JP2000090043A - コンピュータの周辺機器検出方法 - Google Patents
コンピュータの周辺機器検出方法Info
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- JP2000090043A JP2000090043A JP10257031A JP25703198A JP2000090043A JP 2000090043 A JP2000090043 A JP 2000090043A JP 10257031 A JP10257031 A JP 10257031A JP 25703198 A JP25703198 A JP 25703198A JP 2000090043 A JP2000090043 A JP 2000090043A
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- computer
- signal
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Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 title claims abstract description 54
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【課題】 コンピュータに接続される周辺機器の検出方
法を提供する。 【解決手段】 本体に外部の周辺機器と接続される複数
の入出力端子よりなる接続装置が設けられているコンピ
ュータにおいて、前記接続装置を異なる機能を有する周
辺機器が兼用される入出力端子として使用するとともに
接続される周辺機器の種類をコンピュータ側から出力さ
れる信号により検出するようにしたものである。
法を提供する。 【解決手段】 本体に外部の周辺機器と接続される複数
の入出力端子よりなる接続装置が設けられているコンピ
ュータにおいて、前記接続装置を異なる機能を有する周
辺機器が兼用される入出力端子として使用するとともに
接続される周辺機器の種類をコンピュータ側から出力さ
れる信号により検出するようにしたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンピュータに接
続される周辺機器の種類を検出する方法に関するもので
ある。
続される周辺機器の種類を検出する方法に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】パーソナルコンピュータと呼ばれる電子
機器が普及しているが、斯かるコンピュータには外部に
設けられる周辺機器が接続される入出力端子が設けられ
ている。斯かる周辺機器としてはフロッピーディスク装
置やハードディスク装置等があり、斯かる異なる機能を
備えた周辺機器毎に接続端子をコンピュータの本体に設
けることは物理的な制約から不可能である。
機器が普及しているが、斯かるコンピュータには外部に
設けられる周辺機器が接続される入出力端子が設けられ
ている。斯かる周辺機器としてはフロッピーディスク装
置やハードディスク装置等があり、斯かる異なる機能を
備えた周辺機器毎に接続端子をコンピュータの本体に設
けることは物理的な制約から不可能である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】コンピュータにおい
て、本体に設けられている周辺機器接続用端子に周辺機
器を接続し、斯かる状態にて通電状態にしてもコンピュ
ータが周辺機器の種類を認識することが出来なければ、
周辺機器を正常に動作させることは出来ない。斯かる問
題を解決するにはセットアップにて周辺機器に合わせて
プログラムを設定変更する必要があり、設定間違いによ
る誤動作が発生するという重大な問題を引き起こす可能
性があった。
て、本体に設けられている周辺機器接続用端子に周辺機
器を接続し、斯かる状態にて通電状態にしてもコンピュ
ータが周辺機器の種類を認識することが出来なければ、
周辺機器を正常に動作させることは出来ない。斯かる問
題を解決するにはセットアップにて周辺機器に合わせて
プログラムを設定変更する必要があり、設定間違いによ
る誤動作が発生するという重大な問題を引き起こす可能
性があった。
【0004】本発明は、斯かる問題を解決したコンピュ
ータの周辺機器検出方法を提供しようとするものであ
る。
ータの周辺機器検出方法を提供しようとするものであ
る。
【0005】
【作用】本発明は、接続装置を異なる機能を有する周辺
機器が接続される入出力端子として兼用するとともに接
続される周辺機器の種類をコンピュータ側から出力され
る信号により検出するようにしたものである。
機器が接続される入出力端子として兼用するとともに接
続される周辺機器の種類をコンピュータ側から出力され
る信号により検出するようにしたものである。
【0006】
【実施例】図1は本発明が実施されるコンピュータを示
