JP2000000267A - 吸収性物品 - Google Patents
吸収性物品Info
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Abstract
れ防止性に優れた吸収性物品を提供すること。 【解決手段】 液透過性の表面シート2、液不透過性の
防漏シート4及び液保持性の吸収体3を具備し、実質的
に縦長に形成されてなり、吸収体3は、主吸収体31
と、該主吸収体31の左右両側縁部の上方にそれぞれ配
設された一対の側部吸収体32とからなり、該主吸収体
31と該側部吸収体32との間には液不透過性シートが
介在されている生理用ナプキン1。
Description
プキンや失禁パッドなどの吸収性物品に関する。
り、生理用ナプキンや失禁パッドなどの吸収性物品とし
ては、液透過性の表面シート、液不透過性の防漏シート
及び吸収体を具備し、実質的に縦長に形成されてなるも
のが広く用いられ、漏れ防止性を向上させるため、種々
提案がなされている。
においては、縦長の吸収性物品の幅方向中央部に棒状の
吸収拡散体を載置した生理用ナプキンが提案されてい
る。また、特開平4−16446号公報においては、表
面シート上に、更に、液透過性の不織布と液不透過性の
防水紙と該不織布及び該防水紙間に介在された吸収体か
らなる上部吸収体を配してなる生理用ナプキンが提案さ
れている。また、特開平10−33588号公報におい
ては、吸収性物品の左右両側縁部側のそれぞれに所定幅
の一対の突堤が形成されてなる吸収性物品が提案されて
いる。しかし、横からの液漏れや液戻りによる漏れを十
分に防止できる吸収性物品は未だない。
りによる漏れを防止でき、漏れ防止性に優れた吸収性物
品を提供することにある。
が、主吸収体と、該主吸収体の左右両側縁部上にそれぞ
れ配設された一対の側部吸収体とからなり、該側部吸収
体と該主吸収体との間に液不透過性シートを配してなる
吸収性物品が、上記目的を達成しうることを知見した。
過性の防漏シート及び液保持性の吸収体を具備し、縦長
に形成されてなる吸収性物品において、上記吸収体は、
主吸収体と、該主吸収体の左右両側縁部の少なくとも上
方に配設された一対の側部吸収体とからなり、該主吸収
体と該側部吸収体との間には液不透過性シートが介在さ
れていることを特徴とする吸収性物品を提供するもので
ある。
て図面を参照して更に詳細に説明する。ここで、図1
は、本発明の吸収性物品の第1の実施形態としての生理
用ナプキンを示す斜視図であり、図2は、図1のII-II
断面図である。
ナプキン1は、液透過性の表面シート2、液不透過性の
防漏シート4及び液保持性の吸収体3を具備し、実質的
に縦長に形成されてなる。
て、吸収体3は、主吸収体31と、該主吸収体31の左
右両側縁部の上方にそれぞれ配設された一対の側部吸収
体32とからなり、該主吸収体31と該側部吸収体32
との間には液不透過性シートが介在されている。
び表面側の左右両側縁部が防漏シート4により被覆され
ており、更に該防漏シート4で被覆された状態で主吸収
体31の表面側及び側面側が表面シート2により被覆さ
れており、側部吸収体32は、その外周面全面が液透過
性シート9により被覆されて、表面シート2上に配設さ
れており、側部吸収体32と主吸収体31との間には、
液不透過性シートとして防漏シート4が介在されてい
る。
面側の左右両側縁部を覆うように配されており、裏面側
に液不透過性の裏面シート5が配されている。裏面シー
ト5は、その長手方向中央部における左右両側部が、幅
方向外方に延出されており、左右一対のウイング部8が
形成されている。また、ナプキンの中央部分(長手方向
及び幅方向における中央部分)においては、主吸収体3
1上に上部吸収体33が載置されている。上部吸収体3
3の周縁部には、立体形状の溝7が形成されており、更
に、該周縁部よりも外方にも楕円形状にて溝7が形成さ
れている。
の長手方向全体に亘って配されており、それらの前後両
端部において表面シート2、防漏シート4及び裏面シー
