JP2000070541A - ゲーム機用組み立て外筐 - Google Patents
ゲーム機用組み立て外筐Info
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Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
Abstract
れる複数の樹脂製の面板12、13、14、15と、正
面に相対する背面板16とを有し、各面板12、13、
14、15、16の内の少なくとも一部のものは、内面
に凹部17を有する。複数の面板12〜15は背面板1
6の左右及び上下に折り畳み可能に軸支され、かつ互い
に嵌まり合う嵌合構造を持っており、組み立て時、結合
子31を用いて分解可能に複数の面板12〜15を背面
板16とを結合する。
Description
パチンコ機その他のゲーム機を組み込む正面が開放され
た、実質的に箱型の外筐に関するものである。
従来、筐体(外箱)として合板材を用いた木工製品を使
用している。しかし自然保護のために伐採が規制され、
材料が入手しにくくなりつつある。また木工製品として
納品される従来の筐体は保管や運搬等のために大きなス
ぺースを必要とする。このため流通や保管のためのコス
トも高くつくという問題があった。
みなされたものであり、その課題は、木材資源に左右さ
れることなく、リサイクル可能な樹脂材料を使用するこ
とにより安定供給を可能とし、かつまた流通等に必要な
コストを削減することにある。
も拘らず金型改造の必要なく構成部品等の取付位置を自
由に選択することができるようにすることにある。
め、本発明のゲーム機用組み立て外筐は、ゲーム機を組
み込む正面を囲むように配置される複数の樹脂製の面板
と、正面に相対する背面板とを有し、各面板の内の少な
くとも一部のものは凹部を内面に有しており、複数の面
板は背面板の左右及び上下に折り畳み可能に軸支され、
かつ複数の面板は組み立て時互いに嵌まり合う嵌合構造
を持っており、組み立て時、複数の面板と背面板とを結
合子を用いて分解可能に結合した構成を有するものであ
る。
外筐10は、ゲーム機Aを組み込む正面11が開放され
た、実質的に箱形のものである。
粧盤を正面11に装着すると同時に、ゲーム機Aの構成
部品等を収めて取り付ける部分でもある。このため従来
は、構成部品等を例えばねじ止めによって容易に取り付
けられる木工製品が使用されて来た。しかし本発明では
樹脂製として、ねじ止め等に対処するための止着手段を
筐体構成部材に付属させる。止着手段の具体的構成は該
当箇所において説明する。
11を囲むように配置される複数の樹脂製の面板12…
を有する。面板12…は、外筐10が多くの場合6面体
であることから左、右面板12、13と上、下面板1
4、15及び正面に相対する背面板16とを含む。正面
11が三角形や六角形の場合には面板12…の個数も3
又は6等、辺数に応じて代わり得る。但し、開口面があ
る場合にはその箇所の面板は不要とするか、或いは枠状
のものを使用することができる。
左、右の面板12、13と上、下の面板14、15及び
背面板16とを有する。各面板12〜16は、ゲーム機
取り付け上通常予想される外力に十分に耐えられる厚味
を有する合成樹脂板によって形成される。
板13及び背面板16の内面には肉抜き状の凹部17を
形成する。この凹部17は、分厚い合成樹脂板から成る
面板12…の強度を維持しながら、重量を軽減する、と
同時に、樹脂製面板12…に前記止着手段を与えるため
にも利用される。つまりねじの取り付けが可能な小孔1
8aを複数設けたクッキー状取り付け片18を嵌め込む
ための凹部17を兼ねる。小孔18aに用いるねじはセ
ルフタッピングねじ等である。
面のほぼ全面に格子状に凸部19を形成し、その凸部1
9間が前記の凹部17とされている。この凹部17と凸
部19とから成る構造は樹脂の型成形や、盤状材に対す
る切削加工等によって形成することができる。なお、上
面板14と下面板15には止着手段を設けるようになっ
ていないが、設けることも可能である。
右及び上下に折り畳み可能に軸支される。本発明の場合
左、右及び上、下の面板12、13、14、15を背板
16に重ねて折り畳み可能にするために軸支する構成を
取る。軸支の方法は様々であるが、重なる面板12…の
厚さを考慮して軸支位置を設定する必要がある。
出した袖部21、22を有し、左、右の面板12、13
を各袖部21、22の先端部に縦支軸23によって軸支
し、上、下の面板14、15は袖部21、22の上下に
横支軸24によって軸支する。左、右の面板12、13
は縦長のため片側で上、下2本の縦支軸23、23、2
3、23を用いて軸支され、その軸支点は折り畳み時、
左、右の面板12、13の内側に上、下面板14、15
が収まるだけ背面板正面から前方へ離れた位置に設定す
