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JP2000086304A - ガラスパネル - Google Patents

ガラスパネル

Info

Publication number
JP2000086304A
JP2000086304A JP10262827A JP26282798A JP2000086304A JP 2000086304 A JP2000086304 A JP 2000086304A JP 10262827 A JP10262827 A JP 10262827A JP 26282798 A JP26282798 A JP 26282798A JP 2000086304 A JP2000086304 A JP 2000086304A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
glass
paste
plate
sealing
component
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10262827A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Misonoo
雅郎 御園生
Seiichiro Honjo
誠一郎 本庄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Sheet Glass Co Ltd
Original Assignee
Nippon Sheet Glass Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Sheet Glass Co Ltd filed Critical Nippon Sheet Glass Co Ltd
Priority to JP10262827A priority Critical patent/JP2000086304A/ja
Priority to CN99800659A priority patent/CN1266414A/zh
Priority to US09/445,839 priority patent/US6387460B1/en
Priority to EP99918277A priority patent/EP1004552A4/en
Priority to CA002294858A priority patent/CA2294858A1/en
Priority to PCT/JP1999/002313 priority patent/WO1999057074A1/ja
Priority to KR1019997012577A priority patent/KR20010020595A/ko
Publication of JP2000086304A publication Critical patent/JP2000086304A/ja
Priority to US10/073,752 priority patent/US20020110653A1/en
Pending legal-status Critical Current

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  • Joining Of Glass To Other Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ガラスパネルを簡略に製造できるようにす
る。 【解決手段】 板面を互いに対向させた一対の板ガラス
間に間隔保持部材2を介在させて、それらの板ガラス間
に空隙部を形成し、両板ガラスの周縁どうしを融着温度
が板ガラスの軟化点よりも低い封止用ガラスで接着し
て、その空隙部を密閉してあるガラスパネルであって、
間隔保持部材2を、融着温度が板ガラス1Aの軟化点よ
りも低く、かつ、軟化点が封止用ガラスの融着温度より
も高いガラス成分を含有する間隔保持部材形成用ペース
ト6を板ガラス1Aの板面に所定形状で載置し、そのペ
ーストを焼成して設けてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、板面を互いに対向
させた一対の板ガラス間に間隔保持部材を介在させて、
それらの板ガラス間に空隙部を形成し、前記両板ガラス
の周縁どうしを融着温度が前記板ガラスの軟化点よりも
低い封止用ガラスで接着して、前記空隙部を密閉してあ
るガラスパネルに関する。
【0002】
【従来の技術】上記ガラスパネルは、板ガラス間に形成
