相国寺の戦い(しょうこくじのたたかい)は、応仁元年(1467年)10月3日から4日にかけて現在の京都府京都市上京区で起こった戦い。応仁の乱中で最も激しかった戦闘とされていて、この戦いの後両軍は京都での戦闘は控え、代わりに戦場を山城周辺に移していった。