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JP2000005949A - 自動ねじ締め機 - Google Patents

自動ねじ締め機

Info

Publication number
JP2000005949A
JP2000005949A JP10180955A JP18095598A JP2000005949A JP 2000005949 A JP2000005949 A JP 2000005949A JP 10180955 A JP10180955 A JP 10180955A JP 18095598 A JP18095598 A JP 18095598A JP 2000005949 A JP2000005949 A JP 2000005949A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screw
unit
feed hose
feed
hose
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10180955A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Shinkawa
誠 新川
Kazuya Uehara
一也 上原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nittoseiko Co Ltd
Original Assignee
Nittoseiko Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nittoseiko Co Ltd filed Critical Nittoseiko Co Ltd
Priority to JP10180955A priority Critical patent/JP2000005949A/ja
Publication of JP2000005949A publication Critical patent/JP2000005949A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】先端尖鋭なねじであっても供給ユニットからド
ライバツールへ円滑に供給することができ、しかもねじ
の長距離給送にも対応できる自動ねじ締め機を提供す
る。 【解決手段】本発明は、供給ユニット10とドライバツ
ール30との間に中継ユニット50を設けて構成されて
いる。前記供給ユニット10は、複数貯留したねじSを
1個づつ分離し、その頭部を先にして給送ホース20に
送出するようになっており、また前記中継ユニット50
は、その給送されてくるねじSを受け取って、これの向
きを変え、再度圧縮エア圧をかけて次の給送ホース40
に送出するように構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ねじ供給ニットか
ら供給されたねじをドライバツールによってワークに締
結するように成した自動ねじ締め機に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、自動ねじ締め機としては、ねじを
分離供給するための供給ユニットから延びる給送ホース
を、回転駆動源の駆動を受けて回転可能なドライバビッ
トを備えるドライバツールに接続したものが一般によく
知られている。この自動ねじ締め機では、供給ユニット
によって一個毎分離されるねじを圧縮エアにより、その
脚部先端を先にして給送ホースを通じて圧送するもので
あり、圧送されたねじはドライバツールのチャックユニ
ットに達してそこで保持されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の自
動ねじ締め機では、供給ユニットからねじをその脚部先
端が先になるようにして給送しているため、タッピンね
じのような先端尖鋭なねじを給送すると、ねじの先端が
給送ホースに突き刺さるなどして、給送ホース内にねじ
を詰まらせたり、詰まらずとも給送ホース内壁を激しく
損傷してしまう等の問題が発生している。また、エア給
送の場合、給送ホースの末端側(ドライバツール側)程
エアによる押圧力が低下してしまうため、ねじを長い距
離給送することが困難である等の問題も発生している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、先端尖鋭なね
じであっても供給ユニットからドライバツールへ円滑に
供給することができる自動ねじ締め機の提供を第1の目
的とし、ねじの長距離給送にも対応でき得る自動ねじ締
め機の提供を第2の目的とするものである。
【0005】第1の目的の達成のため、本発明は、モー
タなどの第1の回転駆動源の駆動を受けて回転可能なド
