JP2000069137A - 無線通信機と電池パック - Google Patents
無線通信機と電池パックInfo
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
くことなく、通信機本体と電池パックとの電気的接続の
瞬断を未然に防止し得る無線通信機およびこれに用いら
れる電池パックを提供することにある。 【解決手段】 本発明に関わる無線通信機としての携帯
電話機1は、電話機本体2に蓋体3を装着して画成され
る電池室4に電池パック10を収容するよう構成されて
おり、フローティング式コネクタ20を構成する雄側コ
ネクタ21を電話機本体2に固設すると共に、フローテ
ィング式コネクタ20を構成する雌側コネクタ22を電
池パック10に固設し、雄側コネクタ21と雌側コネク
タ22とを互いに嵌合させて、電話機本体2と電池パッ
ク10とを電気的に接続させている。
Description
パックに関するものであり、詳しくは通信機本体と電池
パックとの電気的な接続の構造およびこれに用いられる
電池パックに関する。
に電池パックCを装着して成る携帯電話機(無線通信
機)Aでは、電話機本体Bと電池パックCとを電気的に
接続させる構成として、電話機本体Bに設けたスプリン
グピンb,bと、電池パックCに設けた端子c,cと
を、互いに面接触させる構成が主流となっている。
ピンbと端子cとを面接触させる構成では、電話機本体
Bに電池パックCを装着した状態において、スプリング
ピンbと端子cとの接触部分の位置精度を出しているた
め、電話機本体Bや電池パックCに衝撃が加わった場合
には、瞬間的にスプリングピンbと端子cとが離隔して
電気的接続が断たれる、いわゆる瞬断を発生する不都合
があった。
ン(PHS)Hは、本体Iと蓋体Jと電池パックKとを
具備し、電池パックKにハーネスhを介して設けられた
コネクタkを、本体Iに設けたコネクタiに嵌合させる
ことによって、本体Iと電池パックKとを電気的に接続
しており、このような構成では上述の如き瞬断が発生す
ることはない。
ンHにおける本体Iと電池パックKとの接続構造を、携
帯電話機における電話機本体と電池パックとの接続構造
に適用することが考えられる。
では、連続通話時間が120分前後であるため、ビジネ
スユースでの使用を考えた場合、電池パックを度々交換
する必要に迫られることになるが、パーソナルハンディ
ーホンHのコネクタi,kは頻繁に着脱される環境を想
定しておらず、着脱耐久回数が30回程度しかないた
め、耐久性の点で携帯電話機における接続構造に採用す
ることはできない。
Hでは、電池パックKから延びるハーネスhにコネクタ
kが取付けられているため、本体Iのコネクタiとの着
脱作業が繁雑となるばかりでなく、電池パックKの持ち
運びに際してハーネスhを不用意に傷つけて断線させて
しまう虞れがある。
性の低下を招来することなく、通信機本体と電池パック
との電気的接続の瞬断を未然に防止し得る、無線通信機
およびこれに用いられる電池パックの提供を目的とする
ものである。
く、通信機本体に蓋体を装着して画成される電池室に電
池パックを収容するよう構成された無線通信機におい
て、フローティング式コネクタを構成する一方のコネク
タを通信機本体に固設するとともに、フローティング式
コネクタを構成する他方のコネクタを電池パックに固設
し、一方のコネクタと他方のコネクタとを互いに勘合さ
せて、通信機本体と電池パックとを電気的に接続させて
いる。さらにこのような構造を実現するための電池パッ
クも提供している。
いて、本発明を詳細に説明する。図1から図5は、本発
明を適用した無線通信機としての携帯電話機1を示して
おり、この携帯電話機1は、図1および図2に示す如
く、電話機本体(通信機本体)2と、蓋体3と、電池パ
ック10とを具備している。
方側)に図示していない操作ボタン等が設けられている
一方、背面側(図2中の左方側)には、電池収容凹部2
Aが形成されており、この電池収容凹部2Aを覆う態様
で電話機本体2に蓋体3が装着されることによって電池
室4が画成され、この電池室4に電池パック10が収容
設置されている。
と電池パック10とを電気的に接続させるための、後述
するフローティング式コネクタ20を構成する雄側コネ
クタ(一方のコネクタ)21が、電池収容凹部2Aに突
出する態様で回路基板2Bに固設されている。
の内部に電池セル12を収容しており、さらに電池パッ
ク10には、フローティング式コネクタ20を構成する
雌側コネクタ(他方のコネクタ)22が、ケーシング1
1から突出することのない態様で該ケーシング11の内
部に固設されている。
ティング式コネクタ20の雄側コネクタ21は、凸部2
1aを有するコネクタブロック21Aと、凸部21aに
沿って延びるカンチレバー型のコンタクト21B,21
B,21Bとを有しており、コネクタブロック21Aの
凸部21aを、電話機本体2の背面側(図3,4中の上
方側)に突出させる態様で設置されている。
側コネクタ22は、凹部22aを有するコネクタブロッ
ク22Aと、凹部22aに臨んで設置されたコンタクト
22B,22B,22Bとを有しており、コネクタブロ
ック22Aの凹部22aを、電話機本体2に設けられた
雄側コネクタ21の凸部21aに臨ませる態様で設置さ
れている。
り外した電話機本体2に対して、雄側コネクタ21と雌
側コネクタ22とを互いに嵌合させつつ、電話機本体2
