金 允植(きん いんしょく、キム・ユンシク、朝鮮語: 김윤식、(1835年 - 1922年1月22日)は、19世紀から20世紀前半にかけての朝鮮の政治家・漢学者。文集に『雲養集』、『天津談草』、『陰晴史』、『壬申零稿』などがある。