る。
方つまり左、右の面板軸支点と背面板正面との丁度中間
に設定される。上、下の面板14、15には、展開時、
背面板16の上、下辺正面側に突設された受け部25、
25′に支えられる、組み手26、26′を設けること
ができる。図3参照。これにより外力を負担できるた
め、上、下の横支軸24、24は小ボルト類で足りるこ
とになる。
左、右の面板12、13とは相互に嵌まり合う突出部2
7と凹入部28の部分で縦支軸23により軸支されてい
る。図3参照。また組み立て時面板間に隙き間を生じる
ことなく、左、右の面板12、13が内方へのみ折り畳
めるように各内方隅部はほぼ円形の整形部とされる。こ
の整形部を符号29で示す。同様に整形部29は上下の
面板14、15の内方隅部にも形成される。図3参照。
より嵌め合わせて構造を十分強固なものとする。また組
み立てた筐体本体に補強枠30を介在させることができ
る。補強枠30は複数の面板12…のいずれかと一体化
され、そのような各面板12…と補強枠30とが止めね
じ等の結合子31を用いて分解可能に結合される。な
お、本外筐は袖部等を有し、全体の強度も高いので、補
強枠30と使用しないことも可能である。
に固定され、他の一辺にて左、右の面板12、13に固
定される、ほぼL字型断面の剛性枠から成り、左、右の
面板12、13を外側から囲むように、結合子31を用
いて分解可能に組み立てられる。縦方向の補強枠は左右
2個1組あり、共に同構造を有するので他方は同じ符号
にダッシュを付けて示す。また横方向の補強枠は左、右
の各上、下にもあり、これらは上、下の面板14、15
と左面板12及び上、下の面板14、15と右面板13
とを補強している。横方向の補強枠を32、32′とし
て示す。
により形成することができる。帯金から成る補強枠30
〜32′はそれがぴったり嵌まり込む凹陥部33、3
3′、34、34′に組み込まれる。図1〜図4参照。
上記補強枠30〜32′は要部に小孔を有し、そこに前
記結合子31をねじ止めすることによって本体に一体化
される。
て組み立て、剛性向上を図るために、互いに嵌合可能な
突部と凹溝から成る嵌合構造が設けられる。嵌合構造は
各面板12〜16を箱型に組み合わせるときに接する端
部に、可能な限りの範囲にわたって設けることができ
る。前記の背面板16と上、下の面板14、15との間
に設けられた受け部25、25′と組み手26、26′
とはこの嵌合構造の一部である。さらに左、右の面板1
2、13の上、下に突部35を設けて、そこに凹溝36
を持つ上、下の各面板14、15を嵌め合わせる。
板37を組み入れることができる。中間板37は、外筐
10を仕切るように横または縦にセット可能なものであ
る。中間板37は外筐10の内部構造を利用して固定さ
れるものとすると、部材の点数を増さずに済むため好都
合である。例示の場合、横に仕切る中間板37の正面を
除く3辺に、前記の凸部19に嵌まる切欠38と、凹部
17に嵌まる突辺39を交互に設けた構成を有する。外
筐10の適当な箇所には手掛け部40を設けると良い。
またその他必要な開口や凹凸も適宜設けることができ
る。
0を組み立てるには、背板16を中心としてその上、
下、左、右に上面板14、下面板15そして左面板1
2、右面板13を支軸23〜23、24〜24を用いて
軸支する。外筐10内にはゲーム機Aの構成部品や付属
品その他が収められるので、それらの取り付けのために
必要な箇所の左、右面板12、13及び背面板16の凹
部17に、取り付け片18を例えば接着しておく。また
中間板37を使用する際には、目的の位置に中間板37
が嵌合できるか否かを確認しておく。
間板37もその間に組み込む。組み合わせは各部の凹凸
嵌合ののちに、左、右面板12、13や上、下の面板1
4、15及び背面板16の所定位置に設けられた小孔に
必要な補強板30、30′、32、32′を当てがい、
結合子31としての止めねじを螺じ込んで緊締する。
ム機Aの各構成部品等をねじ止め等の手段によって組み
込み、外筐10をケースとする1台のゲーム機を完成す
る。ゲーム機Aの正面化粧盤Bは、外筐10の正面の縁
部に例えばヒンジ41を用いて開閉式に取り付けられ
る。全体の強度は、ゲーム機Aとの組み合わせ構造によ
っても向上する。
するものであるから、リサイクル可能な樹脂材料を使用
することにより、安定供給が可能となり、ゲーム機の構
成部品等を木製外筐の場合とほぼ同様に自由に取り付け
られ、棚等の追加、除去も自由であるから、ゲーム機構
成部品等の取り付け場所が変更された場合でも金型改造
の必要なく対応可能であり、各面板はパネル状で、背面
板に折り畳み可能に軸支されているので、ワンタッチで
折り畳み及び組み立てが可能であり、重なって畳まれる
ために保管上のスペースが少なくて済み、コストが削減
され、使用時に必要数量だけ取り出して組み立てられる
