JP2000022298A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JP2000022298A JP2000022298A JP18459998A JP18459998A JP2000022298A JP 2000022298 A JP2000022298 A JP 2000022298A JP 18459998 A JP18459998 A JP 18459998A JP 18459998 A JP18459998 A JP 18459998A JP 2000022298 A JP2000022298 A JP 2000022298A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flexible wiring
- wiring board
- display device
- connection terminal
- dummy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Gas-Filled Discharge Tubes (AREA)
- Combinations Of Printed Boards (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】通電検査だけで接続状態の良否を容易にかつ正
確に判別する。 【解決手段】表示パネル1とプリント基板4との間にフ
レキシブル配線板2を配設し、フレキシブル配線板2に
配列した接続端子列5とプリント基板4に配列した接続
端子列7とで通電しかつ固定させ、さらに双方間で通電
かつ固定させるダミー端子10、11を並べ、ダミー端
子10の端子間で短絡させた表示装置B。
確に判別する。 【解決手段】表示パネル1とプリント基板4との間にフ
レキシブル配線板2を配設し、フレキシブル配線板2に
配列した接続端子列5とプリント基板4に配列した接続
端子列7とで通電しかつ固定させ、さらに双方間で通電
かつ固定させるダミー端子10、11を並べ、ダミー端
子10の端子間で短絡させた表示装置B。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は液晶表示装置、EL
などの表示装置に関し、とくに表示装置にプリント基板
を並設し、双方間をフレキシブル配線板で固定しかつ通
電接続した表示装置に関するものである。
などの表示装置に関し、とくに表示装置にプリント基板
を並設し、双方間をフレキシブル配線板で固定しかつ通
電接続した表示装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】液晶表示装置などの表示装置において
は、電力消費量が少ない電池を使用することで小型化、
薄型化にして、さらに携帯用に供している。このような
表示装置において、表示パネルを駆動するためのICチ
ップを、駆動回路配線を印刷したフレキシブル配線板上
に実装し、その基板を表示パネルに設けた、いわゆるT
AB方式の液晶表示装置が提示されている。
は、電力消費量が少ない電池を使用することで小型化、
薄型化にして、さらに携帯用に供している。このような
表示装置において、表示パネルを駆動するためのICチ
ップを、駆動回路配線を印刷したフレキシブル配線板上
に実装し、その基板を表示パネルに設けた、いわゆるT
AB方式の液晶表示装置が提示されている。
【0003】さらに上記フレキシブル配線板はICチッ
プに信号を入力するためのプリント基板にも接続固定し
ている。
プに信号を入力するためのプリント基板にも接続固定し
ている。
【0004】従来の液晶表示装置を図4と図5により説
明する。図4は液晶表示装置Aの要部を示し、図5は図
4において切断面線X−Xによる断面図である。
明する。図4は液晶表示装置Aの要部を示し、図5は図
4において切断面線X−Xによる断面図である。
【0005】1は表示パネル、2はフレキシブル配線
板、3はフレキシブル配線板2上に設けたICチップ、
4はプリント基板、5はICチップ3に接続された銅珀
などからなる接続端子列である。2aは接続端子列5を
露出させるために削除したことによるフレキシブル配線
板2の残余端部である。また、接続端子列5の端部付近
には複数のダミー端子6を並べている。
板、3はフレキシブル配線板2上に設けたICチップ、
4はプリント基板、5はICチップ3に接続された銅珀
などからなる接続端子列である。2aは接続端子列5を
露出させるために削除したことによるフレキシブル配線
板2の残余端部である。また、接続端子列5の端部付近
には複数のダミー端子6を並べている。
