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JP2000031678A - 数値制御装置 - Google Patents

数値制御装置

Info

Publication number
JP2000031678A
JP2000031678A JP11099885A JP9988599A JP2000031678A JP 2000031678 A JP2000031678 A JP 2000031678A JP 11099885 A JP11099885 A JP 11099885A JP 9988599 A JP9988599 A JP 9988599A JP 2000031678 A JP2000031678 A JP 2000031678A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connector
housing
board
fan unit
fan
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11099885A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyuki Sasaki
和幸 佐々木
Kazuhiko Hirano
一彦 平野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fanuc Corp filed Critical Fanuc Corp
Priority to JP11099885A priority Critical patent/JP2000031678A/ja
Publication of JP2000031678A publication Critical patent/JP2000031678A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 筺体にファンユニットを組み込むと同時に、
電源端子から配線される第1のコネクタとファンモータ
から配線される第2のコネクタとが接続可能となり、組
立及び保守作業が容易な数値制御装置を提供すること。 【解決手段】 数値制御装置1は、筺体2と、筺体2の
内部に収納された基板3と、筺体2の後面に装備された
分線基板4と、ファンモータ29を有すると共に、筺体
2の上面に着脱可能に取り付けられたファンユニット5
を備え、電源端子19に接続した第1のコネクタ20を
筺体2に固設するか、分線基板4上に実装し、ファンユ
ニット5の、筺体2への組み込み状態において第1のコ
ネクタ20と対向する位置に、ファンモータ29から配
線され、第1のコネクタ20に接続及び抜き取り可能な
第2のコネクタ21を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、冷却ファンを備え
る数値制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】複数枚の基板から成る基板ユニットを筺
体内に収納した数値制御装置は、内部の温度上昇を防ぐ
ために、冷却ファンモータを備えている。このファンモ
ータはファンカバーに装着されており、ファンカバーを
筺体の上面にネジ等を用いて固定することによって、フ
ァンモータを筺体に取り付けるのが一般的である。
【0003】また、筺体の背面には、基板同士又は基板
ユニットと別の数値制御装置の基板ユニットとを接続す
る配線作業を行うための接続用分線基板が配備されてお
り、通常、ファンモータの電源に関しては、分線基板の
電源端子とファンモータ側の端子とをリード線で接続し
ている。しかし、この方法では、現場での配線作業が多
くなって組立が面倒であるばかりか、スペースが狭くて
手作業による配線が困難な場合も多々あるため、組立及
び保守点検の際の作業性が悪かった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、筺体
にファンユニットを組み込むと同時に、電源端子から配
線される第1のコネクタとファンモータから配線される
第2のコネクタとが接続可能となり、組立及び保守作業
が容易な数値制御装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の数値制御装置
は、筺体と、筺体の内部に収納された基板と、ファンモ
ータを有すると共に、筺体の上面に着脱可能に取り付け
られたファンユニットとを備え、電源端子から配線した
第1のコネクタを筺体に固設し、ファンユニットの、筺
体への組み込み状態において第1のコネクタと対向する
位置に、ファンモータから配線すると共に、第1のコネ
クタに接続及び抜き取り可能な第2のコネクタを設け
る。また、筺体の後面に基板の接続用分線基板を装備
し、この分線基板上に直接第1のコネクタを実装配備す
ると共に、電源端子に接続することもある。筺体の上面
にファンユニットをセットすると、自動的に第1のコネ