ト5と一体にヒートシールされている。また、各部材
は、このヒートシールされている部分及び溝が形成され
ている部分を除いては、適宜接着剤などにより接着され
ている。
表面には、粘着剤が塗布されてずれ止め部6が形成され
ている。
とするのが好ましく、3〜7mmとするのが更に好まし
い。また、側部吸収体32の幅W1は、5〜20mmとす
るのが好ましい。高さT1は、吸収体容量の点で1mm以
上が好ましく、使用者の側部の装着感の点で10mm以上
が好ましい。幅W1は、側部に流れ込んだ液の吸収性の
点で5mm以上が好ましく、15mmを超えると、中央部で
の主吸収体への有効な吸収及び側部吸収体の吸収性の依
存度の点で20mm以下が好ましい。側部吸収体32の長
さは、効果を損なわない範囲で適宜選択可能で、主吸収
体と同等の長さでもよく、略中央で防漏壁となるに十分
な最低限の長さでもよい。実効上好ましくは30mm〜
主吸収体全長と同じ長さの範囲、更に好ましくは50m
m〜主吸収体全長と同じ長さの範囲である。また、側部
吸収体32の位置は、吸収性物品の側方側にあれば、特
に制限されず、目的とする効果を発現できれば側縁部か
ら内側よりの位置に配置してもよい。また、主吸収体3
1の高さT2は、吸収容量やヨレの点、また使用者の装
着感の点で0.7〜10mmとするのが更に好ましい。そ
の幅W2は、吸収体のズレ、ヨレの点で60mm以上とす
るのが好ましい。幅W2が、60mm未満であると、吸収
体のズレ、ヨレが生じた時にモレ易くなる場合があるの
で、上記範囲内とするのが好ましい。液不透過性シート
としての防漏シート4は、側部吸収体32の全幅に亘っ
て設けられていなくてよく、主吸収体31の側部からの
液戻りを防止して、液戻りした体液を側部吸収体32側
に滲出させないように配されていればよい。
2、防漏シート4、裏面シート5及び吸収体3の形成材
料としては、通常、生理用ナプキンなどの吸収性物品に
用いられるものであれば特に制限なく用いることができ
る。液透過性シート9の形成材料は、表面シートと同じ
ものを特に制限なく用いることができる。
ナプキン1は、その使用時においてずれ止め部6を介し
てショーツなどの下着に装着して使用される。そして、
上述の如く構成されており、表面を滲む等して側部に移
動してくる体液を側部吸収体32が吸収するので、横漏
れを効果的に防止することができる。また、主吸収体3
1と側部吸収体32との間に液不透過性シートとしての
防漏シート4が配されているので、側部において液戻り
を起こさず、側部吸収体32の吸収性能を阻害したり液
戻りによる漏れが生じない。
1上に上部吸収体33を載置し、主吸収体31の裏面側
及び側面を防漏シート4で覆い、さらに表面シート2で
表面側及び側面を覆い、左右両側縁部に液透過性シート
9で被覆した側部吸収体32を載置し、最終に裏面側に
裏面シート5を貼り合わせて、粘着剤を塗布してずれ止
め部6を形成することにより、製造することができる。
2及び3の実施形態について説明する。ここで、図3
は、本発明の吸収性物品の第2の実施形態としての生理
用ナプキンを示す斜視図であり、図4は、図3のIV-IV
断面図である。図5は、本発明の吸収性物品の第3の実
施形態としての生理用ナプキンを示す幅方向断面図(図
2相当図)である。尚、以下の説明においては、上述し
た第1の実施形態と異なる点について特に説明する。特
に説明しない点については、上述した説明が適宜適用さ
れる。
キン1においては、上記主吸収体31は、その裏面側全
面、側面及び表面側の左右両側縁部が上記防漏シート4
により被覆されており、上記表面シート2は、側部吸収
体32と主吸収体31とからなる吸収体3全体の表面側
及び側面を覆って配されている。上記側部吸収体32
は、上記主吸収体31の表面側左右両側縁部上に位置す
る上記防漏シート4上に配されており、上記側部吸収体
32と上記主吸収体31との間には、上記液不透過性シ
ートとして上記防漏シート4が介在するようになされて
いる。
1と側部吸収体32とが防漏シート4を介して積層され