ライバビットを有し、このドライバビットの移動路上に
ねじを保持可能なチャックユニットを配置したドライバ
ツールと、前記チャックユニットに接続されてねじを圧
縮エアなどの圧縮流体により圧送する給送ホースを有す
る供給ユニットとを備えて成る自動ねじ締め機であっ
て、前記ねじ供給ニットは、ねじの頭部を先にしてねじ
を給送ホースに送出するように構成され、前記給送ホー
スの途中には、供給ユニットから送られてきたねじの方
向を反転可能な中継ユニットが設けられているものであ
る。
【0006】なお、中継ユニットは、供給ユニットから
延びる給送ホースおよびドライバツールへ延びる給送ホ
ースをそれぞれ接続可能なユニット本体を具備し、この
ユニット本体にはロータリアクチュエータなどの第2の
回転駆動源の駆動を受けて回転可能かつその回転動作に
応じて前記給送ホースに交互に連通可能な嵌合穴を形成
した回転体を配置するとともに、この嵌合穴がドライバ
ツール側の給送ホースへ連通する位置で嵌合穴に圧縮流
体を噴出可能な噴射ノズルを設けて構成されているもの
であることが望ましい。
【0007】第2の目的の達成のため、本発明は、モー
タなどの第1の回転駆動源の駆動を受けて回転可能なド
ライバビットを有し、このドライバビットの移動路上に
ねじを保持可能なチャックユニットを配置したドライバ
ツールと、前記チャックユニットに接続されてねじを圧
縮エアなどの圧縮流体により圧送する給送ホースを有す
る供給ユニットとを備えて成る自動ねじ締め機であっ
て、前記給送ホースの途中に設けられ供給ユニット側の
給送ホースおよびドライバツール側の給送ホースがそれ
ぞれ接続されるユニット本体と、このユニット本体に配
置されロータリアクチュエータなどの第2の回転駆動源
の駆動を受けて回転可能でありその回転動作に応じて前
記給送ホースに交互に連通可能な嵌合穴が形成された回
転体と、この回転体の嵌合穴がドライバツール側の給送
ホースへ連通する位置で嵌合穴に圧縮流体を噴出可能な
噴射ノズルとを備える中継ユニットを有しているもので
ある。なお、中継ユニットは複数設けてもよい。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1ないし図7において1は自動
ねじ締め機であり、タッピンねじなどの先端尖鋭なねじ
Sを分離供給するための供給ユニット10と、この供給
ユニット10から送られたねじSを受け取ってこれをワ
ークに締結するように成したドライバツール30と、供
給ユニット10とドライバツール30との間に設けられ
る中継ユニット50とを備えている。
【0009】供給ユニット10は、機台11後部に多数
の部品を貯留可能なバスケット12を有し、このバスケ
ット12内を往復揺動可能な掬い板13を設けるととも
に、この掬い板13に連設してユニット前部へ延びる移
送路14を有して構成されている。前記掬い板13は略
扇形状を成す板状部材によって構成されており、その上
面には、ねじSを首吊り状に支持可能な掬い溝13aが
一条形成されている。また移送路14は、前記掬い板1
3の掬い溝13aに連通可能かつねじSを首吊り状に支
持可能な間隔をおいて設けた2枚の板材によってレール
状に構成されており、下部に連設したバイブレータ15
により振動されるようになっている。この移送路14の
先端には、エスケープメント16が取り付けられてお
り、移送路14終端に達したねじSから順次分離給送で
きるようになっている。
【0010】前記エスケープメント16について詳述す
ると、該エスケープメント16は、前記移送路14の延
びる方向に直交して往復移動可能なスライダ17と、こ
のスライダ18の移動路上部に配置される吸入パイプ1
8と、この吸入パイプ18に対向して設けられる圧縮エ
アの噴射孔19とを具備している。前記スライダ17
は、ロッドレスエアシリンダ機構によって構成されてい
るもので、圧縮エアにより駆動されるようになってい
る。このスライダ17には、ねじSが1本係合可能かつ
前記移送路14に連通可能な分離溝17aが形成されて
おり、前記吸入パイプ18および噴射孔19は、このス
ライダ17の移動にともなって分離溝17aに連通する
よう配置されている。また、吸入パイプ18には、中継
ユニット50へ延びる可撓性の給送ホース20が接続さ
れている。
【0011】また、前記ドライバツール30は、エアシ
リンダ31の作動により前進後退可能なドライバ台32
に第1の回転駆動源の一例であるモータ33を配置し、
このモータ33の出力軸33aに、ねじSの頭部の駆動
穴に係合可能な先端部を有するドライバビット34を連
設し、このドライバビット34の移動路上には、該移動
路上にねじを保持可能なチャックユニット35を配置し
て構成されている。
【0012】このドライバツール30のチャックユニッ