【0006】さらにプリント基板4上に接続端子列7を
配列し、接続端子列7の端部付近にも複数のダミー端子
8を並べ、これら接続端子列7とダミー端子8の上にそ
れぞれ接続端子列5とダミー端子6を配置し、各上下端
子ごとに半田9を覆うことで固定し、導電させている。
なお、半田9を使用する以外に異方性導電膜を用いても
よい。
配列し、接続端子列7の端部付近にも複数のダミー端子
8を並べ、これら接続端子列7とダミー端子8の上にそ
れぞれ接続端子列5とダミー端子6を配置し、各上下端
子ごとに半田9を覆うことで固定し、導電させている。
なお、半田9を使用する以外に異方性導電膜を用いても
よい。
【0007】上記構成の液晶表示装置Aにおいては、フ
レキシブル配線板2とプリント基板4とを接続するため
に、表示や駆動に必要とする接続端子列5、7以外に、
ダミー端子6、8も形成している。これによって接続端
子列5、7の両端に集中する応力をダミー端子6、8で
もって負荷させ、接続端子列5、7の接続状態の信頼性
を高めている。
レキシブル配線板2とプリント基板4とを接続するため
に、表示や駆動に必要とする接続端子列5、7以外に、
ダミー端子6、8も形成している。これによって接続端
子列5、7の両端に集中する応力をダミー端子6、8で
もって負荷させ、接続端子列5、7の接続状態の信頼性
を高めている。
【0008】
【発明が解決しようとす課題】上述した液晶表示装置A
によれば、フレキシブル配線板2とプリント基板4との
接続に不良を生じると、まずはダミー端子6、8の間が
離れ、非導電となるが、そのような浮き状態Sは目視に
よる外観検査でおこない、不良品として除外している。
によれば、フレキシブル配線板2とプリント基板4との
接続に不良を生じると、まずはダミー端子6、8の間が
離れ、非導電となるが、そのような浮き状態Sは目視に
よる外観検査でおこない、不良品として除外している。
【0009】しかしながら、実際の外観検査において
は、接続端子列5、7が半田9により囲われているの
で、厳密に検査しようとすると判別がむずかしく、正確
な良否ができないという問題点がある。
は、接続端子列5、7が半田9により囲われているの
で、厳密に検査しようとすると判別がむずかしく、正確
な良否ができないという問題点がある。
【0010】半田に代えて異方性導電膜を使用した場合
にも、フレキシブル配線板2はたとえば75μm厚のポ
リイミド樹脂フィルムにて構成されているので、その不
透明性により厳密な検査がむずかしく、正確な良否判別
ができなかった。
にも、フレキシブル配線板2はたとえば75μm厚のポ
リイミド樹脂フィルムにて構成されているので、その不
透明性により厳密な検査がむずかしく、正確な良否判別
ができなかった。
【0011】したがって本発明の目的は正確な良否判別
をおこなって、歩留りを高め、これによって生産コスト
を低減した表示装置を提供することにある。
をおこなって、歩留りを高め、これによって生産コスト
を低減した表示装置を提供することにある。
【0012】また、本発明の他の目的は確実なる接続を
得ることで、表示装置を使用した場合に長期間にわたっ
て表示性能を維持するようにしたことにある。
得ることで、表示装置を使用した場合に長期間にわたっ
て表示性能を維持するようにしたことにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は表示パネルとプ
リント基板とをフレキシブル配線板を介して接続してな
る表示装置であって、プリント基板または表示パネル
と、フレキシブル配線板との各々端子が互いに接続され
る複数の接続端子列と、接続端子列の端付近に複数のダ
ミー端子とが形成され、これらフレキシブル配線板側の
ダミー端子同士もしくはプリント基板側のダミー端子同
士、および/またはフレキシブル配線板側のダミー端子
同士もしくは表示パネル側のダミー端子同士が短絡して
あることを特徴とする。
リント基板とをフレキシブル配線板を介して接続してな
る表示装置であって、プリント基板または表示パネル
と、フレキシブル配線板との各々端子が互いに接続され
る複数の接続端子列と、接続端子列の端付近に複数のダ
ミー端子とが形成され、これらフレキシブル配線板側の
ダミー端子同士もしくはプリント基板側のダミー端子同
士、および/またはフレキシブル配線板側のダミー端子
同士もしくは表示パネル側のダミー端子同士が短絡して
あることを特徴とする。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の表示装置を液晶表示装置
でもって図1〜図3により詳述する。なお、図4および
図5と同一箇所には同一符号を付す。
