JP2000096849A - エレベータ付き建物 - Google Patents
エレベータ付き建物Info
- Publication number
- JP2000096849A JP2000096849A JP10271444A JP27144498A JP2000096849A JP 2000096849 A JP2000096849 A JP 2000096849A JP 10271444 A JP10271444 A JP 10271444A JP 27144498 A JP27144498 A JP 27144498A JP 2000096849 A JP2000096849 A JP 2000096849A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- building
- elevator
- space
- piping
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、居住空間の利用効率が高く、配管
の保守点検の容易なエレベータ付き建物を提供すること
を目的としている。 【解決手段】 本発明のエレベータ付き建物Tは、複数
階建ての建物Tの内部に、上下階に連通する吹き抜け部
1が設けられ、この吹き抜け部1にエレベータ室となる
エレベータ空間2と、配管を収納する配管空間3とが隣
接して設けられていることを特徴としている。
の保守点検の容易なエレベータ付き建物を提供すること
を目的としている。 【解決手段】 本発明のエレベータ付き建物Tは、複数
階建ての建物Tの内部に、上下階に連通する吹き抜け部
1が設けられ、この吹き抜け部1にエレベータ室となる
エレベータ空間2と、配管を収納する配管空間3とが隣
接して設けられていることを特徴としている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、エレベータ付き建
物に関する。
物に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のエレベータ付き建物としては、例
えば、特開平7−309551号公報に記載されてい
る。上記公報に記載のものは、建物ユニットを複数組み
合わせて構成する複数階建てのユニット建物において、
上下階に連通しエレベータ室となるエレベータ空間が設
けられ、エレベータ装置の構成部材が建物ユニットの生
産工場でそれぞれの建物ユニットに工場付けされている
ものである。
えば、特開平7−309551号公報に記載されてい
る。上記公報に記載のものは、建物ユニットを複数組み
合わせて構成する複数階建てのユニット建物において、
上下階に連通しエレベータ室となるエレベータ空間が設
けられ、エレベータ装置の構成部材が建物ユニットの生
産工場でそれぞれの建物ユニットに工場付けされている
ものである。
【0003】また、建物においては、給排水、給湯及び
空調等の配管を収納する配管空間を建物の壁体内部に設
けるか、あるいは専用の配管空間(パイプシャフト)を
設けているものがある。
空調等の配管を収納する配管空間を建物の壁体内部に設
けるか、あるいは専用の配管空間(パイプシャフト)を
設けているものがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記公
報に記載のエレベータ付き建物において、エレベータ空
間とは別にパイプシャフト等の配管空間を設けると、居
住空間の利用効率が低下するという問題と、壁体内部等
に配管を収納すると、配管の保守点検を居室側から行う
こととなり、仕上げを施した壁を破る必要がある。
報に記載のエレベータ付き建物において、エレベータ空
間とは別にパイプシャフト等の配管空間を設けると、居
住空間の利用効率が低下するという問題と、壁体内部等
に配管を収納すると、配管の保守点検を居室側から行う
こととなり、仕上げを施した壁を破る必要がある。
【0005】本発明は、上記の問題に着目してなされた
ものであって、居住空間の利用効率が高く、配管の保守
点検の容易なエレベータ付き建物を提供することを目的
としている。
ものであって、居住空間の利用効率が高く、配管の保守
点検の容易なエレベータ付き建物を提供することを目的
としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
複数階建ての建物の内部に、上下階に連通する吹き抜け
部が設けられ、この吹き抜け部にエレベータ室となるエ
レベータ空間と、配管を収納する配管空間とが隣接して
設けられていることを特徴とするエレベータ付き建物で
ある。
複数階建ての建物の内部に、上下階に連通する吹き抜け
部が設けられ、この吹き抜け部にエレベータ室となるエ
レベータ空間と、配管を収納する配管空間とが隣接して
設けられていることを特徴とするエレベータ付き建物で
ある。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載のエ
