小田 孝朝(おだ たかとも、延元2年/建武4年12月4日(1337年12月26日) - 応永21年6月16日(1414年7月3日)は、南北朝時代から室町時代前期にかけての武将。小田氏の第9代当主。第8代当主・小田治久の子。太郎。讃岐入道。