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JP2000095320A - 直立困難な被移送体の移送方法及び移送装置 - Google Patents

直立困難な被移送体の移送方法及び移送装置

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Publication number
JP2000095320A
JP2000095320A JP10264758A JP26475898A JP2000095320A JP 2000095320 A JP2000095320 A JP 2000095320A JP 10264758 A JP10264758 A JP 10264758A JP 26475898 A JP26475898 A JP 26475898A JP 2000095320 A JP2000095320 A JP 2000095320A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transferred object
transfer
transferred
passage
projecting portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10264758A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Maeda
実 前田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koyo Automatic Machine Co Ltd
Original Assignee
Koyo Automatic Machine Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koyo Automatic Machine Co Ltd filed Critical Koyo Automatic Machine Co Ltd
Priority to JP10264758A priority Critical patent/JP2000095320A/ja
Publication of JP2000095320A publication Critical patent/JP2000095320A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 これまでは直立状態で搬送が困難とされて
きた被移送体を好適に移送すること。 【解決手段】 水平方向に向けた移送経路に沿って、
被移送体10の張出部13を除いた部位11の通過を許
容する幅の移送通路30を形成し、移送通路30の上部
に可動床25,25を形成する。可動床25,25に張
出部13の下面を支承させながら、被移送体10を垂下
させて移送する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はラべルの貼り付け、
印刷、内容物の充填などの用途に適用可能な移送技術に
関し、より詳細には細長、軽量で直立困難な被移送体の
移送技術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば、被移送体を立てたとき、その接
地面積が他の部位より小さかったり、或いは細長く重心
が高い場合、この被移送体の直立状態を保って機械的に
移送することは極めて困難である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この種の被移送体を移
送する方法としては、多数並べた専用ホルダに被移送体
を入れ、専用ホルダと共に移送する方法が考えられる
が、この専用ホルダを用いる方法にあっては移送機構が
複雑になるといった難点がある。
【0004】本発明の目的とするところは、これまでは
直立状態で搬送困難とされてきた被移送体を好適に移送
することができる、直立困難な被移送体の移送技術を提
供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】すなわち、請求項1に係
る発明は、周面に張出部を有し、直立困難な被移送体を
直立状態で移送する方法において、水平方向に向けた移
送経路に沿って、被移送体の張出部を除いた部位の通過
を許容する幅の移送通路を形成し、前記移送通路の上部
に該移送通路に沿って移動する可動床を形成し、前記可
動床に前記張出部の下面を支承させながら、被移送体を
垂下させて移送することを特徴とする、直立困難な被移
送体の移送方法である。請求項2に係る発明は、請求項
1に記載の直立困難な被移送体の移送方法において、被
移送体の張出部の下面を、等速で同一方向に移動する一
対の可動床で支承して搬送することを特徴とする、直立
困難な被移送体の移送方法である。請求項3に係る発明
は、請求項1に記載の直立困難な被移送体の移送方法に
おいて、被移送体の張出部の下面を、可動床と固定床の
床面で支承して搬送することを特徴とする、直立困難な
被移送体の移送方法である。請求項4に係る発明は、周
面に張出部を有する直立困難な被移送体を直立状態で移
送する移送装置において、鉛直軸を中心に回転する複数
のコンベアを並設して、隣り合うコンベアの間に前記被
移送体の張出部を除いた部位の通過を許容する幅の移送
通路を形成し、前記隣り合うコンベアを構成する各無端
ベルトの上面に、被移送体の張出部の下面を支承して垂
下可能な可動床を形成し、前記各可動床を移送方向に向
けて移動可能に構成したことを特徴とする、直立困難な
被移送体の移送装置である。請求項5に係る発明は、周
面に張出部を有する直立困難な被移送体を直立状態で移
送する移送装置において、鉛直軸を中心に回転するコン
ベアの側方に固定床を並設し、前記コンベアを構成する
各無端ベルトの上面に、被移送体の張出部の下面を支承
