JP2000025725A - ラベル貼着装置 - Google Patents
ラベル貼着装置Info
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- JP2000025725A JP2000025725A JP10188741A JP18874198A JP2000025725A JP 2000025725 A JP2000025725 A JP 2000025725A JP 10188741 A JP10188741 A JP 10188741A JP 18874198 A JP18874198 A JP 18874198A JP 2000025725 A JP2000025725 A JP 2000025725A
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- drum
- sticking
- label
- partition
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- Prior art date
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- Labeling Devices (AREA)
Abstract
手段16は、貼付ドラム4によって搬送されるラベルを
加熱して活性化するようになっている。上記第1加熱手
段11、12は貼付ドラム4の外周面に熱風を吹付けて
加熱し、他方、第2加熱手段16は貼付ドラム4の内周
面に熱風を吹付けて加熱するようになっている。 【効果】 従来に比較して、簡単かつ安価な構成によっ
て処理能力を向上させることができる。
Description
してその接着剤を活性化させることにより該ラベルを容
器に貼付するようにしたラベル貼付装置に関し、より詳
しくは、その加熱装置に関する。
に回転自在に設けられて、ラベルの接着面を外側に向け
て搬送し、かつ該ラベルを容器に貼着する貼付ドラム
と、フレームに設けられて、上記貼付ドラムによって搬
送されるラベルの接着面を加熱してその接着剤を活性化
させる加熱手段とを備えたものは知られている。ところ
で従来一般に処理能力を向上させるために、貼付ドラム
の外周面を加熱する第1加熱手段に加えて、貼付ドラム
の内周面を加熱する第2加熱手段を設けたものは知られ
ている(実開平7−19114号公報、特開平7−26
7231号公報、特開平8−113224号公報)。上
記実開平7−19114号公報では、第1加熱手段とし
てブロワを用い、他方、第2加熱手段として貼付ドラム
内にヒータを内蔵している。また特開平7−26723
1号公報では、第1加熱手段としてブロワを用い、他
方、第2加熱手段として貼付ドラム内にヒータを独立さ
せて固定している。さらに特開平8−113224号公
報では、第1加熱手段としてブロワを用い、他方、第2
加熱手段として貼付ドラムの円周方向等間隔位置に複数
の熱媒体を埋設し、この熱媒体をブロワによって加熱し
ている。
−19114号公報では、貼付ドラムに連動してヒータ
が回転する構造のため、ヒータ用のロータリコネクタが
必要となり構成が複雑になるとともに、コストが高くな
るといった欠点がある。また特開平7−267231号
公報では、単に貼付ドラム内にヒータを設けただけなの
で、熱伝導効率が悪く処理能力を高くすることは困難で
あった。さらに特開平8−113224号公報では、熱
媒体を貼付ドラムに埋設しているため、貼付ドラムの構
成が複雑でコストが高く、しかも熱媒体を埋設した部分
と他の部分とで貼付ドラムの表面温度に差が生じるとい
った欠点がある。本発明はそのような事情に鑑み、構成
が簡単かつコストが安く、処理能力の高いラベル貼着装
置を提供するものである。
したラベル貼付装置において、上記貼付ドラムを中空筒
状部材から構成し、また上記加熱手段を、貼付ドラムの
外周面に熱風を吹付けて加熱する第1加熱手段と、貼付
ドラムの内周面に熱風を吹付けて加熱する第2加熱手段
とから構成したものである。
貼付ドラムの外周面と内周面とに吹付けて加熱している
ので、従来に比較して処理能力を高くすることができ
る。また第1加熱手段および第2加熱手段は、ブロワ、
熱源およびこれらを接続するパイプから構成されるの
で、従来ように第2加熱手段をヒータや熱媒体を設けて
構成する場合に比較して構成が簡単で、かつコストを安
くすることができる。
と、図1において、ラベル貼着装置1は、フレーム2上
に設けられて水平面内で時計方向に回転される円柱状の
デリバリーローラ3と、このデリバリーローラ3の右斜
め上方に設けられて反時計方向に回転される円柱状の貼
付ドラム4とを備えており、これらデリバリーローラ3
および貼付ドラム4は図示しない駆動手段により容器を
搬送する搬送手段5に同期して回転駆動されるようにな
っている。
には、図示しないリールに巻回されたロールラベルLを
引出すフィードローラ7と、このフィードローラ7から
送り出されたロールラベルLの先端部を切断するカッタ
