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JP2000053131A - 蓋 体 - Google Patents

蓋 体

Info

Publication number
JP2000053131A
JP2000053131A JP10221278A JP22127898A JP2000053131A JP 2000053131 A JP2000053131 A JP 2000053131A JP 10221278 A JP10221278 A JP 10221278A JP 22127898 A JP22127898 A JP 22127898A JP 2000053131 A JP2000053131 A JP 2000053131A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pull tab
opening flap
packaging container
lid
frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10221278A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuyuki Moriyama
育幸 森山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nihon Tetra Pak KK
Original Assignee
Nihon Tetra Pak KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nihon Tetra Pak KK filed Critical Nihon Tetra Pak KK
Priority to JP10221278A priority Critical patent/JP2000053131A/ja
Publication of JP2000053131A publication Critical patent/JP2000053131A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Containers Opened By Tearing Frangible Portions (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】包装容器の上面に段差が形成されることがな
く、包装容器を開封した後、開封フラップをストッパに
確実に係止させることができるようにする。 【解決手段】包装容器の頂壁と同じ形状及び寸法を有す
るフレーム20と、ヒンジを中心にして前記フレーム2
0に対して揺動自在に支持されたプルタブ12と、前記
ヒンジを中心にして前記フレーム20に対して揺動自在
に支持され、かつ、前記プルタブ12の回動に連動して
回動させられる開封フラップ13とを有する。前記フレ
ーム20は、前記プルタブ12の側縁に沿って延びる本
体部分を備え、該本体部分は、前記プルタブ12の先端
に沿って連結されるバックステー部分を備え、裏面に前
記開封フラップ13を包囲して延びる壁部が形成され、
該壁部の先端に一重構造から成るシール部35が形成さ
れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、蓋(ふた)体に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、牛乳、清涼飲料等の液体食品を収
容する包装容器においては、包装容器本体の頂壁に開閉
自在の蓋体を配設したものが提供されている。図2は従
来の蓋体の斜視図、図3は従来の蓋体の開放状態を示す
斜視図、図4は従来の蓋体の裏側を示す斜視図である。
【0003】図において、50はブリック型の包装容
器、51は樹脂、例えば、ポリエチレン樹脂によって一
体成形された蓋体、55は包装容器本体であり、該包装
容器本体55の頂壁59に前記蓋体51が融着させられ
る。該蓋体51は、ほぼ「U」字状の形状を有するフレ
ーム60、ヒンジ54を中心にして前記フレーム60に
対して揺動自在に支持されたプルタブ52、及び前記ヒ
ンジ54を中心にしてフレーム60に対して揺動自在に
支持され、かつ、前記プルタブ52の回動に連動して回
動させられる開封フラップ53を有する。また、前記頂
壁59における前記開封フラップ53と対向する位置に
開封フラップ53に対応する形状の図示されない破断部
が形成される。
【0004】前記蓋体51の裏面には、開封フラップ5
3を包囲して延びるほぼ「U」字状の形状を有する第1