クタと第2のコネクタとが対向して接続可能となる。第
1のコネクタと第2のコネクタとを接続すると、ファン
モータが電源に電気的に接続される。
【0006】分線基板及びファンユニットと筺体とに、
互いにスナップ係合される係止手段をそれぞれ設けても
良い。このようにすると、分線基板及びファンユニット
と筺体との組立にネジ等の固定具による接合作業が不要
となるので、組立及び保守が容易であり、部品数も少な
くて済む。また、第2のコネクタをファンユニットに、
位置移動可能に取り付けることも可能である。ファンユ
ニットを筺体に組み込んだときに、第1のコネクタと第
2のコネクタとがずれていたら、第2のコネクタを移動
してこの位置誤差を吸収する。
【0007】
【発明の実施の形態】図1乃至図11は、本発明の第1
の実施形態を示す。図1乃至図3に示すように、本発明
の数値制御装置1は、筺体2と、筺体2の内部に収納さ
れる電源基板、制御基板等の複数の基板3より成る基板
ユニットと、筺体2の後面に装備された基板3の接続用
分線基板4と、筺体2の上面に着脱可能に取り付けられ
たファンユニット5と、筺体2に固着された第1のコネ
クタ20と、ファンユニット5に取り付けられた第2の
コネクタ21とを備える。
【0008】筺体2はプラスチック成形体より成り、図
1に示すように、その上端からやや間隔を開けて天板6
が架設され、天板6の下方に前面が開口する基板収納空
間10が形成される。また、天板6の上方に上面が開口
するファンユニット収納空間11が形成され、天板6に
は、基板収納空間10とファンユニット収納空間11と
を連通させるための開口部7が穿設されている。さら
に、基板収納空間10の底面及び上面に前後方向に沿っ
て複数のガイド溝8が形成され、これらのガイド溝8に
基板3の上下端部を嵌合させることにより、開口する前
面から基板収納空間10の内部に基板3をスライド挿入
させて支持できるようになっている。なお、基板3の前
端には、筺体2の前面を覆うプラスチック成形体の前部
カバー9が装着されている。
【0009】また、ファンユニット収納空間11の両側
面の後部寄りには、前後方向に長い長孔12がそれぞれ
穿設されており、前面の両側部には、下方に垂下される
と共に、その先端が外側方に屈曲する略L字状の切欠1
3が形成される。さらに、図2及び図3に示すように、
ファンユニット収納空間11の後面に第1のコネクタ2
0を嵌合するための窓部14が穿設され、窓部14の略
中央部から後方に向けて、弾性を有し、且つ、先端に上
向きのフックが形成されたスナップ係合枝42が突設さ
れている。また、窓部14の両側から後方に、コネクタ
支持突起15がそれぞれ突出されている。
【0010】図2及び図4に示すように、基板収納空間
10の後面四隅部には、壁面を後方に切り起し、その先
端を下方に屈曲して鈎状片16が形成される。また、基
板収納空間10の後面中央部から、上方後向きに傾斜す
るテーパー面を有する係止突起17が突設される。さら
に、筺体2の後面の適宜箇所には、位置決め突起18が
装着されている。
【0011】分線基板4は基板3同士、基板3と外部装
置又は基板ユニットと他の数値制御装置に内蔵される基
板ユニットとを接続するためのものであって、図1に示
すように、基板収納空間10の後面に着脱可能に装着さ
れる。また、図1及び図2に示すように、分線基板4の
上端部には電源端子19が設けられ、前面の適宜箇所に
は、各基板3の端子22と接続される端子23が設けら
れる。なお、分線基板4の前面側部に側方に突出するよ
う装着した端子23’は、筺体2の側面に拡張基板を取
り付けた場合に、この拡張基板の端子を接続するための
ものである。分線基板4の四隅部には、筺体2の鈎状片
16と係止される透孔24が穿設され、位置決め突起1
8と対応する位置に位置決め穴26が穿設される。ま
た、分線基板4の中央部には、係止突起17にスナップ
係合されて筺体2と分線基板4との係止手段となる貫通
孔25が穿設されている。
【0012】分線基板4を筺体2に取り付けるには、分
線基板4を上方及び前方に移動させて筺体2に接近さ
せ、図4に示すように、筺体2の鈎状片16及び係止突
起17を分線基板4の透孔24及び貫通孔25にそれぞ
れ係合させる。すると、分線基板4は係止突起17のテ
ーパー面を押し込んで係止突起17を前方に撓ませ、貫
通孔25が係止突起17に一致すると、両者がスナップ
係合する。
【0013】ファンユニット5は、図1に示すように、
ファンカバー28の下面に冷却ファンモータ29を装着
して構成される。ファンカバー28の両側端部は下方に
屈曲されて側壁30が形成され、その前端部下端の外面
に、筺体2の切欠13に係合される突条31が張り出さ
れる。また、両側の側壁30の後部寄りが適宜幅に切り
離されて、それぞれ弾性アーム32が形成され、弾性ア
ーム32の下端外面に突軸33が突設される。この突軸
33は筺体2の長孔12にスナップ係合されて、筺体2
とファンユニット5との係止手段を構成する。さらに、
図3に示すように、ファンカバー28の後部寄りに左右