した空隙部を封止用ガラスで密閉して断熱性能を高めた
ものであり、従来、図5(イ)に示すように、一対の板
ガラス1A,1Bのうちの一方の板ガラス1Aに、金属
等で予め製作してあるスペーサ(間隔保持部材)2の複
数を所定間隔を隔てて載置し、図5(ロ)に示すよう
に、それらのスペーサ2を両板ガラス1A,1B間に挟
み込んで形成した空隙部Vを、両板ガラス1A,1Bの
周縁どうしを接着する封止用ガラス3で密閉している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術によれ
ば、多数の間隔保持部材を予め製作しておかなければな
らず、しかも、それらの間隔保持部材を板ガラスの板面
に所定間隔を隔てて載置しなければならず、その上、そ
れらの間隔保持部材が動かないように板ガラスに別途接
着する必要もあり、間隔保持部材の取り扱いに手間がか
かって、ガラスパネルの製造工程が煩雑化する欠点があ
る。
【0004】本発明は上記実情に鑑みてなされたもので
あって、ガラスパネルを簡略に製造できるようにするこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明の特
徴構成は、板面を互いに対向させた一対の板ガラス間に
間隔保持部材を介在させて、それらの板ガラス間に空隙
部を形成し、前記両板ガラスの周縁どうしを融着温度が
前記板ガラスの軟化点よりも低い封止用ガラスで接着し
て、前記空隙部を密閉してあるガラスパネルであって、
前記間隔保持部材を、融着温度が前記板ガラスの軟化点
よりも低く、かつ、軟化点が前記封止用ガラスの融着温
度よりも高いガラス成分を含有する間隔保持部材形成用
ペーストを前記板ガラスの板面に所定形状で載置し、そ
のペーストを焼成して設けてある点にある。
【0006】つまり、融着温度が板ガラスの軟化点より
も低いガラス成分を含有する間隔保持部材形成用ペース
トを板ガラスの板面に所定形状で載置し、そのペースト
を焼成して、板ガラスに融着した状態の間隔保持部材を
設けることができるので、多数の間隔保持部材を、予め
製作しておくことなく、板ガラスの板面に所定間隔を隔
てて容易に接着固定することができる。
【0007】また、ペーストに含有させたガラス成分
は、その軟化点が封止用ガラスの融着温度よりも高いの
で、封止用ガラスを加熱して両板ガラスの周縁どうしを
接着する際に、間隔保持部材が軟化して変形するおそれ
がない。
【0008】従って、多数の間隔保持部材を予め製作し
ておく必要がなく、しかも、それらの間隔保持部材を板
ガラスの板面に所定間隔を隔てて載置する必要もなく、
その上、それらの間隔保持部材を板ガラスに別途接着す
る必要もないので、間隔保持部材の取り扱いに手間がか
からず、ガラスパネルを簡略に製造できる。
【0009】更に、封止用ガラスで両板ガラスの周縁ど
うしを接着する際に、間隔保持部材が軟化して変形する
おそれがないので、両板ガラス間の間隔を適正に保持す
ることができ、所望の断熱性能を確保し易い。
【0010】請求項2記載の発明の特徴構成は、前記間
隔保持部材を、一方の板ガラスの板面にのみ載置した前
記ペーストを焼成して設けてある点にある。
【0011】つまり、一方の板ガラスにのみ融着した状
態の間隔保持部材を設けて、両板ガラス間に空隙部を形
成するので、ガラスパネルが撓んで変形しても、間隔保
持部材と他方の板ガラスとの相対移動を許容することが
できる。
【0012】従って、ガラスパネルが撓んで変形して
も、そのガラスパネルを破損するおそれが少ない。
【0013】請求項3記載の発明の特徴構成は、前記ペ
ーストに、前記封止用ガラスよりも鉛成分が少なく、か
つ、珪素成分が多いガラス成分を含有させてある点にあ
る。
【0014】従って、間隔保持部材の軟化点を、封止用
ガラスの融着温度よりも高い温度に簡単に高めることが
できる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。尚、図面において従来例と同一の
符号で表示した部分は、同一又は相当の部分を示してい
る。
【0016】図1,図2は、板面を互いに対向させた一
対の板ガラス1A,1B間に多数のスペーサ(間隔保持
材)2を介在させて、それらの板ガラス1A,1B間に
空隙部Vを形成し、両板ガラス1A,1Bの周縁どうし
を封止用ガラス(低融点ガラス)3で接着してその空隙
部Vを密閉してあるガラスパネルPを示す。
【0017】前記両板ガラス1A,1Bは、厚みが約3
mmの透明なフロート板ガラス(軟化点720℃)で構成
され、一方の板ガラス1Aは、両板ガラス1A,1Bの
板面を互いに対向させた状態で、その周縁が全周に亘っ