ト35は、ドライバビット34の案内路36aを有する
チャック本体36を備え、このチャック本体36に、対
向面にねじが嵌合可能な保持穴37aを分割形成した一
対のチャック爪37を回動可能に連結して構成されてい
る。前記チャック爪37は、常時ばね(図示せず)によ
り閉じるように付勢されており、また、前記チャック本
体36には、前記ドライバビット34の案内路36aに
対して傾斜し、かつ前記保持穴37aに常時連通するよ
う付勢されたね回動パイプ38が回動可能に取り付けら
れるとともに、この回動パイプ38に連通する筒状のホ
ース連結具39が連設されており、ホース連結具39に
は、中継ユニット50から延びる可撓性の給送ホース4
0が連結されている。
【0013】一方、前記中継ユニット50は、ユニット
本体51に横断面円形の案内穴51aを形成し、この案
内穴51aにそれぞれ連通するよう接続具52,53を
配置して構成されており、一方の接続具52には給送ホ
ース20が、また他方の接続具53には給送ホース40
がそれぞれ接続してある。また、前記案内穴51aに
は、円柱状の回転体54が回転自在に挿入されており、
この回転体54は、ユニット本体51に取り付けられた
第2の回転駆動源の一例であるロータリアクチュエータ
55に連結されている。この回転体54には、円周面か
ら軸線に直交する方向に延びて、前記供給ユニット10
か送られるねじSが嵌合可能な直径の嵌合穴54aが貫
通形成されており、回転体54は、常時この嵌合穴54
aが接続具52に連通する位置に位置決めされている。
また、ユニット本体51における接続具53の対向位置
には、圧縮エアの噴射ノズル56が接続具53側に圧縮
エアを噴射できるように設けられている。
【0014】上記自動ねじ締め機1では、供給ユニット
10のバスケット12内を掬い板13が揺動すると、こ
れによって、バスケット12内に貯留されたねじは、掬
い溝13aに首吊り状に支持されて掬い上げられる。掬
い上げられたねじSは、掬い板13が上死点に達して掬
い溝13aが移送路14に連接することにより掬い板1
3から滑落して移送路14に移り、バイブレータ15の
作動で振動している移送路14上を整列移送される。そ
して、移送路14の先端に達したねじから順次スライダ
17の分離溝17aに係合し、スライダ17の移動を受
けて後続と分離され、噴射孔19から噴出される圧縮エ
アを受け、頭部を先にして給送ホース20に送出され
る。
【0015】給送ホース20に送出されたねじは、中継
ユニット50の回転体54の嵌合穴54aに嵌合する。
中継ユニット50では、このねじSの嵌合を受けてロー
タリアクチュエータ55が作動し、回転体54を軸線ま
わりに所定角度(図7において反時計方向に90°)回
転させ、嵌合穴54aに嵌合したねじSの脚部先端が接
続具53に向く状態で嵌合穴54aと接続具53とを連
通させる。なお、ねじSが嵌合穴54aへ嵌合したこと
を確認するためには、図示を省略する埋設型のセンサが
使用されている。
【0016】そして、噴射ノズル56から圧縮エアが噴
出されると、これによってねじSは脚部先端を先にして
給送ホース40を送られ、ドライバツール30のチャッ
クユニット35に送り届けられる。なお、噴射ノズル5
6から常に圧縮エアが噴射されるようにしておけば、嵌
合穴54aが接続具53に連通するのと同時に、ねじS
を給送ホース40に送り出すことができる。
【0017】前述のようにしてチャックユニット35の
チャック爪37に保持されたねじSは、エアシリンダ3
1の作動を受けて前進するドライバビット34によりワ
ーク上に押し出され、モータ33の駆動によりドライバ
ビット34が回転するのを受け、その先端部に係合して
ワークに締め付けられる。
【0018】図8に示すのは本発明の他の実施の形態で
あり、ねじの給送経路上に2台の中継ユニット50,5
0′を配備し、これらを給送ホース20,20′,40
により供給ユニット10、ドライバツール30に接続し
たものである。この実施の形態において、供給ユニット
側に位置する中継ユニット50′は、回転体54が図7
において時計方向に90゜回転し、嵌合穴54aに嵌合
したねじの頭部を先にして送出するように構成されてお
り、ドライバツール30側の中継ユニット50までは、
ねじが頭部を先にして送られるように構成されている。
このような構成にすれば、各中継ユニット50,50′
においてエア圧を補うことができるので、ねじの長距離
給送が可能であり、しかも、回転体54の回転角度を個
々に設定しておくことも可能なので、取り回しの複雑な
給送経路であっても難なくねじSを給送することができ
る。
【0019】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
の自動ねじ締め機によれば、ねじを中継ユニットまでは
