川口 為之助(かわぐち ためのすけ、川口爲之助、1881年12月5日 - 1962年2月23日)は、大正・昭和期の日本の政治家。千葉県印旛郡志津村(現:佐倉市上志津)出身。日本国憲法制定後の初代民選千葉県知事(通算では36代目)。知事の辞任後には参議院議員を務めた。