すブロック回路図である。同図において、1はデータを
入力するキーボード、2は該キーボード1より入力され
るデータに基づいて演算処理動作を行う演算処理回路で
あり、コンピュータを構成する本体3に組み込まれてい
る。4は前記演算処理回路2の演算結果等を表示する表
示部、5は本体3に組込まれた制御部であり、前記演算
処理回路2と接続されている。
すブロック回路図である。同図において、1はデータを
入力するキーボード、2は該キーボード1より入力され
るデータに基づいて演算処理動作を行う演算処理回路で
あり、コンピュータを構成する本体3に組み込まれてい
る。4は前記演算処理回路2の演算結果等を表示する表
示部、5は本体3に組込まれた制御部であり、前記演算
処理回路2と接続されている。
【0007】6は前記本体3に設けられているとともに
複数の入出力端子6a〜6nが設けられている接続装置
であり、該入出力端子6a〜6nは前記制御部5に設け
られている信号端子5a〜5nに接続されている。斯か
る構成において、前記接続装置6は異なる機能を有する
周辺機器が接続される接続装置として兼用され、接続さ
れる周辺機器によって未使用端子が存在するようにされ
ている。
複数の入出力端子6a〜6nが設けられている接続装置
であり、該入出力端子6a〜6nは前記制御部5に設け
られている信号端子5a〜5nに接続されている。斯か
る構成において、前記接続装置6は異なる機能を有する
周辺機器が接続される接続装置として兼用され、接続さ
れる周辺機器によって未使用端子が存在するようにされ
ている。
【0008】7は前記制御部5の信号端子5a即ち制御
部5の入出力端子6aと電源との間に接続されているプ
ルアップ抵抗、8はドレインが前記制御部5の信号端子
5nに接続されているとともに抵抗9を介して電源に接
続され、且つソースが接地されている電界型トランジス
タであり、ゲートは前記接続装置6の入出力端子6nに
接続されているとともにプルダウン抵抗10を介して接
地されている。
部5の入出力端子6aと電源との間に接続されているプ
ルアップ抵抗、8はドレインが前記制御部5の信号端子
5nに接続されているとともに抵抗9を介して電源に接
続され、且つソースが接地されている電界型トランジス
タであり、ゲートは前記接続装置6の入出力端子6nに
接続されているとともにプルダウン抵抗10を介して接
地されている。
【0009】11はコンピュータに接続されて使用され
る周辺機器、12は該周辺機器11に設けられている接
続装置であり、前記接続装置6の入出力端子6a〜6n
に接続される信号入出力端子12a〜12nが設けられ
ている。13は前記信号入出力端子12aと信号入出力
端子12nとを接続する制御信号路であり、周辺機器1
1のみに設けられているものである。即ち、周辺機器1
1と異なる機能を有する周辺機器には設けられていない
ものである。
る周辺機器、12は該周辺機器11に設けられている接
続装置であり、前記接続装置6の入出力端子6a〜6n
に接続される信号入出力端子12a〜12nが設けられ
ている。13は前記信号入出力端子12aと信号入出力
端子12nとを接続する制御信号路であり、周辺機器1
1のみに設けられているものである。即ち、周辺機器1
1と異なる機能を有する周辺機器には設けられていない
ものである。
【0010】以上の如く本発明は構成されており、次に
動作について説明する。まず、周辺機器として図示した
機器を使用する場合について説明する。本体3に周辺機
器11を接続すると、接続装置6に設けられている入出
力端子6a〜6nと接続装置12に設けられている信号
入出力端子12a〜12nとが接続された状態になる
が、該周辺機器11に設けられている信号入出力端子と
本体3に設けられている入出力端子の数は合致するもの
ではない。
動作について説明する。まず、周辺機器として図示した
機器を使用する場合について説明する。本体3に周辺機
器11を接続すると、接続装置6に設けられている入出
力端子6a〜6nと接続装置12に設けられている信号
入出力端子12a〜12nとが接続された状態になる
が、該周辺機器11に設けられている信号入出力端子と
本体3に設けられている入出力端子の数は合致するもの
ではない。
【0011】斯かる状態で電源を投入すると演算処理回
路2の記憶装置に記憶されているセットアッププログラ
ムにより本体3に接続されている周辺機器の種類を検出
する動作が行われる。周辺機器の検出動作が行われる時
には制御部5に設けられている信号端子5aより検出の
ためのH(高い)レベルの信号が出力される。斯かる検
出信号は接続装置6の入出力端子6a、接続装置12の
信号入出力端子12a、制御信号路13、接続装置12
の信号入出力端子12n及び接続装置6の入出力端子6
nを介して電界効果トランジスタ8のゲートに印加され
る。その結果、該電界効果トランジスタ8がオン状態に
なり、制御部5の信号端子5nを接地せしめるので、該
信号端子5nにはL(低い)レベルの信号が入力された
状態になる。