の壁部69、及び前記プルタブ52の先端を両側から挟
む第2の壁部72、73がフレーム60と一体に形成さ
れる。そして、前記第1の壁部69の内壁に一対のスト
ッパ61(図4において、一つのストッパ61だけが示
される。)が突出させて形成されるとともに、前記第1
の壁部69の先端にシール部71が形成される。該シー
ル部71は、二重構造を有し、前記開封フラップ53の
外周縁に沿って延びる内側部分76、該内側部分76よ
り外側において開封フラップ53の外周縁に沿って延び
る外側部分77、及び複数箇所において内側部分76と
外側部分77とを連結する架設部分78から成る。ま
た、前記第2の壁部72、73の内壁にそれぞれプルタ
ブ保持片58(図4において、一つのプルタブ保持片5
8だけが示される。)が突出させて形成されるととも
に、前記第2の壁部72、73の先端にシール部74、
75が形成される。
【0005】前記蓋体51を包装容器本体55に取り付
ける場合、前記シール部71、74、75を、図示され
ない加熱装置によって加熱して表面を溶融させ、頂壁5
9に押し付ける。これにより、頂壁59の表面に被覆さ
れた樹脂フィルムとシール部71、74、75とが融着
させられる。このように、蓋体51を包装容器本体55
に取り付けることによって、包装容器50を形成するこ
とができる。
【0006】そして、前記プルタブ52を引き上げて回
動させると、該プルタブ52の回動に連動して開封フラ
ップ53が回動させられ、包装容器本体55の包材が破
断されて注出口56が形成される。このようにして、包
装容器50を開封することができる。そして、該包装容
器50を開封した後、前記プルタブ52を反対方向に回
動させると、開封フラップ53は、プルタブ52の回動
に連動することなくストッパ61に係止させられ、その
まま注出口56内に留まる。続いて、前記プルタブ52
をフレーム60に向けて押し下げると、プルタブ52の
両縁に形成された係止爪57(図4において、一つの係
止爪57だけが示される。)と前記プルタブ保持片58
とがスナップ係止される。このようにして、プルタブ5
2がフレーム60によって保持される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の包装容器50においては、前記蓋体51を包装容器
本体55に取り付けたときに、蓋体51の表面と頂壁5
9との間に段差が形成されるので、該段差の部分に汚れ
が付着しやすい。また、蓋体51を包装容器本体55に
取り付ける際に外力が加わると、蓋体51が変形し、前
記ストッパ61の位置が変動してしまう。
【0008】したがって、包装容器50を開封した後、
開封フラップ53をストッパ61に確実に係止させるこ
とができず、飲用時に開封フラップ53が注出口56を
塞(ふさ)いでしまい、飲用しにくくなってしまう。そ
こで、注出口56を小さくして、蓋体51の強度を高く
し、蓋体51が変形するのを抑制することが考えられる
が、注出口56を小さくすると、飲用しにくくなってし
まう。
【0009】本発明は、前記従来の包装容器の問題点を
解決して、包装容器の上面に段差が形成されることがな
く、包装容器を開封した後、開封フラップをストッパに
確実に係止させることができ、かつ、注出口を大きくす
ることができ、飲用しやすくすることができる蓋体を提
供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明の蓋
体においては、包装容器の頂壁と同じ形状及び寸法を有
するフレームと、ヒンジを中心にして前記フレームに対
して揺動自在に支持されたプルタブと、前記ヒンジを中
心にして前記フレームに対して揺動自在に支持され、か
つ、前記プルタブの回動に連動して回動させられる開封
フラップとを有する。
【0011】そして、前記フレームは、前記開封フラッ
プの周縁及びプルタブの側縁に沿って延びる本体部分を
備え、該本体部分は、前記プルタブの先端に沿って連結
されるバックステー部分を備え、裏面に前記開封フラッ
プを包囲して延びる壁部が形成され、該壁部の先端に一
重構造から成るシール部が形成される。本発明の他の蓋
体においては、さらに、前記壁部には、開封フラップを
係止させるためのストッパが形成され、該ストッパは前
記開封フラップに沿って延びる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照しながら詳細に説明する。図1は本発明の
実施の形態における蓋体の裏側を示す斜視図、図5は本
発明の実施の形態における蓋体の平面図、図6は本発明
の実施の形態における蓋体の斜視図である。