一対の支持片34が下方に向けて設けられ、支持片の下
端後面に、突部35がそれぞれ形成される。これら突部
35は、筺体2のコネクタ支持突起15と対応する位置
に形成されている。
【0014】ファンユニット5を筺体2に取り付けるに
は、弾性アーム32をやや内側に押し込むと共に、ファ
ンユニット5の側壁30及び突条31を筺体2の切欠1
3に係合するようにして、ファンユニット収納空間11
の正面から後方に向けてファンユニット5を摺動させ
る。すると、突軸33がファンユニット収納空間11の
両側面に押されて弾性アーム32が内側に引っ込み、突
軸33が長孔12に達すると、弾性アーム32が元の位
置に復帰して、突軸33と長孔12とがスナップ係合す
る。
【0015】第1のコネクタ20は、図5乃至図7に示
すように、コネクタ本体37の両側から固定片38が張
り出されて成り、コネクタ本体37の前面から、先端に
端子を有する挿入部36が突設され、固定片38に固定
孔39が穿設される。また、コネクタ本体37からは中
継ケーブル41が引き出され、その先端に、分線基板4
の電源端子19と接続される第3のコネクタ43が装着
される。
【0016】第1のコネクタ20は、次のように筺体2
に固着される。第1のコネクタ20の挿入部36が筺体
2のファンユニット収納空間11に臨むように、スナッ
プ係合枝42をコネクタ本体37の下面中央に当接させ
て、コネクタ本体37を窓部14に嵌合させる。次い
で、筺体2のコネクタ支持突起15を固定孔39にそれ
ぞれ挿通して、第1のコネクタ20を固定する。そし
て、第3のコネクタ43を電源端子19に接続すること
により、筺体2に固着された第1のコネクタ20と電源
端子19とが、中継ケーブル41を介して電気的に接続
される。
【0017】図8乃至図10に示すように、第2のコネ
クタ21は、コネクタ本体45の両側から固定片48が
張り出されて成る。コネクタ本体45の後面には、奥部
に端子を有する受け入れ部44が設けられており、図8
に示すように、受け入れ部44の内周面先端は、挿入部
36を差し込みやすいように、先端方向外向きに傾斜す
るテーパ面となっている。また、固定片48には、図1
0及び図11に示すように、取り付け孔46が穿設さ
れ、取り付け孔46にこれよりやや小径の糸巻き形状部
材47が、軸方向への摺動を規制されて、且つ、取り付
け孔46の断面の範囲内で移動可能にそれぞれ挿通され
ている。さらに、図1に示すように、第2のコネクタ2
1のコネクタ本体45とファンモータ29とは、リード
線49を介して電気的に接続されている。
【0018】第2のコネクタ21は、その受け入れ部4
4を後方に向けて、糸巻き形状部材47の中央空所にフ
ァンカバー28に形成された突部35を挿通することに
よって、ファンユニット5に取り付けられる。また、フ
ァンユニット5を上記したように筺体2のファンユニッ
ト収納空間11に設置すると、第2のコネクタ21の受
け入れ部44が第1のコネクタ20の挿入部36と対向
する位置に配置され、第1のコネクタ20と第2のコネ
クタ21とが接続可能となる。そして、挿入部36を受
け入れ部44に挿入すると、両方の端子が接触し、分線
基板4の電源端子19からファンモータ29に駆動電力
が供給される。
【0019】なお、第2のコネクタ21の糸巻き形状部
材47は固定片48の取り付け孔46に対して可動なた
め、糸巻き形状部材47に挿通された突部35と固定片
48も互いに移動でき、従って、第2のコネクタ21の
コネクタ本体45とは相対的に移動できる。このため、
ファンユニット5を筺体2に取り付けたときに、第1の
コネクタ20の挿入部36と第2のコネクタ21の受け
入れ部44の位置が多少ずれていても、第2のコネクタ
21のコネクタ本体45を移動することにより、この位
置誤差を吸収できる。
【0020】図12は、本発明の第2の実施形態を示
す。本実施形態の数値制御装置1においては、分線基板
4の上端を一部上方に延長して、筺体2の窓部14に達
する突出部51を形成し、突出部51の前面に直接第1
のコネクタ50を実装配備すると共に、第1のコネクタ
50を電源端子に接続してある。従って、分線基板4を
筺体2に取り付けると、自動的に第1のコネクタ50が
筺体2の窓部14を通してファンユニット収納空間11
内に配置される。なお、この場合は、筺体2にコネクタ
支持突起15及びスナップ係合枝42を設ける必要はな
い。その他の構成は、図1乃至図11に示す実施形態と
ほぼ同様なので、同一部分に同一符号を付して説明を省
略する。
【0021】
【発明の効果】請求項1又は2に記載された構成によれ
ば、筺体にファンユニットを組み込むと同時に、電源か
らの電力を供給する第1のコネクタとファンモータから
配線された第2のコネクタとが接続可能となるので、配
線作業に手間がかからず、このため、組立及び保守点検
の際の作業効率が良い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態を示す数値制御装置の
分解斜視図
【図2】同上の縦断面図
【図3】同上の縦断面図