レベータ付き建物において、建物が、建物ユニットを複
数組み合わせて構成するユニット建物であり、エレベー
タ装置の構成部材と配管の構成部材が、建物ユニットの
生産工場でそれぞれの建物ユニットに工場付けされてい
ることを特徴としている。
レベータ付き建物において、建物が、建物ユニットを複
数組み合わせて構成するユニット建物であり、エレベー
タ装置の構成部材と配管の構成部材が、建物ユニットの
生産工場でそれぞれの建物ユニットに工場付けされてい
ることを特徴としている。
【0008】(作用)請求項1記載の本発明によれば、
吹き抜け部にエレベータ室となるエレベータ空間と、配
管を収納する配管空間とが隣接して設けられているの
で、1ヵ所に集約され、居住空間の利用効率を高めるこ
とができる。また、配管の保守点検を隣接するエレベー
タ空間側から行えば、居室等の壁を傷つけることなく容
易に点検できる。
吹き抜け部にエレベータ室となるエレベータ空間と、配
管を収納する配管空間とが隣接して設けられているの
で、1ヵ所に集約され、居住空間の利用効率を高めるこ
とができる。また、配管の保守点検を隣接するエレベー
タ空間側から行えば、居室等の壁を傷つけることなく容
易に点検できる。
【0009】請求項2記載の本発明は、さらに、建物が
ユニット建物であり、エレベータ装置の構成部材と配管
の構成部材とが、建物ユニットの生産工場でそれぞれの
建物ユニットに工場付けされているので、建物の生産効
率を高め、建築現場での工期短縮を図ることができる。
ユニット建物であり、エレベータ装置の構成部材と配管
の構成部材とが、建物ユニットの生産工場でそれぞれの
建物ユニットに工場付けされているので、建物の生産効
率を高め、建築現場での工期短縮を図ることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して、この発明
の実施の形態について説明する。図1は、本発明の一実
施例であって、(イ)図は建物の断面図、(ロ)図は
(イ)図のA−A線における断面図である。図1におい
て、Tはユニット建物、U1〜U3は1階〜3階の建物
ユニット、1は吹き抜け部、2はエレベータ空間、3は
配管空間である。
の実施の形態について説明する。図1は、本発明の一実
施例であって、(イ)図は建物の断面図、(ロ)図は
(イ)図のA−A線における断面図である。図1におい
て、Tはユニット建物、U1〜U3は1階〜3階の建物
ユニット、1は吹き抜け部、2はエレベータ空間、3は
配管空間である。
【0011】本実施例のエレベータ付き建物は、建物ユ
ニットU1、U2、U3を上下方向と水平方向に複数組
み合わせ、最上階の3階建物ユニットU3の上に屋根ユ
ニットYを設置して構成する3階建てのユニット建物T
である。これらの建物ユニットU1〜U3は、いずれ
も、床パネルの周縁に壁パネルが立設されたパネル式の
ものであるが、柱と梁とにより骨組みが組み立てられた
軸組式のものであってもよい。
ニットU1、U2、U3を上下方向と水平方向に複数組
み合わせ、最上階の3階建物ユニットU3の上に屋根ユ
ニットYを設置して構成する3階建てのユニット建物T
である。これらの建物ユニットU1〜U3は、いずれ
も、床パネルの周縁に壁パネルが立設されたパネル式の
ものであるが、柱と梁とにより骨組みが組み立てられた
軸組式のものであってもよい。
【0012】上記3階建てのユニット建物Tの内部に
は、1階から3階に連通する吹き抜け部1が設けられて
いる。この吹き抜け部1には、図1(ロ)図に示すよう
に、エレベータ室となるエレベータ空間2と、配管を収
納する配管空間3とが隣接して設けられている。なお、
吹き抜け部1の幅寸法aは、建物ユニットの基本モジュ
ールpの2倍になされ、スペース効率上有効な配置とな
されている。
は、1階から3階に連通する吹き抜け部1が設けられて
いる。この吹き抜け部1には、図1(ロ)図に示すよう
に、エレベータ室となるエレベータ空間2と、配管を収
納する配管空間3とが隣接して設けられている。なお、
吹き抜け部1の幅寸法aは、建物ユニットの基本モジュ
ールpの2倍になされ、スペース効率上有効な配置とな
されている。
【0013】上記吹き抜け部1は、図1(ロ)図に示す
ように、建物ユニットUの壁パネルと建物ユニットUの
内部に設けられた防火性を備えた間仕切り壁4とによっ
て区画され、この吹き抜け部1におけるそれぞれの建物
ユニットUの床パネルが開口されて形成されている。ま
た、吹き抜け部1において、エレベータ空間2と配管空
間3とは防火性を備えた間仕切り壁5によって区画され
ている。上記間仕切り壁4の居室側に面する側は、仕上
げが必要であるが、間仕切り壁5は仕上げが不要で、防
火性を備えていればよい。
ように、建物ユニットUの壁パネルと建物ユニットUの
内部に設けられた防火性を備えた間仕切り壁4とによっ
て区画され、この吹き抜け部1におけるそれぞれの建物
ユニットUの床パネルが開口されて形成されている。ま
た、吹き抜け部1において、エレベータ空間2と配管空