て他方の板ガラス1Bの周縁よりも板面に沿う方向に突
出する突出部4ができるように、他方の板ガラス1Bの
外形寸法(300mm×300mm)よりも一回り大きな外
形寸法(306mm×306mm)に形成してある。
【0018】上記ガラスパネルPを大気圧環境下で製造
する製造工程を図3,図4を参照しながら説明する。
【0019】先ず、板ガラス1A,1Bのうちの何れか
一方の板ガラス1B、又は、封止用ガラス3で接着する
部分に、貫通孔を備えた減圧用の吸引部5を設けてお
く。
【0020】そして、図3に示すように、ガラス成分を
含有するスペーサ形成用ペースト6を一方の板ガラス1
Aの板面にのみ所定形状で載置し、そのスペーサ形成用
ペースト6を焼成して、一方の板ガラス1Aに融着した
状態のスペーサ2を設ける。
【0021】つまり、一方の板ガラス1Aを充分洗浄し
た後、図3(イ)に示すように、多数の謄写孔7aを前
後左右に等間隔隔で形成してあるスクリーン版7をその
板ガラス1Aに貼り付け、図3(ロ),(ハ)に示すよ
うに、そのスクリーン版7の上から刷り込んだスペーサ
形成用ペースト6で、板ガラス1Aの板面に、直径70
0μm,厚さ80μm程度の多数のスペーサパターン8
を20mm程度の間隔で前後左右に印刷する。前記スペー
サ形成用ペースト6の組成を〔表1〕に示す。
【0022】
【表1】
【0023】前記スペーサ形成用ペースト6に含有され
ているガラス成分は、融着温度(ガラスが流動化する温
度で、一般に、その粘度が105ポアズ以下になる温度
をいう)が板ガラス1A,1Bの軟化点(720℃)よ
りも低い590℃で、かつ、軟化点が封止用ガラス3の
融着温度(440℃)よりも高い550℃であり、その
組成を〔表2〕に示す。
【0024】
【表2】
【0025】また、前記結晶微粉末成分の組成を〔表
3〕に示す。
【0026】
【表3】
【0027】そして、スペーサ形成用ペースト6で印刷
形成したスペーサパターン8を所定時間乾燥させた後、
図3(ニ)に示すように、加熱炉A内で、毎分5℃の速
度で590℃まで昇温させて、その温度で30分間保持
してから、毎分2℃の速度で室温まで冷却する焼成処理
により固化して、板ガラス1Aに融着した状態のスペー
サ2を設ける。
【0028】次に、図4に示すように、焼成したスペー
サ2を挟んで対向させた板ガラス1A,1Bの周縁どう
しを封止用ガラス3で接着して、空隙部Vを密閉した
後、その空隙部Vを減圧して吸引部5を封止する。
【0029】つまり、図4(イ)に示すように、一方の
板ガラス1Aの突出部4に、ガラス成分を含有する接着
用ペースト9を塗布してから、図4(ロ)に示すよう
に、スペーサ2を挟んで板ガラス1A,1Bどうしを上
下に重ねる。
【0030】前記接着用ペースト9は、後述する焼成処
理によって封止用ガラス3を形成するもので、その組成
を〔表4〕に示す。
【0031】
【表4】
【0032】前記接着用ペースト9に含有されているガ
ラス成分は、融着温度が440℃であり、その組成を
〔表5〕に示す。
【0033】
【表5】
【0034】尚、〔表2〕,〔表5〕から分かるよう
に、スペーサ形成用ペースト6には、接着用ペースト9
に含有させたガラス成分よりも鉛成分が少なく、かつ、
珪素成分が多いガラス成分を含有させてある。
【0035】また、結晶微粉末成分の組成を〔表6〕に
示す。
【0036】
【表6】
【0037】そして、接着用ペースト9を所定時間乾燥
させた後、図4(ハ)に示すように、加熱炉A内で、毎
分5℃の速度で450℃まで昇温させて、その温度で3
0分間保持してから、毎分2℃の速度で室温まで冷却す
る焼成処理により形成した封止用ガラス3で、板ガラス
1A,1Bの周縁どうしを接着して、空隙部Vを密閉す
る。
【0038】次に、図4(ニ),(ホ)に示すように、
空隙部Vの空気を吸引部5から吸引して、減圧環境
(1.0×10-2torr以下、より好ましくは、1.0×
10-4torr以下)を呈する状態に減圧した後、その吸引
部5を封止する。
【0039】尚、両板ガラス1A,1Bの周縁どうしを
封止用ガラス3で減圧環境下で接着して、減圧状態
(1.0×10-2torr以下、より好ましくは、1.0×
10-4torr以下)を呈している空隙部Vを密閉するよう
にしてもよい。
【0040】この場合は、図示しないが、スペーサ2を
挟んで上下に重ねた板ガラス1A,1Bを、真空炉内の
減圧環境下で、スペーサ2を構成しているガラス成分の
軟化温度よりも低い温度で加熱して、接着用ペースト9
を融解させた後、常温に戻すことによって固化した封止
用ガラス3によって空隙部Vを減圧状態で密閉すればよ
い。