【図4】分線基板と筺体との接合部の縦断面図
【図5】第1のコネクタの平面図
【図6】同上の前面図
【図7】同上の側面図
【図8】第2のコネクタの平面図
【図9】同上の後面図
【図10】同上の側面図
【図11】第2のコネクタが位置移動した時の取り付け
孔と糸巻き形状部材との位置関係を示す図
【図12】本発明の第2の実施形態を示す数値制御装置
の分解斜視図
【符号の説明】
1 数値制御装置 2 筺体 3 基板 4 分線基板 5 ファンユニット 6 天板 7 開口部 8 ガイド溝 9 前部カバー 10 基板収納空間 11 ファンユニット収納空間 12 長孔 13 切欠 14 窓部 15 コネクタ支持突起 16 鈎状片 17 係止突起 18 位置決め突起 19 電源端子 20 第1のコネクタ 21 第2のコネクタ 22,23,23’ 端子 24 透孔 25 貫通孔 26 位置決め穴 28 ファンカバー 29 ファンモータ 30 側壁 31 突条 32 弾性アーム 33 突軸 34 支持片 35 突部 36 挿入部 37 コネクタ本体 38 固定片 39 固定孔 41 中継ケーブル 42 スナップ係合枝 43 第3のコネクタ 44 受け入れ部 45 コネクタ本体 46 取り付け孔 47 糸巻き形状部材 48 固定片 49 リード線 50 第1のコネクタ 51 突出部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筺体と、該筺体の内部に収納された基板
    と、ファンモータを有すると共に、前記筺体の上面に着
    脱可能に取り付けられたファンユニットとを備えた数値
    制御装置において、電源端子から配線した第1のコネク
    タを前記筺体に固設し、前記ファンユニットの、前記筺
    体への組み込み状態において前記第1のコネクタと対向
    する位置に、前記ファンモータから配線すると共に、前
    記第1のコネクタに接続及び抜き取り可能な第2のコネ
    クタを設けたことを特徴とする数値制御装置。
  2. 【請求項2】 筺体と、該筺体の内部に収納された基板
    と、前記筺体の後面に装備された基板の接続用分線基板
    と、ファンモータを有すると共に、前記筺体の上面に着
    脱可能に取り付けられたファンユニットとを備えた数値
    制御装置において、前記分線基板上に直接第1のコネク
    タを実装配備すると共に、電源端子に接続し、前記ファ
    ンユニットの、前記筺体への組み込み状態において前記
    第1のコネクタと対向する位置に、前記ファンモータか
    ら配線すると共に、前記第1のコネクタに接続及び抜き
    取り可能な第2のコネクタを設けたことを特徴とする数
    値制御装置。
JP11099885A 1998-04-10 1999-04-07 数値制御装置 Pending JP2000031678A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11099885A JP2000031678A (ja) 1998-04-10 1999-04-07 数値制御装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10-114369 1998-04-10
JP11436998 1998-04-10
JP11099885A JP2000031678A (ja) 1998-04-10 1999-04-07 数値制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000031678A true JP2000031678A (ja) 2000-01-28

Family

ID=26440982

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11099885A Pending JP2000031678A (ja) 1998-04-10 1999-04-07 数値制御装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007325383A (ja) * 2006-05-31 2007-12-13 Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd インバータ装置
JP2009277708A (ja) * 2008-05-12 2009-11-26 Sanko Denki Kk 冷却ファンの取付構造
JP2010011720A (ja) * 2008-05-30 2010-01-14 Fuji Electric Systems Co Ltd インバータ装置
DE102021121915A1 (de) 2021-03-26 2022-09-29 Denso Ten Limited Elektronische vorrichtung

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20000516