『明日なき追撃』(あすなきついげき、Posse)は1975年のアメリカ合衆国の映画。ラリー・コーエンとロバート・パーハムによる1971年の短編小説を原作とし、連邦保安官が自らの権勢欲のために失墜する様子を描く異色の西部劇である。カーク・ダグラスが監督・製作・主演を務めた。 カーク・ダグラスは本作により、第25回ベルリン国際映画祭で金熊賞にノミネートされた。