『藍より青く』(あいよりあおく)は、山田太一による小説。 NHK連続テレビ小説の第12作として、1972年(昭和47年)4月3日から翌1973年(昭和48年)3月31日にかけて1年間放送された。テレビドラマ化は山田自身の脚本による。