JP2000095490A - リーチ式荷役車両 - Google Patents
リーチ式荷役車両Info
- Publication number
- JP2000095490A JP2000095490A JP10269210A JP26921098A JP2000095490A JP 2000095490 A JP2000095490 A JP 2000095490A JP 10269210 A JP10269210 A JP 10269210A JP 26921098 A JP26921098 A JP 26921098A JP 2000095490 A JP2000095490 A JP 2000095490A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- cab
- side cover
- cover
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 リーチ式フォークリフト等の様に車体の後方
角部に立席型の運転室を備えたリーチ式荷役車両に於
て、車両の後方を壁等に近接させて駐車しても、オペレ
ータの乗降が行なえる様にする。 【解決手段】 車体2、運転室3、サイドカバー4、保
持装置5とで構成し、とりわけ側方と後方が開口された
運転室3と、これの側方開口10と後方開口11の何れ
か一方を塞ぎ得るサイドカバー4と、これを運転室3の
側方開口10を塞ぐ側方位置と後方開口11を塞ぐ後方
位置とに保持し得る保持装置5とを設ける。
角部に立席型の運転室を備えたリーチ式荷役車両に於
て、車両の後方を壁等に近接させて駐車しても、オペレ
ータの乗降が行なえる様にする。 【解決手段】 車体2、運転室3、サイドカバー4、保
持装置5とで構成し、とりわけ側方と後方が開口された
運転室3と、これの側方開口10と後方開口11の何れ
か一方を塞ぎ得るサイドカバー4と、これを運転室3の
側方開口10を塞ぐ側方位置と後方開口11を塞ぐ後方
位置とに保持し得る保持装置5とを設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばリーチ式フ
ォークリフト等の様に車体の後方角部に立席型の運転室
を備えたリーチ式荷役車両の改良に関する。
ォークリフト等の様に車体の後方角部に立席型の運転室
を備えたリーチ式荷役車両の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のリーチ式荷役車両として
は、例えば図3に示したものが知られている。当該リー
チ式荷役車両50は、基本的には、車体51と、これの
後方角部に形成されて側方と後方が開口された運転室5
2と、車体51に設けられて運転室52の側方開口を塞
ぐサイドカバー53と、から構成されている。而して、
この様なものは、運転室の後方開口が乗降口となり、こ
こから乗降する様になっている。
は、例えば図3に示したものが知られている。当該リー
チ式荷役車両50は、基本的には、車体51と、これの
後方角部に形成されて側方と後方が開口された運転室5
2と、車体51に設けられて運転室52の側方開口を塞
ぐサイドカバー53と、から構成されている。而して、
この様なものは、運転室の後方開口が乗降口となり、こ
こから乗降する様になっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、この様なも
のは、車両の後方を壁等に近接させて駐車すると、オペ
レータの乗降が行なえなくなってしまう。本発明は、叙
上の問題点に鑑み、これを解消する為に創案されたもの
で、その課題とする処は、車両の後方を壁等に近接させ
て駐車しても、オペレータの乗降が行なえる様にしたリ
ーチ式荷役車両を提供するにある。
のは、車両の後方を壁等に近接させて駐車すると、オペ
レータの乗降が行なえなくなってしまう。本発明は、叙
上の問題点に鑑み、これを解消する為に創案されたもの
で、その課題とする処は、車両の後方を壁等に近接させ
て駐車しても、オペレータの乗降が行なえる様にしたリ
ーチ式荷役車両を提供するにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のリーチ式荷役車
両は、基本的には、車体と、車体の後方角部に形成され
て側方と後方が開口された運転室と、車体に対して移動
可能に設けられて運転室の側方開口と後方開口の何れか
一方を塞ぎ得るサイドカバーと、車体とサイドカバーと
の間に設けられてサイドカバーを運転室の側方開口を塞