間3とは防火性を備えた間仕切り壁5によって区画され
ている。上記間仕切り壁4の居室側に面する側は、仕上
げが必要であるが、間仕切り壁5は仕上げが不要で、防
火性を備えていればよい。
【0014】上記エレベータ空間2と配管空間3には、
それぞれ、エレベータ装置の構成部材と、配管の構成部
材が、建物ユニットUの生産工場でそれぞれの建物ユニ
ットUに工場付けされている。
それぞれ、エレベータ装置の構成部材と、配管の構成部
材が、建物ユニットUの生産工場でそれぞれの建物ユニ
ットUに工場付けされている。
【0015】エレベータ装置の構成部材としては、かご
21、各階の建物ユニットUに取り付けられる乗り場戸
ユニット(不図示)及びかご21のガイドレール22、
かごの昇降装置(不図示)等である。上記エレベータ装
置のかご21は、2階建物ユニットU2または3階建物
ユニットU3に工場で仮支持しておくとよい。ガイドレ
ール22は各階建物ユニットU1〜U3毎に分割して工
場で取り付けられ、現地で各階建物ユニット間接合後に
ガイドレール22も接合するとよい。
21、各階の建物ユニットUに取り付けられる乗り場戸
ユニット(不図示)及びかご21のガイドレール22、
かごの昇降装置(不図示)等である。上記エレベータ装
置のかご21は、2階建物ユニットU2または3階建物
ユニットU3に工場で仮支持しておくとよい。ガイドレ
ール22は各階建物ユニットU1〜U3毎に分割して工
場で取り付けられ、現地で各階建物ユニット間接合後に
ガイドレール22も接合するとよい。
【0016】また、エレベータ装置の昇降装置として
は、油圧ジャッキ式、ワイヤーによる吊り下げ式のいず
れであってもよい。昇降装置が油圧ジャッキ式の場合、
油圧ジャッキを1階建物ユニットU1に取り付け、油圧
ジャッキを駆動するための油圧駆動ユニットをいずれか
の建物ユニットUに取り付けておくとよい。
は、油圧ジャッキ式、ワイヤーによる吊り下げ式のいず
れであってもよい。昇降装置が油圧ジャッキ式の場合、
油圧ジャッキを1階建物ユニットU1に取り付け、油圧
ジャッキを駆動するための油圧駆動ユニットをいずれか
の建物ユニットUに取り付けておくとよい。
【0017】また、上記配管空間3に収納される配管3
1としては、給排水管、給湯管、空調用冷媒配管等であ
って、配管の構成部材としてこれら配管31と配管31
に取り付けられる継手や分岐ヘッダー等である。これら
配管31も各階建物ユニット毎に分割して工場で取り付
けられる。そして、配管空間3に収納された配管31
は、建物ユニットUの床下空間や天井空間を通って建物
ユニットUの居室空間内に設置される給水設備、給湯設
備、空調機器等の設備機器に配管接続される。
1としては、給排水管、給湯管、空調用冷媒配管等であ
って、配管の構成部材としてこれら配管31と配管31
に取り付けられる継手や分岐ヘッダー等である。これら
配管31も各階建物ユニット毎に分割して工場で取り付
けられる。そして、配管空間3に収納された配管31
は、建物ユニットUの床下空間や天井空間を通って建物
ユニットUの居室空間内に設置される給水設備、給湯設
備、空調機器等の設備機器に配管接続される。
【0018】つぎに、本実施例のエレベータ付きユニッ
ト建物Tの形成方法を説明する。吹き抜け部1を備えた
建物ユニットU1〜U3のそれぞれのエレベータ空間2
に、エレベータ装置のかご21等の構成部材を工場付け
し、配管空間3に配管31等の構成部材を工場付けす
る。上記1階〜3階の建物ユニットU1、U2、U3を
建築施工現場に輸送し、基礎Kの上に1階建物ユニット
U1を据え付けた後、この1階建物ユニットの上に2階
と3階の建物ユニットU2、U3を順次多段に積み上
げ、最後に屋根ユニットYを設置してユニット建物Tを
構築する。すると、1階から3階の建物ユニットU1、
U2、U3の内部に連続した吹き抜け部1が形成され
る。そして、工場付けされた各建物ユニットUのエレベ
ータ装置の構成部材であるかご21、ガイドレール22
等を機械的、電気的に接続してエレベータ装置を組み上
げる。また、工場付けされた各建物ユニットUの配管3
1を継手等を介して接続配管する。
ト建物Tの形成方法を説明する。吹き抜け部1を備えた
建物ユニットU1〜U3のそれぞれのエレベータ空間2
に、エレベータ装置のかご21等の構成部材を工場付け
し、配管空間3に配管31等の構成部材を工場付けす
る。上記1階〜3階の建物ユニットU1、U2、U3を
建築施工現場に輸送し、基礎Kの上に1階建物ユニット
U1を据え付けた後、この1階建物ユニットの上に2階
と3階の建物ユニットU2、U3を順次多段に積み上
げ、最後に屋根ユニットYを設置してユニット建物Tを
構築する。すると、1階から3階の建物ユニットU1、
U2、U3の内部に連続した吹き抜け部1が形成され
る。そして、工場付けされた各建物ユニットUのエレベ
ータ装置の構成部材であるかご21、ガイドレール22
等を機械的、電気的に接続してエレベータ装置を組み上
げる。また、工場付けされた各建物ユニットUの配管3