の背面側から電池収容凹部2Aに電池パック10を収容
し、こののち電話機本体2に蓋体3を取付けることで、
電池パック10の装着作業が完了する。
おける、雄側コネクタ21と雌側コネクタ22とが互い
に嵌合している状態では、図3および図5に示す如く、
雄側コネクタ21のコンタクト21Bが、自身の弾性力
によって雌側コネクタ22のコンタクト22Bと圧接す
ることで、電話機本体2と電池パック10とが電気的に
接続されることとなる。
は、雄側コネクタ21と雌側コネクタ22とが嵌合して
いる状態において、雄側コネクタ21におけるコネクタ
ブロック21Aの凸部21aと、雌側コネクタ22にお
けるコネクタブロック22Aの凹部22aとの間にクリ
アランスが形成され、極く僅か(±0.5 mm程度)ではあ
るものの、雄側コネクタ21と雌側コネクタ22とは前
後、左右、上下の3方向に相対移動し得るよう構成さ
れ、かつ雄側コネクタ21のコンタクト21Bと雌側コ
ネクタ22のコンタクト22Bとが常に当接するよう構
成されている。
1では、外部から振動が加わった場合、電話機本体2と
電池パック10との相対移動が、フローティング式コネ
クタ20において吸収されるため、振動に起因する電話
機本体2と電池パック10との電気的接続の瞬断が未然
に防止されることとなる。
パーソナルハンディーホンに用いられているコネクタに
比べ、はるかに耐久性の良好なフローティング式コネク
タ20を用いて、電話機本体2と電池パック10とを電
気的に接続しているので、電池パック10を頻繁に交換
するような使用態様であっても、フローティング式コネ
クタ20の耐久性が問題となることはない。
電池パック10のケーシング11に雌コネクタ22を固
設しているので、電池パックにハーネスを介してコネク
タを取付けた従来の構成に比べ、雄コネクタ21と雌コ
ネクタ22との着脱作業、すなわち電話機本体2に対す
る電池パック10の着脱作業が容易なものとなる。
電池パック10のケーシング11から雌側コネクタが2
2が突出していないため、電池パック10の持ち運びが
容易であるばかりでなく、電池セル12と雌側コネクタ
22とを接続する配線が不用意に断線する不都合を未然
に防止できる。
は、電話機本体2と共に外観を構成する蓋体3が、電池
パック10と別体から構成されているため、外観のカラ
ーバリエーション等、デザイン上に相違がある場合で
も、電池パック10の仕様を変更する必要がなく、した
がって電池パック10の標準化が可能である。
続態様に関しては、上記実施例の他に図6に示すよう
に、携帯電話機本体200の端面から電池パック100
を挿入できるように、端面に電池収容凹部につながる開
口204を設ける。電池収容凹部には、1つめの実施例
で用いたフローテイングコネクタの雄側コネクタと同じ
ものとして210を設けておく。一方、雄側コネクタ2
10と接続される雌側コネクタ120を電池パック10
0の図示する端面に設ける。こうすることで、電池パッ
ク100を携帯電話機本体200に対して、図示する方
向に挿入することで、フローテイングコネクタの雄21
0と雌120がはまりあう。この状態で、蓋300を携
帯電話機本体200の開口204をふさぐように本体2
00に装着するようにすることで、電池パックを携帯電
話機本体から離れないようにしながら、フローテイング
コネクタを介して、電池パックが携帯電話機本体に電気
的に接続させることができる。
機を例示したが、本発明は携帯電話機のみならず、各種
の無線通信機に対しても有効に適用し得るものであるこ
とは言うまでもない。
本体に蓋体を装着して画成される電池室に電池パックを
収容するよう構成された無線通信機において、フローテ
ィング式コネクタを構成する一方のコネクタを通信機本
体に固設するとともに、フローティング式コネクタを構
成する他方のコネクタを電池パックに固設し、一方のコ
ネクタと他方のコネクタとを互いに嵌合させて、通信機
本体と電池パックとを電気的に接続させている。このよ
うに、通信機本体と電池パックとを、フローティング式
コネクタを介して接続したことにより、外部から振動が
加わった場合、通信機本体と電池パックとの相対移動
が、フローティング式コネクタにおいて吸収されるた
め、通信機本体と電池パックとの電気的接続の瞬断が未
然に防止されることとなる。また、従来の例えばPHS
に用いられていたコネクタに比べ、はるかに耐久性の良
好なフローティング式コネクタを用いたことにより、電
池パックを頻繁に交換するような使用態様であっても、
フローティング式コネクタの耐久性が問題となることは
ない。さらに、電池パックに他方のコネクタを固設して
いるので、電池パックにハーネスを介してコネクタを取
付けた従来の構成に比べ、コネクタ相互の着脱作業、す
なわち通信機本体に対する電池パックの着脱作業が容易
なものとなる。したがって、本発明に関わる無線通信機
によれば、耐久性や作業性の低下を招くことなく、通信
機本体と電池パックとの電気的接続の瞬断を未然に防止
することが可能となる。
す分解斜視図。
コネクタを示す要部断面図。
コネクタを示す要部断面図。
グ式コネクタを備える無線通信機を示す分解斜視図。
ックとを示す外観図。
子とを示す要部断面図。
Claims (10)
- 【請求項1】 通信機本体に蓋体を装着して画成され
る電池室に電池パックを収容するよう構成された無線通
信機であって、 フローティング式コネクタを構成する一方のコネクタを
