゴム等で形成した止水部3Aが設けてある。ま
た、この止水板3には、左右両側に一対の長孔状のガイ
ド孔31が形成されている。
昇降可能に構成されており、上昇時にドア1との間に隙
間なく移動して脱衣室側に水が洩れぬようにするため、
上部にはゴム等で形成した止水部3Aが設けてある。ま
た、この止水板3には、左右両側に一対の長孔状のガイ
ド孔31が形成されている。
【0015】昇降手段4は、ドア1に設けた駆動片11
と、止水板3の直下において下部フレーム2側に固着し
た基底部材42に左右一対回動自在に枢着したレバー4
1と、これらのレバー41を連結する連動部材43(図
4参照)と、止水板3の昇降動作をガイドするガイド部
材44(反対面側は図4に示すドア1の開閉部に設けた
戸当たりとなる側部フレーム2´でガイドする)とから
構成されている。
と、止水板3の直下において下部フレーム2側に固着し
た基底部材42に左右一対回動自在に枢着したレバー4
1と、これらのレバー41を連結する連動部材43(図
4参照)と、止水板3の昇降動作をガイドするガイド部
材44(反対面側は図4に示すドア1の開閉部に設けた
戸当たりとなる側部フレーム2´でガイドする)とから
構成されている。
【0016】図3に示す駆動片11は、下部が略コ字型
(閉じ側端部11Bの方が短い)に形成されており、両
端部11B、11C間の切り欠き部分11Aがドア1の
閉鎖動作を利用してレバー41側を側方から押圧し起立
させるようになっている。また、このレバー41には、
図3に示すように、先端側に駆動ピン41Aを固着して
おり、この駆動ピン41Aが止水板3のガイド孔31に
係合するようになっている。
(閉じ側端部11Bの方が短い)に形成されており、両
端部11B、11C間の切り欠き部分11Aがドア1の
閉鎖動作を利用してレバー41側を側方から押圧し起立
させるようになっている。また、このレバー41には、
図3に示すように、先端側に駆動ピン41Aを固着して
おり、この駆動ピン41Aが止水板3のガイド孔31に
係合するようになっている。
【0017】従って、この実施例によれば、ドア1を閉
じていくと、図1に示す状態から図5に示すように駆動
片11がレバー41に係止・押動して起立し始めるか
ら、このレバー41に設けた駆動ピン41Aがガイド孔
31内を図5において左方(反時計方向)へ移動する。
これにより、止水板3が、左右のガイド部材44及び側
部フレーム2´に左右をガイドされながら上方へ押し上
げられていく。その結果、図6に示すように、ドア1を
完全に閉じると、レバー41が垂直状態よりも若干左方
に傾いた(ロック)状態で安定する。これにより、ドア
1の下端部よりも止水板3上部の止水部3Aの方が一定
量高く上昇し、浴室から洩れようとする水を止水するこ
とができる。
じていくと、図1に示す状態から図5に示すように駆動
片11がレバー41に係止・押動して起立し始めるか
ら、このレバー41に設けた駆動ピン41Aがガイド孔
31内を図5において左方(反時計方向)へ移動する。
これにより、止水板3が、左右のガイド部材44及び側
部フレーム2´に左右をガイドされながら上方へ押し上
げられていく。その結果、図6に示すように、ドア1を
完全に閉じると、レバー41が垂直状態よりも若干左方
に傾いた(ロック)状態で安定する。これにより、ドア
1の下端部よりも止水板3上部の止水部3Aの方が一定
量高く上昇し、浴室から洩れようとする水を止水するこ
とができる。
【0018】なお、ドアを開く場合には、駆動片11の
閉じ側端部11Bに駆動ピン41Aが左方から押動され
て右方(時計回り)にレバー41が回動するから、図6
のロック状態からレバー41が垂直状態まで起き上が
る。その後はドア1の開放動作に伴い、止水板3の自重
も手伝って、レバー41の自重で時計方向に回動して元
の状態まで戻ることができる。これと同時に、止水板3
及び止水部3Aもガイド部材44及び側部フレーム2´
に左右をガイドされながら、自重で下方へ降下して元の
位置まで戻る。
閉じ側端部11Bに駆動ピン41Aが左方から押動され
て右方(時計回り)にレバー41が回動するから、図6
のロック状態からレバー41が垂直状態まで起き上が
る。その後はドア1の開放動作に伴い、止水板3の自重
も手伝って、レバー41の自重で時計方向に回動して元
の状態まで戻ることができる。これと同時に、止水板3
及び止水部3Aもガイド部材44及び側部フレーム2´
に左右をガイドされながら、自重で下方へ降下して元の
位置まで戻る。
【0019】なお、この実施例の昇降手段は引戸用に適
用したが、この他に例えば図7及び図8に示す折戸6に
も適用可能である。また、特にこの昇降手段はこの実施
例の構成のものに限定されるものではなく、各種構成の
ものが適用可能である。さらに図9及び図10に示すか
まち戸7にあっては、昇降手段としてラックアンドピニ
オン機構等を適用してもよい。
用したが、この他に例えば図7及び図8に示す折戸6に
も適用可能である。また、特にこの昇降手段はこの実施
例の構成のものに限定されるものではなく、各種構成の
ものが適用可能である。さらに図9及び図10に示すか
まち戸7にあっては、昇降手段としてラックアンドピニ
オン機構等を適用してもよい。
【0020】
【発明の効果】以上説明してきたように、この発明によ
れば、ユニットバスのドア開閉部に設けた下枠フレーム
側から上方に昇降可能な止水板と、止水板とドアとの間
に設けられドアの閉鎖動作に伴って止水板を下枠フレー
ムから上方に上昇させる昇降手段とを備えたから、換言
すれば、溝を設けず下枠フレームに収めた止水板を機械
的に昇降させているだけであるから、ゴミや髪の毛等が
詰まることがなく、清掃が不要で、見栄えの点でも優れ
たユニットバスにおけるドア構造を提供することができ
る。しかも、この発明によれば、極めてシンプルな構成
のものであるから、故障が少なくメンテンナンスな容易
であり、コストの大幅削減も可能である。
れば、ユニットバスのドア開閉部に設けた下枠フレーム