頭部を先にして給送し、そこで向きを変えることができ
るので、チャックユニットの近くに中継ユニットを配置
しておけば、先端尖鋭なねじであっても給送ホース内で
詰まらせたり、あるいは給送ホースを損傷したりするこ
となくチャックユニット近傍まで供給することができ、
中継ユニットで向きを変えて正しくチャックユニットに
供給することができる。したがって、従来から用いられ
てきたドライバツールをそのまま利用することができ、
極めて汎用性の高い自動ねじ締め機を提供することがで
きる等の利点がある。また、中継ユニットには圧縮エア
の噴射ノズルが設けてあるため、中継ユニットを複数設
けておくことにより、ねじの長距離給送が可能であり、
しかも、各中継ユニットでねじの向きを変えることがで
きるので、取り回しの複雑な給送経路であっても、ねじ
を円滑確実に給送することができる等の利点もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る自動ねじ締め機の概略説明図であ
る。
【図2】本発明に係る自動ねじ締め機における供給ユニ
ットの内部機構を明らかにした一部切欠正面図である。
【図3】供給ユニットにおけるエスケープメントの側面
図である。
【図4】図3のA−A線断面図である。
【図5】本発明に係る自動ねじ締め機の要部拡大一部切
欠断面図である。
【図6】本発明に係る自動ねじ締め機の中継ユニット付
近の拡大正面図である。
【図7】図6のB−B線断面図である。
【図8】本発明に係る自動ねじ締め機の他の実施の形態
の概略説明図である。
【符号の説明】
1 自動ねじ締め機 10 供給ユニット 16 エスケープメント 20 給送ホース 30 ドライバツール 33 モータ 34 ドライバビット 35 チャックユニット 37 チャック爪 40 給送ホース 50 中継ユニット 51 ユニット本体 54 回転体 54a 嵌合穴 55 ロータリアクチュエータ 56 噴射ノズル

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】回転駆動源の駆動を受けて回転可能なドラ
    イバビットを有し、このドライバビットの移動路上にね
    じを保持可能なチャックユニットを配置したドライバツ
    ールと、前記チャックユニットに接続されてねじを圧縮
    流体により圧送する給送ホースを有するねじの供給ユニ
    ットとを備えて成る自動ねじ締め機であって、 前記ねじ供給ニットは、ねじの頭部を先にしてねじを給
    送ホースに送出するように構成され、前記給送ホースの
    途中には、供給ユニットから送られてきたねじの方向を
    反転可能な中継ユニットを設けたことを特徴とする自動
    ねじ締め機。
  2. 【請求項2】第1の回転駆動源の駆動を受けて回転可能
    なドライバビットを有し、このドライバビットの移動路
    上にねじを保持可能なチャックユニットを配置したドラ
    イバツールと、前記チャックユニットに接続されてねじ
    を圧縮流体により圧送する給送ホースを有する供給ユニ
    ットとを備えて成る自動ねじ締め機であって、 前記給送ホースの途中に設けられ供給ユニット側の給送
    ホースおよびドライバツール側の給送ホースがそれぞれ
    接続されるユニット本体と、 このユニット本体に配置され第2の回転駆動源の駆動を
    受けて回転可能でありその回転動作に応じて前記給送ホ
    ースに交互に連通可能な嵌合穴が形成された回転体と、 この回転体の嵌合穴がドライバツール側の給送ホースへ
    連通する位置で嵌合穴に圧縮流体を噴出可能な噴射ノズ
    ルとを備える中継ユニットを有していることを特徴とす
    る自動ねじ締め機。
  3. 【請求項3】中継ユニットは、供給ユニットから延びる
    給送ホースおよびドライバツールへ延びる給送ホースを
    それぞれ接続可能なユニット本体を具備し、このユニッ
    ト本体には第2の回転駆動源の駆動を受けて回転可能か
    つその回転動作に応じて前記給送ホースに交互に連通可
    能な嵌合穴を形成した回転体を配置するとともに、この
    嵌合穴がドライバツール側の給送ホースへ連通する位置
    で嵌合穴に圧縮流体を噴出可能な噴射ノズルを設けたこ
    とを特徴とする請求項1に記載の自動ねじ締め機。
  4. 【請求項4】中継ユニットは複数設けられることを特徴
    とする請求項1ないし請求項3の何れかに記載の自動ね
    じ締め機。
JP10180955A 1998-06-26 1998-06-26 自動ねじ締め機 Pending JP2000005949A (ja)

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Effective date: 20041214