堀川 国広(ほりかわ くにひろ、享禄4年(1531年) - 慶長19年4月18日(1614年5月26日))は、安土桃山時代の刀工。初期の大勢力、の祖。本名は田中国広、京の一条堀川に居を構えたのち、堀川国広と呼ばれるようになる。