夏井 高人(なつい たかと、1956年3月21日 - )は、日本の法学者。明治大学法学部(法情報学)・明治大学法科大学院教授(サイバー法)・明治大学大学院法学研究科教授(法情報学)、弁護士(元裁判官)。専門は法情報学、コンピュータ法及びサイバー法。サイバー法の権威であり、サイバー法研究の第一人者である。