ので無駄にを最大限省くことができる。
を示す分解斜視図。
す断面図。 (b)同じく左面板と上面との関係を示す断面図。
なりを示す説明図。
Claims (5)
- 【請求項1】 ゲーム機を組み込む正面が開放された、
実質的に箱型の外筐であって、ゲーム機を組み込む正面
を囲むように配置される複数の樹脂製の面板と、正面に
相対する背面板とを有し、各面板の内の少なくとも一部
のものは凹部を内面に有しており、複数の面板は背面板
の左右及び上下に折り畳み可能に軸支され、かつ複数の
面板は組み立て時互いに嵌まり合う嵌合構造を持ってお
り、組み立て時、複数の面板と背面板とを結合子を用い
て分解可能に結合したことを特徴とするゲーム機用組み
立て外筐。 - 【請求項2】 背面板は前方へ突出した袖部を左右に有
し、左右の面板が各袖部の先端部に折り畳み可能に軸支
され、上下の面板は袖部の上下に軸支されることによ
り、上下の面板が左右の面板の内側に折り畳まれて重な
るように構成された請求項1記載のゲーム機用組み立て
外筐。 - 【請求項3】 面板は厚い合成樹脂板から成り、その一
部に肉抜き状の凹部が形成され、その凹部はねじの取り
付けが可能な小孔を設けた取り付け片を嵌め込む部分を
兼ねる請求項1記載のゲーム機用組み立て外筐。 - 【請求項4】 内部を仕切るように横または縦にセット
可能な中間板を有し、中間板の正面を除く辺または左右
2辺に凹部に嵌まる突辺を設けて成る請求項3記載のゲ
ーム機用組み立て外筐。 - 【請求項5】 複数の面板と背面板とは補強枠で補強さ
れ、補強枠は、一辺にて背面板に固定され、他の一辺に
て左右の面板に固定されるほぼL字型断面の剛性枠から
成り、左右面板を外側から囲むように結合子を用いて分
解可能に結合された請求項1記載のゲーム機用組み立て
外筐。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10264052A JP2935702B1 (ja) | 1998-09-02 | 1998-09-02 | ゲーム機用組み立て外筐 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10264052A JP2935702B1 (ja) | 1998-09-02 | 1998-09-02 | ゲーム機用組み立て外筐 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2935702B1 JP2935702B1 (ja) | 1999-08-16 |
| JP2000070541A true JP2000070541A (ja) | 2000-03-07 |
Family
ID=17397885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10264052A Expired - Lifetime JP2935702B1 (ja) | 1998-09-02 | 1998-09-02 | ゲーム機用組み立て外筐 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2935702B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313237A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2010099163A (ja) * | 2008-10-22 | 2010-05-06 | Daito Giken:Kk | 遊技機の収容ケース |
| JP2021132664A (ja) * | 2020-02-21 | 2021-09-13 | サミー株式会社 | 弾球遊技機 |
-
1998
- 1998-09-02 JP JP10264052A patent/JP2935702B1/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313237A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2010099163A (ja) * | 2008-10-22 | 2010-05-06 | Daito Giken:Kk | 遊技機の収容ケース |
| JP2021132664A (ja) * | 2020-02-21 | 2021-09-13 | サミー株式会社 | 弾球遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2935702B1 (ja) | 1999-08-16 |
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