JP2000028761A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
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- JP2000028761A JP2000028761A JP10195399A JP19539998A JP2000028761A JP 2000028761 A JP2000028761 A JP 2000028761A JP 10195399 A JP10195399 A JP 10195399A JP 19539998 A JP19539998 A JP 19539998A JP 2000028761 A JP2000028761 A JP 2000028761A
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- electronic device
- operation mode
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- Pending
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Abstract
電池を交換することなく使い続けられるようにするこ
と。 【解決手段】 寿命判定手段12が電子機器の使用時間
および電池使用容量と寿命時間および電池残容量とを比
較し、電子機器が寿命時間まで動作が可能か否かを判定
する。電子機器が寿命時間まで動作が不可能であると判
定した場合には動作モード変更手段13が寿命時間まで
電子機器の動作が可能となるよう動作モードを変更す
る。これによって電子機器を寿命時間まで確実に動作さ
せることができる。
Description
機器であって、特にこの電池が消耗することにより機器
に異常を来すような電池駆動型電子機器に関するもので
ある。
87580号公報に記載されているようなものが一般的
であった。この電子機器は図5に示すように1は流量セ
ンサー、2は制御装置、3は電池、4は消費電力計算回
路、5は表示部、6は遮断弁駆動回路のように構成され
ている。
らの信号を受けて流量の計算を行うとともに、流量を常
時監視し、異常がある場合に遮断弁駆動回路6を駆動し
て流体を遮断する。これらの駆動に伴う消費電力は、そ
の都度消費電力計算回路4が計算し、これを積算する。
そしてこの積算値と電池3の有効消費量から有効残量を
表示部5に表示する。そして、この有効残量が零又はあ
らかじめ設定した一定量以下になった場合には警報を発
するようにようになっていた。
の電子機器では、電池の有効残容量を外部に報知するだ
けの構成なので、例えば電話回線を経由して管理センタ
ーへ設備の管理情報を伝達する回線端末装置などの7年
ないし10年間の検定満期までの期間、電池を交換する
ことなく使い続ける機器において、検定満期までに警報
が発せられた場合、作業員は検定満期前にも関わらず前
記機器の交換を行う必要が生じるという課題があった。
するため電子機器の電源である電池の電池容量を記憶す
る電池容量記憶手段と、電子機器の動作を保証する時間
すなわち寿命時間を記憶する寿命時間記憶手段と、これ
までの電子機器の累積使用時間を記憶する使用時間記憶
手段と、これまでの電子機器の電池使用容量を記憶する
電池使用容量記憶手段と、前記電池使用容量記憶手段に
記憶された電池使用容量を前記電池容量記憶手段に記憶
された電池容量から減算することにより電池残容量を算
出する電池残容量算出手段を備えている。
器の使用時間および電池使用容量と寿命時間および電池
残容量とを比較し、前記電子機器が寿命時間まで動作が
可能か否かを判定し、前記電子機器が寿命時間まで動作
が不可能であると判定した場合、動作モード変更手段が
寿命時間まで電子機器の動作が可能となるよう動作モー
ドを変更するため、たとえ電子機器が設計時の予測以上
に通信頻度等が増え消費電力が増加したとしても、寿命
時間に至る前に電池容量不足により動作が停止すること
がなく寿命時間まで確実に動作させることができる。
器は、電子機器の電源である電池の電池容量を記憶する
電池容量記憶手段と、電子機器の動作を保証する時間す
なわち寿命時間を記憶する寿命時間記憶手段と、これま
での電子機器の累積使用時間を記憶する使用時間記憶手
段と、これまでの電子機器の電池使用容量を記憶する電
池使用容量記憶手段と、前記電池使用容量記憶手段に記
憶された電池使用容量を前記電池容量記憶手段に記憶さ
れた電池容量から減算することにより電池残容量を算出
する電池残容量算出手段を有する。そして、寿命判定手
段が電子機器の使用時間および電池使用容量と寿命時間
および電池残容量とを比較し、前記電子機器が寿命時間
のまで動作が可能か否かを判定し、前記電子機器が寿命
時間まで動作が不可能であると判定した場合、動作モー
ド変更手段が寿命時間まで電子機器の動作が可能となる
ようにより省電力の動作モードへの変更を行うため、電
