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出版社内容情報
剣客兵器・凍座白也と対峙する剣心と宗次郎だったが、凍座は「瞬天殺」、そして「二十七頭龍閃」をもってしても下すことができないほど、規格外の強敵だった。自らの戦型が最強に通づると証明され、歓喜に打ち震える凍座。数多の死戦と敗北を重ね、完成された凍座の戦型“不動凍奴”とは…!?
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ミキ
4
間が空きすぎて前巻の内容が思い出せない。なぜ戦っているのでしたっけ。 そうこうしているうちに剣心が危機、、、。2026/01/07
ナセル
4
四乃森さん到着…だけどその一方でついにきてしまった剣心の限界。まるまる一冊凍座が叫んでたような印象。自分の望みが一番で話が通じないってものすごくタチが悪い。2026/01/05
金目
3
とうとう剣心に限界が来たる。実際よく持った方なのでは。続編だというのに、いつまで経っても世代交代する気配がないし、次世代組に主人公感がないのはどうなんだろうとは思ってた。弥彦はよ来い。凍座がいかにも強そうではあるけど、幕末に戊辰戦争参加しないでその辺の野盗襲ってたってのが最高にダサくて、あんまり好感持てない。四乃森蒼紫が今後指揮官の役割果たすんかな2026/01/12
アオイ模型店
3
2年ぶりの新刊。あそこからどう逆転するのかと思ったら、まさかの全員総出でボロ負け。明日郎以外は今更修行でパワーアップとはいかんだろうし、実はまだ見せていない真の奥義とか出てきたら、今までのお話が台無しになっちゃうし、さてどうなることやら……まさか本当に石動雷十太先生が?2026/01/05
YS-56
2
限界なのか?地獄の淵で見ている筈の彼に意見を聞いてみたいところです。2026/01/07