【0013】図において、10は多角形、例えば、八角
形の包装容器、11は樹脂、例えば、ポリエチレン樹脂
によって一体成形された蓋体であり、該蓋体11は包装
容器本体45に熱シール法等によって取り付けられる。
また、前記蓋体11は、包装容器本体45の頂壁45a
と同じ形状及び寸法を有するフレーム20、ヒンジ14
を中心にして前記フレーム20に対して揺動自在に支持
されたプルタブ12、及び前記ヒンジ14を中心にして
前記フレーム20に対して揺動自在に支持され、かつ、
前記プルタブ12の回動に連動して回動させられる開封
フラップ13を有する。
【0014】前記プルタブ12、開封フラップ13及び
ヒンジ14は同一平面上に配設され、前記プルタブ12
と開封フラップ13との間に「V」字状の形状を有する
溝21が形成され、前記プルタブ12と開封フラップ1
3とは前記溝21の下部に形成された図示されない薄肉
部によって連結される。また、前記フレーム20は、開
封フラップ13の周縁及びプルタブ12の側縁に沿って
延びる本体部分22を備え、該本体部分22は、前記プ
ルタブ12の先端に沿って円弧状に連結されるバックス
テー部分23を備える。
【0015】前記蓋体11の裏面には、包装容器本体4
5の形状に対応させて形成された多角形の周壁部31、
開封フラップ13を包囲して延びる一対の第1の壁部3
2、及び前記プルタブ12の先端を両側から挟む一対の
第2の壁部33(図1において、一つの第2の壁部33
だけが示される。)がフレーム20と一体に形成され
る。そして、前記各第1の壁部32の内壁にストッパ3
4が突出させて形成されるとともに、前記各第1の壁部
32の先端にシール部35が形成される。該シール部3
5は一重構造であるので、注出口16をその分大きくす
ることができる。
【0016】また、前記第2の壁部33の内壁にそれぞ
れプルタブ保持片18(図1において、一つのプルタブ
保持片18だけが示される。)が突出させて形成される
とともに、前記第2の壁部33の先端にシール部36が
形成される。そして、前記蓋体11を包装容器本体45
に取り付ける場合、前記シール部35、36を、図示さ
れない加熱装置によって加熱して表面を溶融させ、前記
頂壁45aに押し付ける。これにより、該頂壁45aの
表面に被覆された樹脂フィルムとシール部35、36と
が融着させられる。このように、蓋体11を包装容器本
体45に取り付けることによって、包装容器10を形成
することができる。
【0017】そして、前記プルタブ12を引き上げて回
動させると、該プルタブ12の回動に連動して、前記薄
肉部を介して連結された開封フラップ13が回動させら
れ、包装容器本体45の包材が破断され、注出口16が
形成される。このようにして、包装容器10を開封する
ことができる。ところで、前記包材は、図示されない紙
基材、該紙基材に被覆されて最外層を構成する第1の樹
脂フィルム、及び前記紙基材に被覆されて最内層を構成
する第2の樹脂フィルムを備えた積層構造から成り、必
要に応じてガスバリヤ性を有するバリヤ層が前記紙基材
に隣接させて形成される。そして、開封フラップ13が
回動させられたときに前記包材を容易に破断することが
できるように、前記包材における開封フラップ13と対
応させて設定された開封位置には、注出口16の形状に
対応させて図示されない破断部がミシン目(パーフォレ
ーション)によって形成される。なお、前記破断部にお
いて、紙基材にパンチ穴を形成するとともに、第1、第
2の樹脂フィルムを接触させて薄膜を形成することもで
きる。この場合、前記開封フラップ13が回動させられ
ると、前記破断部の薄膜だけが破断されられることにな
るので、前記包材を更に容易に破断することができる。
【0018】そして、包装容器10を開封した後、前記
プルタブ12を反対方向に回動させると、開封フラップ
13は、プルタブ12の回動に連動することなく前記ス
トッパ34に係止させられ、そのまま注出口16内に留
まる。そのために、前記開封フラップ13の両縁におけ
る前記ストッパ34に対応する部分には、係止爪38が
形成される。続いて、前記プルタブ12をフレーム20
に向けて押し下げると、プルタブ12の両縁に形成され
た係止爪17と、該係止爪17と前記プルタブ保持片1
8とがスナップ係止される。このようにして、プルタブ
12がフレーム20によって保持される。
【0019】前記ストッパ34は、図1に示されるよう
に、開封フラップ13の両縁に沿って所定の長さだけ延
在させて形成され、前記係止爪38も、ストッパ34に
対応させて所定の長さだけ延在させて形成される。した
がって、前記開封フラップ13を安定させてストッパ3
4に係止させることができる。このように、前記蓋体1