子機器を保証された寿命時間まで確実に動作させること
ができる。
作ード毎の電流値を記憶するモード別電流値記憶手段
と、各動作モードへの遷移回数を記憶する遷移回数記憶
手段を有する。そして、電池残容量検出手段は前記モー
ド別電流値記憶手段に記憶されている各動作モード毎の
モード別電流値に前記遷移回数記憶手段に記憶されてい
る各動作モード毎の遷移回数を乗算することによりこれ
までの電池使用容量を算出するため、消費電流値を直接
計測する必要がなくしかも消費電流がμAオーダとうい
う微少な場合においても正確に電池使用容量を算出する
ことができる。
手段を有する。そして、遷移回数記憶手段は前記計時手
段を用い一定時間間隔毎の各動作モード毎の遷移回数を
記憶し、動作モード変更手段は前記一定時間間隔の遷移
回数が最も少ない時間帯に動作モードの変更を行うた
め、電子機器の通信動作等への影響を極力少なくするこ
とができる。
判定手段を有する。そして、寿命判定手段は遷移回数記
憶手段に記憶された一定時間間隔毎の各動作モードの遷
移回数から一定時間間隔での消費電力の最大値を算出
し、この値に基づき電池残容量と寿命時間記憶手段に記
憶された寿命時間から電子機器の寿命を判定する、即ち
電子機器の最悪ケースを想定するため、寿命の誤判定を
非常に少なくすることができる。
判定手段動を有する。そして、寿命判定手段は遷移回数
記憶手段に記憶された一定時間間隔毎の各動作モードの
遷移回数から一定時間間隔での消費電力の平均値を算出
し、この値に基づき電池残容量と寿命時間記憶手段に記
憶された寿命時間から電子機器の寿命を判定するため、
電池残容量を効率的に使用することができる。
モード変更手段を有する。そして、寿命判定手段より電
子機器が寿命時間以上に動作が可能と判定された場合、
動作時間を前記寿命時間に合致するように動作モードの
変更を行うため、余剰になると予測される電池容量を用
いて通信のレスポンス等を向上させサービスの向上を図
ることができる。
手段を有する。そして、遷移回数記憶手段、モード別電
流値記憶手段、電池容量記憶手段、動作時間記憶手段、
寿命判定手段での判定内容および動作モード変更手段で
の変更内容のいずれか一つあるいは複数を前記表示手段
に表示するため、機器の動作状態の把握が容易になる。
説明する。
1の電子機器の構成図を示す。
池容量記憶手段、8は電子機器の動作を保証する時間す
なわち寿命時間を記憶する寿命時間記憶手段、9はこれ
までの電子機器の累積使用時間を記憶する使用時間記憶
手段、10はこれまでの電子機器の電池使用容量を記憶
する電池使用容量記憶手段、11は電池使用容量記憶手
段10に記憶された電池使用容量を電池容量記憶手段7
に記憶された電池容量から減算することにより電池残容
量を算出する電池残容量算出手段、12は電子機器の使
用時間および電池使用容量と寿命時間および電池残容量
とを比較し、電子機器が寿命時間まで動作が可能か否か
を判定する寿命判定手段、13は寿命判定手段12から
電子機器が寿命時間まで動作が不可能であると判定され
た場合、寿命時間まで電子機器の動作が可能となるよう
に動作モードを変更する動作モード変更手段である。
判定手段12は使用時間記憶手段9に記憶された電子機
器の累積使用時間t、電池使用容量記憶手段10に記憶
された電子機器の累積電池使用容量電池x、寿命時間記
憶手段8にあらかじめ記憶させている電子機器の動作を
保証する寿命時間Tおよび容量記憶手段7にあらかじめ
記憶されている電子機器の電池容量Xから、例えば過去
の単位時間当たりの電池使用容量x/tを求め、次に
(X−x)−{(T−t)×(x/t)}(ここで、
(X−x)は電池残容量、(T−t)は電子機器のこれ
から先の動作時間)の演算を行い、前記演算式が<0と
なった場合に動作モード変更手段13に対して電子機器
の動作モードの変更を要求する旨の信号を出力する。動
作モード変更手段13はこの信号を受信することにより
電子機器の動作モードを変更する。例えば動作モードの
変更内容としては、ソフトおよびハードを含めた機能の
制限(最低限必要な機能以外は制限する)や通信を保証
する範囲内での通信仕様の変更(通信を行える時間帯の
制限、通信時間の制限、間欠的に無線通信を行う回線端
末装置等の場合は間欠受信間隔の延長、キャリセンスチ
ャンネル数の少チャンネル化)などが考えられる。
まで動作させるために間欠受信間隔の延長や、キャリセ
ンスチャンネル数の少チャンネル化について述べたが、
(X−x)−{(T−t)×(x/t)}>0の場合、
通信レスポンス向上のため間欠受信間隔の短縮や、キャ
リセンスチャンネル数の多チャンネル化を行うこともで
きる。
2の電子機器の構成図を示す。
は電子機器の各動作ード毎の電流値を記憶するモード別
電流値記憶手段14と、各動作モードへの遷移回数を記
憶する遷移回数記憶手段15を備えた点である。
造を有し、説明は省略する。次に動作、作用を説明する
と、電池残容量検出手段11はモード別電流値記憶手段
14に記憶されている各動作モード毎のモード別電流値