でもって図1〜図3により詳述する。なお、図4および
図5と同一箇所には同一符号を付す。
【0015】図1は液晶表示装置Bの要部平面図であ
り、図2は図1において切断面線Y−Yによる断面図で
ある。図3は他の液晶表示装置Cの要部平面図である。
り、図2は図1において切断面線Y−Yによる断面図で
ある。図3は他の液晶表示装置Cの要部平面図である。
【0016】液晶表示装置Bにおいては、表示パネル1
にフレキシブル配線板2を接続し、フレキシブル配線板
2上にICチップ3を設けている。このICチップ3よ
り銅珀などからなる接続端子列5が導出され、接続端子
列5はプリント基板4上の接続端子列7とを半田9によ
って固定され、かつ通電されている。
にフレキシブル配線板2を接続し、フレキシブル配線板
2上にICチップ3を設けている。このICチップ3よ
り銅珀などからなる接続端子列5が導出され、接続端子
列5はプリント基板4上の接続端子列7とを半田9によ
って固定され、かつ通電されている。
【0017】本発明においては、接続端子列5の端付近
に複数のダミー端子10を、接続端子列7の端付近にも
複数のダミー端子11を設けている。これらダミー端子
10は双方の端部同士をフレキシブル配線板2内で短絡
させている。そのためにダミー端子10は図示するよう
にコの字に形成すればよい。また、ダミー端子11では
図4に示す従来のダミー端子8に比べ延ばしている。
に複数のダミー端子10を、接続端子列7の端付近にも
複数のダミー端子11を設けている。これらダミー端子
10は双方の端部同士をフレキシブル配線板2内で短絡
させている。そのためにダミー端子10は図示するよう
にコの字に形成すればよい。また、ダミー端子11では
図4に示す従来のダミー端子8に比べ延ばしている。
【0018】上記プリント基板4にフレキシブル配線板
2を設けるには、接続端子列5と接続端子列7との間で
位置合わせをおこない、ついで半田9でもって双方の各
端子間を接続固定する。その際に、ダミー端子10とダ
ミー端子11との個々の端子間にも半田9で接続する。
2を設けるには、接続端子列5と接続端子列7との間で
位置合わせをおこない、ついで半田9でもって双方の各
端子間を接続固定する。その際に、ダミー端子10とダ
ミー端子11との個々の端子間にも半田9で接続する。
【0019】上記液晶表示装置Bの接続状態の良否判定
をおこなうには、ダミー端子11の2個の端子間の通電
状態を検査することで、もし、通電している場合には一
方のダミー端子11がダミー端子10を介して他方のダ
ミー端子11と良好な接続となっていることで、接続端
子列5と接続端子列7との間でも良好な接続となる。他
方、接続不良である場合には2個のダミー端子11の間
の抵抗値が大きくなり、ある一定以上の抵抗値になった
場合には不良とする。
をおこなうには、ダミー端子11の2個の端子間の通電
状態を検査することで、もし、通電している場合には一
方のダミー端子11がダミー端子10を介して他方のダ
ミー端子11と良好な接続となっていることで、接続端
子列5と接続端子列7との間でも良好な接続となる。他
方、接続不良である場合には2個のダミー端子11の間
の抵抗値が大きくなり、ある一定以上の抵抗値になった
場合には不良とする。
【0020】つぎに本発明の他の例として図3の液晶表
示装置Cを説明する。上記液晶表示装置Bでは半田で接
続したが、これに代えて異方性導電膜をした。すなわ
ち、フレキシブル配線板2の表面に露出した接続端子列
5と接続端子列7、ダミー端子10とダミー端子11と
の同様に接続するに当たって、異方性導電膜でもって接
続している。本例においても2個のダミー端子11間の
通電状態を検査することで、もし、通電している場合に
は良好な接続となっていることで、接続端子列5と接続
端子列7との間でも良好な接続である。
示装置Cを説明する。上記液晶表示装置Bでは半田で接
続したが、これに代えて異方性導電膜をした。すなわ
ち、フレキシブル配線板2の表面に露出した接続端子列
5と接続端子列7、ダミー端子10とダミー端子11と
の同様に接続するに当たって、異方性導電膜でもって接
続している。本例においても2個のダミー端子11間の
通電状態を検査することで、もし、通電している場合に
は良好な接続となっていることで、接続端子列5と接続
端子列7との間でも良好な接続である。
【0021】なお、本発明は上記の実施形態例に限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で
種々の変更や改良等は何ら差し支えない。
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で