8とが設けられており、このカッタ8によって所定長さ
に切断されたラベルは、デリバリーローラ3によりその
接着面側が吸引されて時計方向に回転された後、供給位
置Aにおいて接着面が外側になるようにして上記貼付ド
ラム4に受け渡されるようになっている。上記デリバリ
ーローラ3の外周面には多数の吸引口(図3参照)が設
けられており、この吸引口によりカッタ8で切断された
ラベルを吸引して上記供給位置Aまで搬送して、この供
給位置Aで吸引が停止されてラベルを貼付ドラム4に受
渡すようになっている。
デリバリーローラ3と同様にその外周面には多数の吸引
口10が設けられており、この吸引口10によりデリバ
リーローラ3から放出されたラベルを吸引して上記供給
位置Aから貼付け位置Bまで搬送し、この貼付け位置B
において搬送装置5によって右方から搬送されてくる図
示しない容器に順次ラベルを貼付するようになってい
る。この貼付ドラム4の外方には、上記供給位置Aを越
えた位置から貼付け位置Bの手前の位置までの範囲にわ
たって、それぞれ熱風を吹き出す第1加熱手段11、1
2を連続するように併設してあり、各加熱手段11、1
2から吹出される高温の熱風を貼付ドラム4の外周面に
吸引されたラベルの接着面に吹付けることにより、その
ラベルの接着面の接着剤を活性化させることができるよ
うにしている。また本実施例では貼付ドラム4の内方に
も、温度センサ15の手前から貼付け位置Bの手前まで
の範囲にわたって、熱風を吹出す第2加熱手段16を設
けてあり、この第2加熱手段16から吹出される高温の
熱風を貼付ドラム4の内周面に吹付けることにより、貼
付ドラム4を内側から加熱することができるようにして
いる。
熱手段16は、パイプ18、19、20の末端にそれぞ
れ設けられたブロワ21、22、23と、このブロワ2
1、22、23よりも下流側に設けられて、通過するエ
アを加熱する熱源24、25、26とを備えており、上
記各ブロワ21、22、23は後に詳述する制御装置2
7によって制御されるようになっている。制御装置27
は、ロータリエンコーダ28から貼付ドラム4の回転数
を入力されており、それにより制御装置27は、ロータ
リエンコーダ28の回転数が変更された際にそれに連動
させて予め設定されているデータに応じて各ブロワ2
1、22、23の送風量を増減させるようになってい
る。また上記制御装置27には、貼付ドラム4に接近さ
せて設けた非接触形の上記温度センサ15から貼付ドラ
ム4の表面温度を入力されており、この制御装置27
は、貼付ドラム4の表面温度が所定の許容範囲を外れた
際にはそれに応じて適宜各ブロワ21、22、23の送
風量を増減させて表面温度を許容範囲内に修正するよう
になっている。
付ドラム4を内側から加熱するために、貼付ドラム4の
ドラム部30をフレーム2から上方に離隔して設けてい
る。具体的には、フレーム2に鉛直方向に向けて固定し
た円筒状の支持部材31と、この支持部材31内に回転
自在に軸支された駆動軸32と、この駆動軸32の上端
に一体に連結される円盤33と、この円盤33に一体に
連結された断面L字状のドラム部30と、このドラム部
30の外周面に嵌装されたシリコンゴム等からなるパッ
ド34とを備えており、上記ドラム部30の下端とフレ
ーム2との間を空隙を大きくして、この空隙の相対的な
上方位置に第2加熱手段16のパイプ20を貫通させて
いる。これにより通過する熱風によって加熱されるパイ
プ20とフレーム2との間に充分な間隙を形成して、パ
イプ20の熱によってフレーム2が加熱されるのを防止
している。
的に過熱するために、ドラム部30の内周面との間に熱
風が導入される空間を形成する隔壁について説明する。
すなわち、等間隔位置に設けた複数の支持部材としての
ブラケット36を介してフレーム2から上方に離隔させ
て配置固定した水平な下部隔壁37と、この下部隔壁3
7の外周部にその下端を連結されて鉛直方向上方に伸び
るとともに、その上端をドラム部30の下端面に接近さ
せた外側隔壁38と、下部隔壁37の内周部にその下端
を連結されて鉛直方向上方に伸びるとともに、その上端
をドラム部30の天面に接近させた内側隔壁39と、こ
の内側隔壁39の上端に連結されて半径方向外方に伸び
る上部隔壁40と、これら各隔壁37〜40のそれぞれ
の両端に連結された側部隔壁41とを備えており、上記
各隔壁37、38、39、40はドラム部30の内周面
に沿ってそれぞれ円弧状に形成されて、該ドラム部30
の内周面との間に円弧状の空間を形成している。そし
て、上記ドラム部30の下端面とフレーム2との空隙か
ら外部に臨む外側隔壁にパイプ20を接続するととも
に、このパイプ20が接続される位置に形成した導入口
42を介して上記空間内に熱風を供給することができる
ようにしてあり、空間内に供給された熱風はドラム部3
0の下端面と外側隔壁38との空隙から外部に放出され
るようになっている。これにより、上記熱風が導入され
る円弧状の空間によって供給位置Aの手前側から貼付け
