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JP2000034710A - 滑止め標識体 - Google Patents

滑止め標識体

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Publication number
JP2000034710A
JP2000034710A JP10204155A JP20415598A JP2000034710A JP 2000034710 A JP2000034710 A JP 2000034710A JP 10204155 A JP10204155 A JP 10204155A JP 20415598 A JP20415598 A JP 20415598A JP 2000034710 A JP2000034710 A JP 2000034710A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
slip
marker
information
adhesive
transparency
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10204155A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukie Ono
幸栄 大野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
EKUSHIIRU Corp KK
Original Assignee
EKUSHIIRU Corp KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by EKUSHIIRU Corp KK filed Critical EKUSHIIRU Corp KK
Priority to JP10204155A priority Critical patent/JP2000034710A/ja
Publication of JP2000034710A publication Critical patent/JP2000034710A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Road Signs Or Road Markings (AREA)
  • Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 スリップ人身事故等の安全対策と情報提供の
両方を同時に提供できる滑止め標識体を提供すること。 【解決手段】 印刷して設けた情報標識領域11を有す
る基材部10と、該情報標識領域11を透視できる透明
度を有する積層体部20とからなる滑止め標識体1であ
って、特には、前記積層体部20が、透明性を有する合
成樹脂にてシート状に形成された基材22と、透明性を
有する接着剤にて該基材22の上面に固着された透明性
を有するガラスビーズ23とからなるところに構成特徴
がある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、スリップ人身事
故等の安全対策と情報提供の両方を同時に提供できる滑
止め標識体に関するものである。より詳しくは、印刷し
て設けた情報標識領域を有する基材部と、該情報標識領
域を透視できる透明度を有する積層体部とからなる滑止
め標識体であって、特には、前記積層体部が、透明性を
有する合成樹脂にてシート状に形成された基材と、透明
性を有する接着剤にて該基材の上面に固着された透明性
を有するガラスビーズとからなるところに構成特徴を有
する滑止め標識体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、一般ビルや工場の出入口、階段、
傾斜通路等のように滑って転倒し易い場所に適用する様
々な滑止め材が市販されており、これらはいずれも、下
面に粘着層を有する基材の上面に、接着剤にて人造砥粒
等の微粒子を固着し、その表面を粗面状に構成されてい
る。なお、接着剤に各種の着色剤を配合して色彩の異な
る不透明な滑止め材とし、景観向上や危険表示等を目的
にこれらを意図的に配設するようになっている。
【0003】一方、様々な情報を印刷してなる情報標識
領域を具備するシート状の基材から構成された、例えば
誘導案内標識体、危険表示標識体等が公知である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の滑止め材によると、着色された色彩を適宜選択
することにより景観の向上や危険の表示等をできるもの
の、例えば危険表示を文字や図柄等で表示しようとする
と、基材の上面にそれぞれ形成する作業が必要となり、
しかもこの作業は誠に面倒な手作業で行うことになるた
めにその作業や、出来映えに問題があるばかりか、ワン
ラインで連続製造できないためコストアップになるとい
う問題があった。
【0005】一方、文字や図柄で構成された情報標識領
域を有する従来の標識体は、その表面が滑面であるた
め、特に雨天の時には濡れて滑りやすく、スリップ人身
事故等が起き易いという問題があった。
【0006】本発明はこのような実状に鑑み鋭意創案さ
れたものであって、その解決すべき課題は、従来の標識
体が具有する上述した問題を解消することである。そし
て、その目的とするところは、スリップ人身事故等の安
全対策と情報提供の両方を同時に提供できる滑止め標識