ぐ側方位置と後方開口を塞ぐ後方位置とに保持し得る保
持装置と、から構成した事に特徴が存する。
両は、基本的には、車体と、車体の後方角部に形成され
て側方と後方が開口された運転室と、車体に対して移動
可能に設けられて運転室の側方開口と後方開口の何れか
一方を塞ぎ得るサイドカバーと、車体とサイドカバーと
の間に設けられてサイドカバーを運転室の側方開口を塞
ぐ側方位置と後方開口を塞ぐ後方位置とに保持し得る保
持装置と、から構成した事に特徴が存する。
【0005】サイドカバーを側方位置に移動して保持装
置に依り同位置に保持すると、従来と同様に、運転室の
後方開口が開放されて乗降口となり、ここからオペレー
タが乗降する事ができる。サイドカバーを後方位置に移
動して保持装置に依り同位置に保持すると、運転室の側
方開口が開放されて乗降口となり、ここからオペレータ
が乗降する事ができる。サイドカバーを後方位置に保持
させて運転室の側方開口を乗降口にして置くと、車両の
後方を壁等に近接させて駐車しても、オペレータの乗降
が行なえる。
置に依り同位置に保持すると、従来と同様に、運転室の
後方開口が開放されて乗降口となり、ここからオペレー
タが乗降する事ができる。サイドカバーを後方位置に移
動して保持装置に依り同位置に保持すると、運転室の側
方開口が開放されて乗降口となり、ここからオペレータ
が乗降する事ができる。サイドカバーを後方位置に保持
させて運転室の側方開口を乗降口にして置くと、車両の
後方を壁等に近接させて駐車しても、オペレータの乗降
が行なえる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
面に基づいて説明する。図1は、本発明のリーチ式荷役
車両を示し、運転室の後方を乗降口にした場合の斜視
図。図2は、運転室の側方を乗降口にした場合の図1と
同様図である。
面に基づいて説明する。図1は、本発明のリーチ式荷役
車両を示し、運転室の後方を乗降口にした場合の斜視
図。図2は、運転室の側方を乗降口にした場合の図1と
同様図である。
【0007】リーチ式荷役車両1は、車体2、運転室
3、サイドカバー4、保持装置5とからその主要部が構
成されている。
3、サイドカバー4、保持装置5とからその主要部が構
成されている。
【0008】車体2は、リーチ式荷役車両1の基本部分
を為すもので、この例では、リーチ式フォークリフトの
車体にしてあり、横長な直方体状を呈し、左側上部には
換向用のハンドル6が、左側下部にはハンドル6に依り
旋回される換向駆動輪(図示せず)が、右側下部にはキ
ャスタ(図示せず)が夫々設けられている。而して、車
体2の前側には、左右一対のアウトリガ7が延設されて
いると共に、その前側には、横軸廻りに回転可能な前輪
8が設けられ、両アウトリガ7の内側には、マスト(図
示せず)を前後方向に案内するレール9が設けられてい
る。
を為すもので、この例では、リーチ式フォークリフトの
車体にしてあり、横長な直方体状を呈し、左側上部には
換向用のハンドル6が、左側下部にはハンドル6に依り
旋回される換向駆動輪(図示せず)が、右側下部にはキ
ャスタ(図示せず)が夫々設けられている。而して、車
体2の前側には、左右一対のアウトリガ7が延設されて
いると共に、その前側には、横軸廻りに回転可能な前輪
8が設けられ、両アウトリガ7の内側には、マスト(図
示せず)を前後方向に案内するレール9が設けられてい
る。
【0009】運転室3は、車体2の後方角部に形成され
て側方と後方が開口されたもので、この例では、車体2
の後方右側の角部に形成されて右方に開口した側方開口
10と後方に開口した後方開口11とを備えている。
て側方と後方が開口されたもので、この例では、車体2
の後方右側の角部に形成されて右方に開口した側方開口
10と後方に開口した後方開口11とを備えている。
【0010】サイドカバー4は、車体2に対して移動可
能に設けられて運転室3の側方開口10と後方開口11
の何れか一方を塞ぎ得るもので、この例では、単一の平
板状を呈して両端部が運転室3側に彎曲されて居り、案
内装置12に依りスライド移動可能に設けられている。
能に設けられて運転室3の側方開口10と後方開口11
の何れか一方を塞ぎ得るもので、この例では、単一の平
板状を呈して両端部が運転室3側に彎曲されて居り、案
内装置12に依りスライド移動可能に設けられている。
【0011】案内装置12は、運転室3の床面13にそ
の上面が面一になる様に設けられて側方開口10と後方
開口11に沿って平面略L型に折曲された断面略リップ
付溝型のガイドレール14と、サイドカバー4の下部に