位置Bにわたってドラム部30を過熱することができる
ようになっている。なお上記ブラケット36は熱伝導率
の低い素材によって形成されており、それにより加熱さ
れた下部隔壁37の熱がブラケット36を介してフレー
ム2に伝達されるのを防止しているこれに対し、上記第
1加熱手段11、12は、パイプ18、19の先端に一
般的な吹出し口43、44に接続し、この吹出し口4
3、44によって熱風を拡散させてドラム部30の外周
面に吹付けて加熱するようになっている。また上記内側
壁部38には、下端がフレーム2に隣接し、かつ上端が
ドラム部30の下端面に隣接する円弧状のカバー45が
設けられており、このカバー45によりドラム部30と
外側壁部38との間から外部に放出された熱風、或は第
1加熱手段11、12から放出された熱風が下部隔壁3
7とフレーム2との空隙から貼付ドラム4内に流入する
のを防止するとともに、また内側壁部38とドラム部3
0との間隙から熱風が貼付ドラム4内に流入するのを阻
止している。これにより貼付ドラム4内に熱風がこもる
ことはないので、それにより貼付ドラム4の駆動部分が
加熱されるのを防止している。
よれば、第1加熱手段11、12と第2加熱手段16の
両方に加熱効率の高い熱風を使用しているので、スイッ
チを入れてから生産を立ち上げるまでのウォーミングア
ップ時間を短くすることができるとともに、また処理能
力を向上させることができる。これに対し、従来のラベ
ル貼着装置では、第1加熱手段に加熱効率の高い熱風を
使用していたが、第2加熱手段としてヒータ或は熱媒体
を使用していた。しかしながら、そのようにヒータや熱
媒体を用いて第2加熱手段を構成しても、構成が複雑
で、しかもコストが高い割には加熱効率が低く、依然と
してウォーミングアップに時間がかかるとともに、処理
能力が低いといった欠点があったが、本実施例によれば
加熱効率の高い熱風をドラム部30の内周面に吹付けて
加熱しているので、従来に比較して簡単かつ安価な構成
で、処理能力を向上させることができる。
のであり、上記第1実施例では下部隔壁37、外側隔壁
38、内側隔壁39、上部隔壁40、側部隔壁41とド
ラム部30の内周面によって形成した空間内に熱風を供
給してドラム部30の内周面を効果的に加熱していた
が、本実施例ではより簡単な構成でドラム部130を効
率的に加熱することができるように構成したものであ
る。すなわち、ドラム部130の下端面をフレーム10
2に隣接させて配置し、またドラム部130の内側に、
円弧状の内側隔壁139を直接フレーム102に連結固
定している。上記内側隔壁139の上端には、半径方向
外方に伸びる上部隔壁140が連接されるとともに、そ
の両端には半径方向外方に伸びる側部隔壁141が連接
されている。これにより内側隔壁139、上部隔壁14
0、側部隔壁141とドラム部130の内周面とによっ
て円弧状の空間を形成している。また外側隔壁を持たな
い本実施例では、パイプ120の先端をフレーム102
の下端面に接続し、該フレーム102に穿設した導入口
142より上記空間内に熱風を供給するようにしてい
る。なお、上述した構成以外の構成は第1実施例と同様
に構成されており、第1実施例と同一の部材には「10
0」を加えた符合を付している。このような構成の第2
実施例においても、第1実施例と同様の作用効果を得る
ことができることは明らかである。
は、各隔壁(側部隔壁を除く)を円弧状に形成して空間
を円弧状に形成していたがこれに限定されるものではな
く、隔壁を環状に形成して空間を円周方向に連続させて
もよいが、その場合には側部隔壁41、141は設ける
必要はない。また、円筒状に形成した外側隔壁だけをフ
レームに連結固定し、該外側隔壁とドラム部の内周面と
の内方側に空間を形成するようにしてもよい。さらに、
第1加熱手段11、12を2台設けていたがこれに限定
されるものでなく、処理能力や貼付ドラムの大きさに応
じて適宜変更してもよい。
ラベル貼着装置に比較して簡単かつ安価な構成で、処理
能力を向上させることができるという効果が得られる。
熱手段 16、106…第2加熱手段 30、130…ドラ
ム部 37…下部隔壁 38…外側隔壁 39、139…内側隔壁 40、140…上部
隔壁 41、141…側部隔壁 42、142…導入
口
Claims (6)
- 【請求項1】 フレームに回転自在に設けられて、ラベ
ルの接着面を外側に向けて搬送し、かつ該ラベルを容器
に貼着する貼付ドラムと、フレームに設けられて、上記
貼付ドラムによって搬送されるラベルの接着面を加熱し
てその接着剤を活性化させる加熱手段とを備えたラベル
貼着装置において、 上記貼付ドラムを中空筒状部材から構成し、また上記加
熱手段を、貼付ドラムの外周面に熱風を吹付けて加熱す
る第1加熱手段と、貼付ドラムの内周面に熱風を吹付け
て加熱する第2加熱手段とから構成したことを特徴とす
るラベル貼着装置。 - 【請求項2】 上記貼付ドラムの下端面はその下方のフ
レームから離隔させて配置してあり、また該貼付ドラム
の下端面とフレームとの間の空隙に外側隔壁を設けてあ