ており、表面シート2は、吸収体3全体を覆っている。
また、本形態においては、上部吸収体は設けられていな
いが、当然設けても良い。また、左右一対の側部吸収体
32の幅方向内方に、長手方向に延びる溝7がそれぞれ
設けられて、溝7により上記表面シート2と液不透過性
シートとしての防漏シート4とが固着されている。これ
により、主吸収体31と側部吸収体32とが、完全に分
断された形となり、本発明の所望の効果がより向上され
て奏される。本形態の生理用ナプキンにおいても、上述
した第1の実施形態の生理用ナプキンと同じ効果を奏す
る。
は、主吸収体31と側部吸収体32とが連結されてい
る。即ち、幅広の吸収体3の全面を表面シート2で覆
い、その左右両側を内方に向けて折り返して、主吸収体
31と側部吸収体32とが形成されている。また、この
折り返された部分の相対する表面シート2間に液不透過
性シート40が、配されている。ここで、側部吸収体の
幅Waにおける主吸収体に連結されていない部分(液不
透過性シートが配されている部分)の幅Wbの割合(W
b/Wa、%)は、側部吸収体の下面から上面への液戻
りの点で50%以上であるのが好ましい。このように、
本発明において、主吸収体と側部吸収体とは、別体でな
くても良く、液不透過性シートにより完全に分断されて
いなくても良い。
制限されず、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々変更
が可能である。例えば、第1の実施形態において、防漏
シートとは別の液不透過性シートを設けることもでき
る。また、側部吸収体は、主吸収体の側方などにも位置
するように配設しても良い。また、溝は、単なる直線状
とすることもできる。
れ、特に横漏れを効果的に防止することができるもので
ある。
斜視図である。
示す斜視図である。
としての生理用ナプキンを示す幅方向断面図(図2相当
図)である。
Claims (5)
- 【請求項1】 液透過性の表面シート、液不透過性の防
漏シート及び液保持性の吸収体を具備し、縦長に形成さ
れてなる吸収性物品において、 上記吸収体は、主吸収体と、該主吸収体の左右両側縁部
の少なくとも上方に配設された一対の側部吸収体とから
なり、該主吸収体と該側部吸収体との間には液不透過性
シートが介在されていることを特徴とする吸収性物品。 - 【請求項2】 上記主吸収体は、その裏面側全面、側面
及び表面側の左右両側縁部が上記防漏シートにより被覆
されており、更に該防漏シートで被覆された状態で該主
吸収体の表面側及び側面側が上記表面シートにより被覆
されており、 上記側部吸収体は、その外周面全面が液透過性シートに
より被覆されて、上記表面シート上に配設されており、 上記側部吸収体と上記主吸収体との間には、上記液不透
過性シートとして上記防漏シートが介在されていること
を特徴とする請求項1記載の吸収性物品。 - 【請求項3】 上記主吸収体は、少なくともその裏面側
が上記防漏シートにより被覆されており、 上記表面シートは、側部吸収体及び主吸収体からなる吸
収体全体の表面側及び側面を覆って配されていることを
特徴とする請求項1記載の吸収性物品。 - 【請求項4】 左右一対の側部吸収体の幅方向内方に、
長手方向に延びる溝がそれぞれ設けられて、該溝により
上記表面シートと上記液不透過性シートとが固着されて
いることを特徴とする請求項3記載の吸収性物品。 - 【請求項5】 上記側部吸収体は、その高さが、1〜1
0mmであることを特徴とする請求項1記載の吸収性物
品。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP16876598A JP4111591B2 (ja) | 1998-06-16 | 1998-06-16 | 吸収性物品 |
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|---|---|
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