路2の記憶装置に記憶されているセットアッププログラ
ムにより本体3に接続されている周辺機器の種類を検出
する動作が行われる。周辺機器の検出動作が行われる時
には制御部5に設けられている信号端子5aより検出の
ためのH(高い)レベルの信号が出力される。斯かる検
出信号は接続装置6の入出力端子6a、接続装置12の
信号入出力端子12a、制御信号路13、接続装置12
の信号入出力端子12n及び接続装置6の入出力端子6
nを介して電界効果トランジスタ8のゲートに印加され
る。その結果、該電界効果トランジスタ8がオン状態に
なり、制御部5の信号端子5nを接地せしめるので、該
信号端子5nにはL(低い)レベルの信号が入力された
状態になる。
【0012】前記制御部5の信号端子5nにLレベルの
信号が入力されると制御部5を通してその信号が演算処
理回路2に入力され、該演算処理回路2による検出動作
によって周辺機器11の種類が検出される。斯かる検出
動作が行われた後、演算処理回路2によるコンピュータ
としての処理動作が行われることになる。
信号が入力されると制御部5を通してその信号が演算処
理回路2に入力され、該演算処理回路2による検出動作
によって周辺機器11の種類が検出される。斯かる検出
動作が行われた後、演算処理回路2によるコンピュータ
としての処理動作が行われることになる。
【0013】図示した周辺機器11が本体3に接続され
た場合の検出動作は、以上の如く行われるが、次に異な
る機能を有する他の周辺機器を接続した場合の動作につ
いて説明する。
た場合の検出動作は、以上の如く行われるが、次に異な
る機能を有する他の周辺機器を接続した場合の動作につ
いて説明する。
【0014】斯かる周辺機器を接続した場合には、前述
した周辺機器11に組込まれている制御信号路13は組
込まれていない。従って、斯かる状態において、制御部
5に設けられている信号端子5aより検出のためのHレ
ベルの信号が出力されても該信号が電界効果トランジス
タ8のゲートに印加されることはない。その結果、該電
界効果トランジスタ8はオフ状態になり、制御部5の信
号端子5nは接地されることがないので、制御部5の信
号端子5nにはHレベルの信号が入力された状態にな
る。
した周辺機器11に組込まれている制御信号路13は組
込まれていない。従って、斯かる状態において、制御部
5に設けられている信号端子5aより検出のためのHレ
ベルの信号が出力されても該信号が電界効果トランジス
タ8のゲートに印加されることはない。その結果、該電
界効果トランジスタ8はオフ状態になり、制御部5の信
号端子5nは接地されることがないので、制御部5の信
号端子5nにはHレベルの信号が入力された状態にな
る。
【0015】前記制御部5の信号端子5nにHレベルの
信号が入力されると制御部5を通してその信号が演算処
理回路2に入力され、該演算処理回路2による検出動作
によって周辺機器の種類が検出される。斯かる検出動作
が行われた後、演算処理回路2によるコンピュータとし
ての処理動作が行われることになる。
信号が入力されると制御部5を通してその信号が演算処
理回路2に入力され、該演算処理回路2による検出動作
によって周辺機器の種類が検出される。斯かる検出動作
が行われた後、演算処理回路2によるコンピュータとし
ての処理動作が行われることになる。
【0016】以上の如く本発明の周辺機器の検出動作は
行われるが、周辺機器11を接続した状態において、制
御部5の信号端子5aにLレベルの信号を出力すると、
電界効果トランジスタ8のゲートにLレベルの信号が印
加された状態になる。従って、制御部5の信号端子5n
にHレベルの信号が入力された状態になる。それ故、周
辺機器11を接続した状態において、制御部5の信号端
子5aに出力される信号のレベルを切換えることにより
周辺機器11の種類の検出動作及び接続の有無の検出動
作を行うことが出来る。
行われるが、周辺機器11を接続した状態において、制
御部5の信号端子5aにLレベルの信号を出力すると、
電界効果トランジスタ8のゲートにLレベルの信号が印
加された状態になる。従って、制御部5の信号端子5n
にHレベルの信号が入力された状態になる。それ故、周
辺機器11を接続した状態において、制御部5の信号端
子5aに出力される信号のレベルを切換えることにより
周辺機器11の種類の検出動作及び接続の有無の検出動
作を行うことが出来る。
【0017】また、本体3がコンピュータとして動作し
ているとき、制御部5の信号端子5aにLレベルの信号
を出力した状態に保持することにより周辺機器の選択動
作を行うことが出来ないようにすることが出来る。即
ち、コンピュータに電源が供給された状態における周辺
機器の接続動作を行うことが出来ないようにすることに
より、周辺機器の切換に伴って発生する動作異常操作を
避けることが出来る。
ているとき、制御部5の信号端子5aにLレベルの信号
を出力した状態に保持することにより周辺機器の選択動
作を行うことが出来ないようにすることが出来る。即
ち、コンピュータに電源が供給された状態における周辺