1は、包装容器本体45の頂壁45aと同じ形状及び寸
法を有し、包装容器本体45の頂壁45aの全体を覆う
ように形成されている。したがって、包装容器10の上
面に段差が形成されないので、包装容器10の上面に汚
れが付着することがない。
【0020】また、前記本体部分22のプルタブ12側
の先端間がバックステー部分23によって連結されるの
で、蓋体11を包装容器本体45に取り付ける際に外力
が加わっても、蓋体11は変形せず、前記ストッパ34
の位置が変動することはない。したがって、包装容器1
0を開封した後、開封フラップ13をストッパ34に確
実に係止させることができるので、飲用時に開封フラッ
プ13が注出口16を塞ぐことがなく、飲用しやすくす
ることができる。
【0021】そして、蓋体11の強度が高くなる分だけ
注出口16を大きくすることができるので、飲用しやす
くすることができる。なお、本発明は前記実施の形態に
限定されるものではなく、本発明の趣旨に基づいて種々
変形させることが可能であり、それらを本発明の範囲か
ら排除するものではない。
【0022】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、蓋体においては、包装容器の頂壁と同じ形状及び
寸法を有するフレームと、ヒンジを中心にして前記フレ
ームに対して揺動自在に支持されたプルタブと、前記ヒ
ンジを中心にして前記フレームに対して揺動自在に支持
され、かつ、前記プルタブの回動に連動して回動させら
れる開封フラップとを有する。
【0023】そして、前記フレームは、前記開封フラッ
プ及びプルタブの側縁に沿って延びる本体部分を備え、
該本体部分は、前記プルタブの先端に沿って連結される
バックステー部分を備え、裏面に前記開封フラップを包
囲して延びる壁部が形成され、該壁部の先端に一重構造
から成るシール部が形成される。この場合、蓋体は、包
装容器本体の頂壁の全体を覆うように形成される。した
がって、包装容器の上面に段差が形成されないので、包
装容器の上面に汚れが付着することがない。
【0024】また、前記プルタブの先端に沿って連結さ
れるバックステー部分を備えるので、蓋体を包装容器本
体に取り付ける際に外力が加わっても、蓋体は変形せ
ず、前記ストッパの位置が変動することはない。したが
って、包装容器を開封した後、開封フラップをストッパ
に確実に係止させることができるので、飲用時に開封フ
ラップが注出口を塞ぐことがなく、飲用しやすくなる。
【0025】そして、蓋体の強度が高くなる分だけ注出
口を大きくすることができるので、飲用しやすくするこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態における蓋体の裏側を示す
斜視図である。
【図2】従来の蓋体の斜視図である。
【図3】従来の蓋体の開放状態を示す斜視図である。
【図4】従来の蓋体の裏側を示す斜視図である。
【図5】本発明の実施の形態における蓋体の平面図であ
る。
【図6】本発明の実施の形態における蓋体の斜視図であ
る。
【符号の説明】
10 包装容器 11 蓋体 12 プルタブ 13 開封フラップ 14 ヒンジ 20 フレーム 22 本体部分 23 バックステー部分 32 第1の壁部 34 ストッパ 35 シール部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (a)包装容器の頂壁と同じ形状及び寸
    法を有するフレームと、(b)ヒンジを中心にして前記
    フレームに対して揺動自在に支持されたプルタブと、
    (c)前記ヒンジを中心にして前記フレームに対して揺
    動自在に支持され、かつ、前記プルタブの回動に連動し
    て回動させられる開封フラップとを有するとともに、
    (d)前記フレームは、前記開封フラップの周縁及びプ
    ルタブの側縁に沿って延びる本体部分を備え、(e)該
    本体部分は、前記プルタブの先端に沿って連結されるバ
    ックステー部分を備え、裏面に前記開封フラップを包囲
    して延びる壁部が形成され、該壁部の先端に一重構造か
    ら成るシール部が形成されることを特徴とする蓋体。
  2. 【請求項2】 前記壁部には、開封フラップを係止させ
    るためのストッパが形成され、該ストッパは前記開封フ
    ラップに沿って延びる請求項1に記載の蓋体。
JP10221278A 1998-08-05 1998-08-05 蓋 体 Pending JP2000053131A (ja)

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