近藤 次繁(こんどう つぎしげ、1866年1月17日(慶応元年12月1日) - 1944年(昭和19年)3月4日)は、日本の明治から昭和期における外科医・医学者。医学博士。東京帝国大学医学部教授・病院長。日本で最初に胃がんの手術を成功させた外科医である。。