に遷移回数記憶手段15に記憶されている各動作モード
毎の遷移回数を乗算することによりこれまでの電池使用
容量を算出する。例えば電子機器のモードを、出荷モー
ド、待機モードおよび通信モードに分類できるとする
と、{各動作モード毎の電流値(あらかじめ測定され電
子機器の記憶装置に記憶されている)×各動作モードへ
の遷移回数}の演算を行うことにより算出できる。
小値、最大値あるいは平均値等を用いることが考えられ
る。
3の電子機器の構成図を示す。本実施例3において、実
施例1(または2)と異なる点は計時手段を設けた点で
ある。
造を有し、説明は省略する。次に動作、作用を説明する
と、遷移回数記憶手段15は計時手段16を用い一定時
間間隔毎の各動作モードの遷移回数を記憶し、動作モー
ド変更手段13は前記一定時間間隔の遷移回数が最も少
ない時間帯にのみ動作モードの変更を行う。例えば遷移
回数記憶手段15は計時手段16を用いて表1に示すよ
うに各時間毎の各動作モードへの遷移回数を記憶してお
き、遷移回数の合計がもっとも少ない時間帯の0時〜6
時の間のみ動作モードを変更する。
12は表2に示すように、一定時間間隔毎の各動作モー
ドの遷移回数から一定時間間隔での消費電力の最大値あ
るいは平均値を算出し、この値に基づき電池残容量と寿
命時間記憶手段8に記憶された寿命時間から電子機器の
寿命を判定することもできる。
示すように表示手段17を設け、遷移回数記憶手段1
5、モード別電流値記憶手段14、電池容量記憶手段
7、使用時間記憶手段9、寿命判定手段12での判定内
容および動作モード変更手段13での変更内容のいずれ
か一つあるいは複数を表示手段17に表示させることも
できる。
ではなく、電子機器と電話回線等の通信線を介した遠隔
装置へ表示させることもできる。
電子機器によれば次の効果を奏する。
手段が電子機器の使用時間および電池使用容量と寿命時
間および電池残容量とを比較し、前記電子機器が寿命時
間まで動作が可能か否かを判定し、前記電子機器が寿命
時間まで動作が不可能であると判定した場合、動作モー
ド変更手段が寿命時間まで電子機器の動作が可能となる
ように動作モードの変更を行うので、たとえ電子機器が
設計時の予測以上に通信頻度等が増え消費電力が増加し
たとしても、寿命時間に至る前に電池容量不足により動
作が停止することがなく寿命時間まで確実に動作させる
ことができる。
池残容量検出手段がモード別電流値記憶手段に記憶され
ている各動作モード毎のモード別電流値に前記遷移回数
記憶手段に記憶されている各動作モード毎の遷移回数を
乗算することによりこれまでの電池使用容量を算出する
ので、直接電流値を計測する必要がなく、しかも消費電
流がμAオーダとういう微少な場合においても正確に電
池使用容量を算出することができる。
時手段を有し、遷移回数記憶手段は前記計時手段を用い
一定時間間隔毎の各動作モードの遷移回数を記憶し、動
作モード変更手段は前記一定時間間隔の遷移回数が最も
少ない時間帯に動作モードの変更を行うので(例えば電
子機器の寿命延長のために通信のレスポンスを遅くした
としても、この動作モードの変更は電子機器の通信頻度
がもっとも少ないときに行われるため)、通信動作等へ
の影響を少なくすることができる。
命判定手段を有し、寿命判定手段は遷移回数記憶手段に
記憶された一定時間間隔毎の各動作モードの遷移回数か
ら一定時間間隔での消費電力の最大値を算出し、この値
に基づき電池残容量と寿命時間記憶手段に記憶された寿
命時間から電子機器の寿命を判定する、即ち電子機器の
最悪ケースを想定するので、寿命の誤判定を非常に少な
くすることができる。
命判定手段動を有し、寿命判定手段は遷移回数記憶手段
に記憶された一定時間間隔毎の各動作モード毎の遷移回
数から一定時間間隔での消費電力の平均値を算出し、こ
の値に基づき電池残容量と寿命時間記憶手段に記憶され
た寿命時間から電子機器の寿命を判定するので、電池残
容量を効率的に使用することができる。
れば動作モード変更手段を有し、寿命判定手段より寿命
時間以上に動作が可能と判定された場合、動作時間を前
記寿命時間に合致するように動作モードを変更するの
で、余剰になるであろう電池容量を用い通信のレスポン
ス等を向上させサービスの向上を図ることができる。
れば表示手段を有し、遷移回数記憶手段、モード別電流
値記憶手段、電池容量記憶手段、動作時間記憶手段、寿
命判定手段での判定内容および動作モード変更手段での
変更内容のいずれか一つあるいは複数を前記表示手段に
表示するので、機器の動作状態の把握が容易になる。
Claims (7)
- 【請求項1】電池容量を記憶する電池容量記憶手段と、
動作を保証する時間を記憶する寿命時間記憶手段と、累
積使用時間を記憶する使用時間記憶手段と、電池使用容
量を記憶する電池使用容量記憶手段と、前記電池使用容
量記憶手段に記憶された電池使用容量を前記電池容量記
憶手段に記憶された電池容量から減算することにより電
池残容量を算出する電池残容量算出手段と、使用時間お
よび電池使用容量と寿命時間および電池残容量とを比較