して垂下可能な可動床を形成し、前記可動床と固定床の
間に前記被移送体の張出部を除いた部位の通過を許容す
る幅の移送通路を形成し、前記可動床を移送方向に向け
て移動可能に構成したことを特徴とする、直立困難な被
移送体の移送装置である。請求項6に係る発明は、請求
項4に記載の移送装置において、3つ以上のコンベアを
並設して隣り合うコンベアの対向部間に複数の移送通路
を形成し、該各移送通路の端部外方に可動床と同一高さ
の水平ガイド板を配設し、前記水平ガイド板は被移送体
の張出部を除いた部位の通過を許容する湾曲面を形成し
ていて、被移送体の張出部を該水平ガイド板の上面に沿
わせて隣りの移送通路の移送通路へ反転導入するように
構成したことを特徴とする、直立困難な被移送体の移送
装置である。
【0006】
【発明の実施の形態1】以下、図面に基づいて本発明の
実施の形態について説明する。
【0007】〈イ〉被移送体 図2に被移送体10の一例を示す。本例では被移送体1
0が、筒状の容器本体11と、容器本体11に内挿した
押圧体12とにより構成される注射器である場合を一例
に説明する。被移送体10は、少なくとも容器本体11
の外周上部又は外周中途に容器本体11より大径の張出
部13を形成している種々のものを包含する。被移送体
10の張出部13は重心よりずれた位置に形成してあ
る。
【0008】〈ロ〉移送装置 図1に移送装置の平面図を示す。移送装置は被移送体1
0を垂下状態で移送する装置で、所定の間隔を隔てて同
一水平面上に並設した一対のコンベア20,20で構成
し、両コンベア20,20の対向部間に、被移送体10
の容器本体11のみの通過を許容する幅の移送通路30
を形成している。
【0009】〈ハ〉コンベア 各コンベア20,20は鉛直軸を中心に回転する一対の
ドラム21,22と、これらのドラム21,22間に巻
回した無端ベルト23とにより構成される。
【0010】〈ニ〉ドラム 各ドラム21,22はその下部又は上部を静止部材に支
持又は懸架されていて、ドラム21,22の何れか一方
を駆動することで、無端ベルト23,23の対向面が同
一方向に向けて等速で回転するようになっている。
【0011】〈ホ〉無端ベルト 無端ベルト23は可撓性素材のベルトの他に、多数のピ
ースを回動自在に連結した連鎖体を含むもので、その厚
さ(上面の横幅)は特に制約はないが、後述するように
被移送体10の張出部13の載置する関係から、5mm
〜10mm程度の適度の厚さを持っていることが望まし
い。
【0012】また各無端ベルト23の下面は、その直線
区間に亘って設けた板体やローラ等の支持部材24によ
って支承されている。
【0013】無端ベルト23の上面には可動床25が形
成されている。可動床25は図示するように平滑面に形
成することの他に、多数の凹凸を設ける場合もあり、床
面の形状は被移送体10の種類に応じて適宜選択する。
【0014】また、一対のコンベア20,20の配設間
隔、すなわち移送通路30の幅を調節可能に構成してお
くと、移送対象である被移送体10の径が変化した場合
の対応が容易となる。
【0015】以上説明した如く、本発明に係る移送装置
は、移送通路30の上部両側に可動床25,25が形成
してあって、これらの可動床25,25が同一方向に等
速で移動するように構成されている。
【0016】
【作用】つぎに被移送体10の移送方法について説明す
る。
【0017】図1に示す一対の無端ベルト23,23が
所定の方向に回転駆動することで、移送通路30の上部
両側に形成した可動床25,25が図面右方から左方へ
向けて等速で移動を開始する。
【0018】この移送通路30内に図面右方から被移送
体10を順次案内する。このとき被移送体10の張出部
13を可動床25より上位に位置させることが肝要であ
る。移送通路30は張出部13の通過を阻止する幅に設
定されている。そのため被移送体10は、その張出部1
3の下面を無端ベルト23,23の上面で構成される可
動床25,25に支持されながら順次移送される。
【0019】本発明に係る装置は、被移送体10の重心
より上位に形成した張出部13を支承するため、移送中
における各被移送体10の横揺れを小さく抑制できる。
殊に移送通路30内に対向して位置する一対の無端ベル
ト23,23の鉛直壁面が、容器本体11の通路30横
断方向の横揺れを一定範囲内に規制する。すなわち、張
出部13を可動床25,25に支持させることで、直立
困難な被移送体10を直立したのと同じ状態で移送する
ことが可能となる。
【0020】また被移送体10はその張出部13と可動
床25の摩擦抵抗力で移送されることになるが、単独で
の移送が困難な程に被移送体10が軽量である場合で
も、後続の被移送体10の移送力を受けるため、停滞せ
ずに移送が可能となる。
【0021】移送通路30の末端まで搬送された被移送
体10は、ラべリング又は印刷などの所定の次工程に供
される。
【0022】
【発明の実施の形態2】図3〜図5は移送区間を長く設
計する場合に好適な他の移送装置を示す。本例の基本構
成は既述した実施の形態1と同様であるが、前記実施の
形態1と比べて、3つ以上のコンベア23a,23b,
23c,……を並設して隣り合うコンベア23a,23
b,23c,……の対向部間に複数の移送通路30,3
1……を形成し構成する点と、隣り合う通路30,31
の端部の外方に水平ガイド板40を設けて通路を折り返
すように連結した構成とした点で相違する。
【0023】水平ガイド板40は図示するようにドラム
22を中心とする湾曲面41が形成してあって、この湾
曲面41を中央コンベア20bの折返部の外方で対向し
て配置されている。湾曲面41と中央コンベア20bの
折返部の対向間隔は、被移送体10の容器本体11のみ
の通過を許容する幅に設定してあって、隣り合う移送通
路30,31の間を結ぶ湾曲した接続用の通路を構成し
ている。水平ガイド40の上面が、中央コンベア20b