1を継手等を介して接続配管する。
【0019】(実施例の作用)本実施例によれば、吹き
抜け部1にエレベータ室となるエレベータ空間2と、配
管を収納する配管空間3とが隣接して設けられているの
で、1ヵ所に集約され、居住空間の利用効率を高めるこ
とができる。また、配管の保守点検を隣接するエレベー
タ空間2側から行えば、居室等の壁を傷つけることなく
容易に点検できる。
抜け部1にエレベータ室となるエレベータ空間2と、配
管を収納する配管空間3とが隣接して設けられているの
で、1ヵ所に集約され、居住空間の利用効率を高めるこ
とができる。また、配管の保守点検を隣接するエレベー
タ空間2側から行えば、居室等の壁を傷つけることなく
容易に点検できる。
【0020】さらに、エレベータ装置の構成部材と配管
の構成部材が、建物ユニットUの生産工場でそれぞれの
建物ユニットU1〜U3に工場付けされているので、建
物ユニットUの生産効率を高め、建築現場での工期短縮
を図ることができる。
の構成部材が、建物ユニットUの生産工場でそれぞれの
建物ユニットU1〜U3に工場付けされているので、建
物ユニットUの生産効率を高め、建築現場での工期短縮
を図ることができる。
【0021】
【発明の効果】請求項1記載の本発明によれば、吹き抜
け部にエレベータ空間と配管空間とが隣接して設けら
れ、1ヵ所に集約されているので、居住空間の利用効率
を高めることができる。また、配管の保守点検を隣接す
るエレベータ空間側から行えば、居室等の壁を傷つける
ことなく容易に点検できる。
け部にエレベータ空間と配管空間とが隣接して設けら
れ、1ヵ所に集約されているので、居住空間の利用効率
を高めることができる。また、配管の保守点検を隣接す
るエレベータ空間側から行えば、居室等の壁を傷つける
ことなく容易に点検できる。
【0022】請求項2記載の本発明は、さらに、建物が
ユニット建物であり、エレベータ装置の構成部材と配管
の構成部材が、建物ユニットの生産工場でそれぞれの建
物ユニットに工場付けされているので、建物の生産効率
を高め、建築現場での工期短縮を図ることができる。
ユニット建物であり、エレベータ装置の構成部材と配管
の構成部材が、建物ユニットの生産工場でそれぞれの建
物ユニットに工場付けされているので、建物の生産効率
を高め、建築現場での工期短縮を図ることができる。
【図1】本発明の一実施例であって、(イ)図は建物の
断面図、(ロ)図は(イ)図のA−A線における断面図
である。
断面図、(ロ)図は(イ)図のA−A線における断面図
である。
T ユニット建物 U1、U2、U3 建物ユニット 1 吹き抜け部 2 エレベータ空間 3 配管空間 21 かご(エレベータ装置の構成部材) 31 配管(配管の構成部材) 4、5 間仕切り壁
Claims (2)
- 【請求項1】 複数階建ての建物の内部に、上下階に連
通する吹き抜け部が設けられ、この吹き抜け部にエレベ
ータ室となるエレベータ空間と、配管を収納する配管空
間とが隣接して設けられていることを特徴とするエレベ
ータ付き建物。 - 【請求項2】 建物が、建物ユニットを複数組み合わせ
て構成するユニット建物であり、エレベータ装置の構成
部材と配管の構成部材が、建物ユニットの生産工場でそ
れぞれの建物ユニットに工場付けされていることを特徴
とする請求項1記載のエレベータ付き建物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10271444A JP2000096849A (ja) | 1998-09-25 | 1998-09-25 | エレベータ付き建物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10271444A JP2000096849A (ja) | 1998-09-25 | 1998-09-25 | エレベータ付き建物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000096849A true JP2000096849A (ja) | 2000-04-04 |
Family
ID=17500117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10271444A Pending JP2000096849A (ja) | 1998-09-25 | 1998-09-25 | エレベータ付き建物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000096849A (ja) |
-
1998
- 1998-09-25 JP JP10271444A patent/JP2000096849A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050216 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050615 |