体を提供せんとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に採用した請求項1の発明は、「下面に接着固定層を備
え且つ情報を印刷してなる情報標識領域を上面に有する
基材部と、該情報標識領域を透視できる透明度を有し前
記基材部の前記情報標識領域を有する面側に接合した積
層体部と、からなる滑止め標識体であって、前記積層体
部は、透明性を有する合成樹脂にてシート状に形成され
た基材と、透明性を有する接着剤にて該基材の上面に固
着された透明性を有するガラスビーズとからなり、その
上面全体が粗面であることを特徴とする滑止め標識体」
を、その要旨とするものである。
【0008】つぎに、請求項2の発明は、「下面に接着
固定層を備え且つ情報を印刷してなる情報標識領域を上
面に有する基材部と、該情報標識領域を透視できる透明
度を有する接着剤にて前記基材部の上面に固着された透
明性を有するガラスビーズとからなり、その上面全体が
粗面であることを特徴とする滑止め標識体」を、その要
旨とするものである。
【0009】つぎに、請求項3の発明は、「前記滑止め
標識体において、前記積層体部の表面全体が、透明性を
有する樹脂にてさらに被覆されており、その上面全体が
粗面であることを特徴とする請求項1又は2記載の滑止
め標識体」を、その要旨とするところにある。
【0010】つぎに、請求項4の発明は、「前記滑止め
標識体において、前記基材部がアルミ箔板を含み構成さ
れており、該アルミ箔板に前記情報標識領域が印刷形成
されていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか記
載の滑止め標識体」を、その要旨とするものである。
【0011】このような構成を採用した本発明となる各
請求項に記載の滑止め標識体によれば、基材部に情報提
供領域が印刷にて形成されその上面に、透明な接着剤に
て透明なガラスビーズを透明な基材の上面に固着してな
る積層体部を備える構成が採用されているから、この積
層体を介して前記情報提供領域が透視でき、これによ
り、情報提供領域の内容のすべてを視認できる。
【0012】また、積層体の上面全体が粗面状に形成さ
れているため滑止めとしての作用が得られる。
【0013】また、ワンラインで形成された基材部と積
層体部の両方を接着剤にて接合することにより最終品た
る滑止め標識体を構成することができるため、別途特殊
な機械設備等に投資をすることなく、ワンラインで連続
製造できる。
【0014】すなわち、スリップ人身事故等の安全対策
と、情報提供の両方を同時に提供できる滑止め標識体
を、簡単かつ確実に形成でき、これらの生産性の向上が
図れてコストダウンが図れる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面に基
づいて説明するが、これは代表的なものを示したもので
あり、その要旨を越えない限り、以下の実施例により本
発明が限定されるものではない。
【0016】図1は、本発明の1実施例となる滑止め標
識体1をその一使用の状態とともに概略的に示す全体斜
視図であり、図2はこの滑止め標識体1の縦断面を模式
的に示した要部縦断面図である。
【0017】図において、この滑止め標識体1は、上面
に情報標識領域11有し下面に接着固定層12を有する
基材13からなる基材部10と、該情報標識領域11を
透視できる透明度を有し、且つその上面全体が粗面状に
形成された積層体部20とが接着剤30にて接合されて
いるものである。なお、この滑止め標識体1全体の寸法
形状や、前記情報標識領域11の配置位置や寸法形状及
び数量等、そして、上述した基材部10と積層体部20
の厚み等もまた、意匠的な観点等から適宜変更可能な事
項である。
【0018】前記積層体20部は、透明性を有する合成
樹脂にてシート状に形成された基材21と、透明性を有
する接着剤22’から形成されて前記基材21の上面に
備えられる接着層22と、前記接着剤22’にてその一
部を埋設した状態となるように固着されせた透明性を有
するガラスビーズ23とから構成されている。よってそ
の上面全体は粗面状となり、滑り止め機能が得られる。
【0019】ところで、「透明性を有するガラスビーズ
23」とは、無色透明なガラスビーズだけを指し示すの
ではなくて、例えばその全体が青色とかピンク色等の色
に彩色されており且つ透視でき得る程度の透明性を有す
るガラスビーズ等をすべて含む用語として使用されてい
る。
【0020】前記透明な基材21を形成するための樹脂
としては、ポリエステル樹脂、シンジオタクチックポリ
エチレン樹脂若しくはシンジオタクチックポリプロピレ
ン樹脂、ポリスチレン樹脂、PMMA樹脂、ポリアミド
系樹脂、ポリエステル、ポリエチレン、ポリプロピレン
などのオレフィン、ポリビニールアルコール、アクリル
樹脂、スチレン樹脂、エポキシ系樹脂、ワニス系樹脂、
フェノール系樹脂、ウレタン系樹脂、フッ素樹脂等が例
示できるが、透明度が高くある程度の強度をもっている
ものであれば何でも良い。
【0021】前記基材21の上面に備えられて前記ガラ
スビーズ23を固着する接着層22を構成することにな
る接着剤22’としては、特には透明である程度の接着
強度が得られるものであれば何でも良く適宜自在に選択
変更できる。より具体的に例示すると、ポリアミド系樹
脂、ポリエステル、ポリエチレン、ポリプロピレンなど
のオレフィン、ポリビニールアルコール、アクリル樹
脂、スチレン樹脂、エポキシ系樹脂、ワニス系樹脂、フ
ェノール系樹脂、ウレタン系樹脂、フッ素樹脂等の合成
樹脂系の接着剤を挙げることができる。また、これらの