縦軸廻りに旋回可能且つ水平軸廻りに回転可能に設けら
れてガイドレール14に案内されて転動される一対のロ
ーラ15とから成っている。
の上面が面一になる様に設けられて側方開口10と後方
開口11に沿って平面略L型に折曲された断面略リップ
付溝型のガイドレール14と、サイドカバー4の下部に
縦軸廻りに旋回可能且つ水平軸廻りに回転可能に設けら
れてガイドレール14に案内されて転動される一対のロ
ーラ15とから成っている。
【0012】保持装置5は、車体2とサイドカバー4と
の間に設けられてサイドカバー4を運転室3の側方開口
10を塞ぐ側方位置と後方開口11を塞ぐ後方位置とに
保持し得るもので、この例では、サイドカバー4を側方
位置に保持する側方保持具16と、サイドカバー4を後
方位置に保持する後方保持具17とから成って居り、何
れの保持具16,17も、同構造を呈する引掛式のバッ
クルにしてあり、車体2に取付けられた固定鉤体18
と、サイドカバー4に取付けられて固定鉤体18に係脱
可能な可動鉤体19とを備えている。
の間に設けられてサイドカバー4を運転室3の側方開口
10を塞ぐ側方位置と後方開口11を塞ぐ後方位置とに
保持し得るもので、この例では、サイドカバー4を側方
位置に保持する側方保持具16と、サイドカバー4を後
方位置に保持する後方保持具17とから成って居り、何
れの保持具16,17も、同構造を呈する引掛式のバッ
クルにしてあり、車体2に取付けられた固定鉤体18
と、サイドカバー4に取付けられて固定鉤体18に係脱
可能な可動鉤体19とを備えている。
【0013】次に、この様な構成に基づいて作用を述解
する。図1に示す如く、サイドカバー4を案内装置12
のガイドレール14とローラ15に依り側方位置に移動
させると共に、保持装置5の側方保持具16の固定鉤体
18と可動鉤体19とを掛合させる事に依り同位置に保
持させると、運転室3の後方開口11が開放されて乗降
口となり、ここからオペレータが乗降する事ができる。
サイドカバー4を側方位置に保持させて運転室3の後方
開口11を乗降口にして置くと、車両1の右方を壁等に
近接させて駐車しても、オペレータの乗降が行なえる。
する。図1に示す如く、サイドカバー4を案内装置12
のガイドレール14とローラ15に依り側方位置に移動
させると共に、保持装置5の側方保持具16の固定鉤体
18と可動鉤体19とを掛合させる事に依り同位置に保
持させると、運転室3の後方開口11が開放されて乗降
口となり、ここからオペレータが乗降する事ができる。
サイドカバー4を側方位置に保持させて運転室3の後方
開口11を乗降口にして置くと、車両1の右方を壁等に
近接させて駐車しても、オペレータの乗降が行なえる。
【0014】図2に示す如く、サイドカバー4を案内装
置12のガイドレール14とローラ15に依り後方位置
に移動させると共に、保持装置5の後方保持具17の固
定鉤体18と可動鉤体19とを掛合させる事に依り同位
置に保持させると、運転室3の側方開口10が開放され
て乗降口となり、ここからオペレータが乗降する事がで
きる。サイドカバー4を後方位置に保持させて運転室3
の側方開口10を乗降口にして置くと、車両1の後方を
壁等に近接させて駐車しても、オペレータの乗降が行な
える。サイドカバー4を後方位置に保持させて置くと、
車両1の急発進時にオペレータが後方へ転落するのを防
止する事ができる。
置12のガイドレール14とローラ15に依り後方位置
に移動させると共に、保持装置5の後方保持具17の固
定鉤体18と可動鉤体19とを掛合させる事に依り同位
置に保持させると、運転室3の側方開口10が開放され
て乗降口となり、ここからオペレータが乗降する事がで
きる。サイドカバー4を後方位置に保持させて運転室3
の側方開口10を乗降口にして置くと、車両1の後方を
壁等に近接させて駐車しても、オペレータの乗降が行な
える。サイドカバー4を後方位置に保持させて置くと、
車両1の急発進時にオペレータが後方へ転落するのを防
止する事ができる。
【0015】尚、運転室3は、先の例では、側方開口1
0と後方開口11とが連続して開放したものであった
が、これに限らず、例えば連続しないものでも良い。サ
イドカバー4は、先の例では、ガイドレール14とロー
ラ15とから成る案内装置12に依りスライド移動可能
に設けたが、これに限らず、例えばヒンジやリンク等を
用いて回動可能に設けても良い。サイドカバー4は、先
の例では、単一のもので構成したが、これに限らず、例
えば複数のもので構成して折り畳み可能や伸縮可能に連
結しても良い。保持装置5は、先の例では、引掛式のバ