機器の接続動作を行うことが出来ないようにすることに
より、周辺機器の切換に伴って発生する動作異常操作を
避けることが出来る。
【0018】
【発明の効果】本発明は、本体に接続される周辺機器の
種類をコンピュータ側から出力される信号により検出す
るすることが出来るようにしたので、即ち周辺機器から
の信号を利用することなく検出を行うようにしたので、
検出動作を正確に行うことが出来る。
種類をコンピュータ側から出力される信号により検出す
るすることが出来るようにしたので、即ち周辺機器から
の信号を利用することなく検出を行うようにしたので、
検出動作を正確に行うことが出来る。
【0019】また、本発明は、複数の入出力端子を有す
る中の未使用端子を使用して周辺機器の種類を検出する
ことが出来るようにしたので、特別な接続ケーブル等を
別個に制作する必要がない。
る中の未使用端子を使用して周辺機器の種類を検出する
ことが出来るようにしたので、特別な接続ケーブル等を
別個に制作する必要がない。
【0020】そして、本発明は、コンピュータ側から出
力される信号により周辺機器の種類の検出だけでなく、
該機器の接続の有無を検出するようにしたので、コンピ
ュータの機能アップに貢献するという効果を有してい
る。
力される信号により周辺機器の種類の検出だけでなく、
該機器の接続の有無を検出するようにしたので、コンピ
ュータの機能アップに貢献するという効果を有してい
る。
【図1】本発明が実施されるコンピュータを示すブロッ
ク回路図である。
ク回路図である。
2 演算処理回路 5 制御部 8 電界効果トランジスタ 13 制御信号路
Claims (3)
- 【請求項1】 本体に外部の周辺機器と接続される複数
の入出力端子よりなる接続装置が設けられているコンピ
ュータにおいて、前記接続装置を異なる機能を有する周
辺機器が兼用される入出力端子として使用するとともに
接続される周辺機器の種類をコンピュータ側から出力さ
れる信号により検出するようにしたことを特徴とするコ
ンピュータの周辺機器検出方法。 - 【請求項2】 接続装置が備えている入出力端子の未使
用端子を使用して周辺機器の種類を検出するようにした
ことを特徴とする請求項1に記載の周辺機器検出方法。 - 【請求項3】 コンピュータより出力される検出信号に
より周辺機器の接続の有無を検出するようにしたことを
特徴とする請求項1に記載の周辺機器検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10257031A JP2000090043A (ja) | 1998-09-10 | 1998-09-10 | コンピュータの周辺機器検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10257031A JP2000090043A (ja) | 1998-09-10 | 1998-09-10 | コンピュータの周辺機器検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000090043A true JP2000090043A (ja) | 2000-03-31 |
Family
ID=17300789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10257031A Pending JP2000090043A (ja) | 1998-09-10 | 1998-09-10 | コンピュータの周辺機器検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000090043A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100695791B1 (ko) | 2004-07-14 | 2007-03-15 | 후지제롯쿠스 가부시끼가이샤 | 통신 장치 및 그 제어 방법 |
| JP2007515144A (ja) * | 2003-12-19 | 2007-06-07 | モトローラ・インコーポレイテッド | 携帯機器のための割り込み駆動の拡張型オプション選択インタフェース |
-
1998
- 1998-09-10 JP JP10257031A patent/JP2000090043A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007515144A (ja) * | 2003-12-19 | 2007-06-07 | モトローラ・インコーポレイテッド | 携帯機器のための割り込み駆動の拡張型オプション選択インタフェース |
| KR100695791B1 (ko) | 2004-07-14 | 2007-03-15 | 후지제롯쿠스 가부시끼가이샤 | 통신 장치 및 그 제어 방법 |
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