り、さらに上記第2加熱手段は、外側隔壁に形成した導
入口を介してその外部から貼付ドラムの内側に熱風を供
給することを特徴とする請求項1に記載のラベル貼着装
置。 - 【請求項3】 上記貼付ドラムの下端面はその下方のフ
レームに隣接させて配置してあり、上記第2加熱手段
は、フレームに形成した導入口を介してその下方から貼
付ドラムの内側に熱風を供給することを特徴とする請求
項1に記載のラベル貼着装置。 - 【請求項4】 上記貼付ドラムの内側に該貼付ドラムの
内周面に沿う内側隔壁が設けられ、上記第2加熱手段
は、内側隔壁と貼付ドラムの内周面との間に形成される
空間内に熱風を供給することを特徴とする請求項1ない
し請求項3のいずれかに記載のラベル貼着装置。 - 【請求項5】 上記内側隔壁は、その上部から貼付ドラ
ムの天面に沿って半径方向外方に伸びる上部隔壁を備え
ていることを特徴とする請求項4に記載のラベル貼着装
置。 - 【請求項6】 上記外側隔壁と内側隔壁とは半径方向に
伸びる下部隔壁によってそれぞれ下部を連結されてお
り、これら各隔壁は支持部材によってその下方のフレー
ムから離隔して配置されていることを特徴とする請求項
4および請求項5に記載のラベル貼着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18874198A JP4123453B2 (ja) | 1998-07-03 | 1998-07-03 | ラベル貼着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18874198A JP4123453B2 (ja) | 1998-07-03 | 1998-07-03 | ラベル貼着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000025725A true JP2000025725A (ja) | 2000-01-25 |
| JP4123453B2 JP4123453B2 (ja) | 2008-07-23 |
Family
ID=16228970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18874198A Expired - Fee Related JP4123453B2 (ja) | 1998-07-03 | 1998-07-03 | ラベル貼着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4123453B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2348084A1 (en) | 2009-12-25 | 2011-07-27 | Yupo Corporation | Thermosensitive adhesive label and labeled container with same |
| WO2013058273A1 (ja) | 2011-10-19 | 2013-04-25 | 株式会社ユポ・コーポレーション | 水活性化シート、同シートを用いた水活性化ラベル、同ラベルの製造方法、同ラベルを用いたラベル貼着装置および同ラベル付き被着体 |
| US9777193B2 (en) | 2009-12-25 | 2017-10-03 | Yupo Corporation | Thermosensitive adhesive label and labeled container with the same |
-
1998
- 1998-07-03 JP JP18874198A patent/JP4123453B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2348084A1 (en) | 2009-12-25 | 2011-07-27 | Yupo Corporation | Thermosensitive adhesive label and labeled container with same |
| US9777193B2 (en) | 2009-12-25 | 2017-10-03 | Yupo Corporation | Thermosensitive adhesive label and labeled container with the same |
| WO2013058273A1 (ja) | 2011-10-19 | 2013-04-25 | 株式会社ユポ・コーポレーション | 水活性化シート、同シートを用いた水活性化ラベル、同ラベルの製造方法、同ラベルを用いたラベル貼着装置および同ラベル付き被着体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4123453B2 (ja) | 2008-07-23 |
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