側から上方に昇降可能な止水板と、止水板とドアとの間
に設けられドアの閉鎖動作に伴って止水板を下枠フレー
ムから上方に上昇させる昇降手段とを備えたから、換言
すれば、溝を設けず下枠フレームに収めた止水板を機械
的に昇降させているだけであるから、ゴミや髪の毛等が
詰まることがなく、清掃が不要で、見栄えの点でも優れ
たユニットバスにおけるドア構造を提供することができ
る。しかも、この発明によれば、極めてシンプルな構成
のものであるから、故障が少なくメンテンナンスな容易
であり、コストの大幅削減も可能である。
【図1】この発明に係るユニットバスにおけるドア構造
を示す概略図。
を示す概略図。
【図2】図1におけるII-II 線断面図。
【図3】この発明に係る昇降手段を示す要部斜視図。
【図4】レバーの連動機構を示す説明図。
【図5】この発明の作用を示す説明図。
【図6】同説明図。
【図7】折戸に適用したドア構造を示す概略図。
【図8】同概略縦断面図。
【図9】かまち戸に適用したドア構造を示す概略図。
【図10】同概略縦断面図。
【図11】従来例を示す概略縦断面図。
【図12】他の従来例を示す概略縦断面図。
【図13】他の従来例を示す概略縦断面図。
【図14】他の従来例を示す概略縦断面図。
1 ドア 11 駆動片 2 下枠フレーム 3 止水板 31 ガイド孔 4 昇降手段 41 レバー 44 ガイド部材
Claims (1)
- 【請求項1】 ユニットバスのドア開閉部に設けた下枠
フレーム側から上方に向けて昇降可能な止水板と、 止水板とドアとの間に設けられドアの閉鎖動作に伴って
止水板を下枠フレームより上方に上昇させる昇降手段と
を備えたことを特徴とするユニットバスにおけるドア構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10344499A JP2000170458A (ja) | 1998-12-03 | 1998-12-03 | ユニットバスにおけるドア構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10344499A JP2000170458A (ja) | 1998-12-03 | 1998-12-03 | ユニットバスにおけるドア構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000170458A true JP2000170458A (ja) | 2000-06-20 |
Family
ID=18369749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10344499A Pending JP2000170458A (ja) | 1998-12-03 | 1998-12-03 | ユニットバスにおけるドア構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000170458A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003013672A (ja) * | 2001-07-04 | 2003-01-15 | Norimitsu Sukejima | 扉の止水構造 |
| JP2019137984A (ja) * | 2018-02-06 | 2019-08-22 | 株式会社オカムラ | 間仕切パネル |
| CN114150972A (zh) * | 2021-12-08 | 2022-03-08 | 佛山市楼上楼门窗节能科技有限公司 | 一种多功能隐轨推拉门 |
| CN115199182A (zh) * | 2021-04-09 | 2022-10-18 | 广西壮族自治区特种设备检验研究院 | 一种医用高压氧舱的快开门 |
-
1998
- 1998-12-03 JP JP10344499A patent/JP2000170458A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003013672A (ja) * | 2001-07-04 | 2003-01-15 | Norimitsu Sukejima | 扉の止水構造 |
| JP2019137984A (ja) * | 2018-02-06 | 2019-08-22 | 株式会社オカムラ | 間仕切パネル |
| JP7021968B2 (ja) | 2018-02-06 | 2022-02-17 | 株式会社オカムラ | 間仕切パネル |
| CN115199182A (zh) * | 2021-04-09 | 2022-10-18 | 广西壮族自治区特种设备检验研究院 | 一种医用高压氧舱的快开门 |
| CN115199182B (zh) * | 2021-04-09 | 2023-12-29 | 广西壮族自治区特种设备检验研究院 | 一种医用高压氧舱的快开门 |
| CN114150972A (zh) * | 2021-12-08 | 2022-03-08 | 佛山市楼上楼门窗节能科技有限公司 | 一种多功能隐轨推拉门 |
| CN114150972B (zh) * | 2021-12-08 | 2022-07-01 | 佛山市楼上楼门窗节能科技有限公司 | 一种多功能隐轨推拉门 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| A977 | Report on retrieval |
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|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
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|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20080304 |