ックルを用いたが、これに限らず、例えばこれ以外の構
造のものでも良い。
0と後方開口11とが連続して開放したものであった
が、これに限らず、例えば連続しないものでも良い。サ
イドカバー4は、先の例では、ガイドレール14とロー
ラ15とから成る案内装置12に依りスライド移動可能
に設けたが、これに限らず、例えばヒンジやリンク等を
用いて回動可能に設けても良い。サイドカバー4は、先
の例では、単一のもので構成したが、これに限らず、例
えば複数のもので構成して折り畳み可能や伸縮可能に連
結しても良い。保持装置5は、先の例では、引掛式のバ
ックルを用いたが、これに限らず、例えばこれ以外の構
造のものでも良い。
【0016】
【発明の効果】以上、既述した如く、本発明に依れば、
次の様な優れた効果を奏する事ができる。 (1) 車体、運転室、サイドカバー、保持装置とで構
成し、とりわけ側方と後方が開口された運転室と、これ
の側方開口と後方開口の何れか一方を塞ぎ得るサイドカ
バーと、これを運転室の側方開口を塞ぐ側方位置と後方
開口を塞ぐ後方位置とに保持し得る保持装置とを設けた
ので、車両の後方を壁等に近接させて駐車しても、オペ
レータの乗降が行なえる。
次の様な優れた効果を奏する事ができる。 (1) 車体、運転室、サイドカバー、保持装置とで構
成し、とりわけ側方と後方が開口された運転室と、これ
の側方開口と後方開口の何れか一方を塞ぎ得るサイドカ
バーと、これを運転室の側方開口を塞ぐ側方位置と後方
開口を塞ぐ後方位置とに保持し得る保持装置とを設けた
ので、車両の後方を壁等に近接させて駐車しても、オペ
レータの乗降が行なえる。
【図1】本発明のリーチ式荷役車両を示し、運転室の後
方を乗降口にした場合の斜視図。
方を乗降口にした場合の斜視図。
【図2】運転室の側方を乗降口にした場合の図1と同様
図。
図。
【図3】従来のリーチ式荷役車両を示す斜視図。
1,50…リーチ式荷役車両、2,51…車体、3,5
2…運転室、4,53…サイドカバー、5…保持装置、
6…ハンドル、7…アウトリガ、8…前輪、9…レー
ル、10…側方開口、11…後方開口、12…案内装
置、13…床面、14…ガイドレール、15…ローラ、
16…側方保持具、17…後方保持具、18…固定鉤
体、19…可動鉤体。
2…運転室、4,53…サイドカバー、5…保持装置、
6…ハンドル、7…アウトリガ、8…前輪、9…レー
ル、10…側方開口、11…後方開口、12…案内装
置、13…床面、14…ガイドレール、15…ローラ、
16…側方保持具、17…後方保持具、18…固定鉤
体、19…可動鉤体。
Claims (1)
- 【請求項1】 車体と、車体の後方角部に形成されて側
方と後方が開口された運転室と、車体に対して移動可能
に設けられて運転室の側方開口と後方開口の何れか一方
を塞ぎ得るサイドカバーと、車体とサイドカバーとの間
に設けられてサイドカバーを運転室の側方開口を塞ぐ側
方位置と後方開口を塞ぐ後方位置とに保持し得る保持装
置と、から構成した事を特徴とするリーチ式荷役車両。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10269210A JP2000095490A (ja) | 1998-09-24 | 1998-09-24 | リーチ式荷役車両 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10269210A JP2000095490A (ja) | 1998-09-24 | 1998-09-24 | リーチ式荷役車両 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000095490A true JP2000095490A (ja) | 2000-04-04 |
Family
ID=17469214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10269210A Pending JP2000095490A (ja) | 1998-09-24 | 1998-09-24 | リーチ式荷役車両 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000095490A (ja) |
-
1998
- 1998-09-24 JP JP10269210A patent/JP2000095490A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20021119 |