島 善鄰(しま よしちか、1889年8月27日 - 1964年8月7日)は、教育者、農学博士。北海道大学第6代学長。その一生をリンゴの研究と普及に務めリンゴの神様と言われる。正三位、勲一等瑞宝章を授与。