の可動床25と同一レベルに設定してあることは勿論で
ある。
【0024】本例にあっては、張出部13を一対のコン
ベア20a,20bの各可動床25,25に支承させて
移送通路30の終端まで移送した被移送体10を、水平
ガイド板40の湾曲面41とその上面に沿わせることで
隣の移送通路31へ反転導入することが可能となる。コ
ンベアの並設数に応じて水平ガイド板40を増やすこと
で、移送通路30,31,……を九折状に延長すること
ができる
【0025】
【発明の実施の形態3】以上の実施の形態は、被移送体
10の張出部13の下面を2つの可動床25,25で支
承して移送する場合について説明したが、一方の可動床
25を固定床50に代えてもよい。
【0026】すなわち、図6に示すように、移送通路3
0の各片側に可動床25と同一レベルで固定床50を配
置し、この固定床50と無端ベルト23の可動床25の
上面とにより被移送体10の張出部13を支承して移送
するようにしてもよい。
【0027】本例によれば、記述した実施の形態と比較
してコンベアの設置数を半減できる利点がある。
【0028】
【発明の効果】本発明は、次のような効果を得ることが
できる。 <イ>これまで移送が困難とされてきた被移送体を対象
として、その鉛直状態を保ったまま移送することができ
る。 <ロ>移送通路に可動床を設けるだけの簡単な構成であ
り、移送機構の簡略化を図ることができる。 <ハ>隣り合う移送通路の間に水平ガイド板を設けるだ
けで、移送通路を任意に長さ延長することができる。し
かも短に直線的に延長するのではなく、九折状に移送通
路を形成できるので、限られた空間の有効活用を図りつ
つ移送通路の長さを延長することができる。 <ニ>本発明は被移送体の底面を支承して移送する方法
と異なり、被移送体を吊り下げて移送するものであるか
ら、被移送体の横振れを容易に規制できる。そのため、
被移送体の高速移送に好適である。 <ホ>あらゆる直立困難な被移送体を移送することがで
き、移送対象が広範であるだけでなく、多岐の用途に適
用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】発明の実施の形態1に係る移送装置の平面図
【図2】図1におけるII−IIの断面図
【図3】水平ガイド板を用いた他の実施の形態に係る移
送装置の斜視図
【図4】その要部の平面図
【図5】図4におけるV−Vの断面図
【図6】固定床と可動床を組み合わせて移送通路を構成
した他の実施の形態に係る移送通路の横断面図

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 周面に張出部を有し、直立困難な被移送
    体を直立状態で移送する方法において、 水平方向に向けた移送経路に沿って、被移送体の張出部
    を除いた部位の通過を許容する幅の移送通路を形成し、 前記移送通路の上部に該移送通路に沿って移動する可動
    床を形成し、 前記可動床に前記張出部の下面を支承させながら、被移
    送体を垂下させて移送することを特徴とする、 直立困難な被移送体の移送方法。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の直立困難な被移送体の
    移送方法において、被移送体の張出部の下面を、等速で
    同一方向に移動する一対の可動床で支承して搬送するこ
    とを特徴とする、直立困難な被移送体の移送方法。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の直立困難な被移送体の
    移送方法において、被移送体の張出部の下面を、可動床
    と固定床の床面で支承して搬送することを特徴とする、
    直立困難な被移送体の移送方法。
  4. 【請求項4】 周面に張出部を有する直立困難な被移送
    体を直立状態で移送する移送装置において、 鉛直軸を中心に回転する複数のコンベアを並設して、隣
    り合うコンベアの間に前記被移送体の張出部を除いた部
    位の通過を許容する幅の移送通路を形成し、 前記隣り合うコンベアを構成する各無端ベルトの上面
    に、被移送体の張出部の下面を支承して垂下可能な可動
    床を形成し、 前記各可動床を移送方向に向けて移動可能に構成したこ
    とを特徴とする、 直立困難な被移送体の移送装置。
  5. 【請求項5】 周面に張出部を有する直立困難な被移送
    体を直立状態で移送する移送装置において、 鉛直軸を中心に回転するコンベアの側方に固定床を並設
    し、 前記コンベアを構成する各無端ベルトの上面に、被移送
    体の張出部の下面を支承して垂下可能な可動床を形成
    し、 前記可動床と固定床の間に前記被移送体の張出部を除い
    た部位の通過を許容する幅の移送通路を形成し、 前記可動床を移送方向に向けて移動可能に構成したこと
    を特徴とする、 直立困難な被移送体の移送装置。
  6. 【請求項6】 請求項4に記載の移送装置において、3
    つ以上のコンベアを並設して隣り合うコンベアの対向部
    間に複数の移送通路を形成し、該各移送通路の端部外方
    に可動床と同一高さの水平ガイド板を配設し、前記水平
    ガイド板は被移送体の張出部を除いた部位の通過を許容
    する湾曲面を形成していて、被移送体の張出部を該水平
    ガイド板の上面に沿わせて隣りの移送通路の移送通路へ
    反転導入するように構成したことを特徴とする、直立困
    難な被移送体の移送装置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN102046478A (zh) * 2008-06-06 2011-05-04 日本烟草产业株式会社 滑动动作型合页盖包装
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