接着剤22’は、前記基材部10と前記積層体部20を
接合するためにも使用される。
【0022】つぎに、前記基材部10を構成する基材1
3は、不透明であっても透明であっても良く、様々な公
知の合成樹脂シート材が利用できる。前記情報標識領域
11を見やすくするためあるいは引き立たせるためには
不透明であることのほうが好ましい。一般には、色素を
配合してその全体を彩色することが多い。特に基材13
がアルミ薄板であると、その上面に前記情報を印刷で
き、しかも貼着せんとする場所が多少でこぼこしていて
も美麗にそしてしっかり貼着固定できるので、特に好適
である。
【0023】この基材13の下面に形成される接着固定
層12は、ある程度の粘着強度が得られる粘着剤12’
であれば何でもよく、剥離可能なライナー紙(図示しな
い)にてその全面が保護されていると、粘着作業時の利
便性や作業性等に優れているから、好ましい。
【0024】情報標識領域11に印刷される情報とし
て、非難用若しくは案内用の誘導情報、安全性喚起情
報、位置や場所等の指示情報等が例示できる。これらす
べてを包括した概念である。
【0025】このように構成された滑止め標識体は、基
材部10と積層体部20とをそれぞれ連続的に製造し、
ついで、これらを接着剤22’にて接合することにより
製造できるから、別途特殊な機械設備等に投資をするこ
となく、ワンラインで連続製造できる。
【0026】ところで、上述した滑止め標識体1におい
て、図3に模式的に示すように、上面の全体を前記接着
剤22’にてコートし、前記ガラスビーズ23を被覆す
るように接着層22aをさらに形成することができる
(滑止め標識体2)。この滑止め標識体2にあっては、
ガラスビーズ23による滑り止め作用を消失させること
なくこれを堅牢に固着できるようになる。
【0027】つぎに、滑止め標識体3は、図4に模式的
に示すように、前記基材部10の上面に、ガラスビーズ
23を備えてなるものである。このように構成された滑
り止め標識体3によると、前記滑り止め標識体1と実質
同一の作用効果が得られる。
【0028】滑止め標識体4は、図5に模式的に示すよ
うに、前記滑止め標識体3の上面の全体を、前記接着剤
22’にてコートし、ガラスビーズ23を被覆するよう
に接着層22aをさらに形成してなるものである。この
ように構成された滑り止め標識体4によると、前記滑り
止め標識体2と実質同一の作用効果が得られる。
【0029】
【発明の効果】以上述べた本発明となる滑止め標識体
は、仕上がりが美しく、しかも耐久性並びに滑り止め特
性に優れており、情報提供の両方を同時に提供できる滑
止め標識体を、しかも特殊な機械設備等をすることなく
ワンラインで連続製造できる。すなわち、スリップ人身
事故等の安全対策と、簡単かつ確実に形成でき、これら
の生産性の向上が図れて、コストダウンが図れ、これを
廉価に提供することができる、という実効性に優れたも
のである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 図1は本発明となる滑止め標識体をその1使
用状態と共に示す斜視図である。
【図2】 図2は図1に示した滑止め標識体の要部部分
縦断面図である。
【図3】 図3は本発明となる他の滑止め標識体の要部
部分縦断面図である。
【図4】 図4は本発明となる他の滑止め標識体の要部
部分縦断面図である。
【図5】 図5は本発明となる他の滑止め標識体の要部
部分縦断面図である。
【符号の説明】
1…滑止め標識体 2…滑止め標識体 3…滑止め標識体 4…滑止め標識体 10…基材部 11…情報標識領域 12…接着固定層 12’…粘着剤 13…基材 20…積層体部 21…基材 22…接着層 22’…接着剤 22a…接着層 23…ガラスビーズ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下面に接着固定層を備え且つ情報を印刷
    してなる情報標識領域を上面に有する基材部と、該情報
    標識領域を透視できる透明度を有し前記基材部の前記情
    報標識領域を有する面側に接合した積層体部と、からな
    る滑止め標識体であって、 前記積層体部は、透明性を有する合成樹脂にてシート状
    に形成された基材と、透明性を有する接着剤にて該基材
    の上面に固着された透明性を有するガラスビーズとから
    なり、 その上面全体が粗面であることを特徴とする滑止め標識
    体。
  2. 【請求項2】 下面に接着固定層を備え且つ情報を印刷
    してなる情報標識領域を上面に有する基材部と、該情報
    標識領域を透視できる透明度を有する接着剤にて前記基
    材の上面に固着された透明性を有するガラスビーズとか
    らなり、 その上面全体が粗面であることを特徴とする滑止め標識
    体?。
  3. 【請求項3】 前記滑止め標識体において、 前記ガラスビーズが、透明性を有する樹脂にてさらに被
    覆されており、 前記滑止め標識体の上面全体が粗面であることを特徴と
    する請求項1又は2記載の滑止め標識体。
  4. 【請求項4】 前記滑止め標識体において、 前記基材部がアルミ箔板を含み構成されており、 該アルミ箔板に前記情報標識領域が印刷形成されている
    ことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の滑止
    め標識体。
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Effective date: 20030715