種々の変更や改良等は何ら差し支えない。
【0022】たとえば、上記の例では複数のダミー端子
10をフレキシブル配線板2内で短絡させているが、I
Cチップ3の回路内で短絡させてもよい。また、ダミー
端子10、11は2個の端子を例示しているが、3個も
しくはそれ以上の端子を配設してもよい。さらにまたフ
レキシブル配線板2のダミー端子10で短絡させている
が、これに代えてプリント基板4のダミー端子群11で
短絡させてもよい。
10をフレキシブル配線板2内で短絡させているが、I
Cチップ3の回路内で短絡させてもよい。また、ダミー
端子10、11は2個の端子を例示しているが、3個も
しくはそれ以上の端子を配設してもよい。さらにまたフ
レキシブル配線板2のダミー端子10で短絡させている
が、これに代えてプリント基板4のダミー端子群11で
短絡させてもよい。
【0023】さらにまた、上記の実施形態例ではプリン
ト基板4とフレキシブル配線板2との間の接続状態であ
るが、プリント基板4に代えて表示パネル1を使用する
ことで、表示パネル1とフレキシブル配線板2との間の
接続状態でも同様な作用こうか得られる。
ト基板4とフレキシブル配線板2との間の接続状態であ
るが、プリント基板4に代えて表示パネル1を使用する
ことで、表示パネル1とフレキシブル配線板2との間の
接続状態でも同様な作用こうか得られる。
【0024】
【発明の効果】以上のとおり、本発明の表示装置によれ
ば、フレキシブル配線板とプリント基板とに、もしくは
フレキシブル配線板と表示パネルとに配列した各接続端
子列の端付近に、双方間で通電かつ固定させるダミー端
子を並べ、一方のダミー端子群におけるダミー端子間で
短絡させたことで、通電検査だけで接続状態の良否が容
易にかつ正確に判別でき、これにより、製造歩留りを高
め、さらに表示装置を使用した場合に長期間にわたって
良好な表示性能が維持できた。
ば、フレキシブル配線板とプリント基板とに、もしくは
フレキシブル配線板と表示パネルとに配列した各接続端
子列の端付近に、双方間で通電かつ固定させるダミー端
子を並べ、一方のダミー端子群におけるダミー端子間で
短絡させたことで、通電検査だけで接続状態の良否が容
易にかつ正確に判別でき、これにより、製造歩留りを高
め、さらに表示装置を使用した場合に長期間にわたって
良好な表示性能が維持できた。
【図1】本発明の液晶表示装置の要部を示す平面概略図
である。
である。
【図2】図1において切断面線Y−Yによる断面図であ
る。
る。
【図3】本発明の他の液晶表示装置の要部を示す平面概
略図である。
略図である。
【図4】従来の液晶表示装置の要部を示す平面概略図で
ある。
ある。
【図5】図4において切断面線X−Xによる断面図であ
る。
る。
1 表示パネル 2 フレキシブル配線板 3 ICチップ 4 プリント基板 5、7 接続端子列 6、8、10、11 ダミー端子 9 半田
Claims (1)
- 【請求項1】表示パネルとプリント基板とをフレキシブ
ル配線板を介して接続してなる表示装置であって、前記
プリント基板または表示パネルと、フレキシブル配線板
との各々端子が互いに接続される複数の接続端子列と、
該接続端子列の端付近に複数のダミー端子とが形成さ
れ、これらフレキシブル配線板側のダミー端子同士もし
くはプリント基板側のダミー端子同士、および/または
フレキシブル配線板側のダミー端子同士もしくは表示パ
ネル側のダミー端子同士が短絡してあることを特徴とす
る表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18459998A JP2000022298A (ja) | 1998-06-30 | 1998-06-30 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18459998A JP2000022298A (ja) | 1998-06-30 | 1998-06-30 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000022298A true JP2000022298A (ja) | 2000-01-21 |
Family
ID=16156038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18459998A Pending JP2000022298A (ja) | 1998-06-30 | 1998-06-30 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000022298A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100417994C (zh) * | 2001-09-26 | 2008-09-10 | 株式会社日立制作所 | 显示装置 |