【0041】〔その他の実施形態〕 〈1〉本発明のガラスパネルは、一対の板ガラス間に挟
み込む状態で載置した間隔保持部材形成用ペーストを焼
成して、両板ガラスに融着する状態の間隔保持部材を設
けてあってもよい。 〈2〉本発明のガラスパネルは、上記実施形態で示した
ガラス成分を含有するスペーサ形成用ペーストを焼成し
てスペーサを設けるものに限定されず、例えば、Ca,
Mg,Ta,Bi,Cd,Ba等のガラス成分を含有す
るスペーサ形成用ペーストを焼成してスペーサを設けた
ものでもよい。 〈3〉本発明のガラスパネルは、多種にわたる用途に使
用することが可能で、例えば、建築用・乗物用(自動車
の窓ガラス、鉄道車両の窓ガラス、船舶の窓ガラス)・
機器要素用(プラズマディスプレイの表面ガラスや、冷
蔵庫の開閉扉や壁部、保温装置の開閉扉や壁部)等に用
いることが可能である。 〈4〉本発明のガラスパネルは、外形寸法が異なる一対
の板ガラスで構成したものに限定されず、同寸法に形成
してある一対の板ガラスで構成したものであってもよ
い。そして、両板ガラスの重ね方は、端縁部どうしが揃
う状態に重ね合わせてあってもよい。また、一方の板ガ
ラスと他方の板ガラスとの厚み寸法が異なるものを組み
合わせてガラスパネルを構成してもよい。 〈5〉本発明のガラスパネルに使用する板ガラスは、先
の実施形態で説明した厚みの板ガラスに限るものではな
く、他の厚みの板ガラスであってもよい。また、ガラス
の種別は任意に選定することが可能であり、例えば型板
ガラス、すりガラス(表面処理により光を拡散させる機
能を付与したガラス)、網入りガラス又は強化ガラスや
熱線吸収、紫外線吸収等の機能を付与した板ガラスや、
それらとの組み合わせであってもよい。 〈6〉また、ガラスの組成については、ソーダ珪酸ガラ
ス(ソーダ石灰シリカガラス)や、ホウ珪酸ガラスや、
アルミノ珪酸ガラスや、各種結晶化ガラスであってもよ
い。 〈7〉上記実施形態では、一方の板ガラス1Aの突出部
4に接着用ペースト9を塗布してから、板ガラス1A,
1Bどうしを上下に重ねて、それらの板ガラス1A,1
Bの周縁どうしを封止用ガラス3で接着したが、板ガラ
ス1A,1Bどうしを上下に重ねてから、接着用ペース
ト9をディスペンサー等の定量供給具で板ガラス1A,
1Bの周縁どうしの間に供給して、それらの周縁どうし
を封止用ガラス3で接着するようにしても良い。
【図面の簡単な説明】
【図1】一部切欠き斜視図
【図2】要部の断面図
【図3】製造工程の説明図
【図4】製造工程の説明図
【図5】従来技術の説明図
【符号の説明】
1A 板ガラス 1B 板ガラス 2 間隔保持部材 V 空隙部 3 封止用ガラス 6 間隔保持部材形成用ペースト

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 板面を互いに対向させた一対の板ガラス
    間に間隔保持部材を介在させて、それらの板ガラス間に
    空隙部を形成し、 前記両板ガラスの周縁どうしを融着温度が前記板ガラス
    の軟化点よりも低い封止用ガラスで接着して、前記空隙
    部を密閉してあるガラスパネルであって、 前記間隔保持部材を、融着温度が前記板ガラスの軟化点
    よりも低く、かつ、軟化点が前記封止用ガラスの融着温
    度よりも高いガラス成分を含有する間隔保持部材形成用
    ペーストを前記板ガラスの板面に所定形状で載置し、そ
    のペーストを焼成して設けてあるガラスパネル。
  2. 【請求項2】 前記間隔保持部材を、一方の板ガラスの
    板面にのみ載置した前記ペーストを焼成して設けてある
    請求項1記載のガラスパネル。
  3. 【請求項3】 前記ペーストに、前記封止用ガラスより
    も鉛成分が少なく、かつ、珪素成分が多いガラス成分を
    含有させてある請求項1又は2記載のガラスパネル。
JP10262827A 1998-05-01 1998-09-17 ガラスパネル Pending JP2000086304A (ja)

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EP99918277A EP1004552A4 (en) 1998-05-01 1999-04-28 GLASS PANEL, MANUFACTURING METHOD AND SPACER FOR THE GLASS PANEL
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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