上記通信機本体に固設するとともに、上記フローティン
グ式コネクタを構成する他方のコネクタを上記電池パッ
クに固設し、上記一方のコネクタと上記他方のコネクタ
とを互いに嵌合させて、上記通信機本体と上記電池パッ
クとを電気的に接続させることを特徴とする無線通信
機。 - 【請求項2】 通信機本体にフローティング式コネク
タを構成する雄側コネクタを設置し、かつ電池パックに
上記フローティング式コネクタを構成する雌側コネクタ
をケーシングから突出しない態様で設置したことを特徴
とする請求項1記載の無線通信機。 - 【請求項3】 フローテイング式コネクタの雄側コネ
クタは、通信機本体の長手方向にほぼ垂直な方向に立設
されることを特徴とする請求項1記載の無線通信機。 - 【請求項4】 フローテイング式コネクタの雄側コネ
クタは、通信機本体の長手方向にほぼ平行な方向に設け
られることを特徴とする請求項1記載の無線通信機。 - 【請求項5】 通信機本体に蓋体を装着して画成され
る電池室に収容される電池パックであって、通信機本体
はフローテイング式コネクタの雄側コネクタを有するも
のであって、前記雄側コネクタと嵌合する雌側コネクタ
を有することを特徴とする電池パック。 - 【請求項6】 雌側コネクタは、電池パック本体の凹
部を形成していることを特徴とする請求項5記載の電池
パック。 - 【請求項7】 フローテイング式コネクタの雄側コネ
クタは、通信機本体の長手方向にほぼ垂直な方向に立設
され、この雄側コネクタにはまりあうように雌側コネク
タが設けられることを特徴とする請求項5記載の電池パ
ック。 - 【請求項8】 フローテイング式コネクタの雄側コネ
クタは、通信機本体の長手方向にほぼ平行な方向に設け
られ、この雄側コネクタにはまりあうように雌側コネク
タが設けられることを特徴とする請求項5記載の電池パ
ック。 - 【請求項9】 通信機本体と、この通信機本体に装着
される電池パックとを備える無線通信機において、前記
通信機本体に設けられるフローテイング式コネクタの雄
側コネクタと前記電池パックに設けられ、前記雄側コネ
クタと嵌合するフローテイング式コネクタの雌側コネク
タとを備えることを特徴とする無線通信機。 - 【請求項10】 通信機本体と、この通信機本体に装
着される電池パックとを備える無線通信機において、前
記通信機本体の長手方向にほぼ垂直な方向に設けれるフ
ローテイング式コネクタの雄側コネクタと、前記電池パ
ックに設けられ、前記雄側コネクタと嵌合するフローテ
イング式コネクタの雌側コネクタとを備えることを特徴
とする無線通信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11132543A JP3122429B2 (ja) | 1998-05-20 | 1999-05-13 | 無線通信機と電池パックとコネクタ |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10-138668 | 1998-05-20 | ||
| JP13866898 | 1998-05-20 | ||
| JP11132543A JP3122429B2 (ja) | 1998-05-20 | 1999-05-13 | 無線通信機と電池パックとコネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000069137A true JP2000069137A (ja) | 2000-03-03 |
| JP3122429B2 JP3122429B2 (ja) | 2001-01-09 |
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ID=26467086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11132543A Expired - Fee Related JP3122429B2 (ja) | 1998-05-20 | 1999-05-13 | 無線通信機と電池パックとコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3122429B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1999
- 1999-05-13 JP JP11132543A patent/JP3122429B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP7160809B2 (ja) | 2017-07-27 | 2022-10-25 | 三洋電機株式会社 | 電池パック及びその製造方法 |
| US11532847B2 (en) | 2017-07-27 | 2022-12-20 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Battery pack and production method for same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3122429B2 (ja) | 2001-01-09 |
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