| WO2010016312A1 (ja) * | 2008-08-06 | 2010-02-11 | シャープ株式会社 | 液晶表示装置の試験方法および液晶表示装置 |
-
1998
- 1998-06-30 JP JP18459998A patent/JP2000022298A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100417994C (zh) * | 2001-09-26 | 2008-09-10 | 株式会社日立制作所 | 显示装置 |
| WO2010016312A1 (ja) * | 2008-08-06 | 2010-02-11 | シャープ株式会社 | 液晶表示装置の試験方法および液晶表示装置 |
| CN102112914A (zh) * | 2008-08-06 | 2011-06-29 | 夏普株式会社 | 液晶显示装置的试验方法和液晶显示装置 |
| JPWO2010016312A1 (ja) * | 2008-08-06 | 2012-01-19 | シャープ株式会社 | 液晶表示装置の試験方法および液晶表示装置 |
| EP2320270A4 (en) * | 2008-08-06 | 2012-03-28 | Sharp Kk | METHOD FOR TESTING LIQUID CRYSTAL DISPLAY DEVICE AND LIQUID CRYSTAL DISPLAY DEVICE |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7177594B2 (ja) | チップオンフィルムパッケージ、表示パネル、及び表示装置 | |
| US20080050982A1 (en) | Electronic module and method of manufacturing electronic module | |
| JP4252491B2 (ja) | 検査機能付きモジュール及びその検査方法。 | |
| JPH07225245A (ja) | 導電性接触子ユニット | |
| JP2009282285A (ja) | 画像表示装置、およびその実装検査方法 | |
| JP5535707B2 (ja) | 表示装置及び表示装置の接続状況検査方法 | |
| CN110967880B (zh) | 显示面板及显示装置 | |
| US6300998B1 (en) | Probe for inspecting liquid crystal display panel, and apparatus and method for inspecting liquid crystal display panel | |
| JP2004184839A (ja) | 表示装置 | |
| TWI323054B (en) | Testing device for liquid crystal panel | |
| JPH06250199A (ja) | 表示装置 | |
| JP4667679B2 (ja) | プローブカード用基板 | |
| JP3604233B2 (ja) | 検査用ヘッド | |
| JP2000022298A (ja) | 表示装置 | |
| JP2016086109A (ja) | プリント配線基板、プリント配線基板の製造方法およびプリント配線基板の検査方法 | |
| KR101970782B1 (ko) | 유기 발광 다이오드 패널 검사용 프로브 장치 | |
| KR101063187B1 (ko) | 필름타입 프로브유닛 | |
| JP5797805B2 (ja) | 表示装置 | |
| JP2003090856A (ja) | 配線基板の実装検査方法 | |
| JP2009150768A (ja) | プローブユニット及び検査装置 | |
| JP5145332B2 (ja) | プローブカード | |
| JPH05323357A (ja) | 基板の電極構造 | |
| JP3447496B2 (ja) | 半導体搭載用配線板 | |
| US6579106B1 (en) | Electrical connecting structure of a tape carrier package for a LCD driver | |
| JPH05346455A (ja) | インサーキットテスタ治具 |