し、寿命時間まで動作が可能か否かを判定する寿命判定
手段と、前記寿命判定手段から寿命時間まで動作が不可
能であると判定された場合、前記寿命時間まで動作が可
能となるように、より省電力の動作モードへの変更を行
う動作モード変更手段とを備えた電子機器。 - 【請求項2】電池使用容量記憶手段は電子機器の各動作
モード毎の電流値を記憶するモード別電流値記憶手段
と、各動作モードへの遷移回数を記憶する遷移回数記憶
手段とを備え、電池残容量検出手段は前記モード別電流
値記憶手段に記憶されている各動作モード毎のモード別
電流値に前記遷移回数記憶手段に記憶されている各動作
モード毎の遷移回数を乗算することにより電池使用容量
を算出する請求項1記載の電子機器。 - 【請求項3】計時手段を有し、遷移回数記憶手段は前記
計時手段を用い一定時間間隔毎の各動作モードの遷移回
数を記憶し、動作モード変更手段は前記一定時間間隔の
遷移回数が最も少ない時間帯に動作モードの変更を行う
請求項2記載の電子機器。 - 【請求項4】寿命判定手段は遷移回数記憶手段に記憶さ
れた一定時間間隔毎の各動作モードの遷移回数から一定
時間間隔での消費電力の最大値を算出し、この値に基づ
き電池残容量と寿命時間記憶手段に記憶された寿命時間
から寿命を判定する請求項3記載の電子機器。 - 【請求項5】寿命判定手段は遷移回数記憶手段に記憶さ
れた一定時間間隔毎の各動作モードの遷移回数から一定
時間間隔での消費電力の平均値を算出し、この値に基づ
き電池残容量と寿命時間記憶手段に記憶された寿命時間
から寿命を判定する請求項3記載の電子機器。 - 【請求項6】動作モード変更手段は、寿命判定手段よ
り”動作時間(電子機器の動作可能な時間)>寿命時
間”つまり電子機器が寿命時間以上に動作が可能と判定
された場合、前記動作時間を前記寿命時間に合致するよ
うに動作モードの変更を行う請求項1から5のいずれか
1項記載の電子機器。 - 【請求項7】表示手段を有し、遷移回数記憶手段、モー
ド別電流値記憶手段、電池容量記憶手段、動作時間記憶
手段、寿命判定手段での判定内容および動作モード変更
手段での変更内容のいずれか一つあるいは複数を前記表
示手段に表示する請求項1から6のいずれか1項記載の
電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10195399A JP2000028761A (ja) | 1998-07-10 | 1998-07-10 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10195399A JP2000028761A (ja) | 1998-07-10 | 1998-07-10 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000028761A true JP2000028761A (ja) | 2000-01-28 |
Family
ID=16340489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10195399A Pending JP2000028761A (ja) | 1998-07-10 | 1998-07-10 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000028761A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019163964A (ja) * | 2018-03-19 | 2019-09-26 | セイコーエプソン株式会社 | 携帯型電子機器 |
| JP2021033337A (ja) * | 2019-08-13 | 2021-03-01 | 株式会社日立製作所 | 省電力デバイス管理方法、及び省電力デバイス管理システム |
-
1998
- 1998-07-10 JP JP10195399A patent/JP2000028761A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019163964A (ja) * | 2018-03-19 | 2019-09-26 | セイコーエプソン株式会社 | 携帯型電子機器 |
| JP7098982B2 (ja) | 2018-03-19 | 2022-07-12 | セイコーエプソン株式会社 | 携帯型電子機器 |
| JP2021033337A (ja) * | 2019-08-13 | 2021-03-01 | 株式会社日立製作所 | 省電力デバイス管理方法、及び省電力デバイス管理システム |
| JP7267871B2 (ja) | 2019-08-13 | 2023-05-02 | 株式会社日立製作所 | 省電力デバイス管理方法、及び省電力デバイス管理システム |
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